私、神楽坂雛は、盛大にやばい場所に来ていますグズンッ
般若の仮面の少女「矯正してやる」
雛「えぇ〜なじぇだ〜」
この通り般若の能面を付けた武装した少女と鬼ごっこしています
そこの貴方羨ましいとおもっているでしょ?おっっっ恐ろしいですよ〜
数分前に遡る
雛「うにゅぅ此処が今日から在学中する学校か〜」
化粧男子「ちょっとあんた新入り?」
雛「そうですよ?」
化粧男子「何も聞かされてないようね…」
雛「うにゅぅ貴方の格好関係してます?」
女装男子「そうよ?察しが良いわねって貴方ってイスラエルに居た?」
雛「よく分かりましたね〜〜」
化粧男子「女の子と聞いたけど」
雛「今朝訂正してましたよ?自己紹介しますね♪神楽坂雛ですそれと質問したいだろうけど此処最近の記憶ないのですよ」
化粧男子「そうだったのね…私の名は増子寺楠男よそれよりも」
増子寺説明中…
雛「へぇそうなんだまぁいいかもしもの時は、僕のポリシー無視して殺せば良いか♪」そう言っている最中では、
雛が説明された天下五剣は、会議中だった…
⁇「揃っているようだな」
???「ウィ アナタで最後でしてよ」
???「え〜〜〜と珍事?」
?「応さな稀な顔もおる」
??「槍玉なんてガッカリですそんなことのために集まったのですか?」
⁇「いいやこの〈五剣会議〉で話し合われるべき議題はひとつ外敵の対処」ところ変わって雛のside
雛「なんか嫌な予感がするよ…まぁ良いか♪」
増子寺「あそこじゃ今頃アンタの処遇について話し合ってる最中よ」
雛「まあいっか僕の琴線に触れたら壊セバイイカラ…フフフフハハハハハ♪」
増子寺「あの子ヤバいわね狂気なのかしらイスラエルで何があったのかしら?」雛の狂笑に焦っていた
???「今回特殊ですわね イスラエルでテロリストに両親を殺されて気が触れていると聞いてますけど情報が少ないですわね?」
⁇「一部の噂では、テロ実行犯は、惨殺されていたらしい」
???「それは、本当ですの?」
⁇「あぁあるつてで聞いた話だ」
?「それを一人で殺ったとなると恐ろしい存在じゃの ま どちらにせよわらわ達の敵ではないが であろ?」
???「グルル…ガァァァァァ」
???「ねぇ〜〜〜?蕨ちゃんその子もう一度触らせて〜〜〜?」
蕨「控えよそちは動物の愛で方が自分本位すぎる!」
???「え〜〜〜〜?」
⁇「おい!こっちに集中しろ」
???「ん〜〜?ちゃんと聞いてるよ?その…かぐらさか…?だっけ?」
??「聞いとらんじゃないか」
女帝「ガグラザカだ」
五剣〈⁈〉
女帝「濁点つけて読んでやるが良い 反応してくれるぞ」
???「ほよ女帝さんが降りてくるなんて珍しいこともあったものですね」
女帝「なに因幡月夜が此処にいるのに比ぶればたいしたことではない」
月夜「ヤブヘビなんてガッカリです」
女帝「なに…覇王と呼ばれた男の名が議題に挙がったので忠告をな死にたくなかったら決死の覚悟で挑むが良い私以上にな出ないと壊されるぞ精神を」
??「貴様…ッ‼︎」
???「女帝などとおだてられているようですがアナタがあたくし達の上に立っているような言動は慎んでもらえまして死ぬほど不愉快ですわ」
蕨「うむ そちらの二人であってわらわ達のではないでの」
???「サルゴス!」
蕨「それにしてもまるでガグラザカとやらと戦ったことがあるような口ぶりじゃな?」
女帝「そうだおかげで地獄を見たあれは、人間の所業ではない」
???「ふ〜んなら斬々ちゃんがやる?」
⁇「いやその男はうちのクラスへ入ることになっている自分がさっさと矯正してやろうその男もそして貴様の思い上がりもな!」
女帝「ふははまぁせいぜい死と狂気気をつけるが良い」
雛「増子寺さん…なんで同じクラスってわかるんですか?」
増子寺「五剣のことはさっきも話したけど中で際立って男嫌いなことで有名な鬼瓦輪って女がいてねあまりの容赦なさに転入生のほとんどは学校やめちゃって彼女のいるクラスだけ人数が少ないのよ」
雛「それが13組…となるほどでも今日1人消えるかもよだって僕の前に立つ奴は必ず死ぬから♪」
増子寺「殺すのだけは辞めなさい色々ヤバいから」
雛「♪分かったでもそれって教育委員会伝わったらやばくない?」
増子寺「その事なんだけど何故か伝わってないのよ…」
雛「怖っ下手なホラー映画よりも怖っ」
雛「それで?増子寺さんは、どうやってそんなクラスで生き残っているんだ…?」
増子寺「簡単よここでやっていく方法はただひとつ男の尊厳を捨て女として生きることよこっちが恭順の姿勢を見せれば五剣も他の女子達も無茶はしない悪いことはいわないわアンタもそうしなさい」
雛「〈ズズズズ〉クフフフフフフハハハハハハ成る程成る程全く持ってどうしようも無い連中だならば私が相手するのは全くを持って自然だ」と狂気を出しながら進んでいった
雛「天羽ちゃんも来ていたのカ楽しみだタノシミダ途轍もなくタノシミダ…アハ」そのうち職員室に着いた頃には、戻っていた
雛〈ふーん〉「…」雛はガッカリしたこんなゴミ屑が帯剣しているのかと
増〈ホラもういわないこっちゃない…ッあれほど忠告したのにウチを甘く見てるからよ…!〉
雛〈苦笑い〉「これ担任の問題だよねっていない逃げたな後で壊すカ
〈虐めるか〉あの〜自己紹介してからねぇかってしないか…」
輪「あぁ無用だ貴様が今日一日待つか分からんからな」
雛〈狂笑〉「へぇ〜」
輪〈ゾクリ〉なんだこの寒気は、これが狂気か…
雛「多人数かかってかも良いよ〈狂気〉その方ガ遊ビガイアルカラ〈殺シガイアルカラ〉」
輪〈ゾクリ〉「安心しろ貴様の矯正は自分一人でやってやる何か獲物が必要というなら貸してやろうか?」
雛「オモシロイコトイウネここら辺ニ多くアルジャナイカ」
輪「何っ何処だ」
雛「暴れられる場所に行こうじゃなきゃ此処では手狭だそれともなにか?巻き込んでクラスメイト更に減らすか?」
輪「チッそれともそこにいる奴と一緒になるか」
雛「…下らんな〈殺気〉」
輪「〈なんだこの感覚今自分が刀事砕かれたようなビジョンが見えた〉」
雛「どうした怖くなったか?温室育ちのお嬢様サマ外で待っている」
と言うと窓から飛び降りた
いかがですか?面白かったでしょうか?