蟲柱の胡蝶しのぶは遊郭に潜入し、花魁として鬼の情報を探っていた。だがこの醜くブヨブヨした男に酒を無理矢理飲まされ、しのぶは押し倒されていた。
蛭間(ひるま)はしのぶのマンコに自分のそそり立つ巨大なペニスをあてがった。
そして濡れていないマンコに強引にペニスを挿入する。
「いやあ!いた!痛い!」
しのぶはなんとか蛭間のペニスから逃れようとするが蛭間に腰をグッと強く掴まれて動けなくされる。
ペニスの切っ先が陰唇を割り、グッグッとマンコに侵入する。
回数を重ねるごとにググっとペニスがマ×コの奥へと突き進み最後には子宮口まで太く長いペニスが突き刺さったのをしのぶは感じた。
「や、やだ……ぬ、抜いて……」
「せっかく挿れたのに抜けだと?できるはずがなかろう。こんな美人な花魁を前にして。」
蛭間はペニスをマンコの入り口近くまで抜くと今度はズボッと最奥まで一気に突き刺した。
「ひいいぃぃーーー!!」
しのぶは灼熱の棒が身体を真っ二つにして喉まで貫いたような衝撃を受けた。
蛭間は大きなストロークで何度もしのぶの身体をペニスで貫いた。
しのぶの身体がガクガクと揺れる。
「どうだ?ワシのチンポの味は。」
「そ、そんなの……ああん!…いやあ!」
しのぶのマンコから淫汁が溢れてグチャグチャと音を立てる。
「ほら、お前のマンコはおいしそうにワシのチンポをしゃぶってるぞ」
「ほ、ほんなひょと…なひ……ひいいぃぃーー!!そこいいーー!!」
しのぶは強制的に高められていく快感に呂律が回らなくなってきた。
蛭間のペニスが出し入れされる度に膣内が熱くなってくるようだ。
「あ、あ、❤❤❤❤❤あ、❤❤❤❤❤い、いく、❤❤❤❤いっちゃうーーーーーーー!!❤❤❤❤❤」
しのぶは我慢の限界になり絶頂を極める。
身体がガクガクと痙攣して膣奥まで挿っている蛭間のペニスをギュウっと締め付けた。
「おお!なかなかいい締め付けだな。じゃあ、最後にワシの中出しでイケよ」
蛭間は腰のピストン運動を速める。
イッたばかりのマンコに高速でペニスを出し入れされてしのぶは再び絶頂に追い詰められる。
「らめえーーー!!❤❤❤❤❤しょんなしたりゃいっひゃうーーーーーーー!!❤❤❤❤❤❤❤」
ドピュドピュ!!❤❤❤❤ビュルビュル!!❤❤❤❤ビュクビュク!!❤❤❤❤❤ブリュリュリューー!!❤❤❤❤
蛭間の熱いザーメンがしのぶの膣壁を焦がした。
「あひいいいいいいいいーーーーーーー!!❤❤❤❤❤❤」
ドクドクと熱い精液がしのぶの中に注ぎ込まれる。
しのぶは続けて絶頂を極めた。
蛭間はたっぷりとしのぶの中に射精するとペニスを抜いた。
しのぶのマンコからは白濁が零れ落ちる。
「しのぶは最高のおなごじゃな。ワシがしのぶを身請けして、屋敷で孕ませてやる。ヒヒヒ❤❤❤」
力尽きたしのぶを抱きかかえ、しのぶを身請けし、蛭間の屋敷へと持ち帰った。