蛭間重之新(ひるまじゅうのしん)の身請け妻になった蛭間しのぶは屋敷でも重之新に可愛いがられた。
重之新は見た目が見た目なため、50を越えた今でも嫁の貰いてがなく、跡継ぎが居なかったのである。そこで、遊郭で惚れていたしのぶをなんとしても嫁にする為毎夜通いつめ、ようやく、この極上の18歳の孕み妻を手に入れたのだ。
「ぁぁん❤❤❤❤重之新様❤❤❤ダメぇ❤❤❤❤❤」
「しのぶ。ダメじゃなくて男に抱かれてる時はイイって言え」
重之新は指で妻のしのぶのマンコの中を抉るように擦る。
「ひゃあぁん!❤❤❤❤イイ!❤❤❤❤❤重之新様イイのおおぉ!!❤❤❤❤❤」
しのぶは思わず甲高い声を上げた。
「そうだ。それでいいしのぶ❤❤❤」
重之新は指を抜くと自分のガウンを脱いだ。
だがその股間にそそり立つモノを見た時にしのぶは思わず声を上げてしまった。
「そ、そんな大きなのムリです!重之新様!」
「平気だ。女の身体は男を受け入れられるようにできてるからな」
そう言って重之新はしのぶの足を大きく開いた。
その足の間に身体を入れてしのぶのマンコに熱く硬いペニスが押し付けられる。
ゆっくりと巨大なペニスがしのぶの中に侵入してきた。
「ううぅ…❤❤❤❤❤ああぁ❤❤❤❤ぅうん!❤❤❤❤❤」
しのぶのグチュグチュに濡れたマンコは重之新のペニスを嬉しそうに吞み込んでいく。
ズズンっと膣奥に衝撃を感じて重之新のペニスが完全にしのぶの膣内に入った。
「あう!……❤❤❤❤ああぁ……❤❤ひゃあんん!!❤❤❤❤❤❤」
重之新がピストン運動を開始するとしのぶの頭の中をチカチカと電気が走るような快感が襲った。
マンコからは絶えず大量の蜜が噴き出している。
「なかなか具合のいいマンコだな。ワシのチンポに相変わらず絡みつくな、しのぶ」
重之新はどんどんと激しくペニスを出し入れし始めた。
しのぶの身体は重之新のペニスを受け入れる度に激しく揺さぶられる。
膣壁がペニスで擦られるとしのぶはおかしくなりそうだった。
思わず重之新の身体に抱きつく。
「ひいいいいぃぃぃーーー!!❤❤❤らめえええぇぇぇーーー!!❤❤❤❤❤」
津波のように激しく襲ってくる快感にしのぶは悲鳴を上げた。
「これでお前はワシの孕み妻だ!」
その言葉と共に重之新はしのぶの中に精を吐き出した。
勢いよく精液が迸る。
ドピュウ!!❤❤❤ビュクビュク!!❤❤❤❤❤ブリュブリュ!!❤❤❤❤ビュルルー!!❤❤❤❤❤
「やああああ❤❤❤❤❤ああぁぁーーんん!!❤❤❤❤❤❤」
熱い精液を膣奥で受け止めたしのぶは全身をガクンガクンと痙攣させてそのまま気を失った。