「ぁああん…❤❤❤❤…ねえ……美味しいですか?❤❤❤❤重之新様❤❤❤ ぁはぁん❤❤❤❤❤」
「ああ。美味い。ほろ苦くて大人の味だな……しのぶの味がする❤❤じゅるぅ❤❤❤❤❤❤」
重之新は口の中で、しのぶのアヌスに塗りたくられたほろ苦いチョコレートをじっくりと味わいながら、リビングの床の上でとんでもない格好をしているしのぶに言った。
しのぶは床の上で、頭の位置よりも、足の位置の方が上にある。しのぶは全裸のまま、重之新の以外の前で決して他人には見せることはない、二つの穴を惜しげもなくさらしている。いわゆる『まんぐり返し』と言われる格好をしているのだ。
両方の手で、両足首を掴んでいる。なのでしのぶの淫裂もしっかりと開かれていた。
しのぶは自分のアヌスにチョコレートクリームをたっぷりと塗っていた。重之新と一緒に昼のランチをとった後のデザートとして、自分の身体を食器に見立て、ビターなチョコレートを振る舞っているのだ。重之新はアヌスに塗られたビターチョコを舌先でベロベロと舐めながら、食後のデザートを堪能していた。
「ねえ、その上にあるデザートも食べて下さい………❤❤❤❤」
しのぶは無理な体勢からなのか、少し息苦しそうに言った。重之新はアヌスから舌を離すと、すぐ近くにある女体の裂け目を見つめた。くすんだ色の花びらがぱっくりと開き、その中にあるピンク色の膣壁は窓から差し込む日の光でテラテラと輝いていた。
愛液とは少し雰囲気が違うな、と重之新は思った。その裂け目から今にも滴り落ちそうな雫を舌でそっとすくってみる。程良い甘みが舌の中で踊り、ほのかな花の香りが鼻孔をくすぐった。
「はちみつか?」
「はい❤❤❤❤最高級の蜂蜜です❤❤❤❤重之新様にいっぱい味わって欲しかったから❤❤❤❤」
「ワシに味わって欲しかったんじゃなくて、お前がたっぷり味わって欲しいんだろう?」
重之新が言うとしのぶはクスっと笑った。
「私も蜂蜜、味わってもいいですか?」
彼女の言葉に、重之新は彼女が何をしたいのかを察していた。
「ああ、いいぜ。たっぷりと味わいな」
「ありがとうございます……❤重之新様❤」
しのぶは体勢を戻すと、テーブルの上に置いていた蜂蜜の瓶を手に取った。黄金色のねっとりとした液体を重之新の肉棒の表面に、指を使って塗り込んでいった。
重之新はリビングの床に仰向けに寝ころんだ。しのぶは重之新とは体勢を逆にすると、重之新の身体の上に跨った。
「ん………チュ…………❤❤❤重之新様のおちんぽぉぉぉん……❤❤❤❤とっても甘ぁいぃぃん………❤❤❤❤ベロベロ…………❤❤❤❤❤」
お互いの性器に塗られた甘い蜂蜜を、同時に味わってゆく。お互いの舌が、相手の性器に絡み付いた蜂蜜を舐め取る、チュパチュパという音がリビングに響いていた。
「ぁああ……❤❤❤❤、もう我慢できないです……❤❤❤❤❤入れて下さいませ……❤❤❤❤❤」
「まだだめだ。ワシはまだお前の女体を味わっていたい。こんなに綺麗な身体を、すぐに食べしまってはもったいないだろう」
重之新はねっとりと舐めていたしのぶの淫裂を激しく舌でかき回した。
「ぁあああん、❤❤❤❤いいっ!❤❤❤❤ それいいっ!❤❤❤❤❤ ぁああん❤❤❤❤❤❤もっとベロベロして!❤❤❤❤❤」
しのぶもこちらのセックスの方が好きなようだ。先ほどとはまるで反応が違い、重之新の顔に自ら局部を押しあてている。
「ぁふん…❤❤❤❤❤…チンポください!❤❤❤❤❤重之新様のチンポくださぁい!❤❤❤❤❤」
しのぶの顔の上でクネクネと腰をくねらせる。しのぶは重之新の身体から下りると、床の上で四つん這いになりながら、扇状的なポーズを取り、重之新を求めた。
重之新はパンパンに膨れ上がった肉棒の先端を、愛欲にまみれた淫裂にあてがうと、それを一気に奥まで突き刺した。
「あはああんッッッッ❤❤❤❤重之新様好きぃぃぃ…………❤❤❤❤❤重之新様ぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤」
二人は三度目の絶頂を迎えるまで、お互いの身体を貪りあっていた。