ぱちゅん、❤❤❤❤❤ぱちゅん❤❤❤、じゅぶっ❤❤❤、ずっずっ❤❤❤、ずずっ❤❤❤。
しのぶは大事な跡継ぎを妊娠しているので激しめのセックスはできず、スロー妊娠セックスなら可能だ。
「あんあん……❤❤❤❤❤んんっ……❤❤❤ゆっくり……んっ……❤❤❤❤入ってくるの……❤❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤好きです……❤❤❤❤❤」
ピストンの合間に、子宮壁に当てるように大きくゆっくり肉茎をめり込ませる。
そのたびに、背中に回されたしのぶの腕に、ぎゅっと力がこもる。
深く剛棒を挿し込んで、亀頭を膣壁に押し当てる。
そして艷やかな喘ぎ声を上げる彼女の口を接吻で塞ぎ、舌を絡めて唾液を交換しながら、上顎の裏を舌先でチロチロとなで上げると背中をのけぞらせてブルブルと震える。
「んんっ……❤❤❤❤んふぅっ……❤❤❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤❤んんんっっっ❤❤❤❤❤❤❤」
ちゅぽっと舌を抜いたしのぶが、ついばむように唇、頬、首筋にキスの雨を降らせてギュッと重之新を抱きしめる。
「重之新様……❤❤❤❤❤我慢できないの……❤❤❤❤❤ねぇ……動かして❤❤❤❤❤❤❤」
「赤子にもしものことがあっては………それにしのぶにあまり無理はさせられ………んむぅぅ…………!❤❤❤」
重之新の言葉のまえにしのぶは重之新の舌に自分の舌を絡ませた。
「私がしたいの………❤❤❤❤重之新様❤❤❤❤❤お願い…………❤❤❤❤ね?❤❤❤❤」
妻からの可愛いオネダリに愛妻家の重之新は断ることは出来ない。
そう囁くと、彼女は足を重之新の腰に回し、さらに密着して自ら腰をグラインドさせる。
心身ともに昂りが抑えられないのだろう、彼の身体をがっちり掴んで身悶えする。
もう一度、深くキスをして、徐々にピストンのスピードをあげていく。
じゅぷっ❤❤❤じゅぷっ、❤❤❤❤ぱちゅん、❤❤❤❤❤ぱちゅん❤❤❤❤❤❤、ぱんぱん❤❤❤。
「あん、❤❤❤❤あん❤❤❤、んんんっ……❤❤❤❤❤す、すごい入っている……❤❤❤❤❤重之新様もっとぉ………❤❤❤❤❤、もっとお……❤❤❤くふぅっ……❤❤はぁぁぁん❤❤❤❤❤」
「しのぶの中……すごい熱い……ワシの、焼けそうだ……」
「重之新様の……❤❤❤❤とっても、硬くて……❤❤❤❤❤あんんんんっ……❤❤❤❤❤キュンキュンしっぱなしです……❤❤❤❤❤んうっ!!!!❤❤❤❤❤」
ぱんぱんぱんぱん、❤❤❤❤❤ぱちゅぱちゅぱちゅ、❤❤❤❤ぱちゅん、❤❤❤❤❤❤じゅぶちゅっ❤❤❤❤❤❤。
「ひぁっっ!!!!……❤❤❤❤❤❤奥にすごくあたってるぅ……❤❤❤❤❤重之新様激しいよぅ……❤❤❤❤❤あんあん❤❤❤❤❤❤❤あんあん……❤❤❤❤❤❤はぁぁぅっ!!!❤❤❤❤❤❤」
大きく一突きすると、膣口でペニスがグイグイと絞り上げられ、背中と腰をギュッと抱きしめられて、しのぶの腰が痙攣する。
「んむっ……❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤、はぁっ……❤❤❤❤んぅぅぅっ……❤❤❤❤❤❤❤すみません重之新様……黙ってイッちゃいました❤❤❤❤……」
耳元で喘ぎながらの謝罪。しのぶの頬にチュッとキスをして頭を振る。
「いいんだ………謝る必要なんてない。むしろ、嬉しいくらいだ……」
「あ……ありがとうございます……❤❤❤❤愛しい愛しい重之新様…❤❤❤懐も大きい…❤❤❤❤重之新様大好き……❤❤❤」
どちらからでもなく、唇を重ねて舌を絡め合っていた。
まだまだしのぶの妊娠セックスは続く。