モモンガの友人の男の娘とオーバーロードキャラのドスケベエッチ 作:濁り丸
オーバーロード原作の二次創作になります。
タイトル通りに男の娘を狙ったクレマンティーヌさんが返り討ちに合い、命乞いをしながらお嫁さん肉便器となるお話です。
よろしくお願いしますm(_ _)m
——”疾風走破”クレマンティーヌ
過去にはスレイン法国の特殊部隊『漆黒聖典』第九席次に所属しており、法国が嫌になったことで脱走した後には、秘密結社である『ズーラーノーン』の十二高弟の内の一人となった金髪ボブカットの美女である。
戦士として非常に高い実力を持ち彼女と同等の強さをしている戦士は、国土が広くて豊かなリ・エスティーゼ王国内で見ればたったの四人だけであった。因みに上記で話した四人とは”王国最強の戦士”と呼び声の高いガゼフ・ストロノーフに”蒼の薔薇”の超重量級の戦士であるガガーラン、”朱の雫”のルイセンベルグ・アルベリオンと”武の求道者”たるブレイン・アングラウスという錚々たる面々となっている。
そのように戦士として尊敬すべき最高峰の強さを持っているクレマンティーヌだが、性格は最悪の一言に尽き破綻しており、人殺しが大好きという生粋のシリアルキラーであった。人の悲鳴や苦痛に苦しむ表情や声も好きという生粋のサディストであり、彼女が身に付けているビキニアーマーの表面には、これまで趣味で殺してきた冒険者の等級を示す無数のプレートに覆われて鱗鎧のようになっている。
「さてと……今日の獲物は何処にいるかなぁ?」
今宵も愉しむための”獲物”を求めているクレマンティーヌは、バハルス帝国とスレイン法国の境界に位置するリ・エスティーぜ王国の城塞都市エ・ランテル、都市だが薄暗い街並みを彼女は徘徊している真っ最中であった。誰もが見惚れてしまう圧倒的な美貌やオスを魅了するグラマラスな肉体をフードや外套で隠しながら、猫のように目尻が吊り上がっている赤色の瞳を輝かせて視線を彷徨わせている。
「あはっ!♡♡ 見付けちゃったぁ……っ♡♡♡」
手頃な獲物を見付けたクレマンティーヌの視線の先には”小柄な体躯をした黒髪ショートの美少女”の後ろ姿があり、きっと可愛らしい悲鳴が聞けて恐怖に引き攣った表情が見られるだろうと妄想した彼女は舌舐めずりをした。足音一つ立てない特殊な歩法と気配を完全に消しながら美少女の跡を付けていき、自宅まで尾行した後に家族諸共皆殺しにするというゲスな思考に心を高鳴らせながら歩き続ける。
クレマンティーヌは気付いていなかった、自分が誘導されている側であることに——
先を歩いている美少女の方が先に路地裏のような小道に曲がって入り、クレマンティーヌも後に続くのだが僅か二、三秒の間に姿を見失ってしまう。何よりも小道の先は出口の存在しない袋小路となっているため、本来ならば先に入った美少女の姿を見失うことなど絶対に有り得ない場所であったのだ。
「な——っ、何処に行ったのよ!?」
狸に化かされ狐に鼻を摘まれたような自体に声を上げるクレマンティーヌだが、彼女の背後にいつの間にか立っていた美少女が声を掛ける。
「ねぇ、お姉さん。どうして”ボク”の後を付いてきたの?」
「〜〜〜〜っッ??!!!」
長年の戦闘経験によりクレマンティーヌは猫のように前方に跳躍した距離を取り、ボクと口にした美少女の方に向くよう華麗に回転しながら、腰にある突き刺すことに特化された短剣であるスティレットを引き抜いた。腐っても英雄クラスの実力を持っている彼女は本気で相手の実力を押し測ろうとするのだが、それでもただの美少女にしか見えずに自然体のままであることが不気味さに拍車を掛けている。
若しくは自分と圧倒的な間での”差”があるため、実力を測ることすら出来ないのか。
「そんなにビックリしなくて良いよっ! ボクってとっても優しいから」
「殺す——っ」
得体の知れない存在を排除するため、クレマンティーヌは本気を出すことを決めた。〈不落要塞〉〈流水加速〉〈疾風走破〉〈超回避〉〈能力向上〉〈能力超向上〉などのあらゆるスキルを併用してステータスを一時的にアップさせ、致命傷となる首にスティレットを突き刺すために瞬足の突撃が行われる。
常人やある程度の手練れでは知覚すら出来ないスピードであり、英雄クラスでも避けることが困難である正しく神速の突きであった。
だが——
「いきなり危ないなぁ。ボク以外にやってたら殺されちゃうよ?」
「な——っ、摘まれてっ?!」
スティレットの先端を美少女が親指と人差し指で摘むことで止めており、攻撃されたことすら全く意に介していないと言った様子である。万力で固定されてしまったかのようにスティレットが固まっており、クレマンティーヌが押し込んだり引き抜こうとしても微動だにしないため力差の差は歴然の状態であった。
「離せっ、このぉ゛——っ!! 化け物がっ」
「酷いこと言うなぁ。確かにボクは人間じゃないけど」
「にっ、逃げ——っッ」
ようやく目の前の美少女が人外の種族であると理解したクレマンティーヌは、自分の手に負える存在では無いと判断してスティレットを捨てて逃げ出そうとする。脇目も振らずに一心不乱に走り抜けることで逃げ出そうとするのだが、美少女は彼女の美貌や肉体を目にしたことで何かを思い付いたのか笑みを浮かべるのであった。
「ふふっ、そうだ”お持ち帰り”しちゃおっと」
「はやっ!? ぁ——っ」
数十メートルは離れていたクレマンティーヌの元に一息で追い付いた美少女は、撫でるように触れただけであっさりと気絶させてしまい、そのままお姫様抱っこしながらお持ち帰りしてしまったのである。
「殺そうとしてきたんだから、こうなっても仕方ないよね。タップリオマンコで反省して貰うの楽しみっ!! やっぱりお散歩すると良いことがあるね」
フンフンと鼻歌まで口遊んで上機嫌である美少女——正確には”男の娘”なベルコールに抱えられたまま、クレマンティーヌは夜が生み出す闇に溶け込むように消えていくのであった。この日を境に彼女が『ズーラノーン』に姿を現すことは無くなり、組織の人間達からは失踪したという扱いになったのである。
惨殺するための獲物を探し求めていたクレマンティーヌであったが、逆に絶大な力を誇っている捕食者なベルコールに喰べられしまうのであった。
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「んぅ……っ、は——っ?!!」
意識を失っていた微睡の中から覚醒したクレマンティーヌだが、自分が信じられない位に豪華絢爛な寝台の上に拘束もされぬまま寝かされていたのである。捨てて逃げた筈の愛用のスティレットすら身に付けた状態に戻されており、彼女のことをほんの少しも脅威として認識していないことが窺えた。
——ガチャっ
「あっ、起きてたんだねっ!」
「おっ、お前はさっきのっ」
部屋に入って来たベルコールのことを警戒するクレマンティーヌだったが、当の本人である彼は軽やかな足取りで近付いて行くのである。ベルコールの態度はまるで長年の友人や恋人に接するかのような親しさであり、彼女は実力的にも絶対に敵わないため諦めにも近い形で毒気を抜かれたのだ。
「ボクの名前はベルコールっ! 君のお名前も教えて欲しいな」
「……クレマンティーヌよ」
「クレマンティーヌちゃんっ!! 可愛い名前だね」
ベッドの上で自己紹介をし合う不思議な状況が生まれているが、次に発したベルコールの言葉によって再び緊張感が走る。
「それでボクのこと殺そうとしたよね?」
「————っッ?!! だったら何よ……っ。」
「ボクは殺したりしないから、その代わりにボクのお嫁さんになってくれる?」
「…………は?」
突然のプロポーズに混乱を隠し切れない声を漏らすクレマンティーヌに対して、ベルコールは更に身体を近付けながら言葉を続けるのであった。
「ボクって可愛い女の子にも綺麗なお姉さんにも目が無いんだ。クレマンティーヌちゃんはお顔も綺麗で身体もエッチだから、ボクのお嫁さんにしたいと思って連れて来たんだよっ!」
「あっ、アンタって女じゃないの……」
「ボクは男だよ。それでクレマンティーヌちゃんはボクのお嫁さんになってくれる?」
圧倒的に実力差もあり断ることなど出来ない状態だと理解しているクレマンティーヌだったが、目の前のほわほわしているベルコールなら許してくれるだろうという安易な考えから興味本位の質問をしてしまう。
「私が嫌って行ったら——っ」
——ガキィィィイィイイぃン——っッ゛!!!!!!
誰も居なかった筈の空間からいきなり黒髪の美女メイドが出現、クレマンティーヌの首を跳ねようと剣を振り抜いたのだ。当然のようにベルコールが攻撃を防いだため、部屋全体に甲高い金属同士がぶつかる音が鳴り響いたのである。
「ひっ、ひぃ……っ」
死神の鎌が振り下ろされたかのように突然の死の危険に対して、クレマンティーヌの口からは恐怖に引き攣った声が漏れた。
「駄目だよ。いきなり攻撃しちゃったら」
「申し訳ありませんっ。ベルコール様の命を狙うばかりか、求婚を断るなど万死に値するゴミ虫だと思わず手が出てしまいました……アルベド様からも反抗的ならば殺すようにと言われておりましたので」
「大丈夫だよ。ナーベラルちゃんのボクのことを想ってくれるのは嬉しいから、後でオマンコ沢山パコパコして上げるからね」
「————っッ♡♡♡♡ はっ、はい……っ♡♡ オマンコを濡らしながらお待ちしておりますっ♡♡♡」
自分の命など羽毛よりも遥かに軽い事実をクレマンティーヌは突き付けらながら、ベルコールとナーベラルと呼ばれたメイドはイチャイチャしている。用事が終わった後にはセックスをする約束をしながら、彼にお願いされたナーベラルは部屋から礼儀正しくお辞儀をしてから出て行ったのだ。
見送りを終えたベルコールはクレマンティーヌの方にクルッと振り返り、聞く必要も無いことだが再び告白の返答を聞いたのである。
「それでクレマンティーヌちゃんはどうする?」
「————っッ」
クレマンティーヌは命乞いをするようにベッドの上で正座になり、そのまま両手を突いて頭を下げて土下座をするのであった。
「わっ、私のことをベルコール様のお嫁さんにして下さいっ! たっ、沢山ご奉仕しますっ。お嫁さんじゃなくても性奴隷でも肉便器でも良いですっ♡♡」
「やったーっ!! それじゃあ今から気持ち良いことしようね?」
こうして生き残るためにクレマンティーヌは必死に命乞いを行い、ベルコールのお嫁さんとなりながら隙を見て逃げようと心の内で算段を立てたのである。だが、彼の性欲の強さもオチンポの凄さも彼女は未だに知らないままであり、可愛らしい女の子のような体躯からも自分が満足することさえ出来ないと高を括っていた。
お嫁さんになると口にした時点でクレマンティーヌの生涯は、ベルコールとの可愛らしい赤ちゃんを産み続けるものになったのである。
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「クレマンティーヌちゃんの身体、とってもエッチだね」
「ふふ……っ♡♡ 好きなだけ見て触って下さいっ♡♡♡」
スティレットなどの武器や軽装の鎧を脱いだことにより、クレマンティーヌはピッチリと身体に張り付く黒い上下の下着とガーターストッキングだけの状態となった。たわわに実ったデカパイの頂点には乳首がプックリと浮かび上がり、下を見れば嫌らしいオマンコの割れ目が丸分かりという裸よりも淫らとなっている。
「それじゃあおっぱいから——」
——むにゅぅ〜〜っ♡♡♡
「んぅ……っ♡♡ ぁひッ♡♡♡」
クレマンティーヌの豊満なおっぱいにベルコールは手を伸ばし、合計で十本ある指先をゆっくりと沈めるように揉みしだいていく。彼女の艶やかで瑞々しい上唇と下唇の隙間からは、蕩けるような甘い嬌声が漏れていた。
明らかにベルコールは女性慣れしている手付きおっぱいを愛撫しており、下着越しに性感帯である乳首を指先でクリクリと弄られる。
「クレマンティーヌちゃんのおっぱいマシュマロみたいに柔らかい。乳首も硬くなって感じてるね」
「あっ♡♡♡ ぁっ♡ ぁひっ♡♡ なっ、何で弱い所ばっかりぃ……っ♡♡♡ ——ぃ゛ひッ♡♡」
「触ってれば弱い所なんて直ぐ分かるよっ! こうやって乳輪ゾリゾリされるの好きでしゅ」
「ぁ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ そっ、それだめぇ゛っ♡♡ ん゛ぉ゛——っっッ♡♡♡」
野太い喘ぎ声を漏らす程にクレマンティーヌは感じてしまい、秘所を覆っている黒い下着には濃い染みが出来上がっていく。揉みしだかれるおっぱいに熱が籠もってじっとりと汗を掻き、乳首だけで無く乳輪も浮き上がってしまう。
「もっと気持ち良くなるために生おっぱい触るね」
「あっ♡♡ ん゛ぅ゛……♡ 待って——っ♡♡♡」
——ぐぃっ、タプンっ!!♡♡♡
「クレマンティーヌちゃんのおっぱい綺麗でエッチだね。乳首も濃いピンク色で可愛いよ」
「ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ せっ、説明しないでっ♡♡ ぉ゛ひぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「モチモチふわふわのドスケベおっぱい最高っ! 後でパイズリもして貰おうかな。でも、最初は味見から……いただきますっ」
——はむっ♡♡ ちゅぷっ♡ れろろぉ〜〜っ♡♡♡♡
「ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!♡♡♡♡♡♡ おっ、おっぱい食べられてるぅ〜〜っ♡♡ ちくびぃ……っ♡ 赤ちゃんみたいに吸っちゃダメェっ♡♡♡♡ ぃ゛ひ————っっッ゛♡♡♡」
「ちゅぷっ、はぁ……っ。クレマンティーヌちゃんのおっぱい美味しいっ。あむっ、ぢゅぷぷぅっ」
「お゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
乳輪ごと乳首をベルコールに咥えられて口内でタップリと弄ばれ、クレマンティーヌはヌルヌルの舌や前歯による甘噛みに甘イキを繰り返す。右のおっぱいを食べられながら左のおっぱいも手で揉み潰されて気持ち良くされ、部屋中に小さな水音と下品な嬌声を響かせながら乳房を彼の所有物にされてしまう。
おっぱいを好き放題するのでは満足出来ないベルコールは、空いている右手で既にぐっしょりと濡れそぼったオマンコにも触れた。
——グチュっ♡♡♡
「ん゛ぉ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡ いっ、いきなりオマンコはダメェ゛っ♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
両方のおっぱいを愛撫されながらオマンコの割れ目を上下するように指を動かされ、クレマンティーヌは頭を左右にブンブン振りながら喘ぎ続ける。グチョグチョに濡れた秘所からは粘っこい水音が鳴っており、汗では済まない程に濡らしながら気持ち良くなっているのが音だけで丸分かりとなっていた。
三点責めによりクレマンティーヌの性感は見る見る内に高まっていき、気付けば深い絶頂を迎えてしまいそうになっていたのである。
「とっ、とめてぇ゛っ♡♡♡♡ イ゛クっ♡♡ イっちゃうからぁ……っ♡♡♡ お゛っ♡♡ クリだめぇっ♡♡♡ イ゛クぃ゛クイ゛く゛——っ♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
プックリ膨らむ陰核を下着越しにクリクリと弄られたことが引き金となり、クレマンティーヌは深い絶頂を迎えながら絶頂報告を叫ぶ。下着の内側でお漏らしをするようにタップリと潮を吹き、自由に動かせる脚は快楽を少しでも逃そうとピンと一直線に伸びて迎えたアクメの強さを示していた。
「ちゅぷぷぅ……っ、ぷはぁーーっ!! クレマンティーヌちゃんのおっぱい美味しかったよ」
「い゛っ、ぃ゛ク゛……っッ♡♡」
「イキ顔もエッチ最高だよっ。下もビチャビチャだからもう脱がせて良いよねっ!!」
「————っっッ゛♡♡♡♡」
おっぱいと同様に下もあっさりとベルコールの手によって脱がされてしまい、クレマンティーヌの見た目とは裏腹に全然遊んでいない少女のようなパイパンオマンコが熱気や淫臭と共に露わになる。身に付けているのはガーターストッキングだけであり、完全に全裸では無いのが余計にエロさを増していた。
「それじゃあ……おっぱいだけじゃなくてオマンコの味見をしようかな」
「はぁ゛……っ♡♡ はぁ゛ーーっっッ゛♡♡♡ ぃ゛ひ——っ♡♡」
絶頂により意識が飛んでいるクレマンティーヌは無抵抗なまま脚を大きく開かされ、しとどに濡れそぼったオマンコが丸見えの状態にされる。
「美味しそうなマン汁でビチャビチャだっ。それじゃあいただきますっ!」
——ちゅぷっ♡♡ れろぉ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぢゅるるぅっは♡♡
「お゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
クレマンティーヌはオマンコの奥までベルコールの長い舌で舐め回され、敏感な膣孔をトロトロに解されながらイカされ続ける。どれだけイっても彼の舌先の動きは止まらずに絶頂を迎え続け、降りて来た子宮の入り口まで舐められてポルチオ性感帯までじっくりねっとりと開発されてしまったのだ。
洪水のように漏らし続けた潮によってベルコールの髪と顔がビチャビチャになった頃、クレマンティーヌはようやく解放されたのだが、その時には既に虫の息で脱力し切った肢体を緩慢に痙攣させながら喘ぎ声を漏らすだけになっていたのである。
「ふぅーーっ、クレマンティーヌちゃんの汁で溺れちゃうかと思った」
「————っっッ゛♡♡♡♡ …………っ♡♡ ……ぉ゛ひッ♡♡♡」
「これならハメて良さそうだね。オチンポでもオマンコたっぷり味わうよっ」
興奮を隠し切れないベルコールは、トロトロのオマンコをハメ潰すために衣服を脱ぎ始めた。
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「クレマンティーヌちゃんのトロトロオマンコ、タップリ味わわせて貰うよっ」
「はぁ゛ーーっ♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ はぁ……ッ♡♡♡」
女の子のようなベルコールの体躯からは想像も出来ない、成人男性の腕のようなデカチンポはガチガチに怒張していた。クレマンティーヌの少女のようなオマンコと赤黒い淫水焼けした巨根のコントラストは凄まじく、本当に挿入することが出来るのかと不安になってしまいそうな程である。
既にアクメ沼に堕ちてしまっているクレマンティーヌに、誰が旦那様でご主人様であるかを覚え込ませるため、ベルコールは濡れそぼった膣口に先走り汁でドロドロの亀頭を押し当てた。
——グっチュゥっ♡♡♡♡
「お゛っひぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ あっ♡♡ あれぇ……っ?♡♡♡」
「やっと意識が戻ったんだ。今からクレマンティーヌちゃんと初めてのセックスだよっ」
「せっ、セックスっ?♡♡ おっ、おチンポデカ過ぎっ!??♡♡♡♡ そっ、そんなの挿入らない——っッ♡♡」
——ぢゅっぷぅ゛〜〜っ♡♡♡ にゅぷるるるぅっ♡♡ ずんっ!!♡♡ じゅぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛——っっッ゛?!!♡♡♡♡ ふっ、ふとすぎぃ゛〜〜っっッ゛♡♡ お゛き゛ゅっッ゛?!♡♡♡ にゃっ、にゃがしゅぎぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——ぷしゅっ♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゃぁああぁあぁ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
太くて長いチンポをオマンコにずっぷりと挿入されたことにより、クレマンティーヌは深い絶頂を迎えながら潮を噴き散らす。膣孔全体をミチミチと拡張されながら子宮を鳩尾まで持ち上げられながら潰され、強過ぎる快楽によってオマンコを調教されてベルコール専用のマゾメスご奉仕穴とされる。
「はぁ……っ、クレマンティーヌちゃんのオマンコトロトロで気持ち良い……っ。オマンコの襞々が絡み付いてるよ」
「ぃ゛ひ——っ♡♡ くっ、くるひぃのにぃ゛……っ♡♡♡ いっ、イ゛ック゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡」
「気持ち良いオマンコ、いっぱいズポズポして上げるからねっ!!」
——ごりゅぅ〜〜っ♡♡♡ ごりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡ ぢゅりゅりゅりゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ めぐれり゛ゅ——っッ゛♡♡ お゛まんこ゛めぐれりゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「オマンコ絡み付いて搾ろうとしてくるっ。もっと締めてっ。ボクもいっぱい動いてオマンコホジるから——っ!」
クレマンティーヌの名器オマンコの虜となったベルコールは、理性を溶かしてケダモノのようになりながら腰を振る。長くて太いオチンポによる激しい抽送により、彼女はもう二度と他のオスでは気持ち良くなれなくなってしまう。
杭打ちのような力強いベルコールのピストンによって、部屋全体に水気を感じる破裂音が連続して響き渡った。
——バッチュンっ!!♡♡♡♡ ドチュっ!♡♡ ドッチュンっっッ゛!!♡♡♡♡ パチュンっ!♡♡
「じっ、じにゅ……っ♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛まんこ゛こわれりゅっ♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「クレマンティーヌちゃんは一生ボクのオナホに決定っ! 毎日、種付けして赤ちゃん産ませるからっ!! 赤ちゃん産み機になれっ!!! ボク専用のザーメン便器になっちゃえっ!」
独占欲と性欲丸出しの言葉を掛けられながらハメ潰され、激しくなり続けるピストンに合わせてオチンポが更に膨らむ。クレマンティーヌはこのまま中出しされた本当に人生終わると分かっているが、快楽の濁流に押し流されて抵抗することさえ出来ずに絶頂を迎えてオマンコの締め付けを強めるオナホールとなっていた。
既に屈服している子宮は卵子をひり出して命乞いをしており、赤ちゃんを孕むことで許しを乞うとしている。
「射精っ、射精ちゃう……っ。クレマンティーヌちゃんのオマンコにいっぱい射精るぅっ!!」
「ぃ゛ひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「お゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡」
子宮口を抉じ開ける一突きによって亀頭の先端が子宮内に侵入している状態となり、そのままグツグツに煮詰まり黄ばんだコッテリ濃厚ザーメンが注ぎ込まれた。
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「お゛っき゛ゅぅ゛——っ!?♡♡♡♡ ほき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ ぉ゛ひっ♡ ひき゛ゅぅ゛っ♡♡ あ゛ひぃ゛……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」
家系ラーメンですら比較にならない特濃スペルマを子宮内に直に注ぎ込まれることになり、漆黒聖典第九席次としての威厳の欠片すら無いクレマンティーヌは無様なイキ顔を晒しながら絶頂を迎え続ける。子宮が膨らむのと同時に下腹部もポッコリと膨らんでいき、子宮内は精液でミッチミチに満たされる。
——ブッチュンっ!!♡♡♡ ブチュブチュブッチュンっっッ゛!!!♡♡♡♡
「お゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」
膣孔と子宮をオチンポで串刺しにされながらの大量射精と強制受精により、クレマンティーヌはもう二度とベルコールに逆らえず彼との子供を産み続けるだけの身体にされてしまった。数分間に及ぶ長い射精の間に何度も大量の潮吹きをしており、巨大なベッドを超えて天井や壁、床にまで彼女の恥ずかしい淫液が噴き散らされている。
「気持ち良かったぁ……っ」
「はぁ゛……っ♡♡ ィ゛ク゛——っ♡ ふぅ゛ーーっっッ゛♡♡♡♡」
——ずんっ!♡♡
「お゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ なっ、なんれぇ゛……っ♡♡♡♡」
「まだまだ一回中出ししただけだもん。後二十回は連続中出しセックスだよっ! その後はナーベラルとのオマンコハメ比べ、その後はアナル舐めパイズリとかケツ穴セックスとかいっぱい気持ち良いこと覚えさせるから。ボクのお嫁さんで性奴隷、肉便器なんだから当然だもんね」
「ひ……っ、ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ゆるひへくらはぃっ♡♡ すれいんほうこくとかしっこくせいてんのかわいいおんなつれてきますからぁ……っ♡♡♡」
「貢ぎ物の女の子は大好きだけど、今はクレマンティーヌちゃんとのセックスだよ。ボク無しじゃ生きていけないメスに育てて上げるからねっ!!」
「ぁ——っ♡♡」
こうしてクレマンティーヌの人生は終了することとなり、未来永劫ベルコールのお嫁さん肉便器としての人生が始まったのであった。
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