※この作品はR-18です。

モモンガの友人の男の娘とオーバーロードキャラのドスケベエッチ   作:濁り丸

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pixivリクエスト作品となります!
オーバーロード原作の二次創作になります。

タイトル通りに偶然にも過去へと飛んだベルコールさんが、まだ青の薔薇を結成する前のラキュースちゃんをハメ潰しちゃうお話です。

よろしくお願いしますm(_ _)m


逆転時計で過去へと飛んだ男の娘は 青薔薇のラキュースをハメ潰す

「——やっぱり弱かったなぁ。動かないと鈍っちゃうのに……」

 

 

 黒髪を靡かせる美少女にしか見えない男の娘である”ベルコール”は、普段の軽鎧とは異なる漆黒の禍々しい全身鎧を身に纏っており、刀身から妖しい朱色のオーラが漏れている両刃剣を右手に携えていた。リ・エスティーゼ王国を裏社会から実質的に支配している組織”八本指”を排除する予定だと聞かされた彼は、久し振りの戦闘だと喜んで複数の神器級【ゴッズ】装備まで持ち出して参戦したのである。

 

 だが、この世界では確かに上位の強さを持つ八本指と文字通りレベルがカンストしたベルコールとでは強さに天と地の差があり、組織の中でも最強とされる相手の”奥の手”ですら一切のダメージを受けなかったのだ。旅行のようにワクワクしていた彼はガックリと落胆して、適当にデコピンなどで八本指を片付けていったのである。

 

 

「ベルコール様、お疲れ様でした」

「ユリちゃん、弱過ぎてガッカリしちゃった。処理は済んでる?」

「はい、それぞれ転送致しました。現在はこの拠点に保管されていたアイテムや書類、金品の選別を進めております」

 

 

 組織名に応じた八名のリーダーは情報収集のために拷問や洗脳、使い道が無い者は”人間牧場”行きが決まり、テレポートによってそれぞれ運ばれて行ったのだ。悪逆非道な彼らは死ぬことよりも遥かに悲惨な目に会うことだけは確定しており、これまでしてきたことの報いを受け続けることになるだろう。

 

 

「はぅ……っ、帰ろっかなぁ」

 

 

 完全にやる気を失っているベルコールに対して、元気付けようと考えたユリは言葉を続ける。

 

 

「八本指は国全体を裏から支配していた組織です。何か珍しいアイテムを保管しているかも知れません」

「んぅ……? 確かに……それじゃあボクもアイテム見に行ってくるっ!」

「はい、保管庫はあちらになります」

 

 

 元気を取り戻したベルコールとユリはアイテム保管庫へと向かい、そこで金品と共に保管されているアイテムを吟味していったのだ。実際には殆どがゴミアイテムや下位アイテムばかりであったのだが、たった一つだけ彼に興味を持たせる針が逆回転している時計を見付けてしまったのである。

 

 

「あれ? これってもしかして——」

 

 

 何故か見覚えがあるベルコールが時計に触れた瞬間、神器級アイテム【逆転時計】は発動してしまった。これはゲーム内では所有者は過去イベントをいつでも遊ぶことが可能となるというネタ要素もあるアイテムであったが、転移後では魔力さえあれば時間遡行や転移が可能なチートアイテムに変わっていたのである。

 

 

「やばっ」

「ベルコール様っ!?」

 

 

 気付いた時にはもう手遅れであり、ベルコールは過去へと飛んでしまう。そして、彼が目にしたのは——

 

 

「わっ、私の描いた紋章から可愛らしい騎士がっ!? これが秘められていた本当の力だったのね……っ」

 

 

 明らかに良家の生まれである金髪で巨乳の美少女が、ベルコールの出現によって興奮していたのである。こうして絶賛厨二病を発症している最中の”ラキュース・アルベイン・デイル・アインドラ”と出会い、逆転時計の仕様を理解していつでも元の時間に戻れる彼は目の前の美少女を食べてしまおうと笑みを浮かべた。

 

 

 

 

 

 

 

—————————————————————————————————————————

 

 

 

 

 

 

 

「流石は私が召喚した暗黒騎士っ! まさか組織丸ごと潰してしまうなんて」

「ボクの名前はベルコールだよ。ラキュースが酷い目に遭う前で良かったね」

 

 

 実は犯罪組織に拉致されてもう少し遅ければ危ない状況だったラキュースは、召喚?したベルコールの圧倒的なパワーによって組織ごと壊滅させたことで事なきを得たのである。彼女はアダマンタイトである叔父に憧れて冒険者になろうと修行中であるらしく、現在は誘拐されたことで心配しているであろう家に戻ろうとしていた。

 

 ラキュースを助けた”お礼”を文字通り身体で払って貰うため、ベルコールは一応だが護衛のようなことをしている。

 

 

「お家まではまだ遠いんでしょ?」

「えぇ、そうですね。少なくとも一泊はしないと難しいでしょう」

「それならここの宿屋に泊まろうよ」

「はい、そうしましょうかっ!」

 

 

 日没が迫っていたためベルコールは見た目からお高めな宿屋を指差すのだが、金銭感覚がお嬢様のままであるラキュースはすんなりと受け入れたのであった。しっかりとベッドが一つしか無い部屋を取った二人は、高級宿屋でしかあり得ない部屋に備え付けられたお風呂へと向かうのである。

 

 ラキュースはベルコールの可愛らしい容姿から同性であると勘違いしており、彼が男性であることはお風呂で知ることになったのだ。

 

 

「べっ、ベルコールっ!? 貴方男性だったのですか……?♡♡」

「そうだよ。言ってなかった?」

 

 

 顔を両手で覆いながらも開かれた指の隙間からガッツリとオチンポを見詰めているラキュースは、自分が全裸を晒していることさえ忘れて男性の身体に興味津々である。まだ、十代の少女である彼女だが発育は十分過ぎる程であり、おっぱいもお尻も肉付きが良くて清らかな処女性とグラマラスなエロさが同居していた。

 

 ラキュースのドスケベボディを堪能しているベルコールは、ゆっくりと鎌首を持ち上げるように長大な魔羅を怒張させる。

 

 

「あ——ッ♡♡ あっ、アソコが膨らんで……っ♡♡♡」

「ラキュースの身体がエッチだからだよ」

「わっ、私の身体……?♡♡♡ 〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」

 

 

 自分がおっぱいどころかまだ産毛すら生えていないツルぷにのオマンコを晒していると気付き、ラキュースは自分の腕や手で乳房や秘所を恥ずかしそうに隠すのだがそれがエロさに拍車を掛けるのであった。恥ずかしさから慌てふためいてしまっている彼女に対して、彼は半勃ちになっているオチンポを見せ付けたのである。

 

 

「オチンポを見るのは初めて?」

「おっ、オチ——っッ♡♡ そっ、そうですけど……っ♡♡♡♡ かっ、隠して下さいっ♡♡」

「本当に隠しちゃって良いのかなぁ。……だって気になるでしょ」

「————っっッ゛!??♡♡♡♡ そっ、それは——っ♡♡」

 

 

 ビクンと震わせる魔羅に反応してラキュースは身体を震わせ、本心では初めて見る男性器に興味深々であった。ベルコールの自分の腕より太くて物凄く長い魔羅は、処女である彼女の内に眠っている”メス”を呼び覚ましてしまう。

 

 キュンキュンとお臍の奥が疼かせる初めての感覚に陥りながら、視線を逸らそうとしてもオチンポから目が離せない。

 

 いつの間にかラキュースは浴室の床でペタンと女の子座りをしており、それに対して仁王立ちをしているベルコールは眼前に勃起した魔羅を突き付けている。恥ずかしがってる美少女に自分のオチンポを見られていることに興奮して、半勃ちであった逸物は更に怒張して重力に逆らうように反り返りながら膨張した。

 

 

「また膨らんでっ♡♡♡ こんなに大きくなるものなのですか♡♡」

「ボクのは特に大きいからね。それにしても見てるだけで良いの? 今なら触ったりも出来るよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ さっ、触るなんて……っ♡♡ でっ、でも——♡♡♡」

 

 

 嗅いだことが無いオスの性臭と共に強烈な熱気を放つ逸物への興味に抗えず、ラキュースは両手を震わせながらベルコールのオチンポに手を伸ばす。最後に少しだけ空中で止まったのだが理性では欲望に抗い切れず、太い血管が葉脈のように浮き上がる陰茎部分を両手で挟み込むように触れたのである。

 

 

 ——ク゛っ♡♡

 

 

「かっ、硬くて熱いですっ♡♡♡」

「ラキュース、気持ち良いよ。もっと強く握りながら上下に動かしてくれたら最高……っ」

「こっ、こうですか……っ♡♡ んぅっ♡♡♡」

 

 

 言われるがままにラキュースは両手で陰茎部分を握り締め、そのまま上下に動かして俗に言う手コキを始めるのであった。彼女の手の上下運動に合わせて快感が与えられたことにより、ベルコールの長大なオチンポはドクンドクンと脈動している。

 

 魔羅が震えるのに合わせて握り拳のような亀頭の先端からは、ドクンドクンとほぼ精液のように濃い先走り汁が溢れ出す。

 

 

「さっ、先っぽから液体が溢れてます……っ♡♡」

「これは気持ち良いから溢れる先走り汁だよ。このまま気持ち良くしてくれたら、もっと濃いのが沢山射精るよっ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 際限など無いかのようにダラダラとカウパー液は溢れ続け、亀頭から陰茎に伝うことでラキュースの両手も淫液塗れになる。ヌルヌルとした先走り汁によって滑りは更に良くなり、グチュグチュと卑猥で粘っこい水音を立てながら手コキは激しくなる。

 

 

 ——グチュっ♡♡♡♡ ぬちゅっ♡♡ ぐっちゅぅっ♡♡♡ ぬぷちゅぅっ♡♡

 

 

「ラキュースのご奉仕最高……っ。本当に射精ちゃいそうだよ」

「おっ、オチンポが膨らんで震えてますっ♡♡♡ ほっ、本当に何か凄いのが出そうです……っ♡♡」

 

 

 恥ずかしさより射精への興味が勝っているラキュースは、無意識に手コキを激しくしながら射精を促そうとしていた。そして、巨大な睾丸内でグツグツに煮詰まった大量の精液、それを解き放とうと暴れ始めたのである。

 

 

「でっ、射精るよ……っ。ラキュースに沢山射精すよ——っッ」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!?????♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「あ——っッ♡♡♡ 白くてドロドロがいっぱい……っ♡♡ すっ、凄いっ♡♡♡」

 

 

 濃過ぎる余りに黄ばん見える白濁色のザーメンが大量にぶっかけられ、ラキュースは触れてもいないオマンコを濡らしながら性を開花させるようになっていった。

 

「はぁ……ラキュースの手コキ気持ち良かったよ」

「すぅーーっ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ すっ、凄いニオイですぅ♡♡♡♡ すぅ゛ーーっッ♡♡♡ 嗅いだことの無いニオイ……っ♡♡ はぁ゛っ♡♡♡」

 

 

 高級宿屋の一室に備え付けられた浴室には湿度を含んだ熱気と栗の花や磯の臭いを彷彿とさせる淫臭が『ムワァっ♡♡』と充満しており、ラキュースの上半身を集中に濃厚過ぎる余り黄ばんでいるほぼ固形のようなドロドロの白濁液に塗れている。噎せ返ってしまいそうな位に濃厚なオスの淫臭を深呼吸するように嗅いでいる彼女は、お臍の奥をキュンキュンと疼かせながらオマンコをグッショリと濡らしていた。

 

 

「次はボクが気持ち良くして上げるね」

「——んぇっ?!!♡♡♡ わっ、私は良いからっ♡♡ ぁ——っッ♡♡♡♡」

 

 

 ——ふに……っ♡♡ むにゅぅ〜〜っ♡♡♡

 

 

「おっ、おっぱぃ〜〜っッ♡♡ ん゛ひゅぅ゛——っ!?♡♡♡♡」

「ラキュースのおっぱい柔らかいね。揉み心地も最高だよ」

「かっ、勝手に触っちゃだめぇ゛……っ♡♡♡ ぁひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 まだ十代の少女であるのに発育が良過ぎるデカパイを揉みしだかれ、戸惑いと共に快楽を感じながら甘ったるい嬌声を漏らしている。女の子が気持ち良くなる場所を理解しているベルコールの巧みな指遣いにより、彼の動きに合わせて形を変えている乳房と快楽を処理する脳みそがビリビリと痺れるような快楽が迸っていた。

 

 

「ぷっくり膨らんだ乳首もエッチで可愛いね。ここは敏感だから優しく弄って上げる」

「だっ、駄目ぇ゛……っ♡♡♡ ジンジンしてるからぁっ♡♡ ぉ゛——っッ?!♡♡♡♡」

 

 

 ——くにっ♡♡ くりぃ〜〜っッ♡♡♡

 

 

「ん゛き゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 手の平全体でおっぱいを揉まれながらぷっくり膨らんだ色素の薄いピンク色をした乳輪と乳首を指先で弄られ、自慰行為すらまともに知らなかったラキュースは性感帯を開発されて気持ち良いを理解してしまう。タップリとおっぱいや乳首を両手で捏ね回されてしまい、生娘特有の硬さが感じられたデカパイは揉み解されたことでふわトロに蕩けていく。

 

 

「ラキュース、おっぱい気持ち良い?」

「きっ、気持ち良い……ッ♡♡♡ 気持ち良いからぁっ♡♡ 止めへぇ゛……♡♡♡♡ お゛ッ♡♡ なっ、何かキちゃうのぉ゛っ♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ?!!♡♡」

「良いよ。このままイっちゃえ……っ」

 

 

 ——く゛にぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ くるっ♡♡♡ キちゃぅ〜〜っッ♡ イ゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 硬くシコったドスケベ乳首を指先でグニっと捏ね潰されてしまい、高まっていた性感がダムのように決壊して強い絶頂に達してしまう。肢体はビクンと跳ねるように反応しながら反り返って、カッと見開いている瞳の奥ではバチバチと火花が散っていた。

 

 

 ——ぷしゅっ♡♡♡ ぷしッ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅううぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡

 

 

 それでも快楽は逃し切れずに人生で初めての”潮吹き”をしてしまい、身を焦がすような恥ずかしさや脳みそが焼き焦げるような圧倒的な快楽、指一本すら自分で動かせない脱力感に身を委ねながら絶頂を覚え込まされたのである。

 

 

「潮吹きまでしてエッチだね。オマンコももうビチャビチャだよ」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ はぁ゛ーーっッ♡♡ ぃ゛ひッ♡ ふぅ゛ーーっっッ゛♡♡♡♡」

「おっぱいは解れたから、次はオマンコ解そうね」

「————っッ♡♡♡♡ ぁ゛……っ♡♡」

 

 

 ——グチュっ♡♡ にゅぷぷぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「お゛——っッ゛♡♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡」

「ラキュースのオマンコのヒダヒダが指に絡み付いてる。オチンポ挿入れたら絶対に気持ち良いよっ。タップリ解したらいっぱいセックスしようね」

「あ゛っ♡♡♡ ぁッ♡ ゆっ、ゆびがはいってぇ゛……っ♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 生娘であるラキュースの膣孔に人差し指をずっぷりと挿入され、彼女は初めての感覚に意識を呑まれながらオチンポを挿入するための準備をされた。しとどに濡れそぼったオマンコの中で指を前後させたり折り曲げることでホジっているベルコールは、ドロドロのスペルマに塗れた魔羅の先端を下腹部にズリズリと擦り付けている。

 

 お腹越しに赤ちゃんを産むための子宮をズンズンと刺激されながら、ベルコールはこれからすることを耳元で囁き掛けるのであった。

 

 

「解し終わったらラキュースのキツキツオマンコに、ボクの大きいオチンポ挿入れるからね」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ だっ、だめぇ゛……っ♡♡ ん゛ぉ゛——っッ゛♡♡♡ わっ、私はまだアインドラ家の令嬢でぇっ♡♡ ぉ゛ほっ♡♡♡ 神官騎士を目指していますからぁ……っ♡♡」

 

 

 ヌプヌプとオマンコの奥まで解されているラキュースは、必死にオチンポの挿入を拒もうとする。だが、ベルコールは完全に彼女を自分のお嫁さんにすると決めており、人差し指だけで無く中指までずっぷりと挿入するのであった。

 

 

 ——ずっぷぅ……っ♡♡ ぢゅぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「ラキュースはボクの可愛いお嫁さんでオナホ騎士になるんだよ。それに神官騎士なんかより何倍も強くして上げるから安心してオマンコしようね」 

「い゛ひゅぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 膣孔の奥までタップリとトロトロに解されてしまい、ラキュースはおっぱいと同じようにオマンコでも快感を感じるようになってしまう。粘り気を帯びた交尾用の愛液が分泌しながらブクブクと泡立つまで掻き混ぜられ、人差し指と中指が引き抜かれた時にはハメ頃のドスケベトロトロ処女孔になっていた。

 

 

 ——ぬっぽぉ……っ♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛……っ♡♡♡」

「ふぅーーっ、これで準備万端。それじゃあ……壁に手を突いてお尻を突き出してね」

「はぁ゛ーーっ♡♡ はぁ……っッ♡♡♡ ひぅっ♡♡ 分かりましたぁっ♡♡♡♡」

 

 

 タップリとオマンコを解したベルコールは性行為を始めるため、浴室の壁に両手を突いてお尻を突き出す体勢をラキュースにさせたのである。俗に立ちバックとも呼ばれる肉付きの良い桃尻が丸見えの体位であり、彼はその背後に立ち濡れそぼったオマンコの割れ目にガチガチに怒張した魔羅の先端を押し当てた。

 

 

 ——ぢゅぷっ♡♡

 

 

「お゛——っっッ゛?!!♡♡♡♡」

「ラキュースのオマンコ、いただきまぁすっ!!」

 

 

 ——ぢゅぷぷぅ゛っ♡♡♡♡ ずぷぷぷぷぅ……っ♡♡ ぶちっ♡♡♡ じゅぷるるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ズンっ♡♡ ずっぷぅ゛っ♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛——っッ?!!♡♡♡ 硬くて熱いのがぁ゛っ♡♡ お゛っ、奥までぇ゛——っ♡♡♡♡ ィ゛ひッ♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ オ゛っほぉ゛——っッ♡♡」

「ラキュースのオマンコ、キツキツで最高……っ。奥に行くほど狭くなって先っぽが気持ち良いよっ」

 

 

 興奮を隠し切れないベルコールは腰を前に突き出しながら三十センチ以上の長魔羅をずっぷりと挿入していき、初めてを奪ったことによりラキュースは清らかな乙女のみが装備可能な【無垢なる白雪】(ヴァージン・スノー)を着られなくなってしまう。こうして彼女は神官騎士から彼専用のドスケベオナホ騎士となり、処女膜を破られた僅かな痛みよりもデカ魔羅の圧倒的な存在感と快楽に声を上げていた。

 

 子宮は鳩尾の辺りまで持ち上げられながらぺったんこに潰され、ポルチオマゾアクメをほぼ強制的に覚え込まされる。根本まで魔羅を挿入したベルコールはラキュースのオマンコが馴染むまで、まだ少女なのに元気な赤ちゃんが産めそうな安産型のデカ尻をタップリと揉み解して睾丸にタップリとザーメンを蓄えていく。

 

 

 ——ぐにぃっ♡♡ むぎゅぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡

 

 

「オマンコが慣れたら沢山パコパコしようね。ラキュースの大きいお尻にパンパンするの絶対気持ち良いよぉ……」

「ん゛ひぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っ、おしりぃ゛……っ♡♡ 揉み潰しちゃダメェ゛っ♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡♡」

 

 

 お尻を揉み潰される快楽に蕩けてしまうラキュースは、数分と経たずにベルコールのデカ魔羅の形がオマンコが馴染んでしまう。彼専用の肉壺としてオチンポを締め付けながら、子宮口は巨大な亀頭の先端に吸い付いていた。

 

 

「もう大丈夫そうだね。それじゃあピストンするよ——っ」

「ぁ————っッ♡♡♡♡」

 

 

 興奮が高まったベルコールは腰を前後に動かすピストンを始め、肉厚で鋭利なカリ首で膣襞や膣肉をゴリゴリと抉る。

 

 

 ——ごりゅっ♡♡♡ ずりゅり゛ゅぅ゛っッ♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ドッチュン——っッ!!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛ほ——っッ゛?!!♡♡♡ めくれり゛ゅっ♡♡ お゛まんこ゛めぐれり゛ゅぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ♡♡♡♡」

 

 

 強過ぎる快楽によってラキュースはアクメ沼に溺れてしまうが、直ぐに下腹部が豊満な尻タブに叩き付けられて子宮を押し潰された。それから激しく力強い魔羅の抽送が行われることとなり、彼女の柔らかそうな尻肉にベルコールの腰が勢い良く叩き付けられる度に嫌らしく波を打っている。

 

 浴室には拍手を柔らかくしたような破裂音と淫らな水音が響き、ラキュースは規格外のデカ魔羅にハメ潰される気持ち良さを知ってしまう。

 

 

 ——バッチュンっ!!♡♡♡♡ ズチュンっ!♡♡ ドッチュンっッ゛!!!♡♡♡

 

 

「ラキュースのオマンコ気持ち良いっ。これがセックスだよっ」

「お゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡ せっ、せっくしゅっ♡♡ セックスしゅごぃのぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡」

 

 

 キツキツなオマンコが齎す快楽に夢中になっているベルコールのピストンが激しくなればなる程、与えられる快楽が更に強烈になるラキュースは魔羅を引き抜かれても突き入れられても絶頂を迎えることとなった。絶頂する度に彼女の膣孔は痙攣するようにキュンキュンと締め付けており、規格外のデカチンポに与えられる快楽は更に高まって巨大な睾丸の内部で特濃ザーメンは暴れ始める。

 

 

「だっ、射精すよ。ラキュースのオマンコの奥に射精すからね」

「ん゛ほぉ゛ぉお゛ぉおお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——ドッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛————っッ゛!??♡♡♡♡」

 

 

 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「お゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡ ほき゛ゅぅ゛~~~~~~~~~~~っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛ひっ♡ ひき゛ゅぅ゛っ♡♡ あ゛ひぃ゛……っ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 家系ラーメンすら比べ物にならない特濃コッテリザーメンを子宮内に直に注ぎ込まれることになり、アインドラ家の令嬢としての貞淑さなど欠片も感じられない無様なイキ顔を晒してしまう。子宮が膨らむのと同時に下腹部もポッコリと膨らでしまい、子宮内は濃過ぎる精液でミッチミチに満たされたのである。

 

 

「処女オマンコに種付けマーキング気持ち良過ぎる……っ。ラキュースも気持ち良いよね?」

「お゛——っっッ゛♡♡♡♡ …………ぉ゛ひっ♡ お゛っほぉ゛……っ♡♡♡」

「返事も出来ない位に気持ち良かったんだ。それならもっと種付けセックスしようか」

 

 

 ——ずり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 再びラキュースの獣の遠吠えにも似ている嬌声が浴室に響き渡り、性欲旺盛なベルコールが満足するまで何日にも渡って高級宿屋での”交尾”は続いた。その後、辿り着いたアインドラ家で家臣やご両親に彼が圧倒的な強さを見せ、認められたことで冒険者としての旅が始まったりもするのだがそれはまた別のお話である。

 

 

『——私をオナホ騎士にした責任は取って貰うからなっ♡♡ ぁひ——っッ♡♡♡』

 




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