※この作品はR-18です。

モモンガの友人の男の娘とオーバーロードキャラのドスケベエッチ   作:濁り丸

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 pixivリクエスト作品です。
 オーバーロード原作の二次創作になります。


 3月14日に『おっぱい』をテーマに色んな作家様が順次、ドスケベ小説を投稿しております!
 下記のURLにて特設ページに飛んで頂ければ、他の作品に飛ぶことも可能です。

 私の方では猫耳爆乳のクレマンティーヌさんと男の娘のベルコールがプールで愛し合うお話です。
 よろしくお願いしますm(_ _)m

 https://r18novel-lovers.com/oppai2026


【おっぱい小説合同2026】男の娘とクレマンティーヌは水着デートで愛し合う

 壁に飾られた蝋燭だけの頼りない光だけで照らされている石造りの地下牢では、妖艶な雰囲気を身に纏っている美女が鎖で繋がれて血塗れになった男性に止めを刺そうとしていた。二人の容姿は男女の性差はあれど兄妹らしく非常に似通っているのだが、親愛の情などとは遠く掛け離れた憎悪と殺意に満ちている。

 

 

『——やっ、やめ……』

『じゃあねぇ♡♡ バカ兄貴——っッ』

 

 

 ——グサっ

 

 

『ごひゅ——ッ』

『あっはぁ〜〜っ♡♡♡』

 

 

 愛する旦那様から賜った聖遺物級(レリック)のスティレットで目の上のたん瘤であった”クアイエッセ・ハゼイア・クインティア”の心臓を串刺しにした”クレマンティーヌ”は、最高に満ち足りた猫のような目を細めて三日月を彷彿とさせる邪悪な笑みを浮かべながら絶頂してしまいそうな幸福感と強烈な興奮を覚えていた。

 

 

『んぅ〜〜っッ♡♡♡ 最高の気分ッ!!♡♡』

 

 

 課金しなければ手に入らない転生用アイテムを使用して”猫妖精(ケット・シー)”となり文字通り人間を辞めたクレマンティーヌは、生まれた時から比較され続けて疎ましかった兄を拷問の末に殺せたことを心の底から悦んでいる。彼女は自分では絶対に手に入らない優れた装備や圧倒的な力、永遠の若さなど、潜在的に求めていた全てを与えてくれた”旦那様”に深い感謝の念を抱いていた。

 

 

『はぁ……♡♡♡ ”ベルコール”様のお嫁さん肉便器になれて本当に良かった♡♡♡♡ 今から感謝の印にご奉仕しちゃおっかな♡♡』

 

 

 積年の恨みを晴らして血の繋がった兄に対する興味を失くしたクレマンティーヌは、雑にスティレットを引き抜くと汚れてしまった刀身を布切れで綺麗に拭いてから納刀する。復讐の機会まで用意してくれたベルコールに感謝のドスケベディープキスや愛情タップリパイズリフェラチオでご奉仕する方法を彼女が考えていると、テレポートの魔法を使用して自分の元へと訪れた旦那様が姿を現したのだ。

 

 

『あれ? もう終わっちゃった?』

『あっ、ベルコール様ぁ♡♡♡ こっちは終わりましたよ♡♡』

 

 

 旦那様に媚びる猫撫で声を出してしまっているクレマンティーヌは、そのままベルコールにギュっと抱き付きながらグラマラスな肢体をスリスリと擦り付けてしまう。猫妖精(ケット・シー)となった影響で愛する人にマーキングすることが彼女の本能に組み込まれ、彼に会う度に抱き付いてたわわに実ったおっぱいや滑らかなお腹を匂いが染み込むまで、身体を擦り付けることが習慣となっている。

 

 そんなクレマンティーヌのことをベルコールは完全に受け入れており、抱き締め返してペットを可愛がるように頭を撫でながら会話を続けた。

 

 

『ボク達の方もクレマンティーヌちゃんの情報提供のお陰で”ゲヘナ”は大成功だったよ。漆黒聖典を釣り出せて、可愛い女の子とワールドアイテムもゲット出来たからねっ!』

『私の知識が役に立って良かった♡♡♡ 因みに男達はいつもの”牧場”行きですかぁ?♡♡』

『多分、そうだと思うよ。ボクも可愛い女の子にしか興味ないから、デミウルゴスに後はお願いしちゃった』

 

 

 この世界全体の情勢やスレイン法国に詳しいクレマンティーヌからの情報提供の結果、リ・エスティーゼ王国の王都で決行されたゲヘナ作戦は大成功を収めたのである。当初予定していた金銭問題の解決や実験用人間の大量確保、八本指の傀儡化による王国を裏側からの実質的な支配に加え、スレイン法国に事前にゲヘナの情報を流していたことで派遣された漆黒聖典の拘束とワールドアイテムの奪取に成功したのだ。

 

 特にワールドアイテムの希少性と価値は凄まじいため、ナザリック的にもクレマンティーヌは非常に大きな貢献をしたのである。

 

 

『しっかり働いたクレマンティーヌちゃんには”ご褒美”を上げようかな』

『えっ、マジッ!?♡♡♡ それならぁ……♡♡ ベルコール様とのラブラブデートが良いなぁ♡♡♡♡』

 

 

 ナザリックから実質的な部下として認識されているクレマンティーヌの活躍であり、上司であるベルコールは彼女にご褒美を上げようと提案した。突然のご褒美にテンションが上がって一瞬だけ素の部分が出てしまった彼女は、自分の欲望に素直に従うことで彼とのラブラブデートを所望したのである。

 

 

『うーん、それならプールに行こう。衣装室で水着も揃うから』

『ぷっ、プール? まぁ、ベルコール様とならどこでも良いです♡♡♡』

 

 

 こうして完全に兄のことなど忘れてしまったクレマンティーヌは、ベルコールとのプールデートに心躍らせた。

 

 

 

 

 

 

 

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 合計で十階層に及ぶナザリック地下大墳墓は第一階層から第八階層までは拠点防衛を目的としているが、第九階層【ロイヤルスイート】はギルドメンバーが居住するための快適な場所として造られている。最高級ホテルのような居住区画の他にも大浴場や食堂、美容院やラウンジ、パブや衣装室、雑貨店やネイルアートショップなど、実質的な機能というよりは雰囲気作りのために設計された様々な娯楽施設が存在していた。

 

 ほぼ超巨大な複合施設と化しているロイヤルスイートには、完全に悪ノリと勢いによって造られた全天候型屋内プールまで完備されている。休むことを極端に嫌っているナザリックのNPC(ノンプレイヤーキャラクター)達は食堂や大浴場等の生活で必要になる施設しか殆ど使用しないため、ほぼ貸し切り状態となっているわくわくざぶーんなプールにベルコールとクレマンティーヌはデートとして訪れたのだ。

 

 

「うわぁっ、本当に”ここ”って何でもあり過ぎ。こんなに贅沢な水遊び、バハルス帝国の皇帝でも無理でしょ」

「ふふっ、凄いでしょ。それにプールはとっても楽しいんだよっ!」

 

 

 このロイヤルスイートは光すら届かない地下深くに存在している筈なのだが、ガラス張りの天井からは燦々と輝く太陽や真夏特有の澄み渡るような青空が魔法によって再現されている。現地人のクレマンティーヌからすれば泳いだり水遊びするためだけの場所に贅を凝らし過ぎていると感じられ、旦那様であるベルコールが所属しているナザリックという組織の強大さを改めて感じてドン引きしていた。

 

 そんなクレマンティーヌの考えを知らないベルコールは、彼女の手を引いてプールを満喫しようとする。

 

 

「取り敢えず遊ぼうかっ! きっと気にいるよっ」

「あっ♡♡ はい……」

 

 

 プールでの遊び方を知らないクレマンティーヌにベルコールが教えながら、巨大なウォータースライダーや人工波によるサーフィン、浮き輪に二人で入ってゆっくりするなど色々な形で水遊びを楽しむのであった。

 

 

 

 

 

 

 

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「——はぁーーっ、楽しかったぁ」

「うん、プールとっても良いでしょっ」

 

 

 あれからタップリとプールを楽しんだ二人はレジャーマットで休んでおり、ベルコールはクレマンティーヌの扇情的な”水着姿”を間近から見詰めて楽しんでいる。

 

 

「何よりクレマンティーヌちゃんの水着も見られて最高っ」

「ふふっ♡♡ ベルコール様が喜びそうなのを選んだからね♡♡♡」

 

 

 水着姿をベルコールに褒められたクレマンティーヌはお尻の谷間の始まりから生えている長尾タイプの”猫尻尾”を左右にフリフリと振って明らかに上機嫌となり、グラビアモデル顔負けのキュッと腰の括れや脚の長さが強調されるS字ポーズを披露するのであった。

 

 猫耳の位置に合わせて合わせて二つの穴が空いているつば広の麦わら帽子に黒を基調として差し色の白や赤が用いられた露出度の高い水着によって、クレマンティーヌの健康的な肌を引き立てモデルのように引き締まってしなやかでありながら乳房やお尻、太ももはムチムチして柔らかそうな肉付きの良い極上のドスケベ美ボディが引き立てられている。ブラトップの谷間やビキニボトムの両サイドが蝶結びで結ばれているだけであり、簡単に肌蹴てしまう危うさがエロさを余計に際立たせていた。

 

 その他には柔らかそうな二の腕や太ももに巻かれた光沢のあるベルト、右の手首を飾っている腕輪や美脚を更に引き立てるヒールサンダル、手や足の爪に塗られたネイルは水着と合わせた黒で統一されている。沢山の人がいるビーチにこの格好のクレマンティーヌが現れたならば、老若男女を問わず魅了してしまうことは疑いようが無いだろう。

 

 上から下までじっくりと舐め回すように見ていたベルコールは、出会った当初よりも明らかに大きくなった乳房やお尻が育っていることを喜ぶ。

 

 

「うんうん、おっぱいもお尻も前より大きくなったね」

「あんだけ揉まれたらデカくもなるでしょ♡♡♡ ベルコール様はデカパイもデカ尻も大好きなんだから♡♡」

「うんっ! 大きいおっぱいもお尻も大好きだよっ!!」

 

 

 ——さわさわ♡♡ むぎゅぅ……っ♡♡♡♡

 

 

「お゛ひ——ッ?!♡♡♡ いきなり触られたらぁ♡♡ スイッチ入っちゃう♡♡♡ んひぃいぃ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」

 

 

 水着越しにお尻を撫でられながらおっぱいを揉まれたクレマンティーヌは、痺れるような快感を感じて蕩け切ったメスの嬌声を上げてしまう。彼女はベルコールのお嫁さん肉便器として生ハメ調教済みとなっており、もう彼に触られたりオチンポを目の前にしただけで発情してしまうスイッチが出来上がっていた。

 

 まだセクハラ程度の本格的に快楽を与えるつもりのない愛撫であるのだが、クレマンティーヌの興奮は高まって水着の奥で乳輪や乳首はプックリと膨らみ、オマンコはしっとりと潤いを帯び始めてしまうのである。

 

 

「このプールはほぼ貸し切りなんだから、クレマンティーヌちゃんのエッチな声を沢山響かせようね? それに誰かが来たらボク達が愛し合ってる所、タップリ見学して貰おうよ」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ あっ♡♡ それ凄い……ッ♡♡♡ ぁひッ♡♡ こっ、興奮するぅ♡♡♡♡ ぉ゛ほ——ッ♡♡」

 

 

 絶倫巨根なベルコールとの数え切れないドスケベセックスの結果、人殺しや拷問以上に性行為の気持ち良さを知ってしまったのだ。猫妖精(ケット・シー)であるのに全裸でお散歩ワンちゃんプレイをしたり、両手両足を縛り上げられて拘束されながら玩具でイジメられたり様々な調教によってドスケベなマゾメス猫となっている。

 

 当然、誰かに見られるかも知れないという野外プレイにもクレマンティーヌは興奮して、滑らかでありながらムッチリとした太ももの内側にトロトロの愛液が垂れてしまう。ぐっしょりと濡れる秘所と共に乳輪は更にプックリと膨らみながら乳首が硬くシコり、水着越しでもコリコリとしたそドスケベな感触がベルコールの指先に伝わっていた。

 

 

「誰かに見られるの想像しただけで気持ち良くなっちゃうんだ。クレマンティーヌちゃんは本当にドスケベだよね?」

「はっ、はいっ♡♡♡ 私はドスケベなメス猫ですぅ゛♡♡ ぉ゛ひッ♡♡♡ ベルコール様に愛されてる所見られる想像だけでぇ♡♡ 興奮するぅ……っッ♡♡♡♡ ぃ゛ひ————っっッ゛♡♡♡」

「うん、ドスケベ女の子ボクは大好きだよ」

「嬉しいですぅ……っ♡♡♡♡ ぉ゛——ッ♡♡」

 

 

 先程までのプールを楽しむという健全な遊びは終わって、二人はいつものようにエッチなことに夢中になってしまう。

 

 

 

 

 

 

 

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 柔らかくてグラマラスなドスケベボディを楽しむベルコールの両手でデカ乳やデカ尻をタップリと揉みしだかれ、既に調教済みで全身が敏感であるクレマンティーヌは愛撫されただけで絶頂を迎えてしまいそうになる。

 

 

「あっ♡♡ あッ♡♡♡ べっ、ベルコールさまぁ♡♡ んぅ゛……っ♡♡♡ おっ、おっぱいとお尻でイっちゃぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

「良いよ。おっぱいとお尻触られてイっちゃえっ!」

 

 

 絶頂寸前であるクレマンティーヌをアクメさせるため、ベルコールはおっぱいとお尻を全力で揉み潰してしまう。

 

 

 ——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「おっき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ?!!♡♡♡♡ イ゛クぃ゛ク゛い゛ック゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ————っッ♡♡♡♡♡」

 

 

 滑らかな肌から汗が滲み出す程に強く握り締められた結果、クレマンティーヌは絶頂を迎えてしまったのである。自然と内股になってしまった両膝を中心に全身をガクガクと震わせ、プール全体に響き渡ってしまうような絶叫を上げた。

 

 着用している水着によって隠されている秘所の割れ目部分から『ぷしゅっ♡♡ ぷっしぃいいぃ——っッ♡♡♡』と、潮を吹いてしまうクレマンティーヌの太ももの内側と一緒に足元はびっしょりと濡れてしまう。

 

 

「気持ち良かった?」

「はっ、はぃ〜〜っ♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡♡ おっぱいとお尻ぃ……♡♡ とっても気持ち良かったぁ♡♡♡♡」

 

 

 肩を大きく上下させながら気持ち良かったと口にするクレマンティーヌは、ベルコールに体重を預けるように寄り掛かってしまっている。身体に力が入らなくなっている彼女のことをお姫様抱っこした彼は、青と白のストライプカラーのビーチシートが敷かれている所までそのまま連れて行くのであった。

 

 

「それじゃあ……今度はボクのことも気持ち良くしてね」

「わっ、分かりました♡♡♡ ”どこ”でご奉仕して欲しいですかぁ?♡♡♡♡」

 

 

 自分が着ていた水着を脱いで生まれたままの姿となったベルコールは仰向けに寝そべり、今度はクレマンティーヌにガチガチに怒張したオチンポへのご奉仕をお願いする。そして、ご奉仕にノリノリである彼女は口を開いて舌を伸ばしながらレロレロと舐め回すような卑猥な動きをしながら、片腕で重量感タップリのデカパイを持ち上げてもう片方の手をムチムチの太ももに挟みながら腰をカクカクと前後に動かす。

 

 クレマンティーヌのドスケベ過ぎるセックスアピールによって、ベルコールのデカ魔羅は更にガッチガチに怒張してしまう。

 

 

「クレマンティーヌちゃんがエッチ過ぎる。でも、揉んでる時から今日はおっぱいでご奉仕して貰おうと思ってたっ」

「ふふっ、おっぱいですねぇ♡♡♡♡ 畏まりましたっ♡♡♡ ベルコール様に揉みしだかれて育てられたデカパイでた〜ぷりご奉仕しますぅ♡♡♡♡♡」

 

 

 両手で下乳側からメートル超えのおっぱいを持ち上げたクレマンティーヌは、態とらしく柔らかさをアピールするように『たゆんっ♡♡ たゆんっ♡♡♡』と揺らしながらベルコールに近付いていく。彼の両脚を投げ出すように開いている間に出来たスペースに正座した彼女は、お嫁さん肉便器として嬉々として土下座を披露するのであった。

 

 

「お嫁さん肉便器にご奉仕の機会を恵んで頂き、本当にありがとうございます♡♡♡♡ 誠心誠意♡♡ Gカップのおっぱいオマンコでぇ♡♡♡ ベルコール様のデカチンポを扱かせて頂きますぅ♡♡♡♡」

「うん、フワフワのマシュマロおっぱいで気持ち良くしてねっ! 水着は着けたままが良いなっ」

「分かりましたぁ……♡♡♡ んぅっ♡♡」

 

 

 Gカップのデカパイを両手でゆっくりと持ち上げたクレマンティーヌは、ベルコールに言われた通りに黒い水着を身に付けたまま深い谷間にデカ魔羅を挿入していく。プールの水と蒸れていた谷間に滲んでいたフェロモンタップリの汗で滑りが良く、太くて長いオチンポがヌプヌプと谷間に呑み込まれていったのである。

 

 

 ——ぬっぷぅ〜〜っ♡♡♡ ぬぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「んぅ゛——っ♡♡ ベルコール様のオチンポ♡♡♡ とっても硬くて熱いですぅ……♡♡」

「はぁ……っ、クレマンティーヌちゃんのおっぱい柔らかい。密着感が強くて吸い付かれてるみたいだよっ」

「いっぱい擦れて気持ち良い♡♡♡ ぁ♡♡ んぁッ♡ 太い血管がカリ首みたいに段差になってぇ♡♡♡♡」

 

 

 クレマンティーヌの下乳がベルコールの下腹部にタプンと当たりながらピッタリと密着、Gカップのデカパイの根元までオチンポが挿入されてしまった。だが、余りにも彼の魔羅が長過ぎるため上部分がはみ出してしまっており、彼女の視界は巨大な亀頭に埋め尽くされてオスの濃厚な臭いが鼻腔の奥を擽っている。

 

 

「すぅ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡ とっても濃いオスの臭い♡♡♡♡ 私のおっぱいでも飛び出ちゃうのオチンポデカ過ぎっ♡♡♡」

「息が当たってる。キスしてボクのオチンポに挨拶のキスしてっ」

「はーい♡♡ ご挨拶しますぅ♡♡♡ んむ……っ♡♡ ちゅぅっ♡♡♡♡ ちゅぷぅ♡♡」

 

 

 熱を帯びているしっとりした鼻息が当たって興奮してしまうベルコールからオチンポへのキスをおねだりされ、クレマンティーヌは嬉々として目の前の硬く張り詰めた亀頭にご挨拶の口付けを繰り返すのであった。淫らな水音を鳴らしながらプルプルで柔らかな唇を何度も密着させ、愛情タップリの口付けを亀頭全体を埋め尽くす。

 

 ピンク色のルージュを塗っていたことで亀頭に唇の跡が幾つも残っており、それが余計にメスが媚びまくっていることを視覚的に表している。

 

 

「んむぅ〜〜っ♡♡♡ ぷはぁーーっ!♡♡ はぁ゛……ッ♡♡♡♡ それじゃあおっぱいオマンコも動かしますねぇ♡♡♡ んぅ——っッ♡♡」

 

 

 ——ずろろろろぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ たっぱんっ♡♡ ぬぷぷぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡ タプンっ♡♡

 

 

「乳圧バッチリっ。フワトロおっぱいにフェラされてる……っ」

「ふふふ……っ♡♡♡ もぉ〜っとおっぱい寄せちゃいますよぉ♡♡ ほら、ぎゅぅ〜〜っ♡♡♡♡」

 

 

 気持ち良さそうな表情をするベルコールに褒められたクレマンティーヌは、おっぱいをサイドから更に寄せて乳圧を強くするのであった。空気さえほぼ存在していないフワモチのデカパイにしか再現出来ない圧倒的な密着感によって、本当におっぱいでバキュームフェラチオをされているような錯覚を覚える。

 

 本来ならばパイズリは視覚的なエロさを重視したご奉仕であったが、クレマンティーヌの乳擦りは本当に”おっぱいオマンコ”と称するに相応しい快感を与えた。

 

 

 ——ずぷるるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ パチュン♡♡ ぢゅぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ たぱんッ♡♡♡

 

 

「デカパイ気持ち良いっ。クレマンティーヌちゃんのおっぱいオナホ好き……っ。精液搾り取られちゃうっ」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ お好きなだけお射精してっ♡♡♡♡ んぅ♡♡ ドロッドロのカウパー液が溢れておっぱいがマーキングされる♡♡♡♡」

 

 

 余りの気持ち良さにベルコールのずっしりと重たい睾丸の内部で急速に特濃スペルマが作り出されるのだが、ドクンドクンと力強く魔羅が脈を打つのに合わせて精液が混ざって白濁としたカウパー液が大量に溢れ出してしまう。亀頭の先端から溢れた粘っこい先走り汁は重力に従って陰茎の根元に向かって垂れていき、オチンポを挟み込んでいるクレマンティーヌのデカパイもオスの体液に塗れる。

 

 天然のローションによっておっぱいとオチンポの密着感は更に増して、深い谷間では粘っこい淫らな水音が鳴り響いた。

 

 

 ——じゅぷにゅにゅにゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅぷんっ♡♡ ずぷるるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ バチ゛ュン♡♡♡

 

 

「お゛——っッ♡♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡♡ おっ、おっぱいあっつい♡♡ カウパー液染み込むぅ♡♡♡ んぉ゛ッ♡ オチンポ擦れるのもっと気持ち良い♡♡♡♡」

「ドロドロおっぱいオマンコ気持ち良い。腰浮いちゃう……っ。水着がズレてプックリ乳首が見えてるのも興奮するっ」

 

 

 男性の精液よりも濃い先走り汁がクレマンティーヌのおっぱいに染み込んでいき、芯から熱を帯びるように熱くなりながら感度が上がっていく。ベルコールのオチンポ様をご奉仕をしているのは彼女の方なのだが、太くて硬い陰茎が乳房の谷間でズリズリと擦れる度に甘く痺れるような快感が迸っていた。

 

 お互いの性感が高まっていくのと合わせてパイズリは激しくなり、粘っこい淫猥な水音が断続的に木霊する。

 

 

 ——ヂュッパンっ!!!♡♡♡♡ じゅっぷんッ!♡♡ ヂュップンっ!!♡♡♡ ずっぷぅ!!!♡♡♡♡

 

 

「あっ、もう射精る。クレマンティーヌちゃんのおっぱいに中出しするっ」

「————っッ゛♡♡♡♡ わっ、私のぉ……っ♡♡♡ おっぱいオマンコにぃ♡♡ ベルコール様のドロドロザーメン♡♡♡♡ いっぱい乳内射精(なかだし)して下さい……っ♡♡♡ おっぱい孕ませてぇ♡♡」

 

 

 おっぱいのナカで更に太く硬くなってしまうオチンポから射精することを感じて、クレマンティーヌは挟み込んでいる乳房ごと魔羅を『ぎゅぅ〜〜っ♡♡』と抱き締めた。それが切っ掛けとなって睾丸の内部で破裂してしまいそうな位に作られた精液が暴れ回り、消防車の放水のような勢いで大量のスペルマが吐き出される。

 

 

「射精るぅ〜〜っッ!!」

「ん゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ———びゅるッ♡♡♡ びゅぶっ♡♡ ぶびゅるる゛る゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛っッ゛♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛っッ゛♡♡びゅるる゛る゛るる゛るる゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅッ♡♡ ……びゅるるぅっ♡♡♡

 

 

「ぁ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ あ゛ひ——っ♡ あっつぅ゛〜〜っッ♡♡ んぅ……ッ♡♡♡ お射精すごすぎっ♡♡ おっ、おっぱい溺れちゃいますぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ あ゛ぁ゛ああ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁあ゛ぁ゛————っッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ギリギリ火傷しない温度のドロドロザーメンがおっぱいの谷間で爆発するように解き放たれたことにより、まるで噴水のような勢いで周囲に飛び散りクレマンティーヌを黄ばんだ白濁色の体液で汚していった。オスとして余りにも強過ぎるお射精を乳房を中心に上半身全体で文字通り浴びるように受け止める彼女は、性感の高まりに耐え切れず多幸感タップリの絶頂を迎えてしまうのである。

 

 

「ふぅ〜〜っ、クレマンティーヌちゃんのおっぱいオマンコ気持ち良かったぁ」

「はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ うれしい♡♡♡ んぅ♡♡ いつでもおっぱいオマンコ使って下さい♡♡♡♡」

 

 

 睾丸と尿道に残ったザーメンをパイズリで搾り取るクレマンティーヌは、完全に発情してしまったメスの表情を浮かべていた。

 

 

 

 

 

 

 

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 ——ぶびゅるるるぅ〜〜っッ゛♡♡♡ びゅるるぅ♡♡ びゅっ♡♡♡ びゅぅ……♡♡

 

 

「じゅずずぅ……っ♡♡♡♡ ん゛ぶッ♡♡ ぅ゛……っ♡♡♡ ぢゅぞぞぞぞぉ〜〜〜〜っッ♡♡♡ ぷはぁーーっ!!♡♡♡♡ ふぅ゛……♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡♡ ゲプ♡♡ ゲェぷッ♡ げぇ゛ぇええ゛ぇ゛え゛ぇ゛ぇええ゛ぇ゛ぷぅっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 大量の特濃コッテリザーメンをタップリと嚥下したクレマンティーヌは、下品なおくびを盛大にお漏らししてしまった。質量タップリでメートル超えのデカパイを用いた愛情タップリのパイズリでご奉仕欲が高まってしまった彼女は、その後も手コキや太ももコキ、素股などで何度もベルコールを吐精させたのである。

 

 精液でドロッドロに汚れてしまったオチンポ様を綺麗にするという名目の元、クレマンティーヌはずっしりと重たい睾丸を両手でにぎにぎとマッサージをしながら、ベルコールの長大な魔羅を喉奥の深くまで咥え込み瑞々しい唇や柔らかな頬を窄めることでバキュームフェラチオをしたのだ。

 

 

「クレマンティーヌちゃんのゲップエロ過ぎっ。ボクのオチンポもっと元気になっちゃうよ……っ」

「はぁ゛ーーッ♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡ けぷっ♡ ベルコール様のオチンポぉ゛♡♡♡ 絶倫でカッコ良過ぎますぅ〜〜っ♡♡♡♡」

 

 

 常人ならとっくに精も魂も尽き果てて物理的に枯れ果てて腹上死していたレベルの射精量と射精回数であったが、正しく人外の精力であるベルコールの魔羅は最初よりも更にガチガチに怒張している。余りにも絶倫で長大で格好良過ぎるメス殺しなオチンポ様にクレマンティーヌはウットリと蕩けており、しとどに濡れそぼっているオマンコの入り口からは交尾用の粘り気を帯びた愛液がダラダラと垂れ落ちていた。

 

 ご奉仕の最中もずっと自分の指で膣孔を穿っていたクレマンティーヌは、我慢が出来なくなってしまったのか自分から猛烈なハメ乞いをしてしまう。

 

 

「ベルコール様ぁ♡♡♡♡ もう我慢出来ないですぅ〜〜♡♡ ぶっとくてなが〜いオチンポ様っ♡♡♡ 私のトロトロドスケベおまんこにハメて欲しいですぅ……♡♡♡♡」

「うん、ボクももうクレマンティーヌちゃんのおまんこにハメたくなってたよ。いっぱいオマンコハメハメしたいっ!!」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ とっても嬉しいですぅ♡♡♡」

「それじゃあボクは寝転がってるから、いつもみたいにドスケベアピールしながら自分で挿れてよ」

「分かりましたぁ♡♡ ベルコール様のオチンポにもっと媚びながら騎乗位しますぅ♡♡♡♡」

 

 

 床に敷かれているビニールシートの上でベルコールは大の字になるように寝転び、クレマンティーヌは水着がズレて乳輪や乳首が丸見えになってしまっているのと同じように下も方も指先でグイッとズラしてしまった。トロトロほっかほかのドスケベパイパンオマンコからは淫臭と共にイヤらしい湯気が立っており、彼女は下品なガニ股となりながら腰をカクカクと前後に動かすことでオチンポ様に媚び諂う。

 

 

「クレマンティーヌはぁ……っ♡♡♡ ベルコール様専用のお嫁さん肉便器ですぅ♡♡♡♡ 今日もトロットロのオマンコで逞しいオチンポ様をご奉仕致します♡♡ お好きなだけオマンコの奥で特濃ザーメン注ぎ込んで下さいっ♡♡♡」

「うんっ! ボクの精液でお腹いっぱいにして上げるからねっ」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ベルコール様カッコ良過ぎますぅ♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡ それではぁ……♡♡ 騎乗位ご奉仕セックスを始めますね♡♡♡ んぅっ♡♡」

 

 

 もうオチンポを前にして我慢することが出来なくなったクレマンティーヌは、両脚を大きく開いたガニ股のまま腰をゆっくりと下ろしていく。

 

 

 ——ぬっちゅぅ♡♡♡

 

 

「お゛ひ——っッ?!!♡♡♡♡ 熱くて硬いオチンポが当たってますぅ♡♡ このままゆっくり腰を落としていきますから♡♡♡ オマンコの襞の一つ一つをタップリ味わって下さいねっ♡♡♡♡ ん゛ぉ゛〜〜っッ゛♡♡」

 

 

 ——ずっぷぅ〜〜っ♡♡♡ ずぷるるるぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ ずろろろろぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡

 

 

「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛————っっッ?!!♡♡♡♡ ベルコール様のぉ゛♡♡ ぶっとくてながいオチンポがぁ♡♡♡ おまんこを掻き分けながら入ってきますぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」

「トロトロでナカがうねってるオマンコ気持ち良いっ。ヒダヒダが絡み付いて搾り取ろうとしてくるの最高だよ」

 

 

 沢山の凸凹の深い膣襞に埋め尽くされた名器とされる肉壺の中にオチンポがゆっくりと埋没していき、クレマンティーヌとマスターは性器という名の粘膜同士が密着してズリズリと擦れ合う快楽に溺れていた。何度も大量吐精させたご奉仕とその間に自ら慰めるために指を用いたオマンコ弄りによってナカは十分過ぎる程に敏感になっており、気が抜けば脚と腰の力が抜けて尻餅をいてオチンポが根元までずっぷりと挿入されてしまうだろう。

 

 それでも元戦士としての最後の矜持であるのかクレマンティーヌは腰をゆっくりと落としていくのだが、余りにもベルコールの魔羅が長過ぎたため子宮は持ち上げられながら押し潰されて自分の体重が掛かっている。巨大な亀頭によってポルチオ性感帯が圧迫されるように刺激されることとなり、彼女はガクガクと両膝を揺らしながら潮を吹き散らして軽い絶頂を迎えてしまったのであった。

 

 

「お゛——っッ゛♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ おっ、おちんぽが奥に当たってぇ゛♡♡♡♡ 子宮が押し潰れてますぅ゛……っ♡♡♡ あっ♡♡ アクメくり゛ゅ——っッ♡♡♡♡ イキますぅ……っ♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——ぷっしゅぅ〜〜っッ♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅぅうぅ————っっッ゛♡♡♡♡

 

 

 ビクンビクンと痙攣させるように膣孔全体を締め付けながらもベルコール専用のオチンポオナホールとしての務めであるため、クレマンティーヌは何とか理性を保ちながら長大な魔羅の根元までずっぷりと膣孔で受け入れる。激しく上下している肩と一緒に巨乳を『たゆんっ♡♡ たゆんっ♡♡♡』と揺らしている彼女は、快感の波が押し寄せる度に肢体を震わせているが騎乗位でベルコールの魔羅にご奉仕することを宣言した。

 

 

「ぃ゛ひ——っッ♡♡♡♡ ぉ゛……っ♡♡♡ ベっ、ベルコールさまぁ♡♡ いっ、いまからドスケベ騎乗位を披露しますぅっ♡♡♡♡ ん゛ふぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——ずぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ パチュンっ♡♡♡

 

 

「お゛っ、おまんこめくれり゛ゅ——っッ゛♡♡♡♡ カリ首ぶっとぉ゛〜〜っっッ゛♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛ーーッ♡ ほき゛ゅ————っっッ゛!!???♡♡♡♡」

 

 

 ガチガチに怒張している魔羅と締め付ける膣孔のサイズと形状が余りにもピッタリフィット過ぎるため、クレマンティーヌは大量の汗を素肌から滲ませながら何とかお尻を持ち上げたのである。膣孔が肉厚なカリ首で抉るように刺激されて捲れ上がってしまいそうな強烈な快感を感じながらもオチンポ引き抜いて、彼女は本人的には全力でお尻を叩き付けるようなつもりで腰を落としていた。

 

 

「オマンコも気持ち良いし、デカパイが目の前で揺れてるのもエッチ過ぎる」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ もっ、もっとおっぱい揺らしますぅ♡♡ お゛ほ——っッ゛♡♡♡」

 

 

 愛しているベルコールのことを気持ち良くしたいという思いだけで気力を振り絞りながらクレマンティーヌはドスケベ騎乗位を披露しており、グラマラスなドスケベボディが上下するのに合わせて重力感タップリの巨乳が『ばるんっ!!♡♡ ばるんっ!!!♡♡♡♡』と上下に暴れ回っている。トロトロキツキツなオマンコの気持ち良さと大迫力なおっぱいダンスという視覚的な暴力を堪能する彼は、巨大な睾丸の中でグツグツと音を立てながらとっても濃い精液が急速に作り出されるのを感じていた。

 

 

 ——バチュンっ♡♡♡ パチュンっ♡♡ パッチュンっ♡♡♡♡ ズチュンっ♡♡

 

 

「おっ、おちんぽ気持ち良過ぎてっ♡♡♡ 腰が勝手に動くぅ゛……っ♡♡ 子宮潰れるの気持ち良い♡♡♡♡ おまんこイ゛キ゛ュ——っッ♡♡♡♡」

「ムチムチのデカ尻が当たるのも気持ち良い。クレマンティーヌちゃんのオマンコ最高……っ」

 

 

 本人は軽い絶頂を迎え続けているのだがドスケベなクレマンティーヌの肉体が勝手に身体を動かしてしまい、お尻と下腹部が打つかり合うリズミカルな騎乗位をしながらオマンコをキュンキュンと締め付けてしまう。膣孔の中でベルコールのオチンポは更に膨張して直ぐにでも射精してしまいそうな状態となり、最高の快感を求める彼は目の前で揺れているおっぱいを思わず鷲掴みにしながら真下から腰を突き上げる。

 

 

「うぅ……っ、射精るぅ——っッ!!」

 

 

 ——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ドッチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡

 

 

「お゛ぎゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ???!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 最奥までオチンポを突き入れられて子宮をぺっちゃんこに潰された状態のまま、子宮口とディープキスしている亀頭の先端から噴水のような大量吐精が始まった。

 

 

 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぅ゛♡♡ どびゅっ♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛————っっッ!!???♡♡♡♡♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ くり゛ゅっッ゛♡♡♡♡ すごぃのく゛り゛ゅぅ゛っッ゛♡♡ お゛ッ♡♡♡ ぉ゛っ♡ お゛ひ——っッ♡♡♡♡ く゛り゛ゅクリ゛ュク゛り゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ——————っっッ゛♡♡♡♡ ぃ゛っひぃ゛ぃぃいい゛ぃ゛ィ゛イイ゛ィ゛ぃい゛いい゛ぃ゛ぃイイ゛ぃ゛ぃィイ゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!!!!?????!??♡♡♡♡♡♡♡♡」

「種付け気持ち良い……っ。子宮に精液注ぎ込むの気持ち良い〜〜っ」

 

 

 下腹部がボッテリと妊婦のように膨らんでしまうレベルの大量射精を子宮だけで受け止めることとなり、クレマンティーヌは数え切れない位に味わっている筈なのに一向に慣れることが無い深過ぎる絶頂を強制的に迎えてしまう。ベルコールもメスの仔袋に精液を吐き出す気持ち良さに溺れながら、両手は手の平に収まり切らない爆乳の柔らかさを堪能しながら揉みしだいている。

 

 数分間にも及ぶ大量吐精が終わった頃にはクレマンティーヌは後ろにバタンと倒れ込んでしまいそうになるのだが、興奮しているベルコールにデカパイを鷲掴みにされて揉み潰されているせいでそれすら出来ないのであった。彼は大量吐精をした直後でもガッチガチであるオチンポを用いて子宮を突き上げながら、彼女にまだまだセックスして種付けすることを宣言したのである。

 

 

 ——ズチュンっ!!♡♡♡

 

 

「ほき゛ゅ〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡」

「もっとクレマンティーヌとセックスしたいっ。このまま後ニ十回は挿れたままセックスして、プールの中でもいっぱいオマンコしようねっ!! 絶対に赤ちゃん孕ませる——っ」

「————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ はっ、はぃ〜〜っ♡♡ ベルコールさまとセックスしますぅ……っ♡♡♡♡ ぉ゛ひぃ゛——っっッ゛?!!♡♡」

 

 

 その後も二人はわくわくざぶーんなプールで時間を忘れて気持ち良過ぎる交尾にブクブクと溺れることとなり、宣言通りにクレマンティーヌは孕みただでさえ大きなおっぱいを更にサイズアップさせて母乳を噴出するようになったのだ。




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