※この作品はR-18です。

モモンガの友人の男の娘とオーバーロードキャラのドスケベエッチ   作:濁り丸

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Skeb作品。

※普段と違ってマスター(ぐだ男)が竿役ではありません!
オバロとFGOのクロスオーバーで男の娘が竿役でヒロインが源頼光さんの作品です。

合計で十話の連載作品となります。
よろしくお願いします!


【Skeb作品】大和撫子な爆乳美女と男の娘は仔作りに励む 中編-2

 ——ちゅぅっ♡♡♡

 

 

 これからまぐわい仔を産むために牝として服従するを示すかのように”源 頼光”は、ガチガチに怒張している”ベルコール”の規格外に長大な魔羅の先端に口付けをした。ぽってりとした肉厚でありながら蕩けてしまいそうな位に柔らかな唇が敏感な亀頭にピッタリと押し当てられ、快感を感じ取った逸物がビクンと跳ね上がってしまう。

 

 

「あっ、頼光ちゃんの唇気持ち良い。もっといっぱいキスして」

「はっ、はい……っ♡♡ ちゅっ♡♡♡ ちゅぅ♡♡ ちゅぷっ♡♡♡ ちゅッ♡♡」

 

 

 頼光は言われた通りに巨大な亀頭の先端に何度も口付けを繰り返すのだが、行燈の揺らめく光に照らされている部屋の中には淫らな水音が断続的に響くことになる。

 

 黒髪色白で絵に描いたような大和撫子である爆乳美女のリップキスを受けたベルコールのオチンポはピクピクと震えており、魔羅を怒張させている海綿体にドクンドクンと血液が更に送り込まれて膨らみながらググッと重力に逆らうように反り返っていく。ただでさえ一般人と比較して十分過ぎる程に巨根であった彼の逸物は、他と比べることが馬鹿らしくなる三本目の腕のような太さと長さになってしまう。

 

 陰茎全体から火傷してしまいそうな程に強烈な熱気と共に噎せ返ってしまいそうな位に濃いオスの臭いが解き放たれることとなり、自然と鼻腔から臭いを取り込むことになる頼光はベルコールが”強い牡”でこの凶悪なデカ魔羅とこれから仔作りをするのだと理解させられていく。原始的な本能由来の興奮によって触れていない乳牛のようなデカパイの先端にある乳輪と乳首がぷっくりと膨らみ、柔らかそうな無毛のパイパン土手肉によって生み出される卑猥な割れ目がしっとりと潤いを帯び始める。

 

 

「ちゅぷっ♡♡♡ ちゅぅ゛っ♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡ ちゅぷぷっ♡♡♡ ちゅぅ〜〜っッ♡♡」

「頼光ちゃんおチン媚びキスエロ過ぎっ。もっと上目遣いでボクのこと見詰めて! 鼻息当たるのも擽ったくて気持ち良いよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ わっ、分かりましたぁ♡♡ ちゅぅ——っ♡♡♡♡」

 

 

 性行為やご奉仕に対する理解度が生娘とほぼ同程度しかない頼光は、ベルコールの指示に従い上目遣いをしながら亀頭への口付けを繰り返すのであった。彼の陰茎の根元で垂れ下がっている巨大な睾丸の内部ではグツグツと煮え滾る特濃精液が作り出され、パンパンでずっしりと重みをましながら亀頭の先っぽにある割れ目から先走り汁やカウパー液と呼ばれる粘っこい体液がドクドクと溢れ出す。

 

 頼光の肉厚で艶やかな唇は先走り汁塗れとなって艶めかしい光沢を帯び、亀頭と唇が触れ合う度に発生するリップ音は更に淫らな水音に変化していく。

 

 

「ぢゅぷっ♡♡♡ じゅぷぷぅっ♡♡ じゅっぷっ♡♡♡♡ ぢゅぷぅ〜〜っっッ゛♡♡」

「媚び媚びチンキス最高……っ。次は竿の部分も両手で握って上下に扱いてっ。それに先走り汁も下品な水音立てて啜って、溢れないように舌でペロペロ舐め取ってっ!!」

「————っッ?!!♡♡♡♡ ぷはぁっ♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡♡ こっ、こうでしょうかぁ♡♡♡♡」

 

 

 明らかに慣れていない拙いご奉仕によって逆に興奮を覚えてしまうベルコールは、更に一歩踏み込んだご奉仕を要求するのであった。

 

 男性を悦ばせる方法が良く分かっていない頼光は言われるがままに指が回り切らない程に太い陰茎を両手でギュッと握りながら、源泉のように溢れ続けている先走り汁を唇を窄めて態とらしく水音を立てながら啜る。

 

 

 ——ぎゅっ♡♡

 

 

「ぢゅずずぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ ん゛ぐ……っ♡♡ ん゛っ♡♡♡」

「頼光ちゃんが先走り飲んでる。ちゃんと味わいながら飲むんだよ」

「はぁ……っ♡♡ はいっ♡♡♡  じゅずるぅ〜〜っッ♡♡ んむっ♡ ぷはぁーーっ♡♡♡」

 

 

 一般的な成人男性の精液とほぼ同じかそれ以上に濃い先走り汁を啜っていく頼光は、度数の高いお酒を飲んだ際の胃の中がカッと熱くなるような感覚を覚えるのであった。ワインのテイスティングをする時のように濃厚なカウパー液を口の中でタップリと転がした後、喉をコクコクと鳴らしながら嚥下する彼女は牡の味を少しずつ覚えていくのである。

 

 心臓の鼓動のように力強く脈を打っている逸物は五百ミリのペットボトルよりも太ましく、頼光はぎこちのない動作で上下に扱いていくのであった。陰茎部分だけで三十センチの物差しよりも長いため自然とロングストロークになってしまい、葉脈のように浮かび上がっている太い血管のコリコリとした感触が彼女の指先や手の平に感じられる。

 

 唇を窄めて先走りを啜りながら両手で拙い手淫を披露する頼光は、これでご奉仕が合っているのかをベルコールに問う。

 

 

「ぢゅずずぅ〜〜っ♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ はぁっ♡♡♡ こっ、これで合っているでしょうか?♡♡♡♡」

「もっとオチンポ強く握って大丈夫だよ。至極スピードももっと上げて欲しい」

「わっ、分かりましたぁ……っ♡♡♡♡ んぅ——っ♡♡」

 

 

 ——ぎゅう゛っ♡♡♡

 

 

「あっ、その位が良いっ。そのままオチンポの根元から笠が開いてる雁首まで上下に扱いてっ」

「はっ、はい♡♡」

 

 

 頼光のご奉仕の仕方は少しずつベルコール好みに変えられていき、陰茎全体を滑らかな両手が何度も這い回って往復するのであった。彼女が唇を窄めながら先走り汁を啜っているのだが、余りにも量が多過ぎて陰茎を扱いている手の平を濡らしていく。

 

 ローションを垂らした状態での手コキのように粘り気が感じられる淫らな水音が断続的に響き渡ることとなり、頼光は恐る恐るといった様子で舌先を伸ばして猫が水を飲む時のように亀頭をペロペロと舐め回す。

 

 

 ——ずり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぢゅずり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡

 

 

「れろっ♡♡ れろぉ〜〜ッ♡♡♡♡ ぴちゃっ♡♡ れろろぉ〜〜〜〜っ♡♡♡♡」

「おっ、頼光ちゃんの舌がペロペロしてる……っ。手コキも上手になってきてるよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ れりゅぅ〜〜っ♡♡」

 

 

 気持ち良くなって表情を蕩けさせているベルコールは自然に頼光の頭を撫でながらご奉仕が上手くなっていることを褒めるのだが、武家の生まれで厳しく育てられてきた彼女からすれば初めての経験であった。ご奉仕が上手くなればもっと褒めて貰えるという単純な報酬が頼光を大胆にさせ、両手を用いた手コキのスピードは上がって唇を押し当てながら舌を前後左右に動かす助平な動きに変わっていく。

 

 

 ——ぢゅり゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡♡ ずり゛ゅりゅ——っッ゛♡♡♡♡ じゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡

 

 

「ちゅぷぅ〜〜っ♡♡♡ れろぉ〜〜っ♡♡ れりゅぅ♡ れろろぉ〜〜っッ゛♡♡♡」

「頼光ちゃんのご奉仕、とっても気持ち良いよ。飲み込み早いんだね」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ れろろろろぉ〜〜〜〜っッ♡♡♡」

 

 

 亀頭全体をベロベロと舐め回されながら爆乳が『ブルンっ♡♡ タプンッ♡♡♡』と弾むように揺れる程に激しい手コキが行われ、ベルコールの性感は高まりながら頼光に更にドスケベなご奉仕のやり方を教え仕込む。

 

 

「頼光ちゃん、このまま先っぽお口で咥え込んでみて」

「こっ、こうでしょうか♡♡ あむっ♡♡♡」

「うっ、トロトロあつあつの口マンコ気持ち良い……っ。咥えたまま口の中で舌を動かしたり頬っぺたが凹むまでオチンポ吸ったり、手コキみたいに頭動かしたらすっごく気持ち良いからやって欲しいな」

「————っッ♡♡♡ わふぁりまひはっ♡♡ れり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅぷずずずぅ゛……っ♡♡ じゅっぷぅっ♡ ぢゅっぽぉ゛〜〜っッ♡♡♡」

 

 

 俗に”フェラチオ”などと呼ばれる口淫の仕方をベルコールに教えられ、頼光はもっと褒めて欲しくて言われた通りに口内で舌を激しく動かす。そして、柔らかな頬がボコッと凹んで亀頭に張り付いてしまうまで強く吸い付き、その状態で頭を前後に動かすことによってバキュームフェラなどとも呼ばれるドスケベなお口ご奉仕をする。

 

 沢山の唾液と先走り汁で満たされたトロットロの口内で亀頭を包み込まれながら天然ローションでドロドロの滑らかな両手で陰茎を扱かれて、天性の淫魔のようなドスケベご奉仕によってベルコールは思わず体をブルリと震わせてしまう。直ぐにでも精液を解き放つことも可能であったのだが、この極上の快楽をもっと味わいたくて射精を我慢しながら頼光のことを褒めるのであった。

 

 

「バキュームフェラも手コキも上手過ぎ。オチンポが溶けちゃいそう……っ」

「ぢゅっぽぉ〜〜っ♡♡♡ じゅぽッ♡♡ じゅっぽぉ゛——っッ゛♡♡♡♡ ぢゅぽぉッ♡♡♡」

「段差になってる雁首とか、裏側の筋も気持ち良いから舌の先っぽで舐めてっ。その分、いっぱい射精して上げるからねっ」

「ふぁぃっ♡♡♡♡ ぢゅぼっ♡♡ じゅぶぶぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ れ゛り゛ゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ ぢゅぶ……っ♡♡ ふぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡ じゅっぽぉ゛〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 オチンポの中でも特に気持ち良い部分を教えられた頼光は、そこを重点的に舌先で舐り回しながらフェラチオを続ける。射精という単語を聞いたことで意識してしまうのか、彼女は上目遣いでじっとベルコールのことを見詰めてしまう。

 

 その表情が完全にお射精を求めるドスケベなメスのそれであり、ベルコールは我慢が出来なくなってしまうのであった。奥で射精したいというオスの本能のままに彼は頼光の頭をぐっと抑え込み、亀頭を喉奥まで押し込んだ状態でホールドして精を解き放つを口にする。

 

 

 ——グイっ♡♡♡

 

 

「ん゛ぶぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっッッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」 

「頼光ちゃんがエロ過ぎて射精るっ。ボクの種付け汁いっぱい飲ませて上げるからねっ」

 

 

 ずっしりと重たい睾丸の中で過剰に作られた精液が出口を求めて暴れ回り、濃過ぎる余りに何度も尿道の中で根詰まりを起こしながらも圧倒的な質量によって押し出されて鈴口から大量に解き放たれるのであった。

 

 

「口マンコに射精るぅ〜〜っ!!」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 ——びゅるッ♡♡♡ びゅぶっ♡♡ ぶびゅるる゛る゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛っッ゛♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛っッ゛♡♡びゅるる゛る゛るる゛るる゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅッ♡♡ ……びゅるるぅっ♡♡♡

 

 

「ん゛むぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっっっッッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ————っッ゛♡♡♡♡ ぅ゛……っ♡♡ ——ん゛ぅ゛♡♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——ぷしゅっ♡♡♡♡ ぷしッ♡♡ ぷっしゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

 蛇口を思い切り捻った放水のような大量吐精の勢いと量は凄まじく、一滴だけでも孕んでしまいそうな位に濃くてほぼ固形の精液が時間を掛けて吐き出され続ける。口内を満たして食道にドロドロと絡み付きながら胃の中を満たしていき、呼吸することさえ出来ない頼光はオスに乱暴に精の吐き口にされているのに感じて絶頂を迎えてしまう。

 

 ビクンビクンと肢体を震わせながら布団に向かって生まれて初めての潮を吹き、喉をゴキュゴキュと鳴らしながら嚥下し続けることしか出来なかった。体内から直に噎せ返ってしまいそうな位に濃い雄の精液臭を鼻腔の奥や脳まで到達して、魔羅と精液の味を現在進行形でタップリと覚え込まされている舌と同じようにベルコールを覚え込まされていく。

 

 

「はぁーーっ、和風美女の口マンコで腰抜けそう。射精してるのに金玉の中で精液作られてるの分かる……っ」

「…………っッ♡♡♡♡ ——ッ♡♡ 〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」

 

 

 常人ならば乾涸びてしまいそうな程の射精をしているのにベルコールは性欲を漲らせており、頼光の口内で更にガチガチに硬くなって硬度を増している。余りにも雄として強過ぎる魔羅に彼女の子宮はキュンキュンと疼き、胃袋の中じゃなくて仔袋の中にもタップリと仔胤汁を注ぎ込んで欲しいと肉体が反応していた。

 

 数分間にも及ぶ長い射精の間、頼光の身体はベルコール専用のメスとして躾けられていく。




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