モモンガの友人の男の娘とオーバーロードキャラのドスケベエッチ 作:濁り丸
※普段と違ってマスター(ぐだ男)が竿役ではありません!
オバロとFGOのクロスオーバーで男の娘が竿役でヒロインが源頼光さんの作品です。
合計で十話の連載作品となります。
よろしくお願いします!
肩幅程度に両脚を開いた仁王立ちとなりながら腰を前方に突き出している男の娘——”ベルコール”が見下ろしている先には、正座をしながらデカ魔羅を喉奥までずっぷりと咥え込んでいる艶やかな黒髪の和風美女——”源 頼光”の淫らな姿がある。彼女のトロトロに蕩けた口内と喉奥の締め付けを逸物で堪能している彼は射精の真っ最中であり、腰が抜けてしまいそうな快感と心地良い脱力感を覚えながら最後の一滴まで注ぎ込んでいた。
吐精が始まってから既に三分以上が経過しているのだが、一般的な成人男性の数千倍にもなる吐精がようやく終わろうとしている。
——びゅるるぅ♡♡♡ びゅる♡♡ びゅびゅぅ……っ♡♡♡♡ びゅっ♡♡
「はぁ……っ、ふぅーーっ。頼光ちゃんの口マンコ最高だったぁ」
「ん゛ぐ……ッ♡♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ——ぅ゛っ♡♡♡♡」
大量吐精を喉奥で受け止め続けた頼光の胃の中は大量の精液だけで満たされており、飲み過ぎてしまった時のようにスペルマだけでチャプチャプと波打っていた。彼女は吐精の最中もゴキュゴキュと喉を鳴らしながらほぼ固形に近い特濃ザーメンを嚥下していたのだが、彼の吐精量が余りにも多過ぎて飲み切れずリスのように頬がパンパンに膨らんでいる。
普段のたおやかで凛々しさも感じられる頼光の絶世の美貌は、自身の吐き出した大量の精液によって無様で下品に歪んでしまっていた。彼女の表情の淫猥さにベルコールは背筋がゾクゾクするような背徳感を覚えたことにより、喉奥にずっぷりと挿入したままである魔羅を力強く脈打たせてしまう。
「表情がエッチ過ぎる……っ」
——ビクンっ!!♡♡♡
「ん゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡」
震える亀頭によって喉奥を刺激された頼光はくぐもった声を上げてえずき、苦しいだけの筈なのに雄に支配されていることを強く意識して快感を覚えている。
「このまま頼光ちゃんの口マンコで何回も射精したいけど、苦しそうだから一回引き抜いて上げるね」
「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡」
このままずっと頼光の蕩けてしまいそうなお口を堪能していたいベルコールであったが、流石に初めての口内射精の直後であるため優しさを見せ、勃起したままであるデカ魔羅を口の中からゆっくりと引き抜いていく。精液を漏らしてしまわぬように彼女はぽってりとした肉厚な唇はキュッと窄めているため、付着していた精液や唾液が唇で刮ぎ落とされて光沢を帯びた陰茎や亀頭が外気に露出していくのである。
——ずろろぉ〜〜っッ゛♡♡♡♡ にゅっぽぉ……っ♡♡♡
「ん゛ふぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡ ふぅ゛〜〜っ♡♡ ふぅ゛〜〜ッ♡♡♡」
「一気に飲んじゃ駄目だよ。ちゃんと味わって」
「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ふぁ……っ、ふぁぃ゛♡♡♡ ん゛ぢゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ じゅる……っ♡♡ う゛ふぅ゛——っッ゛♡♡♡」
ご奉仕の仕方が分からずフェラチオをしている間にベルコールの言われた通りにするというのが染み付いてしまった頼光は、お口一杯に詰まった経口からでも妊娠してしまいそうな位に濃い精液を少しずつ嚥下しながら時間を掛けて堪能していた。ある程度飲み込めるような粘度とするために彼女はスペルマをプチプチと何度も噛みながら、舌や口を動かすことで口内で分泌される唾液と混ぜ合わせている。
搾り立ての牛乳や生クリームよりも更に濃厚で舌や口全体にネットリと絡み付く仔胤汁に味覚を冒される頼光は、同時に噎せ返ってしまいそうな位に濃かった栗の花に似た精臭で嗅覚を埋め尽くされて酔っ払うような感覚に陥っていく。自分の精液の味を覚え込ませながらゴクゴクと嚥下させていることにベルコールは興奮を覚え、頬を膨らませている彼女のお口の中に黄ばんだ白濁汁が溜まっている光景を見てみたいと思ってしまう。
「頼光ちゃん、お口開いて見せて」
「わっ、わひゃりまひはぁ……っ♡♡♡♡ んぁ——っ♡♡♡」
「うわぁ……っ、エッチ過ぎる」
頼光が口を大きく開けば濃いピンク色をした艶めかしい口内粘膜と黄ばんだ白濁色をした精液溜まりが丸見えであり、それを見ているだけでベルコールのずっしりと重たい睾丸の内部で沢山の仔胤汁が作り出されていく。和風美女のお口を精液お便所にしたという事実にベルコールは血液が沸騰するような強い興奮を覚え、口を開いたままの彼女にもっとエッチで下品なお願いをするのであった。
「そのままボクの精液でうがいして」
「————っッ♡♡♡♡ ふぁ……っ、ふぁぃっ♡♡ ガラガラガラっ♡♡♡」
「ブクブク泡立ってる……っ。喉の奥まで精液でコーティングされちゃってるよ」
口を開いた状態のままである頼光にベルコールは精液で喉をうがいをさせ、口内で粘り気を帯びた白濁汁がブクブクと泡立ちながら一部が溢れていくのである。喉奥まで自分の体液でマーキングする様子に彼のデカ魔羅は更に反応してしまい、射精する前よりも更に大きく膨らみながら重力に逆らうように反り返っていく。
「うん、もう良いよ。全部、残さず飲んでね」
「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛む……っ♡♡ じゅるるぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ ん゛ぐっ♡♡ ごくっ♡♡♡ んぅ゛——ッ♡♡ ……ぷはぁーーっ!!♡♡♡♡ はぁ゛っ♡♡ ぜっ、全部飲みましたぁ……っ♡♡♡ んぁ——っ♡♡」
満足したベルコールから残りを全て飲む許可を出された頼光は、最後の一口まで精液を味わいながら喉をゴクゴクと鳴らして嚥下するのであった。彼女は口の中を見せたら彼が興奮して喜んでくれることを学習したため、沢山吐き出されたスペルマが無くなった艶めかしいピンク色をした口内を見せ付けたのである。
「うん、全部飲めて偉い。頼光ちゃんは男を悦ばせるエロメスの才能があるよ!」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
頭を撫でながらベルコールにヨシヨシと褒められた頼光は、口を開いたままであるため声にならない声を上げてしまった。その直後に胃の中に溜まった精液から発生し続ける濃厚な精臭とうがいによって空気と混ざり合いブクブクと泡立った精液を全て嚥下した結果、彼女は我慢し切れずに下品なおくびという形で口から溜まったガスを盛大に吐き出してしまう。
「ん゛ぶ————っッ゛♡♡♡♡ ふぅ゛〜〜っッ♡♡ ふぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ ぅ゛……っ♡♡♡♡ げふっ♡♡ けぷ♡ げぇえぇぇぷっ♡♡♡ ん゛ぅ゛っ♡♡ ゲェぇぇええぇええぇぇえぇぷぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ゲプっ♡♡ もっ、申し訳ありませんっ♡♡♡ みっともない姿を見せてしまいましたぁ……っ♡♡♡♡」
「ううん、凄くエロくて最高だったよ。普段はお淑やかで凛とした頼光ちゃんが、下品なゲップしちゃうの興奮する。その証拠にボクのオチンポはこんなに元気になったよっ!」
——ビキっ!♡♡ ビキビキぃ!!!♡♡♡♡
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ すっ、凄く大きいです……っ♡♡♡♡」
「頼光ちゃんになら何十回でも何百回でも射精せるよっ」
自信満々に宣言している通りベルコールのデカ魔羅はガロン単位の大量射精する前よりもガチガチに怒張しながら精力が漲っており、それを間近で目撃した頼光は子宮がキュンキュンと疼かせて秘所の割れ目から愛液をトプトプと溢れさせてしまう。強くて優秀なオスの臭いと味を覚えてしまった彼女は、またフェラチオによって逞しい逸物をご奉仕したいという欲求が高まってしまうのである。
「あっ、あのっ♡♡♡ 次はどういたしましょうか?♡♡ またお口でも構いませんが……っ♡♡♡♡」
「うーん、お口も良いけど。ボクがずっと気になってた……頼光ちゃんの大きなおっぱいでご奉仕して欲しいな」
グラマラスな悩殺ボディの持ち主である頼光は頭の天辺から足の先まで全てがエロスの塊であるのだが、特に余裕で一メートル以上あり巨乳を超えて爆乳の域に達している乳牛のような重量感タップリのデカパイは男性の視線を釘付けにしていた。普段から彼女のたわわに実った爆乳をベルコールは欲望のままに揉みしだき、プックリ充血した嫌らしい乳輪や乳首を咥え込んで舐め回したいと思っていたのである。
頼光がフェラチオをしている最中もベルコールの目の前でデカパイは『ぶるんっ♡♡ ぶるんっ♡♡♡』と揺れ続けていたため、搗き立てのお餅のような滑らかな質感とマシュマロのように柔らかな乳房を用いたご奉仕をデカ魔羅で感じたくなったのだ。
「ちっ、乳房ですかっ♡♡♡ どうすれば殿方を気持ち良く出来るのか分かりませんが♡♡ ベルコール様に教えて頂ければ頑張ります……っ♡♡♡♡」
「うん、この牛さんみたいなデカパイでしか出来ないご奉仕の仕方、たっぷり教え込んでお口と同じようにおっぱいオナホにして上げるからね!」
「はっ、はい……っ♡♡ おなほ?♡ になれるよう努めますっ♡♡♡」
まだオナホの意味を完全に理解しておらず性知識が薄い頼光であったが、既にベルコールの逞しいデカ魔羅にご奉仕する牝としての悦びを覚え始めていた。絶世の美女を自分好みである従順なドスケベエロメスへと育て上げる過程を楽しむ彼は、お口の次は爆乳を自分専用の性処理玩具として育てていくのである。
「それじゃあ先ずは……下からおっぱい持ち上げて左右に広げてみようか」
「こっ、こうでしょうか♡♡」
言われた通りに下乳を手の平全体でゆっくりと持ち上げ、頼光は普段外気に触れない深過ぎる谷間部分を見せるようにおっぱいを左右に開いた。興奮によって高まった体温と大量の汗を掻いて蒸れていたことにより、ムワッ♡♡とした熱気と共にミルクのような甘ったるい香りが放たれたのである。
「持ち上げると大迫力だ。この大きさは滅多に見ないレベルだよ」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ たっ、戦いの邪魔になってしまいますしっ♡♡ 不便なことも多いです……っ♡♡♡♡」
「もっとこのデカパイに自信を持たないと駄目だよ。ボクもずっと触りたいの我慢してた位なんだから」
頼光の爆乳は肌が陽に一度も当たったことが無さそうな位に白くきめ細やか過ぎて白磁器を思わせる芸術品のような美しさだけで無く、重力に負けて形が崩れたりしない最高のハリと呼吸するだけでも『たゆんっ♡♡ たゆんっ♡♡♡』と揺れる蕩けてしまいそうな柔らかさも兼ね備えていた。沢山の赤ちゃんを育てられると確信することが出来る母性の塊である爆乳に見合った大きさの乳輪と乳首は淡い桜色をしており、男性や自分でさえも余り触てこなかっただろう処女性という二つの魅力が同居している。
「それじゃあ……ボクのオチンポをおっぱいで挟んでみて」
「こっ、こうですか……っ♡♡ んぅ——っッ♡♡♡」
——むにゅぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡
「あっ、頼光ちゃんのおっぱいマシュマロだ。柔らかくてスベスベで最高っ」
「べっ、ベルコール様のが大き過ぎてっ♡♡♡ 全てを包み込めません……♡♡♡♡」
頼光の大質量な爆乳でさえベルコールの規格外なデカ魔羅は挟み切れず、パンパンに膨らんだ亀頭部分が飛び出してしまっていた。マシュマロのようなフワトロパイ肉がオチンポの形に合わせて潰れているのだが、人体の一部とは思えない硬さや火傷してしまいそうな熱などが肌から伝わっている。
最高のおっぱいの感触を堪能しているベルコールであったが、一つだけ先程の頼光に対して不満があるようであった。
「頼光ちゃん、ちゃんとオチンポって言わないと駄目だよ?」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 分かりました……っ♡♡ おっ、オチンポ様とお呼びしますぅ♡♡♡」
「うん、最高っ!! 頼光ちゃん、ボクのオチンポはどうかな?」
「ベルコール様のオチンポ様はぁ♡♡♡ とっても硬くて大きいですっ♡♡ それに熱を帯びてとても逞しいと感じます……っ♡♡♡♡」
魔羅の呼び方を『オチンポ様』になってしまった頼光は、恥ずかしいという気持ちはあるがベルコールの逸物をそう呼ぶことがしっくりきていた。太くて長いメス殺しな逸物に傅きたいという原始的な雌の本能のせいであり、フェラチオをしてから更にこのオチンポ様にハメ潰されて赤ちゃんを産みたいと疼いてしまっている。
「それじゃあパイズリのやり方を教えるよ」
「はいっ♡♡」
「パイズリで大事なのは密着感だから、もっとおっぱいでオチンポを潰す気持ちで挟み込んで」
「わっ、分かりました♡♡♡ んぅ——っッ♡♡」
——むぎゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「あっ、良い感じ……っ。ちゃんとパイ圧が掛かってる」
「わっ、私ももっとオチンポ様を強く感じますぅ……っ♡♡♡ はぁっ♡♡」
爆乳でしか得られない圧倒的な質量と柔らかさによる吸い付いてくるような密着感と並の雄なら搾り取られてしまう強い圧力を感じて、ベルコールは頼光のおっぱいをオナホールにする期待感を更に高めるのであった。
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