※この作品はR-18です。

モモンガの友人の男の娘とオーバーロードキャラのドスケベエッチ   作:濁り丸

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Skeb作品。

※普段と違ってマスター(ぐだ男)が竿役ではありません!
オバロとFGOのクロスオーバーで男の娘が竿役でヒロインが源頼光さんの作品です。

合計で十話の連載作品となります。
よろしくお願いします!


【Skeb作品】大和撫子な爆乳美女と男の娘は仔作りに励む 中編-5

 ——バッチ゛ュンっ!!♡♡♡♡ ぢゅる゛るる゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡ ジュっパンッ!!!♡♡♡♡ に゛ゅぷる゛るる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡

 

 

 広々としている純和風な寝室には大質量の乳房に向かって腰が叩き付けられる柔らかな破裂音が響き渡っており、その直後には粘り気を帯びた液体に塗れている太くて長い棒を引き抜く淫猥な水音が交互に奏でられていた。

 

 性行為をしているとしか思えない淫音の発生源に視線を向ければ、そこには敷かれた布団の上で淫行に耽る二人の姿がある。

 

 

「はぁーーっ、はぁ……っ。頼光ちゃんのドロドロおっぱいオナホ気持ち良過ぎるぅ」

「お゛ひぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡ 私の乳房の間でぇ゛……っ♡♡ ベルコール様のオチンポ様が出たり入ったりぃ〜〜っ♡♡♡ んふぅううぅうぅぅ————っッ゛♡♡ 腰が叩き付けられていますぅ゛……ッ♡♡♡♡」

 

 

 黒髪金眼の美少女にしか見えない可愛らしい容姿をしているのに股間部分には余りにも規格外なサイズ感をしたデカ魔羅がビキビキと怒張させており、俗に”男の娘”と呼ばれる非常に稀有な存在である”ベルコール”が肩幅に脚を開いた状態で仁王立ちしていた。そんな彼が見下ろす先には艶やかな長い黒髪が視線を惹く大和撫子な”源 頼光”が布団の上で正座をしているのだが、たわわに実った瑞々しいスイカのような大きさをした爆乳を性欲処理するための道具として扱われている。

 

 巨大な睾丸の内部で作られ続ける大量の特濃コッテリ精液をコキ捨てるため、頼光のたわわに実った爆乳はオナホール代わりにされていた。

 

 

 ——ズッチュンっ!!♡♡♡ ぢゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ パッチュンっ!!!♡♡♡ ずちゅろ゛ろろ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡

 

 

「私が乳房を動かしていた時よりぃ……っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜っッ゛♡♡ ベルコール様が腰を打ち付ける方が物凄く激しいですぅ♡♡♡」

 

 

 搾乳されるために生まれた牝牛のように爆乳全体を黄ばんだ白濁液でドロドロに塗り潰されている頼光は、精力旺盛であるベルコールの逞しい巨根と力強いピストンに翻弄されっぱなしである。本能を剥き出しにした男性から激しく求められることに彼女は戸惑っており、太くて長い逸物によってズリュズリュと谷間を擦り上げられる快楽とおっぱいを犯されるマゾメスの悦びを覚え込まされていた。

 

 

「ボクのオチンポでも縦パイズリ出来る頼光ちゃんのデカパイ最高っ。こんなに気持ち良いおっぱいオナホールにしない方が失礼だよっ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 爆乳でなければ出来ない真正面から乳房の深い谷間に肉槍を挿入する所謂”縦パイズリ”と呼ばれるご奉仕をしている真っ最中であるのだが、フワフワモチモチで滑らかなデカパイの感触とほぼ固形に近しい粘度をした精液という名の潤滑液の相乗効果で生み出される極上おっぱいオナホの気持ち良さにベルコールは夢中となっている。

 

 

 ——バッチュンっ!!!♡♡♡♡ じゅずる゛るる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡ パチュンッ!!♡♡♡♡ にゅぷる゛る゛るる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡

 

 

「本当におっぱいとセックスしてる気分……っ。頼光ちゃんのおっぱい孕ませるって思ったら興奮してきた」

「————っッ゛♡♡♡♡ 更に激しくなってぇ゛……ッ♡♡♡」

 

 

 ドロドロのグチョグチョになっている精液塗れの深い谷間には、デカ魔羅を何度もずっぷりと突き挿れられては引き抜かれていた。粘り気を帯びたとても濃い精液を逸物によって掻き混ぜられたことでブクブクと泡立っており、爆乳全体に特濃コッテリザーメンを染み込ませるようにタップリと擦り付けられている。

 

 

「頼光ちゃん、もっとオチンポにおっぱい寄せて……っ!!」

「はっ、はぃ〜〜〜〜っッ♡♡♡」

 

 

 ——むぎゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡

 

 

「おっ、オチンポ潰されちゃいそう。パイ圧やば……っ」

 

 

 動物的なマーキングをされながら乳房の間でデカ魔羅を激しく抽送される頼光は、ベルコール専用のオチンポが谷間の中で更に膨らみながらガッチガチに硬くなるのを感じた。それはこれから大量射精するという逸物からの合図に他ならず、彼もラストスパートを掛けるように腰をより一層激しく動かすのである。

 

 

 ——ズッチュンっ!!♡♡♡ タップンっ!♡♡ パチュンッ!!!♡♡♡♡ バッチュンっッ!!♡♡♡

 

 

「精液上がって来たよっ!! 頼光ちゃんのおっぱい孕ませるから、いっぱいぎゅぅってして受け止めて」

「わっ、分かりましたぁ♡♡♡♡ ん゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡」

 

 

 上乳部分は両手で押さえ付けながら側面を前腕でギュウっと挟み込み、強烈な乳圧を頼光が掛けたことによって吐精の引き金となった。デカパイオナホールを堪能している間に大量に作り出された新鮮な特濃精液が出口を求めて暴れ回り、太くて長い陰茎に通った尿道の間で何度も根詰まりを起こしながらも強引に押し上げられる。

 

 

「射精るぅ〜〜っッ!!」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 パンパンに張り詰めた巨大な亀頭の先端にある割れ目から、火山の大噴火のような物凄い勢いの大量射精が始まるのであった。

 

 

 ———びゅるッ♡♡♡ びゅぶっ♡♡ ぶびゅるる゛る゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛っッ゛♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛っッ゛♡♡びゅるる゛る゛るる゛るる゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅッ♡♡ ……びゅるるぅっ♡♡♡

 

 

「ん゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ おっ♡♡ ぁ゛ひ——っッ゛♡♡♡ 三回目なのにぃお射精の勢いも量も凄いですぅ゛……っ♡♡♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡ はぁ゛……っ♡♡♡ 乳房の中でオチンポ様が跳ねておりますぅ♡♡♡♡ ……ぁッ♡♡」

「頼光ちゃんのおっぱいオナホに種付け最高……っ。尿道に残ったのも搾り取られるお掃除機能も付いてるっ」

 

 

 頼光は通常のパイズリの時とは異なる人外染みた大量射精を乳房の谷間で直に受け止めることとなり、淫魔(インキュバス)という種族的にもベルコールが性の怪物であるため吐精量や勢いは衰えるどころか更に上がっていた。包み込まれているおっぱいの間で彼のデカ魔羅はビクンビクンと跳ねるように力強く脈を打っているのだが、その脈動に合わせて巨大な睾丸や尿道に残っている精液が放出される。

 

 数分間に及んだ長時間の大量射精によって最後の一滴まで頼光の爆乳に精を吐き出したベルコールは、腰が抜けてしまいそうな快楽によって全身をビクビクと震わせながら心地良い脱力感を堪能していた。

 

 

 ——びゅるるっ♡♡♡ びゅる♡♡ びゅ……っ♡♡♡

 

 

「ふぅーーっ、頼光ちゃんの縦パイズリ最高だったぁ」

「はぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ おっ、お射精していただきぃ♡♡♡ ありがとうございましたぁ♡♡♡♡」

 

 

 女性を堕とすことに特化したサイズと形状の凶悪な魔羅と圧倒的な射精量、それに加えて何回でも射精することが可能な絶倫具合を乳房の谷間から直に感じる頼光は、心臓の鼓動がドクンドクンと高鳴るのと共に子宮をキュンキュンと疼かせてしまう。牡として余りにも優秀過ぎるベルコールに組み敷かれながら種付けされることを想像すれば、彼女のオマンコの割れ目からトプトプと涎を垂らすように愛液が溢れてしまっている。

 

 流石にパイズリだけで二回も大量射精してしまったことで頼光は次のステップに進むだろうと予想していたようだが、彼女の爆乳をオナホールにするパイズリが想像以上に気持ち良過ぎたことでベルコールは夢中になってしまったらしい。ドロドロの精液に満たされた深い谷間からズルズルと怒張したままの魔羅を引き抜いていた彼は、再びデカパイの前面に腰を打ち付けるように突き出してしまった。

 

 

 ——ずぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ バッチュンっ!!!♡♡♡♡♡

 

 

「お゛ッひぃ゛いい゛ぃ゛ぃ〜〜っッ♡♡♡♡♡」

「もう一回っ! もう一回だけ頼光ちゃんのおっぱい使わせて……っ」

「あっ♡♡♡ あぁ゛……ッ♡♡ わっ、分かりましたぁ♡♡♡♡ ぁ゛ひ——っッ?!!♡♡♡」

 

 

 押しに弱い頼光はベルコールからのもう一回パイズリをしたいという要求を断れず、そのまま抜かずのドスケベ縦パイズリが再開されたのである。部屋の中にはセックスをしているとしか思えない破裂音と水音が響き渡ることとなり、彼女はデカ魔羅によって爆乳をオナホールにされながら谷間をズリズリと擦られ続けるのであった。

 

 

 ——バッチュンっ!!♡♡♡ ズチュンっ!♡♡ パッチュンっ!!♡♡♡♡

 

 

「精液でドロドロのおっぱい気持ち良い……っ。頼光ちゃんのデカパイが気持ち良過ぎるのが悪いんだからねっ。反省しろっ!!」

「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ はっ、反省しますぅ……っ♡♡ 私の乳房が気持ち良過ぎて申し訳ありません♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡」

 

 

 会話の流れから自分のデカパイがオナホールとして気持ち良過ぎることを頼光は反省させられてしまい、そのまま乳房の深い谷間にデカ魔羅を抽送されながら腰を何度も力強く叩き付けられることになる。そして、ベルコールはもう一回だけパイズリさせてと口にしていたのだが、三大欲求の中でも特に性欲に忠実である彼は滅多に見られないレベルの爆乳を犯して種付けする快楽を”何度”も味わうのであった。

 

 

 

 

 

 

 

———————————————————————————————————————————

 

 

 

 

 

 

 

 ——バッチュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「う……っ、また射精るぅ〜〜っ」

「ぁ——っ、またぁ……っ♡♡♡」

 

 

 ——びゅるっ♡♡ びゅくっ♡♡ びゅくっ♡♡♡ どびゅるるるるるるるるるっっ♡♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷぷぅっ♡♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛っッ゛♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅぅ゛っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるるるるるるるるっっ♡♡♡ どぴゅ……ぶぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡♡ びゅく…………びゅ♡♡

 

 

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ん゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 爆乳がブルンブルンと波打って押し潰れるまで腰を強く叩き付けられながら”五度目”となる乳内での大量射精が行われ、頼光は上半身を中心に絶世の美貌や艶やかな黒髪を黄ばんだ白濁色の体液でドロドロに塗り潰されてしまう。元から敏感であった彼女のたわわに実った乳房は抜かずの連続ピストンと射精によって、完全な性感帯の一つとして開発されてしまったことにより長い長い吐精を谷間で受け止めながら軽いアクメに達してしまっていた。

 

 おっぱいオナホに夢中なズリキチとなってしまったベルコールだが、流石に五回もパイズリで射精すればある程度は満足したようである。彼は完全に精液が染み込んでしまった精液塗れの谷間から怒張したままのデカ魔羅を引き抜きながら、頼光のおっぱいを用いたパイズリが気持ち良かったこととを満面の笑みで伝えるのであった。

 

 

 ——ずろろろろぉ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ぬっぽぉ゛……っ♡♡♡

 

 

「はぁーーっ、ふぅ……っ。頼光ちゃんのおっぱい最高だったよっ!」

「————っッ♡♡♡♡ あっ、ありがとうございますぅ……っ♡♡♡」

 

 

 刺激的過ぎる性体験は頼光の肉体と記憶に強烈に刻み付けられた結果、じんわりとである乳首の先端から母乳が滲み出してしまっている。孕んでしまったと彼女のデカパイは勘違いを起こしているのだが、数時間もしない内にオマンコをハメ潰されながら子宮を特濃精液で満たされるため本当に孕んでしまうため誤差でしか無かった。

 

 片手を超える回数の大量射精をしたのにまだまだ元気なベルコールは、何度もパイズリさせてくれたお礼として今度は頼光を気持ち良くすると口にする。

 

 

「いっぱい気持ち良くして貰ったから、次は頼光ちゃんの番だね。布団の上で仰向けになってくれるかな?」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ わっ、分かりましたぁ♡♡」

 

 

 快楽への期待によって頼光は全身をブルリと震わせながら、ベルコールに言われた通りに布団の上で仰向けになるのであった。




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