モモンガの友人の男の娘とオーバーロードキャラのドスケベエッチ 作:濁り丸
※普段と違ってマスター(ぐだ男)が竿役ではありません!
オバロとFGOのクロスオーバーで男の娘が竿役でヒロインが源頼光さんの作品です。
合計で十話の連載作品となります。
よろしくお願いします!
可愛らしい美少女にしか見えないのに規格外のデカ魔羅が股間から生えている男の娘——”ベルコール”に言われるがまま、光の加減によっては濃紫色にも見える艶を帯びた長い黒髪と処女雪のように白くてきめ細やかな柔肌のコントラストが美しい大和撫子——”源 頼光”は布団の上で仰向けに寝かされている。
「——頼光ちゃんの身体、本当にエッチだねっ」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ そっ、そんなに見詰められるとぉ♡♡ 恥ずかしいですぅ〜〜っッ♡♡♡」
頼光は百七十五センチメートルという女性にしては高身長でしなやかでスラリとしたファッションモデルのような体型であるのだが、それ以上に視線を惹き付ける雌牛のようにたわわに実った爆乳や赤ちゃんを産むことに特化した安産型の桃尻、ムッチリとしたスベスベの太ももを含めて女性的な魅力を強調する部分にだけ柔肉がタップリと実っていた。これによって八頭身超えの高身長で我儘ドスケベグラマラスボディを両立したメスの理想とオスの欲望を限界まで詰め込んだ極上の美体が出来上がっており、彼女と一晩を共に過ごすのにはどれだけお金を注ぎ込むことになるのかさえ分からない程である。
「おっぱいもお尻も大きくて、赤ちゃん作るためのエッチな身体だ」
「そっ、そのようなことはぁ……っ♡♡♡」
「でも、これから頼光ちゃんはボクの赤ちゃんいっぱい産むんだよ。赤ちゃん産んだら直ぐに種付けして、子宮にボクの精液か赤ちゃんがいないと不安になっちゃうエッチなお母さんにして上げるからね」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
沢山の赤ちゃんを産める丸々とした桃尻と母乳を一杯飲ませられるだろう爆乳は、雄の子孫を残すという原始的な生殖本能を刺激していた。仔作り特化のドスケベボティを見詰めるベルコールの巨大な睾丸の内部で精子達が急造されており、規格外の太くて長いデカ魔羅ははち切れてしまいそうな位に怒張してしまっている。
頭の天辺から足の先まで舐り回すように視姦していくベルコールであったが、自然と視線はこれから繋がる場所であるしとどに濡れそぼった秘所に吸い寄せられるのであった。成熟しているドスケベなグラマラスボディと比較して、頼光の無毛のツルツルおまんこは幼さすら感じてしまう程に一本の筋のような割れ目である。
「頼光ちゃんはおまんこも綺麗だね」
「〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡ そっ、そんなに見詰められたらぁ……っ♡♡ 恥ずかしいですぅ〜〜っッ♡♡♡♡」
「この感じだとオナニーも殆どしてこなかった感じだね」
「いっ、言わないでぇ……っ♡♡♡」
淫魔(インキュバス)としての能力なのか経験が豊富であるが故の観察眼により、頼光が性行為どころか自慰行為すら殆どしてこなかった生娘であるのだと理解した。実際、彼女にはお家同士によって生まれる前から決められた許嫁はいるのだが、まだ接吻すらしたことが無い状態であるためフェラチオやパイズリの仕方も知らなかったのである。
「それじゃあタップリオマンコほぐさないとだね。トロトロになったオマンコにボクのオチンポ挿れる想像だけで興奮してきた……っ」
これから規格外な長さと太さをしているデカ魔羅をずっぷりと根元まで挿入するためにも、頼光のオマンコをタップリと時間を掛けてトロトロに解してから性行為を始めようとベルコールは決めるのであった。膣穴をタップリと愛撫するには恥ずかしそうに太もも同士を閉じている彼女の長くてしなやかな脚を開かせる必要があり、彼は笑顔を浮かべながら頼光が自らの意思で脚を開くようにお願いしたのである。
「仔作りするためにも頼光ちゃんのオマンコ解したいから、脚を左右に開いて欲しいな」
「————っッ゛♡♡♡♡ わっ、分かりましたぁ♡♡ んぅ……っ♡♡♡」
頼光はただでさえ全裸であるのに最も恥ずかしい場所を見せる羞恥心から首元まで真っ赤に染めながらゆっくりと長い脚を左右に開き、しとどに濡れそぼったオマンコやお尻の穴まで丸見えのエッチな体勢となるのであった。彼女の大きく開かれた脚の間にベルコールは身体を入れ込んで閉じられないようにして、これから沢山触って味わいデカ魔羅を挿入する卑猥な割れ目を間近からじっくりと観察する。
現在進行形で愛液をトプトプと溢れさせている筋のような割れ目、大陰唇は肉厚でふっくらとしていた。ふっくらしているのに産毛の一本すら生えていない滑らかな恥丘に加えて割れ目から肉びらがはみ出ていないことが年若い少女のようであり、陰核も小さく主張が控えめで普段から弄っていないことが窺えたのである。
「本当に綺麗なオマンコだね。それなのにこんなにビチャビチャに濡れてるのがエッチ」
「んぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ぁ゛ひッ♡♡ いっ、息が当たってますぅ……っ♡♡♡」
近くからオマンコを見ているベルコールの息が当たるだけで割れ目をヒクヒクさせながら敏感に反応しており、愛液の分泌量まで増えてしまっていることが本質的に頼光が淫乱なメスであることを証明していた。このままじっくり視姦しているだけでも彼女は軽い絶頂を迎えてしまいそうな勢いであったが、我慢することが出来なくなった彼は右手を伸ばしてふっくらとした恥丘を撫でるように触れたのである。
——すりぃ……っ♡♡♡ すりすりぃ〜〜ッ♡♡
「お゛ひ——っッ゛?!♡♡♡ いっ、いきなりぃ……っ♡♡ ぉ゛——ッ♡♡♡」
「凄く柔らかいよっ。撫でてるだけで気持ち良い」
滑らかで柔らかな恥丘をスリスリと撫でられる快感によって、頼光は腰を浮かせて首を仰け反らせながら反応してしまう。割れ目や陰核などのオマンコの直接的部位には触れないベルコールはまるで焦らすかのように、恥丘と同じくスベスベふっくらな大陰唇などの周辺を触ることで期待感を高めていく。
「マン肉も盛り上がって、ふっくらしてるよ。こうやって上下になぞってるだけでエッチなお汁が割れ目からいっぱい溢れてくる」
「ん゛ほぉ゛〜〜っッ♡♡♡ そこはぁ゛……っ♡♡ い゛ひ————っっッ゛♡♡♡♡」
恥丘や大陰唇を撫でられる度に『ビクっ♡♡ ビクンッ♡♡♡』と身体が反射的に反応してしまい頼光は太ももを閉じようとするのだが、既にベルコールが脚の間に入り込んでいることによって物理的に阻まれてしまい閉じることも出来ない。人差し指と中指でピースを作りながらマン肉を上下に撫でる度、割れ目が僅かに開いたり閉じたりを繰り返してクチュクチュと淫猥な水音が鳴り響くのであった。
余りにも良い反応を見せる頼光に悪戯したい気持ちが湧き上がるベルコールは、ピースをする人差し指と中指を横に開いたのである。それによってマン肉に隠れていたトロトロに濡れそぼった肉花弁が露わとなり、乳輪や乳首と同じように色素が薄くて淡い桜色をした小陰唇と共に皮を被っている小さな陰核やヒクヒクしている尿道口、まだ男性を受け入れたことの無い小指すら入るのか怪しい膣口まで丸見えとなるのであった。
——グイ……っ♡♡ クパァっ♡♡♡
「あ゛————っッ゛!??♡♡♡♡」
「オシッコする穴もオチンポを挿れる穴も丸見えだぁ。エッチな匂いもしてるよっ」
「だっ、駄目ですぅ〜〜っッ♡♡♡ ん゛ぅ゛——っ♡♡ そんなに広げられたらぁ……っ♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡」
見られて最も恥ずかしい場所を至近距離でマジマジと観察され、頼光は余りの恥ずかしさから両手で顔を覆いながら左右にブンブンと頭を振ってしまう。それでも肉厚で柔らかな大陰唇は開かれたままとなっており、ヒクヒクしている膣口から粘っこい愛液が溢れ出している所まで全てが見えてしまっている。
ピースを閉じたり開いたりしてマン肉の開閉を繰り返すベルコールは、クチュクチュと淫らな水音を鳴らしながら快感を与えるのであった。
——グチュっ♡♡ クパァ……ッ♡♡♡ クチュッ♡♡♡♡ クパァ〜〜っ♡♡♡
「ゆっくりオマンコ解していこうね。これから”ナカ”もタップリ解すけど、外側からじっくりするともっと気持ち良いから」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ あっ♡♡ ぁッ♡ あぁ——っッ゛♡♡♡」
ドスケベ粘膜の周辺を弄られ続けたことで頼光の意識は秘所に集中することとなり、ピースで大陰唇を開閉するのを止めたベルコールは割れ目に人差し指で優しく触れる。小さな水音が鳴った瞬間に彼女はビリビリと痺れるような快感が走って、背中を弓のようにグイッと反らせながら嬌声を上げてしまうのであった。
——グチュっ♡♡♡
「あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡」
「割れ目も撫でられるの気持ち良いでしょ? クリトリスとかオマンコの入り口もいっぱい撫でてあげるからねっ」
「ひぃ゛〜〜っ♡♡♡♡ だっ、駄目ですぅ♡♡♡ 気持ち良過ぎますぅっ♡♡ ん゛ひゅぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
自身が溢れさせた愛液という名の天然ローションによって滑りの良い指先でオマンコの割れ目を上下に撫で回され、刺激を受けてプックリと膨らんでいく陰核や尿道口、ヒクヒクしている膣口などに指先が触れている。粘っこい淫らな水音を立てられながら割れ目をクチュクチュと弄られる頼光は、指先の小さな動きでさえも面白い位に肢体をビクビクと震わせながら反応してしまうのであった。
特に男性にとっての亀頭と同じかそれ以上の性感帯である陰核を指先摘むようにクリクリと弄くり回せば、ガクガクと両膝を左右に揺らしながら尿道口から『ぷしっ♡♡ ぷしゅッ♡♡♡』と潮を吹きながら軽い絶頂を迎えてしまう。
——クリクリっ♡♡♡
「お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ おっ、おまめクリクリだめぇ……っ♡♡♡♡ イクッ♡♡ イっちゃいますぅ゛〜〜っッ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「頼光ちゃん敏感だね。セックスはこれの何十倍も何百倍も気持ち良いからねぇ」
「そっ、そんなの無理ですぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ お゛っ♡♡ ぉ゛ひ——ッ♡♡♡」
少しずつ敏感でドスケベオマンコとなるように育てられながら愛液と潮でビチャビチャのオマンコや布団の染みからは、発情したメスのフェロモンをタップリと含んだ淫臭が『ムワァ……っ♡♡♡』と放たれることになる。間近で濃厚なメスの淫臭を嗅ぎ続けたベルコールは我慢出来なくなり、瑞々しい果汁溢れる桃のようなオマンコに深い口付けをするように咥え込みながら割れ目を長い舌で舐め回して愛液を啜るのであった。
——ぱくっ♡♡♡ れりょりょぉ〜〜っッ♡♡♡♡ じゅずるるるるぅ……っ♡♡♡
「ん゛ぁ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ お゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぃ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡」
「じゅるるぅ……っ、ぷはぁーーっ!! 頼光ちゃんのお汁美味しいよっ。いっぱいオマンコ舐めて上げるからねぇ。あむっ」
「お゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ だめっ♡♡ ベルコール様の舌がぁ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ あ゛ひぃ゛————っッ♡♡♡」
ムチムチとした滑らかな太ももを両腕で抱えてホールドするベルコールは、頼光のオマンコを舐め回しながら膣穴に舌先を挿入させて内側から解していくのであった。鼻先でグリグリと陰核を刺激しながらオマンコを口や舌先で味わうようにネットリと愛撫されることになり、電流を流されて痺れてしまいそうな快感と全身が弛緩してトロトロに蕩けてしまいそうな二種類の快感が同時に押し寄せてしまう。
「ぃ゛き゛ゅ……っ♡♡♡ おっ、おゆるしくだしゃぃ♡♡ もっ、もう十分でしゅからぁ♡♡♡♡ あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
特に長い舌によって膣孔を穿るように徐々に奥に向かって解され、本来は婚約者に破られる筈だった処女膜まで舌先でレロレロと舐め回される。何度もアクメに達することとなり潮を吹き散らしてしまうのだが、それすらも溢れ出す愛液と一緒にゴクゴクと喉を鳴らしながら全て嚥下されてしまう。
——じゅるるぅ〜〜っ♡♡♡♡ れりゅっ♡♡ れりゅりゅぅ〜〜っッ゛♡♡♡ ぢゅずるるぅっ♡♡♡♡
「おっ、奥までぇ゛♡♡♡ そっ、そこはぁ——っッ゛♡♡ イキます……っ♡♡♡♡ イ゛き゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」
秘所を舐り回す卑猥な水音と蕩け切った女性の喘ぎ声が寝室に響き続け、味わうことに満足したベルコールが口を離したのは一時間程が経過してからであった。
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