モモンガの友人の男の娘とオーバーロードキャラのドスケベエッチ 作:濁り丸
※普段と違ってマスター(ぐだ男)が竿役ではありません!
オバロとFGOのクロスオーバーで男の娘が竿役でヒロインが源頼光さんの作品です。
合計で十話の連載作品となります。
よろしくお願いします!
広々とした寝室の中央に敷かれている布団の上で仰向けになっている艶やかな長い黒髪が綺麗な和風美女——”源 頼光”は、長くてしなやかでありながら太ももはムッチリとしている脚を大きく開かされている。開かれた脚の間に出来たスペースに陣取るのは可愛らしいタイプの美少女にしか見えない男の娘——”ベルコール”であり、彼女のしとどに濡れそぼったおまんこに顔を埋めていた。
秘所の割れ目や膣の中がトロトロになるまでベルコールの長い舌で舐め解され、交尾するために分泌される愛液を卑猥な水音を立てて頼光は啜り取られている。
——じゅるるぅっ♡♡♡ れりゅぅ〜〜っ♡♡ ちゅる……っ♡
「ぷはぁーーっ!! はぁーーっ、ふぅ……っ。頼光ちゃんのオマンコとっても美味しかったよ」
「お゛〜〜〜〜っッ♡♡♡ ぉ゛ひ——っ♡♡ い゛っき゛ゅぅ゛……ッ♡♡♡♡」
オーラルセックスの一種である膣の入り口から内部まで舐め回す前戯”クンニリングス”を一時間以上された結果、頼光は数え切れない回数の絶頂を迎えてしまい意識が殆ど飛んだ状態のまま絶頂の余韻に呑まれていた。
「頼光ちゃんもいっぱいイっちゃったね。お潮で顔も髪もびちゃびちゃだよ」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
顔面どころかショートカットの黒髪まで頼光の盛大に吹き散らした潮によってビチャビチャに濡れているベルコールは、文字通りメスの味をお口でタップリと堪能したことによって満足そうな様子である。
だが、しかし——
下半身の方は満足するどころか今にも爆発してしまいそうな位に性欲が高まっており、ただでさえ規格外のデカ魔羅はパイズリやフェラチオをする前より更にガチガチに怒張していた。
クンニをするためにうつ伏せの体勢となっていたベルコールが膝立ちになれば、精力が漲りまくっている逸物は天井を指し示すようにググッと力強く反り返っている。太くて長い陰茎の付け根で垂れ下がっている野球ボールよりも大きな睾丸では特濃コッテリ精液がパンパンに詰まっており、巨大な亀頭の先端にある割れ目からそれだけで孕まされてしまいそうな先走り汁がポタポタと垂れ落ちていた。
「頼光ちゃん見て見てっ! こんなにボクのオチンポ勃起してるよっ」
「んぇ……っ?!!♡♡♡ ぁ——っ♡♡ ぁッ♡ あぁ……っ♡♡♡」
勃起したデカ魔羅の根本を右手でギュッと握ったベルコールは、左右に振りながら快楽に呑まれている頼光に見せ付けたのである。彼からの呼び掛けと視界に映り込む長大な逸物の存在で彼女は正気を取り戻したのだが、瞬時にこの逞しいオチンポをオマンコに挿入されるのだと理解してしまう。
雄として余りにも優れているデカ魔羅をハメられる想像だけで頼光はヒクヒクしている尿道口から『ぷしっ♡♡ ぷしゅッ♡♡♡』と、発情したメスのフェロモンがタップリと含まれた潮を許しを求めるように吹いていた。彼女のオマンコは完全にドスケベ交尾で仔作りをする準備が万端となっており、更に期待感を高めたいベルコールは左右に振っていたオチンポを前後に動かすことで陰茎の裏側で大陰唇の表面を叩いたのである。
「これからボクのデッカいオチンポでハメ潰して上げるからねっ」
——ベチンっ♡♡ ペチンッ♡♡♡
「お゛ひ——っッ゛?!♡♡♡♡ おっ、おまんこ叩いちゃ駄目ですぅ゛〜〜っっッ♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「オマンコヒクつかせながら言われても説得力無いよ」
——ベチンッ!!♡♡♡♡
「お゛ッひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
舐り回されて舐め解された頼光のドスケベ敏感オマンコは、硬くて熱を帯びた長大な肉棒を叩き付けられるだけで絶頂を迎えてしまう。これはベルコールからのこのオチンポ様には絶対に勝てないという刷り込みの一種となっており、挿入して性行為を始める前から彼女の雑魚マンコは彼の強々オチンポに敗北していた。
「オマンコ弱々な頼光ちゃんにボクのオチンポが、どれ位”奥”まで届くか見せて上げるねっ!」
「まっ、まだイってますぅ゛♡♡ お゛っ、お許しぃ……っ♡♡♡ あ゛——ッ♡♡」
——ずり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡
「お゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
頼光のエロさを興奮して更に股座がいきり勃たせるベルコールは、彼女の割れ目に陰茎を裏側をズリズリと擦り付けたのである。そして、お互い下腹部同士をピッタリと密着することによって、彼のデカ魔羅が股下から”どこまで”届いてしまうのかを丸分かりにしてしまう。
「頼光ちゃん見てっ! ボクのオチンポ、鳩尾の辺りまで届いちゃうよ」
「ぁッ♡♡♡ ひっ♡♡ ひぃ゛……っッ゛♡♡♡♡」
嬉しそうにベルコールが言葉にしている通りでデカ魔羅は、頼光のオマンコの入り口からお臍を余裕で超えて鳩尾の辺りにまで到達してしまうことが一目瞭然であった。三十センチメートルの物差しよりも長い陰茎と男性の握り拳のような巨大でパンパンに膨らんだ硬い亀頭、これでオマンコを突き回されて子宮を叩き潰されることを考えるだけで彼女は悲鳴を漏らす。
悲鳴を上げながら怖がっている筈なのに勃起オチンポに視線が釘付けとなっている頼光に対して、機嫌が更に良くなるベルコールはこれからどのようにオマンコをハメたら彼女がどのように気持ち良くなってしまうのかを説明していく。
「ふふっ、これからボクのオチンポが頼光ちゃんのオマンコの入り口抉じ開けるんだよ。それから舌で解したオマンコを掻き分けてミチミチ押し拡げながらボク専用の形に変わっていっちゃう」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「半分も挿れない内に子宮の入り口とボクのオチンポの先っぽがキスして、そのままディープキスしながら子宮をペッタンコになるまで押し潰しちゃうんだよ」
「しっ、死んでしまいますぅ……っ♡♡♡」
容易に想像が付いてしまうデカ魔羅をオマンコに挿入した時の説明を聞かされ、頼光は子宮をキュンキュン疼かせながら膣口からトプトプと愛液を溢れさせてしまう。死んじゃうと口にしているが表情は正に発情したメスのそれであり、興奮するベルコールは逸物をビクンビクンと脈打たせながら説明を続ける。
「大丈夫、ボクとエッチした女の子はみんな幸せになってるから。死んじゃいそうな位、気持ち良かったって言われるけど」
「————っっッ゛♡♡♡♡」
「それでね。子宮をゆっくりオチンポで持ち上げていくんだけど、ポルチオっていう女の子が気持ちよくなっちゃう場所を先っぽでいっぱいグリグリ押し潰されちゃうんだよ。ずっぷり根元まで挿れた時にはボク専用の形になったオマンコが出来上がるんだ」
「せっ、専用……っ♡♡♡」
専用という単語に反応してしまう頼光に対して、ベルコールはクスクスと笑いながら専用の意味を解説していく。
「そう、もうボクのオチンポでしか満足出来なくなっちゃうんだよ。他のオスとセックスしても気持ち良くなれなくなって、一生ボクとのセックス思い出して自分を慰めるオナニー狂いかチン媚びメスオナホになっちゃうの」
「それでは私も……っ♡♡」
「立派なチン媚びメスオナホにして沢山赤ちゃん孕ませて上げるからねぇ」
「ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぃ゛ク゛……っ♡♡」
自分の未来を告げられた頼光はその言葉だけで軽くアクメに達してしまい、ベルコールに自分がチン媚びメスオナホとなる準備がバッチリであることを告げるのであった。身体に加えて心も仔作りの準備が万端となってしまった彼女に対して、興奮する彼は細く括れた腰を左右からガシッと鷲掴みにして逃げられないようにしながら下半身を後ろに引く。
長魔羅過ぎるためベルコールは引き絞る弓のように限界まで腰を引いていき、頼光のトロトロなオマンコの入り口とオチンポの先端を口付けするように密着させる。
——グッチュゥっ♡♡♡♡
「ぃ゛ひ——っッ゛♡♡♡♡♡」
「ほら頼光ちゃんのおまんこの入り口とボクのオチンポの先っぽがキスしてるよっ。このまま説明した通りにゆっくりじ〜〜っくり初めてオマンコハメて上げるからねぇ」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ あ゛——っッ♡♡♡」
まだオスを知らない頼光の清楚で無垢なドスケベ雑魚マンコのトロトロキツキツな入り口、本来ならば許嫁とのまぐわいによって奪われる筈だった膣穴にベルコールのバキバキに怒張したデカ魔羅がゆっくりと挿入することで征服されていく。
——ずぷッ♡♡ ずっぷぅっ♡♡♡
「お゛——っッ゛?!!♡♡♡♡ おっ、おちんぽ様がはいってきますぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡」
「頼光ちゃんのオマンコ、トロトロなのにキツキツだよっ。これからミチミチのマン肉と肉襞掻き分けながら、処女膜も破って上げるからねっ」
タップリと舌で解したことによって名器具合に磨きが掛かっている頼光の膣孔を自分の物にするため、ベルコールは更に腰に力を込めながらゆっくりとデカ魔羅を埋没させていった。握り拳のように巨大な亀頭によって強引に押し拡げられ、彼女は彼専用のオマンコになってしまうという意味を身体で知ることになる。
——ずぷるるるぅ〜〜っっ♡♡♡♡ ミチっ♡♡ ミチミチィッ♡♡♡
「お゛——っッ゛♡♡♡ おおきすぎますぅ゛〜〜っっッ゛♡♡ ひろがりゅぅ゛……っ♡♡♡♡」
「はぁ……っ、頼光ちゃんのオマンコ絡み付いてくるっ。ボクのおチンポに絡み付きながら締め付けてくるよっ。あ——っ、先っぽが”当たった”よぉ」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
亀頭全体が膣穴に埋没すると先端に処女膜が当たり、後少しでも腰を押し込めば簡単に破れてしまうだろう。ミチミチとオマンコを押し拡げられる快楽に呑まれている頼光に対して、ベルコールは彼女の初めてを貰うことを口にしながら腰を前に動かす。
「頼光ちゃんの初めて貰うよっ! ボクのオンナになれっ!!」
——ズプンっ!!♡♡♡ ブチッ♡♡
「お゛ひぃ゛————っッ゛?!!♡♡♡♡」
ティッシュを破る位の容易さで処女膜は巨大な亀頭によって破かれることとなり、処女喪失によって生娘からオスを知ったメスとなった頼光は驚き混じりの絶叫を上げた。少量の鮮血を流してしまうのだが大量の愛液が分泌されているため、薄められながら陰茎と膣口の隙間から溢れ出していくのである。
「これで頼光ちゃんの初めては貰ったよ。痛くない?」
「はぁ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡♡ いっ、傷みはないですぅ゛♡♡ そっ、それよりもぉ゛……っ♡ おなかが変な感じですぅ゛♡♡♡」
「大丈夫そうだね。痛かったら言ってねっ」
——ずぷっ♡♡♡ ずぷるるるぅ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡
「お゛——っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛ひっ♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
腰を前に突き出すベルコールの長い舌でも舐め解されてこなかった膣奥をデカ魔羅で押し拡げられる頼光は、獣を彷彿とさせる濁音に塗れた野太い絶叫を上げることとなった。長大な逸物によって膣孔を征服されながら内臓を強引に押し退けられてしまい、彼女は一度も経験したことが無い体内をデカ魔羅で満たされる初めての感覚を教え込まれてしまう。
——じゅっぷぅ♡♡ ぢゅぷに゛ゅにゅに゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡
「頼光ちゃんのオマンコ気持ち良い……っ。ボクのオチンポ美味しそうに呑み込んでくるっ」
「ん゛ぉ゛っ♡♡♡♡ くっ、くるひぃ゛のにぃ゛〜〜ッ♡♡ きもちいいですぅ゛……っ♡♡♡♡ お゛ほ——っッ♡♡♡」
——ちゅぅっ♡♡♡
「お゛ぉ゛————っッ゛?!!♡♡♡♡」
「あっ! 子宮口に当たったよっ」
遂に子宮口と亀頭の先端は恋人同士のような口付けをすることとなり、ポルチオ性感帯を刺激された頼光は身体がフワッと浮くような快楽を感じている。一般的な成人男性であれば最奥に到達することさえ難しいのだが、ベコールのオチンポは余りにも規格外であるためまだ半分程度しか挿入することが出来ていない。
「いっ、いちばん奥ですぅ゛っ♡♡♡ ぉ゛ひ——ッ♡♡ もっ、もう入りゃないですぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡」
「ふふっ、もう忘れちゃったの? これから頼光ちゃんのまだ赤ちゃん産んだことない子宮、ペッタンコになるまで押し潰しながら根元までオチンポ挿れるんだよ」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
性行為を始める前に説明した通り頼光がもう二度と自分以外のオスでは満足することが出来ない身体にするため、興奮を隠し切れないベルコールは更に腰を前に突き出すのであった。
——ズンっ!!♡♡♡
「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
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