モモンガの友人の男の娘とオーバーロードキャラのドスケベエッチ 作:濁り丸
※普段と違ってマスター(ぐだ男)が竿役ではありません!
オバロとFGOのクロスオーバーで男の娘が竿役でヒロインが源頼光さんの作品です。
合計で十話の連載作品となります。
よろしくお願いします!
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅびゅびゅびゅぅ゛♡♡ どびゅっ♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡
「ん゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ゛————っっッ!!???♡♡♡♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ くり゛ゅっッ゛♡♡♡♡ すごぃ゛のき゛まし゛ゅぅ゛っッ゛♡♡ お゛ッ♡♡♡ ぉ゛っ♡ お゛ッひぃ゛——っッ゛♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ——————っっッ゛♡♡♡♡ ぃ゛っひぃ゛ぃぃいい゛ぃ゛ィ゛イイ゛ィ゛ぃい゛いい゛ぃ゛ぃイイ゛ぃ゛ぃィイ゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!!!!?????!??♡♡♡♡♡♡♡♡」
広々とした寝室を余裕で貫通して屋敷の外にまで、快楽に蕩け切ったメスの絶叫が木霊している。
艶やかである長い黒髪を靡かせている大和撫子——”源 頼光”と可愛らしい美少女にしか見えない男の娘——”ベルコール”は、敷かれた和布団の上で生殖本能を剥き出しの交尾にブクブクと溺れながら現在進行形で”種付け”の真っ最中であった。彼女の子宮は一瞬でタプタプになるまで満たされて水風船のように膨らみ妊婦のようなお腹となっており、コッテリ特濃ドロドロザーメンを一滴も残さず胎に注ぎ込まれている。
子宮口に栓をするように硬くて巨大な亀頭が深々と突き刺さっているため、ほぼ固形のような粘度をしている粘っこい精液が膣孔まで漏れたりせず、絶対に孕ませようとして仔袋にだけ流し込まれていた。数分間にも及ぶ長過ぎる大量吐精を受け止めることしか出来ない頼光は、深くて重たい絶頂を迎えながら強烈過ぎる快楽を絶えず与えられた結果、意識を飛ばすことさえ許されない状態となっている。
——びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「イ゛っク゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡ ぃ゛ひ……っ♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」
「頼光ちゃんに種付けするの気持ち良すぎ……っ。このまま孕めっ、受精しちゃえっ!!」
「はりゃむぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ はり゛ゃみます゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ お゛————っッ♡♡♡」
規格外のデカ魔羅を用いた力強いガチピストンによって既に排卵済みとなっており、子宮どころから卵管まで特濃精液で隙間無く満たされているため卵子の逃げ場はどこにも無かった。淫魔(インキュバス)に相応しい種族を問わず確実に孕ませる無数の強々精子達に頼光のか弱い卵子は取り囲まれながら、徐々に追い詰められた状態で一斉突撃を受けたことによって逃げ場を失い複数の精子達が同時に辿り着いてしまう。
——ブッチュンっ!!!♡♡♡♡ ブチュチュチュゥ——っっッ゛!!♡♡♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ————っッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ あ゛ひぃ゛いい゛い゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あっ、受精しちゃったねっ!! これで頼光ちゃんはボクのお嫁さんだよ……っ!!!」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛ほ——っッ゛♡♡♡ ん゛ッぎゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」
確実にベルコールとの赤ちゃんを孕んでしまった頼光は、牝としての本能から自分が受精してしまったことを感じ取る。自分のお腹に新たな命が宿って”お母さん”となったことから、胸の奥からポカポカと温かな幸福感が止めどなく溢れ出してしまう。
「はぁーーっ、種付け気持ち良かったぁ。苦しいと思うから一回抜くね」
「お゛っ♡♡ おまちくだ——っッ♡♡♡」
——ごり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ずり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」
最後の一滴まで子宮内に注ぎ込んだことで満足した様子のベルコールは、下腹部を押し込んで根元までずっぷりとハメていたデカ魔羅をゆっくりと引き抜いていく。これまでで最も多い吐精をした直後でも逸物はガチガチに怒張したままであり、絶頂を迎えている最中で敏感になっている膣孔を刺激していった。
最後まで甘えるように締め付けていた膣口からデカ魔羅を完全に引き抜き、最後まで膣孔を刺激された頼光は潮を吹いてしまう。
——ずり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぬっぽぉ゛……っ♡♡♡
「ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ お゛っほぉ゛……ッ♡♡♡」
「頼光ちゃんのおまんこ甘えん坊で抜くの大変だったよ」
——ぷしゅっ♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅううぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「あはっ! 抜かれただけで潮吹いちゃったっ」
「————っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛〜〜ッ♡♡♡」
——ごっぽぉ゛っ♡♡♡ ごぽぽぉ゛……ッ♡♡♡ ごぽり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡
「うわぁ、エロ……っ」
亀頭という栓が無くなった後も吐精された精液が粘っこくて濃過ぎたため、頼光のヒクヒクしている膣口からは黄ばんだ白濁液がゴポゴポと卑猥な水音を奏でながら、ゆっくりと溢れ出すように垂れていったのである。その余りにも下品でエロ過ぎる光景を間近から見詰めていたベルコールは、種付けして受精させたことで一先ず満足していた性的興奮が再び燃え上がってしまう。
——ビキッ♡♡♡ ビキビキィ——っッ゛!!♡♡♡♡
「頼光ちゃんも初めてだったから、ちょっと休憩させて上げようと思ったけど……。こんなにエッチな頼光ちゃんが悪いよね」
「はぁ゛ーーっ♡♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡♡ ん゛ぉ゛————っ♡♡♡♡」
エロ過ぎる頼光が悪いと理論付けたベルコールは、精液を溢れさせている真っ最中である膣口に怒張したデカ魔羅を押し当てた。そして、粘っこいセックス専用特性ローションである愛液と精液に塗れた極上の名器を味わうべく、再び腰を叩き付けることによってトロトロな膣孔に逸物を埋没させたのである。
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ん゛ッひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛???!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あぁ〜〜っ、精液でドロドロのオマンコ気持ち良い……っ。ボクの精液がタップリ染み込むまで、頼光ちゃんのオマンコにオチンポで擦り込んで上げるからねっ!!」
「————っっッ゛♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛ッ♡ あぁ゛……っ♡♡♡ ひッ♡♡ ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
膣襞の隙間にまで精液がベッタリと粘着いてビクビクと痙攣している膣孔を突き挿れたデカ魔羅で堪能するベルコールは、更に頼光をハメ潰して自分の所有物であるとマーキングすることを宣言する。これまでのご奉仕によって彼が超が付く程の絶倫であることは思い知らされているため、彼女はこの後も自分が徹底的にオマンコを耕されて種付けされてしまうのだと理解して悲鳴を漏らしてしまう。
怯えと期待が入り混じった頼光のメスの表情に興奮してしまうベルコールは、まだまだ性行為は始まったばかりで何十回と中出しすることを口にしながら、これまでしてこなかった口付けをすることで唇の初めてを奪ったのだ。
「まだまだ夜は始まったばっかりだからねっ!! これから何十回でも種付けするから。——んぅっ」
「ん゛むぅ゛ぅううぅうぅぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡♡♡ ふぅ゛……っ♡♡ んむっ♡♡♡ ちゅぷぅ……っ♡♡ ちゅるっ♡ れりゅりゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」
瑞々しくて艶々とした唇をベルコールによって奪われた頼光は、トロトロの口内を長い舌で蹂躙されながら腰を前後に振られながらオマンコをデカ魔羅でイジメられてしまう。抵抗する気力すら強烈すぎる快楽によって奪われてしまい、口付けがトドメとなって身体も心も完全に堕ちてしまった彼女は、これからお仕えすることになる”旦那様”とネットリと舌を絡ませ合うのである。
こうしてベルコールと頼光は永遠に結ばれる夫婦の関係となり、二人は蜜月の甘く蕩けた激しい夜を過ごすのであった。
———————————————————————————————————————————
一時間後——
——バッチ゛ュンっ!!♡♡♡♡ ズップンっ!♡♡♡ ヌッチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡♡
「お゛——っッ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ずっと゛イ゛っへましゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛っほ゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「精液でボテ腹になった頼光ちゃんエロ過ぎっ!! もっと赤ちゃん仕込んで上げるからね——っッ!!!」
「あ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ う゛……っ、うみたぃ゛でしゅぅ゛……っ♡♡ ベルコールさまのあかちゃんう゛みたぃ゛でしゅぅ゛——っッ゛♡♡♡ イ゛ク゛ぃ゛く゛い゛く゛——ッ♡♡ イ゛っク゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」
三時間後——
——むっぎゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡ むに゛ゅに゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡ むぎゅぎゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「頼光ちゃんのデカパイハンドル最高っ!! オマンコ締まって気持ち良過ぎるぅ゛……っ」
「ん゛ッほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉぉ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ お゛っぱいにぎり゛ゃれながらぁ゛〜〜っッ゛♡♡♡ お゛まんこもイ゛っき゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ あ゛ッひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ——————っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
九時間後——
——ずぷに゛ゅる゛る゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ズッチ゛ュンっ!!♡♡♡ に゛ゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ バッチュンっ!!!♡♡♡
「はぁっ、スローセックスも気持ち良い……っ。オマンコの襞々を一つずつ雁首でイジメて上げるからねぇ!!」
「お゛っひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛???!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛まんこ気持ち良いですぅ゛〜〜っっっッッ♡♡♡ 排卵すり゛ゅっ♡♡ またたまごでり゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ん゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡」
十二時間後——
——バッチ゛ュンっ!!!♡♡♡ じゅっぱんっ!!♡♡ ズッチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡ パッチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡♡
「もう朝になっちゃったねっ!! 最後に一番濃いの射精すからっ、ちゃんと孕むんだよっ!!」
「はぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ はり゛ゃみます゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ベルコールさまのあかちゃんはり゛ゃむぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——ドッチ゛ュンっッ!!!!!♡♡♡♡♡♡
「孕め————っッ!!!」
「ん゛っほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡」
——びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ ……びゅるッ♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛——っッ゛?!!♡♡♡ ぜっらぃ゛は゛りゃむぅっ♡♡♡ ん゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」
——ブチュンっ!!♡♡ ぶちゅちゅちゅんっ!!!!♡♡♡♡
「あ゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
———————————————————————————————————————————
「ふぅーーっ、頼光ちゃんとのセックス最高だったぁ……」
「はぁ゛ーーっッ♡♡♡ ぉ゛ひっ♡♡ ふぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
最終的にお昼になるまでラブラブドスケベ交尾を続けることとなったベルコールと頼光は、精液や愛液などの淫液でドロドロのグチョグチョになってしまった布団の上で抱き合いながら心地良い疲労感と快感の余韻を堪能している。完全に”メス”にされてしまった彼女はアクメに溺れ切っており、お腹の中には三桁に届いてしまいそうな回数種付けされたことで受精してしまった卵子が”幾つ”も存在しているのであった。
「産んだらまた孕ませて上げるからね」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おっ、おねがいしますぅ〜〜っ♡♡」
こうしてアズマの国はベルコールが孕ませた赤子達で溢れ返り、国全体が実質的に彼に掌握されることになったのである。
『ベルコール様♡♡ アズマの国の女達はいつでも股を濡らしてお待ちしております♡♡♡』
創作活動を継続していくため、FantiaとpixivFANBOXを開設しております。
月額300円で支援サイト限定作品(500作品以上)の閲覧が可能。
週に一回以上の作品投稿があります。
【Fantia】
https://fantia.jp/fanclubs/245259
【pixivFANBOX】
https://nigorimaru77.fanbox.cc/
応援の程、よろしくお願いします!