※この作品はR-18です。

モモンガの友人の男の娘とオーバーロードキャラのドスケベエッチ   作:濁り丸

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 pixivリクエスト作品です!
 オバロ男の娘のif世界線の物語です。

 個人的にもエロ多めでスケべに書けました。
 よろしくお願いしますm(_ _)m


【pixivリクエスト作品】オバロIF 設定変更されなかったアルベドが、高身長男の娘に堕とされるまで

 これは無尽蔵の性欲と巨根で男の娘がハーレムを築いている世界とは、ほんの少しだけ異なるif世界線の物語。

 

 こちらの世界線ではDMMO-RPG”ユグドラシル<Yggdrasil>”サービス終了間近に気まぐれにより【モモンガを愛している】と設定されたまま異世界転移した”アルベド”は自我を獲得しており、可愛らしく小柄であった男の娘——”ベルコール”は男性のままスラリとした高身長美女にキャラクリしていた。

 

 そして、モモンガのことを愛してるアルベドが、ベルコールに堕とされるまでのお話である。

 

 

 

 

 

 

 

———————————————————————————————————————————

 

 

 

 

 

 

 

 ナザリック地下大墳墓の第十階層”玉座”にて——

 

 

「——アインズ様、何なりとご用命下さい」

「うむ、アルベドよ。お前にしか頼めない最優先の特別命令だ」

 

 

 生けるもの全てに死を与える魔王と称する他ない死の支配者(オーバーロード)、漆黒のローブを身に纏い腹部には紅玉を浮かべた禍々しい骸骨——モモンガ改めアインズ・ウール・ゴウンが玉座に鎮座していた。彼の視線の先には繊細な金の刺繍が施された純白のドレスを身に纏う絶世の美女——アルベドの姿があり、濡れ鴉の黒羽を彷彿とさせる長い黒髪と山羊のような捻れ角が特徴的な彼女が片膝を突くことで跪いている。

 

 モモンガのことを愛していると設定されているアルベドは、表情はウットリとしており頬は朱色に染まっていた。

 

 

「必ずや全力を持って遂行してみせますっ!」

「頼もしい限りだ。それでだが……アルベドにはユグドラシルのランカー1位、我々と共にナザリックに召喚された友人ベルコールを我が陣営に引き入れて欲しい」

「————っッ、了解致しましたっ! 必ずやベルコール様をナザリックに引き入れてみせますっ!!」

「期待しているぞ。繰り返すがこれは最重要任務だ、失敗は許されない」

「はっ! 肝に銘じます……っ」

 

 

 ユグドラシルのトラウマからまた一人ぼっちになってしまうことを極端に恐れているアインズは、自由人気質であるベルコールをナザリックに引き入れることが最も重要な任務であることをアルベドに念押しする。身も心も一層引き締まっていく彼女は絶対に任務を遂行してみせると気合いを入れ直しながら、至高の御方であるアインズ様のためならどんなことでもすると覚悟を決めるのであった。

 

 こうしてアルベドはベルコールをナザリックに引き入れるため、自分の持てる全てを用いることを決めたのである。

 

 

 

 

 

 

 

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「君がアルベドちゃんだね」

「はい、アインズ様よりベルコール様専属の護衛を任されました」

 

 

 女性としては身長が高めであるアルベドと比較しても更に身長が高くて美女にしか見えないベルコールは、専属護衛として挨拶に訪れた彼女のことを足先から頭の天辺まで舐め回すようにネットリと見詰めている。絶世の女神の如き美貌に加えて男を誘惑するためのメートル超えの爆乳や元気な赤ちゃんを産むためのデカ尻が、タイトに張り付いている純白のドレスによって強調されていた。

 

 

「ふーん、近くで見ると本当に美人さんだね! 身体もムチムチで魅力的だよ」

「————っッ。あっ、ありがとうございますっ」

 

 

 淫魔(インキュバス)を経由した大魔王(グレートデーモンロード)、ユグドラシルで不動のランカー1位であった理由の一つである特殊種族:魔神(デーモンゴッド)であるベルコールからすれば、同じように最高位の悪魔であるアルベドは繁殖相手として余りにも都合が良過ぎる存在なのである。彼の存在自体が全ての悪魔にとって文字通り神に等しいため、悪魔であれば本能的に敬服と好感を抱いてしまう。

 

 

(私にはモモンガ様という心に決めた御方がいるのにっ。魔神(デーモンゴッド)であるベルコール様に褒められると悦びの感情が湧き上がってしまいます……っ)

 

 

 モモンガのことを愛していると設定されているアルベドであったとしても、魔神(デーモンゴッド)であるベルコールに容姿を褒められるだけで胸がトクンと高鳴っていた。本来なら不快感を感じたり嫌な筈なのに彼からエッチな視線を向けられており、嫌な気持ちになるどころかメスとしての喜びを感じてしまっている。

 

 

「それじゃあ……付きっ切りで守って貰おうか」

「ぁ——っ♡♡ 全力で頑張りますっ!!」

 

 

 アルベドのキュッと括れている細腰にベルコールは右腕を回して抱えるように脇腹に右手を添えると、そのままナザリック第九階層”ロイヤルスイート”に用意された彼専用の客室に向かうのであった。立場や目的などから彼女が連れ込まれることを拒める筈も無く、お部屋にお持ち帰りされてしまったのである。

 

 

 ——バタンっ

 

 

 扉が閉じる音と共に二人の姿は、キングサイズのベッドが鎮座する部屋の中に消えていった。

 

 

「んむぅ〜〜っッ?!!♡♡♡♡ ちゅぅっ♡♡ んちゅぅ〜〜っッ♡♡♡」

 

 

 扉が閉じた瞬間にベルコールはアルベドのことを真正面からギュっと抱き締め、そのまま肉厚でぽってりとしたリップグロス要らずの唇を奪ってしまう。突然のことに悪魔特有の金色の瞳を見開きながらくぐもった悲鳴を漏らしてしまうのだが、拒むことが出来ずに彼の胸に両手を当てることしか出来ない。

 

 唇同士がピッタリと密着する濃厚なリップキスによって、アルベドのファーストキスはベルコールに奪われる。

 

 

「ちゅぅ……っ、はぁーーっ! アルベドの唇、プルプルで柔らかいよっ。この唇にキスしない方が失礼過ぎる……っ」

「はぁーーっ♡♡♡ はぁ……ッ♡♡ おっ、お待ち下さぃ♡♡♡ ん゛むぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡♡」

 

 

 アルベドは蕩けてしまいそうなプルプルの唇にベルコールは夢中になっており、感想を口にした直後に再び唇を奪うのであった。何度も唇をピッタリと密着させながら柔らかくて瑞々しいリップの感触を楽しむため、彼は口や顔を動かすことによって唇同士が擦れ合わせて甘くて痺れるような快感が駆け巡っている。

 

 何度も唇が触れ合っては離れることによって、小さいが淫らな水音が断続的に響いていた。

 

 

 ——ちゅっ♡♡♡ ちゅぷッ♡♡ ちゅぅ……っ♡♡♡♡ んちゅぅ〜〜っッ♡♡♡

 

 

「んむぅ〜〜っッ!?♡♡♡♡ ぷはぁ……っ♡♡ んむっ♡♡♡ べっ、ベルコールさまぁ♡♡ 落ち着いてぇ〜〜っ♡♡ んちゅぅ——っッ!!?♡♡」

 

 

 唇が離れる度に止まるよう懇願するアルベドであったが、その艶っぽい声と乱れた呼吸音が余計にベルコールを興奮させてしまう。その後も彼は貪るように何度も数え切れない程に口付けを行い、ブルプル艶々で蕩けてしまいそうな彼女の唇の感触を十分に満足するまで堪能するのであった。

 

 痺れてしまいそうな快楽を楽しんでいたベルコールだが、彼は底無しの性欲を持った淫魔であるため更に深い繋がりと快感を求めている。

 

 

「ちゅぷぷぅ〜〜っ、ぷはぁーーっ!! はぁ……っ、アルベド口開いて? 舌同士絡め合うエッチなチューしよっ!」

「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ べっ、ベルコール様ぁ♡♡ お許し下さい♡♡♡ こっ、これ以上はぁ……っ♡♡」

 

 

 羞恥と快感から頬や耳まで真っ赤に染まっているアルベドは、何とかこれ以上の深い口付けを許して貰おうと懇願していた。だが、彼女がそう言うことは想定済みであるベルコールは、耳元に唇を寄せて絶対に言うことを聞かせられる魔法の言葉を口にする。

 

 

「えー、駄目なの? それじゃあナザリックから出て行っちゃおうかなぁ」

「————っッ!!???♡♡♡♡ そっ、それだけは……っ♡♡ しっ、します♡♡♡ ベルコール様と幾らでもエッチなキスを致しますからぁ♡♡♡♡♡」

「やったぁ。それじゃあお口開いてね」

「わっ、分かりましたぁ……っ♡♡♡」

 

 

 愛するモモンガ様のためにも絶対にベルコールのことをナザリックに加入させなければならないアルベドは、彼の言葉が冗談粧した脅しであることを理解していても必死にならざる負えないのであった。種族的や強さ、立場的にも元より逆らうことが出来ない彼女は、自分から口を開いてエッチなベロチューをするしか無いのである。

 

 従順に従うことしか出来ないアルベドは、戸惑いながらもゆっくりと口を開いていく。

 

 

「ん……っ♡♡ ふぅ゛〜〜ッ♡ んぁ——っ♡♡♡」

「うわぁ……すっごくエッチ。唾液でトロトロだ」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 唾液の糸を引きながら口を大きく開けるアルベドの表情は、上気した頬や濡れた瞳も合わさって非常に淫靡であった。真っ白な歯以外は艶めかしいピンク色をしており、特にトロトロの唾液に濡れている長い舌は卑猥である。

 

 

「舌突き出して見せて」

「ふぁっ、ふぁぃ……ッ♡♡♡ んぇ————っ♡♡♡♡」

 

 

 更に命令するベルコールに従うアルベドは長い舌を突き出していき、ただでさえトロトロに蕩けていたメスの表情は更に淫靡なものとなるのであった。余りにもドスケベ過ぎる彼女のベロキス待ちの表情により、我慢することが出来なくなった彼は自分自身も口開いて舌を伸ばしたのである。

 

 

 ——ぴちゃっ♡♡ れろぉ〜〜〜〜っッ♡♡♡

 

 

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ————っッ♡♡」

 

 

 

 

 

 唇同士が触れ合うよりも先に舌同士が触れ合ったことで淫らな水音が鳴り、そのまま舌先が絡み合うことで二人は粘膜同士の濃厚接触を行われるのであった。

 

 

 ——チロチロっ♡♡♡ れろッ♡♡ ぴちゃっ♡♡♡ れろぉ……ッ♡♡

 

 

「んむ——ッ♡♡ れりゅぅ♡♡♡ ぁッ♡ ちゅぷぅ゛〜〜っ♡♡♡」

 

 

 ベルコールが伸ばした舌先はまるで別の生き物のようにチロチロと淫猥に動いており、本格的に舌を絡ませ合う前の前戯のように舌先を刺激されるアルベドは羞恥と快楽を感じている。舌を伸ばした状態のまま口内に引っ込めることも出来ない彼女は、肢体をピクピクと震わせながら色っぽい吐息混じりの嬌声を漏らしていた。

 

 

 ——ちゅるぅ〜〜っッ♡♡♡ れろぉっ♡♡ れりゅッ♡♡♡ れりゅりゅぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ちゅぷっ♡♡

 

 

「ちゅぷっ、れりゅぅ。はぁーーっ、アルベドの舌も唾液も美味しいよっ!! んちゅぅ〜〜っッ、れろろぉ〜〜っ」

「んふぅ〜〜〜〜っッ?!!♡♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ べるこーるしゃまぁ♡♡♡ んむぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡ ぢゅぷりゅりゅりゅぅ〜〜っ♡♡♡」

 

 

 ピチャピチャと猫が水を飲んでいる時のような卑猥な水音が木霊しており、次第に舌の触れ合いは激しさを増すことになり濃厚な舌の絡み合いとなる。チロチロと先っぽだけだった舌の絡み合いは次第に根元に向かっていき、気付けば唇同士がピッタリと密着したまま口内にまで侵入したドスケベディープキスに変わっていた。

 

 唾液を纏った舌同士をネットリと絡ませ合っており、二人分の唾液が混ざり合ってブクブクと泡立っている。

 

 

 ——れりゅちゅちゅちゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡ じゅちゅりゅりゅりゅぅ♡♡♡♡ れろじゅぷぷぅ〜〜っ♡♡♡ れろろぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「んむぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ んぐ……っ♡♡ じゅるるぅ〜〜っ♡♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡ ふぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぢゅぷりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡」 

 

 

 恋人や夫婦でしかしないようなドスケベ過ぎる濃厚ディープキス、唾液を啜り取ったり逆に流し込んだりしていた。濃厚過ぎる粘膜同士の接触を続けながら、体液を交換し合い喉をコクコクと鳴らして嚥下している。

 

 

「じゅるるぅ〜〜っ、アルベドのお口最高。もっと舌絡ませてっ、んちゅぅ〜〜っ」

「んぢゅりゅりゅりゅぅ♡♡ ぷはぁーーっ♡ はぁ゛……ッ♡♡♡ わっ、わかりまひたぁ♡♡♡♡ れろろろぉ〜〜〜〜っッ♡♡♡」

 

 

 ベルコールの唇と密着しているアルベドの唇の隙間からはどちらのかも分からない唾液がトプトプと溢れるように零れており、汗ばみ始めている頬や形の良い顎先まで伝いながらデカパイの谷間に向かってポタポタと滴り落ちていた。快楽によりトロトロに蕩けてしまった彼女の表情は発情したメスのそれとなって、おずおずと動かすだけであった舌も自分から縋り付くように絡み付かせてしまっている。

 

 

 ——れりゅちゅぷぷぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ れりゅぅ〜〜っッ♡♡♡

 

 

「ぢゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛————っ♡♡♡♡  ん゛むぅう゛う゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡ ふぅ゛〜〜ッ♡♡ ん゛ふぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 興奮と快楽で理性がドロドロに溶けているアルベドは正常な判断が付かなくなっており、ベルコールに命令されるがままに舌を動かして唾液を嚥下していた。お口同士でする交尾のような濃厚過ぎるディープキス、蛞蝓同士がまぐわっているような舌の絡ませ合いによって彼女は軽く達してしまう。

 

 繋がった口内でくぐもった嬌声を上げてしまうアルベドは、緊張を弛緩を繰り返すことでビクンビクンと肢体を痙攣させている。

 

 

「んちゅぅ〜〜っ、はぁーーっ。キスだけでイっちゃったね。アルベドって意外とエッチで感じ易いんだ」

「————っっッ゛!??♡♡♡♡ こっ、これはぁ♡♡ そっ、その♡ ちがうんですぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡」

「敏感な女の子大好きだから嬉しいよっ」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 軽くアクメを迎えてしまったことを指摘されたアルベドは、声にならない声を上げながら何とか否定しようした。だが、ベルコールは敏感でエッチなメスのことが大好きであるため、恥ずかしがらせるのでは無く大好きだと肯定する。

 

 その言葉にアルベドの心臓はドクンドクンと高鳴ってしまい、お臍の奥がキュンキュンと疼いてしまうのであった。

 

 

「これからは出会ったら毎回ディープキスだよ。挨拶の代わりに舌を絡ませ合うんだ」

「そっ、そのようなこと……出来ません♡♡ おっ、お許しぉ♡♡♡」

「駄目。アルベドが挨拶の仕方覚えるまで、もう一回ディープキスするね」

「あ————っッ♡♡ もう一度なんて駄目ですぅ♡♡♡ んむぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ!!???♡♡♡♡♡」

 

 

 こうしてアルベドのぽってりとした唇と唾液に塗れた肉厚な長い舌は、興奮しているベルコールによってタップリと貪られることになる。口同士でする交尾のようなキスの仕方や気持ち良さを覚え込まされてしまい、呼吸を整えるために口を離す度に挨拶代わりのディープキスをするのか問い掛けるのであった。

 

 その後も口交尾によってアルベドは何度もアクメを迎えさせられ、自分が折れるまで終わらないキス快楽に屈服してしまう。

 

 

「れりゅじゅるるぅ〜〜っ♡♡♡♡ ぷはぁ゛ーーッ!!♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ ますぅ〜〜っ♡♡♡ あいさつでディープキスしますからぁ〜〜っッ♡♡♡♡」

「やったぁ〜〜っ! 絶対だよっ。約束破ったらまた言うこと聞くまでディープキスするからね」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡」

 

 

 こうしてアルベドはベルコールに対して挨拶の代わりに、蛞蝓同士の交尾のようなネットリディープキスをすることを義務付けられてしまったのである。息も絶え絶えで涎を垂らしたまま蕩け切った表情を浮かべている彼女に対して、彼は何かをやり遂げたような達成感と満足感を覚えた表情をしていた。

 

 

「これから毎日アルベドとキス出来るの最高だ。それで次は——」

 

 

 アルベドのぽってりとした唇やトロトロの口内をタップリと堪能したベルコールは、次なる標的として抱き合っていることで胸板に当たり押し潰れている爆乳に向かう。彼は右手を伸ばしてのままタイトな純白ドレス越しにおっぱいを鷲掴みにして、そのままこの大質量の柔肉が自分のものであると主張するように指先に力を込めて揉み潰してしまった。

 

 

「やっぱりおっぱいだよねっ!!」

 

 

 ——むにゅっ♡♡♡ むんぎゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「あ゛ひぃ゛——っッ?!!♡♡♡♡ お゛っ、おっぱぃ握っちゃ駄目ですぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「わぁっ、ドレス越しなのに柔らか過ぎ……っ。ふわモチおっぱい、揉まない方が失礼だよっ」

 

 

 ——むに゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛おお゛ぉお゛ぉ゛〜〜っッ♡♡♡♡ そんなに強くされたらぁ♡♡ つっ、潰れちゃいますぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ドレス越しでもアルベドのデカパイは敏感であるため強い快感を感じてしまい、腰を反らせながら広い部屋全体に嬌声を響かせていた。柔らかさと重みを堪能するように下乳側から持ち上げられながら、指先が見えなくなってしまいそうな位に沈み込ませることで乳肉を強く揉みしだいている。

 

 

 ——むんにゅぅううぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡ むぎゅぅ——っ♡♡ むぎゅぎゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡

 

 

「マシュマロみたいに柔らかいだけじゃなくて、指先を跳ね返してくるような張りもある。ドレス越しでもこんなに揉み心地が良いなら、”生”で揉みしだいたらもっと最高の感触なんだろうねぇ」

「あ゛ひぃ゛いい゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ ベルコールさまぁ♡♡♡ おっ、お許しぉ゛〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 耳元で囁き掛けるようにベルコールは生のおっぱいを揉みしだきたいと口にしており、デカパイを揉みしだかれる快感も相俟って拒否することが出来ないアルベドはお慈悲を乞うように呂律の回らない口で懇願することしか出来ない。その言葉が余計に彼のムラムラしている興奮を煽ってしまい、元からたわわに実った上乳や谷間が見えていたが彼女の金色の装飾ごと布地を下に引っ張ることでドレスは着たままデカパイを露出させてしまう。

 

 

 ——バルンっ!!♡♡♡ タプンっ♡♡ タプ……っ♡♡♡

 

 

「あ————っッ!??♡♡♡♡」

「でっかぁっ! ドレスの下にこんなに大きなデカパイ隠してたんだねぇ」

「〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ みっ、見ちゃ駄目ですぅ〜〜っ♡♡♡」

 

 

 ドレスという拘束から解放されたアルベドの爆乳は飛び出すように露出して、そのまま柔らかさを視覚で訴えるようにタプタプと弾んでいた。搗き立てのお餅のように純白できめ細やかな肌をしており、母性という概念を象徴しているかのような乳房は迫力すら感じてしまう程に大きさをしている。

 

 

「片手じゃ絶対に収まり切らない大きさなのに、全然垂れたりしてなくて形も凄く綺麗だよ」

「せっ、説明しないでくださぃ〜〜っッ♡♡♡♡ 恥ずかしいですぅ♡♡」

 

 

 呼吸しているだけでふるふると揺れている柔らかそうなおっぱいだが、巨大な山の頂きである淡い桜色をした乳輪はプックリと膨らみ乳首は硬くシコっていた。メートル超えの爆乳に相応しく乳輪や乳首も大きくて、特に乳首は指先でクリクリと弄ったりグニグニと捏ねたり、ぱっくりと口で咥えてしまいたくなるサイズ感をしている。

 

 

「恥ずかしがってる割に乳輪も乳首もぷっくりしちゃってるよ。すっごくスケベいっぱい触って舐めたくなっちゃう形だねぇ」

「〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 乳輪や乳首をスケベに充血させていることを指摘されるアルベドは、声にならない悲鳴を漏らしながら思わず顔を覆ってしまう。そんな動作の一つ一つで彼女の爆乳は上下左右にブルンブルンとダンスを踊るかのように揺れており、赤ちゃんの頃の名残りと生殖本能によってベルコールの視線を釘付けにしていた。

 

 

「本当にエッチだね。ふわふわのタプタプだぁ」

「そっ、そんなにじっくりぃ♡♡♡ ん゛ぅ゛——ッ♡♡ 見詰めないで下さぃ……っ♡♡♡♡」

 

 

 視姦という言葉がピッタリな当て嵌まる位にベルコールは舐り回すように見詰めており、ある種の芸術品のようにさえ感じられるアルベドの爆乳を視覚的に堪能したのである。そして、ドレスという布地の邪魔が無くなった生乳の感触を堪能するため、獲物を捉える際の猛禽類のように全ての指を開きながらデカパイ目掛けて両手を伸ばす。

 

 大玉スイカのようなサイズ感をしたアルベドの爆乳は、ベルコールの両手によって持ち上げるように鷲掴みにされてしまう。

 

 

 ——ふにゅ……っ♡♡ むんにゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛ぁ゛——っッ゛?!!♡♡♡♡ おっぱい鷲掴みにされちゃってますぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡♡♡」

「わぁっ、しっとりモチモチしてるっ。手の平におっぱいが吸い付いてきて、指をヌプヌプ呑み込んでいっちゃう」

 

 

 アルベドのおっぱいは果汁がはち切れそうな位に詰まった果物のように瑞々しい張りがあるのだが、それ以上に柔らかいためベルコールが口にしている通り手の平に柔肉が吸い付き指先は乳肉に自然と呑み込まれていく。他の物体では例えることが出来ないずっと触っていたくなる魔性の感触をしており、手の平に当たっている段差を感じる位にプックリと膨らんだ乳輪や硬くシコった乳首の感触が良いアクセントになっていた。

 

 

 ——ふにゅっ♡♡ むぎゅ……っ♡ むにゅぅっ♡♡♡ ふにゅぅ〜〜っ♡♡♡♡

 

 

「手の平が気持ち良過ぎて幸せだよ……っ。プリプリの乳輪とコリコリの乳首も当たってる」

「ん゛ぁ゛——ッ♡♡♡ そのような揉み方ぁ……っ♡♡ 擽ったくてぇ♡♡♡ おかしくなってしまいますぅ〜〜っ♡♡♡♡」

 

 

 始めはフニフニと指先だけを曲げては伸ばす感触を楽しむような揉み方をしていたベルコールであったのだが、もっと乳肉を楽しみたいという欲望から自然と手全体で円を描いて撫で回しながら指全体を動かして深くまで埋没させてしまう。おっぱい全体を満遍なく刺激されながらまだ出ない母乳を搾るように揉みしだかれ、両乳房から強い快楽を感じてしまうアルベドは肢体をビクビクさせながら嬌声を上げる。

 

 

 ——むんにゅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ むぎゅぅ゛〜〜っ♡♡♡ むぎゅぎゅぎゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛〜〜〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡

 

 

「あぁ……っ、アルベドのデカパイ良過ぎる。汗を掻いて肌がしっとりしてて、柔らか過ぎて指が根元まで埋まっちゃう」

「ん゛ひゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ちっ、乳首グリグリ撫でるの無理ぃ〜〜っ♡♡♡ おっぱい揉むの強過ぎて潰れちゃぃますぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡」

 

 

 たわわに実ったデカパイを力強くベルコールに両手で揉み潰され、アルベドは完全にされるがままとなっていた。ドロドロに蕩けてしまいそうな快感が揉まれる度に乳房全体に広がるように生み出されており、手の平部分で特に敏感な性感帯である乳輪や乳首を撫でられてビリビリと痺れるような快感が迸ってしまう。

 

 蕩け切ったアルベドの反応から絶頂寸前であることが手に取るように分かってしまうベルコールは、なるべく気持ち良くアクメさせようと恥ずかしい位にぷっくりと膨らんでいる乳輪ごと乳首を親指と人差し指で挟みながら引っ張る。

 

 

「おっぱいでイっちゃえ——っ」

 

 

 ——むぎゅっ♡♡ ぎゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「ちっ、ちくびひっぱり゛ゅのだめぇ゛〜〜っッ゛♡♡♡ ぉ゛————っッ♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 押し潰されたおっぱいの先端から強烈な電流が迸ることになり、アルベドはほぼ強制的に絶頂を迎えさせられてしまう。腰や首を限界まで逸らしながら内股になっている彼女は、下半身を中心にガクガクと揺らしてしまった。

 

 

「おっ、おっぱいビリビリしましゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 大きく開いた口から唾液に塗れた舌先を突き出しており、ドロドロに蕩け切って濁音に塗れた雌の絶叫を上げている。

 

 

「お口の次はおっぱいでもイっちゃったねぇ」

「————っっッ゛♡♡♡ はぁ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ はぁ゛〜〜っっッ♡♡♡」

 

 

 ガチイキ特有の重たいアクメを迎えている状態でベルコールは乳房を弄ぶように優しく揉みしだかれ、アルベドは快感を少しでも逃そうとしてビクビクと肢体を震わせていた。こうして彼女はお口に続いておっぱいでも絶頂を迎えさせられてしまい、彼によって自分だけでは味わえない快感を深く刻み込まれたのである。

 

 

「これからは毎日おっぱい揉んで上げるからね。乳首もいっぱい弄って、もっと敏感に育てちゃうよ」

「ぃ゛ひぃ゛〜〜〜〜っッ?!!♡♡♡♡ おっ、おゆるしぉ゛〜〜っ♡♡ ぁ゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

「まだまだおっぱいも楽しみたいけど、後でいっぱい楽しめるから——」

 

 

 ——むにぃいいぃ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「お゛ひゅぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

「ムチムチのお尻楽しまないとねっ。わぁっ、デッカくてムチムチだぁ」

 

 

 お口の次は乳房と上から下に向かってベルコールの標的は移動しているのだが、キュッと括れた細い腰を撫で回していた両手が向かっている先は、ドレス越しでも主張が強くて歩く度に揺れていたデカケツであった。正面から抱き合いながら彼はムッチリとした豊満な尻肉を痴漢するようにスリスリと撫で回しており、彼女は擽ったさと羞恥を煽られるような触られ方に身体をクネクネと捩らせてしまう。

 

 

「あっ♡♡ ぁ゛ッ♡ ん゛ぁ゛——っッ♡♡♡ こっ、今度はおしりぃ〜〜っ♡♡♡♡ 広げちゃ駄目ですぅ゛♡♡♡」

「こんなエッチなお尻してるのが悪いんだよっ」

 

 

 ——むんにゅぅ♡♡♡ むぎゅぅ〜〜っ♡♡ むんぎゅぅううぅぅうぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「お肉がたっぷり詰まった感触っ。揉み応えがあって指を押し返してくるの最高だよ」

「ん゛ひぃ゛いい゛ぃい゛ぃ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛っ、おしりにぃ゛ッ♡♡ あとが残っちゃいますぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 アルベドの豊満な臀部はフワフワでマシュマロのような感触をした乳房とはまた異なる感触をしており、桃のような形をしているデッカいお尻は弾力が強くて柔らかなお肉がミチミチに詰まっている。始めはスリスリと撫で回しているだけだったベルコールだが魅力的過ぎるデカ尻に加虐心を刺激されて、気付けば欲望を押さえ切れず鷲掴みにしながらグニュグニュと揉み潰してしまうのであった。

 

 布越しから揉みしだくだけでは我慢することが出来なくなってしまったベルコールは、太ももの側面に大面積で空いている”スリット”に両手を突っ込みながら直に桃尻を揉みしだいてしまう。

 

 

 ——すぅ——っ♡♡♡♡ むん゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡

 

 

「あ゛っ♡♡ ドレスの中に手がぁ……っ♡♡♡ お゛ひゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!???♡♡♡♡♡♡♡♡」

「こんなの手を突っ込むために空いてるでしょ。汗で蒸れてしっとりしたアルベドのデカ尻、揉み心地良過ぎて興奮する……っ」

 

 

 服の内側に手を入れるという背徳的な行為にベルコールは興奮してしまい、益々尻タブの柔肉を揉みしだくての力強さは増すことになり、まだまだ硬いパン生地を捏ねているかのような荒々しい揉み方となったのである。既にお口とおっぱいで絶頂を迎えていたアルベドは全身が敏感な状態となっているため、揉み潰されているお尻だけでも強烈な快感を感じてしまい性感が高まってしまう。

 

 

「もっ、もぅむりですぅ゛〜〜っ♡♡♡ またイってしまいますからぁ♡♡」

「いっぱいイかせて上げる。ダメっていうお口は塞いじゃおうねぇ……んちゅぅっ」

「ん゛むぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡♡♡ じゅるるぅ〜〜っ♡♡ れろぉ゛♡♡♡♡ ぢゅぷるるるぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 またアクメを迎えてしまいそうになっていることを伝えるアルベドであったが、その口はベルコールのお口で塞がれてしまうのであった。覚えたばっかりである濃厚ベロチューをされながらお尻は変わらず揉まれ続け、上と下から同時に快楽を与えられてしまい問答無用で性感は高まっていくのである。

 

 アルベドの反応から絶頂してしまいそうなことが丸分かりであるベルコールは、絶頂へと導くためにお尻の愛撫で特に反応が良かったデカ尻を鷲掴みにしながら左右に広げてしまう。

 

 

 ——むぎゅぅ〜〜っ♡♡♡♡ ぐにぃ゛いい゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「じゅりゅりゅぅ゛——っッ゛!?♡♡♡♡ ん゛ふぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——ぷっしゅぅ♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゃぁああぁあぁ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡

 

 

 強い羞恥や快感を感じながらアルベドは絶頂を迎えてしまい、遂には快感が強過ぎて潮まで吹いてしまったのだ。両手で鷲掴みにされているデカ尻を中心にブルブルと肢体を震わせ、それに合わせてヒクヒクしている尿道口からメスのフェロモンたっぷりの淫液を噴き出している。

 

 アルベドはタイトなドレスに下着のラインが浮き上がらないようにTバックを履いていたのだが、極小の布地では愛液や潮を吸収し切れず太ももの内側や足元のカーペットまで淫液で濡らしてしまう。そして、絶頂を迎えている間も舌を絡め取られながら深い口付けをされ、ブルブルと震えている豊満な尻肉は揉みしだかれていた。

 

 

 ——むにゅぅ♡♡ むぎゅっ♡ ぎゅぅうぅ〜〜っ♡♡♡♡

 

 

「じゅるるぅ……っ♡♡ ————っッ゛♡♡♡♡ ふぅ゛〜〜っ♡♡ ふぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ れろぉ゛〜〜っ♡♡♡♡」

 

 

 お口を塞がれてまともに呼吸が出来ずに酸欠のままアクメに溺れ、アルベドは視界が真っ白になりながら快感を深く刻み込まれる。

 

 

「じゅずるるるぅ〜〜っ、ぷはぁーーっ!! ふぅ……ッ。またイっちゃったねぇ」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ はぁ゛〜〜っ♡♡ ん゛ぉ゛——ッ♡ はぁ゛〜〜〜〜ッ♡♡♡」

 

 

 絶頂の余韻から抜け出せていないアルベドはベルコールの言葉に対して、まともに返事をすることも出来ず肩とおっぱいを大きく上下させながら息を整えていた。自分の身体すら支えられずに彼に身を委ね切っており、本来なら護衛をする務めなど果たせない位に快楽で全身に力が入らなくなっている。

 

 これ以上にエッチなことは立ったままではし辛いと感じたベルコールは、アルベドの背中と膝裏に両手を回してヒョイと持ち上げてしまう。

 

 

「ひゃんっ!?♡♡♡」

「続きはベッドの上でしようね」

「ぁ————っッ♡♡ べっ、ベルコールさまぁ♡♡♡」

 

 

 お姫様抱っこされながらアルベドは寝台まで運ばれることになり、これからベルコールにされることを理解してしまった。物理的にも心情的にも逃げることが許されない彼女は、ベッドの上に仰向けの体勢で寝かされたのである。

 

 アルベドのしなやかで長い脚の方からベルコールは寝台に乗り、そのまま下半身に顔を近付けながらゆっくりドレスを捲り上げていく。ドレスの内側で大量の淫液や汗が火照った体温によって蒸れていたため、足先から徐々に露出して秘所に近付けば近付く程に発情したメスの淫臭は濃さを増していくのであった。

 

 

「すんすんっ、エッチなメスの匂いが濃くなるよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ かっ、嗅いじゃ駄目ですぅ♡♡ ぁ゛————っッ♡♡♡」

 

 

 抵抗することさえ出来ずにムッチリとした太ももが露わになり、そのまま一気にお腹の辺りまで捲り上げられたことで黒いTバックが露出したのである。吸水能力が限界に達しているぐっしょり濡れそぼった下着が性的興奮によりふっくらとした恥丘やマン肉にピッタリと張り付き、脱がせなくともドスケベなオマンコの形が一目瞭然となっていた。

 

 

「わぁっ! お尻揉んでる時も下着の感触無かったけど、こんなにエッチな下着履いてたんだね」

「〜〜〜〜〜〜っっっッッ??!!!♡♡♡♡♡♡ みっ、見ないでくださぃ〜〜っッ♡♡♡♡ ぁ————っ♡♡♡」

「それは無理だよぉ。ドスケベなメス臭ムワムワさせながら、オマンコの形まで丸分かりなんだもん。じ〜くり楽しんでた〜ぷり気持ち良くしちゃうから——覚悟してね?」

「ひぃ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡」

 

 

 アルベドからすればベルコールの言葉は死刑宣告にも等しく、快感に怯えて全身をビクビクと震わせながら悲鳴を上げてムチムチの太もも同士をキュッと閉じてしまう。そんな彼女の反応に余計に興奮してしまう彼は、閉じられた太ももの内側に両手を滑り込ませるとゆっくりと脚を強制的に開かせていく。

 

 

「あ————っッ♡♡♡♡ あっ、脚ぃ〜〜っ♡♡ 広げちゃだめですぅ゛♡♡♡ ん゛ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「はーい、力抜いてねぇ。ご開帳〜〜っ」

 

 

 三度も絶頂を迎えたことでアルベドの肢体には力が入らなくなっており、ベルコールのされるがままとなってM字開脚と呼ばれるドスケベな体勢を取らされてしまう。そのまま彼女が脚を閉じられないようにするため、顔を突っ込むことで身体を深く入れ込むのであった。

 

 ベルコールの鼻先数センチメートル先にしとどに濡れそぼりムワッとした熱気を放っているオマンコがあり、体温や息遣いなどが感じられる至近距離となったことでアルベドはトプトプと愛液をお漏らしする。

 

 

「あっ♡♡♡ あぁ゛……ッ♡♡ 本当にだめぇ♡♡♡♡」

「物凄くエッチだよ。オマンコがヒクヒクしてるのまで丸分かりだし、それに合わせて下着から愛液が溢れちゃってる」

「————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ いっ、言わないでぇ〜〜っ♡♡♡」

 

 

 脚を閉じて隠すことも出来ないアルベドは身を焦がす羞恥心から、両手で顔を覆いながら頭を左右にブンブンと振ってしまう。そんな仕草まで可愛らしい彼女に悪戯したくなってしまうベルコールは、口を開くと長い舌を伸ばしてTバック越しにオマンコの割れ目を下から上に向かって舐め上げる。

 

 

「いただきまぁすっ」

 

 

 ——れろぉ〜〜〜〜っ♡♡♡♡

 

 

「ん゛ぁ゛——っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡ ぁ゛ひゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

「じゅぅ……っ、はぁーーっ。アルベドのお汁美味しいっ」

 

 

 布越しであっても敏感な割れ目を舐め上げられた快感は強烈であり、ビリビリと痺れるような快感が迸っていた。快楽から逃れようとして腰が浮き上がってしまい、枕に後頭部を押し付けるように首を逸らしながら嬌声を上げてしまう。

 

 僅かに粘性を帯びているトロトロとした甘ったるいように感じられる濃厚過ぎるメスの味、愛液や潮が混じったそれを気に入ったベルコールはバター犬のように長い舌を大胆に動かすことでタップリと舐め回す。

 

 

「もっとアルベドのおまんこ舐めたい」

 

 

 ——れりゅぅ〜〜ッ♡♡♡ じゅぅ……っ♡♡ れろっ♡ れろろぉ〜〜〜〜っ♡♡♡♡

 

 

「お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ すっちゃだめぇ゛♡♡ ん゛ぉ゛——ッ♡♡♡ ん゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ゾクゾクと背中に駆け巡る感覚と共に羞恥混じりの快楽が押し寄せ、自分の意思では止められぬまま余計に愛液を分泌させてしまう。タップリと匂いや味、柔らかさや温度まで堪能しているベルコールは、特に強い反応を見せるTバックの布地越しでも感じられる突起である乳首と同じようにプックリと充血した陰核をレロレロと舐めることによって刺激した。

 

 

 ——れろれろれろぉ♡♡♡ れりゅぅ♡♡ れろぉ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っッ?!!♡♡♡♡ おっ、おまめばっかりぃ♡♡ だめぇ゛〜〜っ♡♡♡ お゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「じゅるるぅっ、れろぉ〜〜っ。オマンコのヒクヒク止まらないね。このまま一回イかせて上げるっ」

「あ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 脳味噌が焼き焦げてしまいそうな快楽から逃れようと腰を浮かせるアルベドは絶頂寸前の状態となっていたため、ベルコールは顔をオマンコに埋めることで鼻先で陰核を押し潰しながら膣口を舌でグリグリと穿ったのである。敏感になっている割れ目への二点攻同時責めは効果抜群であり、彼女は我慢することさえ出来ずに意識も飛んでしまうような強烈過ぎる絶頂を迎えてしまう。

 

 

 ——ぐにゅぅ゛——ッ♡♡♡ ぐりぐりぃ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡

 

 

「お゛ぎゅぅ゛〜〜〜〜っッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ イ゛っぎゅぅ゛——ッ゛♡♡♡ イ゛き゛ゅい゛き゛ゅイ゛き゛ゅ——っッ゛♡♡♡♡ イ゛っぎゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 瞳の奥でバチバチと火花が散るような強烈過ぎるアクメにアルベドは溺れてしまい、部屋の外の通路にまで響き渡る絶叫を上げ、腰を浮かせたまま淫らなダンスを踊るように下半身を上下に揺らしてしまう。獣のような嬌声や身体の反応だけでは快感を逃し切れず、尿道口から潮をタップリと噴き出してしまった。

 

 

 ——ぷしぃいいぃ————っ♡♡♡ ぷしゅっ♡♡ ぷしゅしゅッ♡♡♡ ぷっしゅぁああぁああぁあぁ〜〜〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡

 

 

「んむぅ〜〜〜〜っッ!? じゅずるるるぅ〜〜っ、んぐ……っ。ぷはぁーーっ!! オマンコのお汁で溺れちゃうかと思ったよ。ぢゅるるぅ〜〜〜っ」

 

 

 布地を貫通した体液によってベルコールの顔面はびちゃびちゃになり、口を窄めながらオマンコに吸い付いてタップリとメスの味を堪能する。絶頂している最中も唇で刺激されてしまうアルベドは、オマンコの割れ目をヒクヒクと収縮させ続けて愛液を止めどなく溢れさせ続けるのであった。

 

 

「んむ……っ、はぁーーっ。美味しかったぁ。アルベドも気持ち良かったでしょ?」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡ ぉ゛ひっ♡ はぁ゛ーーっッ♡♡♡」

 

 

 味わい尽くしたベルコールがアルベドに声を掛けるのだが、ブクブクとアクメに溺れているため返答する余裕さえ無かったのである。仰向けで潰されたカエルのような体勢となっている彼女は無様であり、抵抗する気力も体力さえも尽きているためまな板の上の鯉のような状態となっていた。

 

 

「ふふっ、もう準備万端だねぇ。それじゃあエッチに邪魔な下着は脱がしちゃおうねぇ」

「ぁ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 正しく”ハメ頃”となっているアルベドの姿に舌舐めずりするベルコールは、愛液や潮、唾液などで下着の意味を成していないTバックを脱がせてしまう。抵抗の言葉さえ口に出来ずオマンコを覆い隠していた極小面積の布地はズリ下げられ、産毛さえ生えていないツルツルのドスケベオマンコが外気に露出したのである。

 

 

「うわぁっ、アルベドのオマンコエッチ過ぎるっ。オチンポ欲しがってるもん」

 

 

 ふっくらとしており気持ち良さそうな肉厚ドスケベオマンコは表面も中もびしょびしょに濡れそぼっており、僅かに覗いている艶めかしいサーモンピンク色の肉ビラをヒクヒクさせながら愛液を溢れさせてオチンポをおねだりしていた。血液がブクブクと沸騰する程に興奮して下腹部に血流がドクドクと集中してしまうベルコールは、衣服をベッドの周囲に脱ぎ捨てて生まれたままの姿になったのである。

 

 そして、破れてしまいそうな位にパツパツになっていたパンツごと下半身の衣服を脱いだ瞬間、正しく魔を統べる神に相応しい規格外の大きさと凶悪な形状をした魔羅が鈍い風切り音と共に勢い良く飛び出した。

 

 

 ——ブルン————っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「…………ふぇ?♡♡」

「ふふっ! ボクのオチンポ大きいでしょ?」

 

 

 股間から生えた三本目の腕の如きデカ魔羅を跳ねさせて自慢気なベルコールに対して、想像を遥かに超えた自分の前腕よりも太くて長いオチンポにアルベドは目を見開きながら素っ頓狂な声を上げてしまう。設定が変更されたことでビッチじゃ無くなってしまった彼女は、愛液などでは無くオシッコを漏らしてしまいそうなレベルで怯える。

 

 

「ひっ、ひぃ゛〜〜っッ♡♡♡ そっ、そんなの入らないですぅ♡♡♡♡」

「痛くしないから大丈夫だよ。ボク専用のオチンポケースにして上げるからねぇ」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 脚を閉じられないように下半身を近付けるベルコールは言外で絶対にハメると伝えているのだが、物理的にも逃げ場を奪われてしまったアルベドは子宮をキュンキュンと疼かせながら声にならない悲鳴を上げた。女性的な柔らかさも感じられる滑らかなお腹の上で何ヶ月もオナ禁したかのような魔羅がガチガチに怒張し切っており、股下からお臍を余裕で通過して最低でも鳩尾まで余裕で到達してしまう事実に恐怖を覚える。

 

 肌越しでも火傷してしまいそうな程の熱量や強烈な圧迫感がベルコールのデカ魔羅から放出されているのだが、アルベドはこの大きくて凶悪なオチンポに勝てないと挿入前から本能で理解させられてしまう。

 

 

「もうビチャビチャだし、我慢出来ないからエッチしようね」

「————っっッ゛!??♡♡♡♡ おっ♡♡ お待ち下さぃ〜〜っ♡♡♡ ゆっ、ゆるひへぇ゛♡♡ ぁ゛————っッ♡♡♡♡」

 

 

 逃げられないようにベルコールは広い骨盤の辺りを横からガッシリと挟み込み、腰を後ろに引くことでトロトロに濡れそぼったオマンコの割れ目にガチガチに怒張したオチンポの先端を合わせるのであった。

 

 

 ——ぐっちゅぅ————っッ♡♡♡♡♡

 

 

「お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛!!????♡♡♡♡♡♡♡♡ おっ、おまんこの入り口に当たってますぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ やけどすり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡」

「トロトロオマンコとディープキス最高ぉ……っ!! 当ててるだけなのにオチンポに吸い付いてくるのスケベ過ぎっ」

 

 

 まるでディープキスをするようにオマンコの入り口とオチンポの先端はピッタリと密着することになり、お口同士の濃厚ディープキスとはまた異なる粘膜同士の濃厚な触れ合いによってお互いに強烈な快感が生じている。このままデカ魔羅を押し当てられているだけで絶頂を迎えてしまいそうになっているアルベドに対して、極上のメスを自分のモノにしたい征服欲と支配欲からベルコールは限界まで後ろに引いていた腰を前方に突き出していく。

 

 

「挿入れるからね——っ!! 力抜いてよっ」

 

 

 ——ぢゅっぷぅ〜〜っ♡♡♡♡ に゛ゅぷぷぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛っほぉ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ おっ、オマンコが掻き分けられり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡」

「ヌルヌルで熱々なオマンコ、気持ち良過ぎて腰動かすの我慢無理ぃ——っッ」

「とっ、とまっへぇ゛♡♡♡ お゛ひぃ゛————っ♡♡ ひろがっちゃぃ゛ますぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ お゛んき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!!!???♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ぐっしょりトロトロに濡れそぼったマン肉が詰まったエロ肉穴を硬くて強靭なデカ魔羅で容赦無く掻き分けられ、オマンコがミチミチと押し拡げられる圧迫感と快感からアルベドは蕩け切った嬌声を上げた。他のオチンポでは快感を得られなくなるベルコールのデカ魔羅専用に開発されてしまっており、オチンポが数センチ奥に進む度にオマンコは押し拡げられて強烈な快感が押し寄せていたのである。

 

 

 ——ずっぷぅ゛っ♡♡♡ ぢゅぷぷぅ♡♡ ずりゅッ♡♡♡

 

 

「ん゛ぎゅぅ゛——っッ゛♡♡♡ ん゛お゛ッ♡♡ おまんこひろがり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 ヒクヒクしている尿道口や陰茎を咥え込む膣口から、粘っこい愛蜜やメスのフェロモンをタップリと含んだ淫液を溢れさせていた。ゆっくりとだが確実に腰は前方に向かって押し込まれデカ魔羅は膣孔にズプズプと埋没していき、遂に処女膜と魔羅の先端がピッタリと口付けをするように密着したのである。

 

 

「あ——っ、オチンポの先っぽが膜に当たったよぉ」

「お゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ おゆるひぃ♡♡ おゆるひぉ゛〜〜っッ♡♡♡♡」

「だぁめっ。アルベドはボク専用のメスになるんだよっ!!」

 

 

 快楽によって呂律が回らず命乞いをするアルベドであったが、絶対に自分のモノにすると既に決意しているベルコールには無意味どころか余計に興奮させてしまう。彼女のハジメテの証を奪うために彼は腰を前に突き出して、一気に処女膜を破きながら本人でさえ触れたことがない”奥”にデカ魔羅を侵入させた。

 

 

 ——ググ……っ、ブチっ!!♡♡♡ ずりゅぅ゛っ♡♡♡♡

 

 

「ボクのモノにぃ——なれっ!!」

「お゛——っッ♡♡♡ ん゛き゛ょぉ゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡♡ お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」

 

 

 僅かにだが破瓜特有の針か何かで突き刺されるような鋭い痛みを感じてしまうアルベドであったが、それ以上にデカ魔羅が与えていく内臓を押し退けられて圧迫感に上書きされてしまう。ドプドプと大量に分泌される愛液によって僅かに流れた鮮血も薄まり、陰茎と膣口の隙間から薄いピンク色の体液となって溢れたのである。

 

 

「はぁ……っ、キツキツオマンコ気持ち良い。これでアルベドの初めての相手はボクになったよ」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!????♡♡♡♡♡♡」

「次は一番奥まで挿入れて、ボクの形覚えさせちゃうよ」

 

 

 ——ずぷぷぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぢゅぷり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡

 

 

「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜っッ♡♡♡ おくまではいってきましゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 処女膜を奪っただけでは満足していないベルコールは、デカ魔羅を根元まで挿入するために更に腰を前に突き出すのであった。膜よりも更に奥の未開の肉孔を征服されながら押し拡げられてしまい、彼専用のオチンポケースにとして確実に調教・開発されて遂に女性にとって最も大事な”小部屋”の入り口に到着してしまう。

 

 

 ——ずぷり゛ゅり゛ゅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅちゅ——っ♡♡♡

 

 

「おっ、オチンポでいっぱぃ〜〜っッ゛♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛————っっッ゛?!!♡♡♡ お゛っ、おくぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡」

「プリプリの子宮口とキスしてるっ。ボクのオチンポが奥まで届いちゃったっ!」

「くっ、くるひぃれすぅ〜〜っ♡♡♡ いりぐちグリグリだめぇ゛……っっッ゛♡♡♡♡ もうう行き止まりですぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 プリプリとした肉厚な子宮口と巨大な亀頭が隙間無く密着しており、ポルチオ性感帯をグリグリと圧迫するように刺激している。こうしてアルベドはオマンコの全てを征服されてしまったと勘違いしているのだが、ベルコールはイタズラが成功した子どものような笑みを浮かべて更に腰を押し込んだのであった。

 

 

「ふふっ、もっと奥まで堪能させてねっ!!」

 

 

 ——ズンっ!!♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ つっ、つぶれり゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡♡♡」

「まだ半分位だから、このまま根元まで挿入れるからねっ!!」

「ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ もっ、もぅ゛げんかいですぅ゛♡♡♡ おまんここわれちゃぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 既に子宮を押し上げられている状態で更に魔羅を奥までズンと押し込まれ、アルベドは意識が飛んでしまいそうな深い快楽に呑み込まれてしまう。濁音に塗れた獣のような野太い絶叫を上げてしまっている彼女だが、自分専用のメスとするためにベルコールはまだまだ露出している太くて長い陰茎を押し込んでいく。

 

 

「オチンポの形覚えちゃおうねぇ。子宮押し込んで潰すと、オマンコ締まって気持ち良いっ」

 

 

 ——ずぷぷぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ ずんっ♡♡ ずっぷぅ゛うう゛ぅう゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛——っッ♡♡ しき゛ゅぅ゛つぶれり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——ぷっしゅぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡ プシッ♡♡ ぷしゅっ♡ ぷっしゃぁああぁ————っっっッ♡♡♡♡

 

 

 握り拳のような巨大な亀頭によって子宮は持ち上げられながら押し潰され、ポルチオ性感帯を一切の逃げ場なくグリグリと圧迫されたのである。開発されるのと同時にポルチオアクメを迎えさせられてしまい、快感を少しでも逃そうと尿道口から勢い良く潮を吹いて下腹部がビチャビチャになるまで濡らしてしまう。

 

 じっくりと時間を掛けてデカ魔羅が膣孔に埋没し切った頃には、アルベドのオマンコは一切の余白が無い状態になるまで埋め尽くされた。

 

 

「お゛————っッ♡♡ おに゛ゃかこわれり゛ゅぅ゛……っ♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「はぁーーっ、オチンポの先っぽから根元まで気持ち良い……っ」

 

 

 何をしていなくともアルベドがポルチオアクメに達してしまい、熱々トロトロのオマンコは痙攣するように締め付けている。その快感から温泉に浸かった時のような声をベルコールは漏らしており、巨大な亀頭と肉厚な子宮口をディープキスするようにピッタリと密着させながらグリグリと捏ね潰していた。

 

 

 ——グリグリぃ〜〜っっッ゛♡♡♡♡

 

 

「お゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ それぇ゛♡♡ それだめぇええぇ〜〜っッ♡♡♡♡」

「ボクのオチンポの形、ちゃんと覚えた? 覚えるまで挿入れっぱなしにするからねっ」

「ん゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 アルベドのことを自分専用のメスオナホにすることしか考えていないベルコールは、既に屈服しているオマンコの形が変わってしまうまで挿入した状態でいる。膣孔の中でビクンビクンとデカ魔羅はお腹をボコっと押し上げながら跳ねており、その度に彼女は肢体を震わせながら嬌声を上げてしまうのであった。

 

 オマンコの入り口から最奥まで余すこと無く押し拡げられてしまい、子宮を鳩尾辺りまで持ち上げられながらペッタンコになるまで押し潰されている。ブクブクと深く溺れるようなポルチオアクメをずっと迎えさせられることになり、耐え切れなくなったアルベドは快楽から逃れるために自分のオマンコがベルコール専用になったと口にするのであった。

 

 

「お゛っほぉ゛お゛ぉ゛〜〜っッ♡♡♡♡ なっ、なりまひたぁ♡♡ ぃ゛く゛……ッ♡♡♡ もうじゅうぶんですぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「ボクのオチンポの形、ちゃんと覚えてくれたんだ」

「はぃ〜〜っっッ゛♡♡♡ ベルこーるさまの形ぃ♡♡ おぼえましたからぁ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ だかりゃグリグリしないれぇ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 こうしてアルベドは事実上の敗北宣言をしながら更に深い絶頂を迎えており、つい先程まで男を知らなかった処女孔はベルコールのオチンポ専用となったのである。そんな彼女の反応やオマンコの締め付けに喜んでいる彼は、これまでずっと動きたくても我慢していた抽送(ピストン)を始められると興奮していた。

 

 

「ボク専用になったの嬉しい! それなら好きに動いて良いよね。アルベドのオマンコはもうボクのモノなんだからっ」

「あ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 我慢していた分だけ腰を振る気満々であるベルコールは、アルベドが逃げられないようにたわわに実ったデカパイを両手で鷲掴みにしてしまう。

 

 

 ——むんぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛ぎゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

「おっぱい揉みながら腰動かすよ。オマンコ穿らせろっ!!」

 

 

 ——ごりゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ずり゛ゅずり゛ゅずり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡

 

 

「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ えぐれり゛ゅ——っッ♡♡♡ おまんこえぐれり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡」

「肉厚ヒダヒダいっぱいのオマンコ気持ち良い。抜こうとするとオマンコもっと締まる……っ」

 

 

 肉厚な膣肉や凸凹の激しい膣襞をゴリゴリと肉厚な雁首や太い血管によって掘削するように抉られてしまい、デカ魔羅を引き抜かれている間に発生し続ける絶え間無い快感によってアルベドはアクメを迎える。過剰なまでの快楽に頭を左右にブンブンと振っている彼女だが、ドスケベ過ぎる身体はオチンポを逃すまいと締め付けを強めていた。

 

 豊満なおっぱいを両手でギュウッと握り締めるベルコールは、オマンコの気持ちよさを堪能しながら亀頭が見えるまで腰を引き抜く。

 

 

「はぁ゛ーーっ、ふぅ゛……っ。両手もオチンポも幸せ過ぎるっ。このままいっぱいピストンするからねっ!!」

「〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ お゛っ、おゆるひぉ゛〜〜っ♡♡ こわれてしまぃ゛ますぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛ぉ゛————っッ゛?!♡♡♡」

「本番セックス始めようね? いっぱいパコパコしよ」

「ぁ゛————っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 ——ドッチュンっ!!♡♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ〜〜〜〜〜っっッ??!!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 命乞いのような懇願も虚しく腰を全力で打ち付けられることになり、再びオマンコを満たされて子宮を叩き潰されるアルベドは深いアクメに呑まれてしまったのである。絶頂を絶頂で上書きされて締まっている彼女に対して、もっと気持ち良くなりたいベルコールは本能に身を任せるようにデカパイを鷲掴みにして腰を前後に動かす。

 

 

 ——ごぢゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡♡ ごり゛ゅごり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ズッチ゛ュンっッ!!!♡♡♡♡

 

 

「お゛まんこ゛めく゛れり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛————っッ゛♡♡ おちんぽ奥までぇ゛っ♡♡ おまんこバカになり゛ゅ♡♡♡ こわれり゛ゅぅ゛うう゛ぅうくぅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛ぎゅぅ゛——っッ♡♡♡」

「あぁ……っ、気持ち良過ぎて腰抜けそう。絶対にアルベドと毎日セックスするっ」

 

 

 粘り気を帯びた水音を立てながら愛液に満たされた膣孔からデカ魔羅を引き抜き、腰が打ち付けられる度に拍手よりもずっと迫力のある破裂音が木霊するのであった。陰茎部分だけで三十センチの物差し以上の長さをしているオチンポにしか出来ない、ロングストロークの抽送によってオマンコ全体を余すことなく刺激されている。

 

 

 ——ごり゛ゅごりゅごり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡♡ ずぢゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡ ズッチ゛ュンっッ゛!!!♡♡♡♡

 

 

「イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ おまんこずっとイ゛ってまし゛ゅからぁ゛♡♡♡ お゛ぎぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛————っッ♡♡♡♡♡ まり゛ゃイ゛っち゛ゃぃ゛ますからぁ゛ああ゛ぁ゛あ゛ぁ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「アクメおまんこ最高っ!! ビクビクずっと締まってて、ピストンすればするだけ気持ち良い……っ」

 

 

 引き抜かれても叩き付けられても許容量を超えた快感を与えられ、アルベドの意識は飛んでしまったり覚醒したりを繰り返していた。絶頂を絶頂で上書きされる快楽の底無し沼に引き摺り込まれており、気持ち良過ぎて身体も心も可笑しくなってしまいそうな状態となりながらも容赦無くピストンは繰り返される。

 

 

 ——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ パッチュンっッ!!!♡♡♡ ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っっッ♡♡♡♡♡ ズッチ゛ュンっ!!♡♡♡♡

 

 

「アルベドのデカパイ揉みながら、ピストンするの気持ち良過ぎっ!! もっとオマンコ感じたいのに射精ちゃいそう……っ」

「おっぱぃ゛とおまんこぉ゛♡♡♡ どうじはんしょくぅ゛♡♡ もぅ゛だめれすぅ゛うう゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ しんじゃぅ゛のぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 痙攣するようにビクビクと締め付け続けているオマンコオナホールで扱かれているデカ魔羅の性感は高まっていき、ずっしりと重たい巨大な睾丸の内部でグツグツに煮詰まった特濃ザーメンが大量に作り出されていた。ピストンが力強く激しくなるのに合わせてハンドル代わりにしているデカパイの揉みしだきも力強さを増して、膣内射精を超えて子宮内射精をするための準備が出来上がっていく。

 

 

「一番奥にいっぱい射精すからっ。ボクの精液、受け止めてねっ!!」

「あ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ロングストロークだった抽送はショートストロークで最奥をガンガン突きまくるピストンに変化することになり、子宮を持ち上げられて押し潰された状態のままプリプリ肉厚な子宮口を硬くて巨大な亀頭で殴られ続ける。異物の侵入を阻むかのように入り口をキュッと閉めていた子宮口は乱暴で力強いオスピストンに敗北して、亀頭に負けてしまった子宮口は少しずつ弛みながら先っぽの侵入を許していく。

 

 

 ——バッチュンっ!!!♡♡♡ ズチュンっ!♡♡ ドッチュンっ!!♡♡♡♡ パチュンっ!!!♡♡♡

 

 

「ん゛ほぉ゛お゛ぉ゛——っッ゛♡♡♡♡ お゛っ、お゛くぅ゛ッ♡♡ い゛き゛ゅぅ゛——っっッ゛♡♡♡ しき゛ゅぅ゛ひらき゛ゅぅ——っっッ゛♡♡♡♡」

「ボクのザーメンでマーキングする……っ。アルベドの子宮もオマンコもボクのものっ!!」

 

 

 生殖本能と快楽、支配欲と征服欲のままにベルコールは腰を振りまくり、膣内で更に膨張するオチンポからアルベドは”種付け”されると感じ取ってしまう。淫魔らしい彼女のドスケベなオマンコは余計に締め付け、屈服した子宮口は亀頭にラブラブキスをするように吸い付いてしまうのであった。

 

 

 ——ズッチュンっ!!!♡♡♡♡ ちゅぅううぅ〜〜っッ♡♡♡

 

 

「あっ、子宮口が先っぽ吸ってくるぅ——っ。もう射精するッ!?」

「ん゛ほぉおおぉおぉ————っっッ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 亀頭への刺激が強くなったことでベルコールは限界に達して、ずっしりと重たい睾丸の中で過剰なまでに作り出されたスペルマが暴れ回る。射精寸前の彼は最奥で射精するため、これまでで最も力強く腰を打ち付けた。

 

 

「ぐぅ゛——っ、射精るぅ〜〜っッ」

 

 

 ——ドッチ゛ュン゛————っっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

「あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ああ゛ぁ゛あ゛ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 弛んだ子宮口に亀頭の先端が深くまで突き刺さっており、子宮内に直に精液が注ぎ込める状態で吐精のトリガーが引かれる。濃厚過ぎるディープキス、デカパイやデカ尻の揉みしだいている最中も睾丸の内部でザーメンは濃さを増すように熟成されていたため、太くて長い尿道を通過する間に何度も根詰まりを起こす。

 

 そして、ほぼ固形のような粘度をした黄ばんだ白濁汁が、長い時間を掛けて大量に吐き出されるのであった。

 

 

  ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅびゅびゅびゅぅ゛♡♡ どびゅっ♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡

 

 

「あ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ ————っっッ゛♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ゛————っっッ!!???♡♡♡♡♡♡♡ やけ゛り゛ゅっ♡♡ お゛まんこ゛やけり゛ゅぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ こわれり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜っッ゛♡♡ お゛ッ♡♡♡ ぉ゛っ♡ お゛ッひぃ゛——っッ゛♡♡♡ イ゛っっッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ——————っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛゛ぃぃいい゛ぃ゛ィ゛イイ゛ィ゛ぃい゛いい゛ぃ゛ぃイイ゛ぃ゛ぃィイ゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!!!!?????!??♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 お腹越しでも人間とは思えない吐精音が鳴っており、それすら掻き消してしまいそうな程にアルベドの絶叫が響き渡る。

 

 余りにも濃くて大量の精液が子宮内に直でドプドプと注ぎ込まれてしまい、十秒も経たずに子宮は精液だけでパンパンに満たされてしまう。それでも射精は絶え間無く続いて強制的に飲まされる仔袋は水風船のようにブクブクと膨らみ、外から見てもお腹が妊婦のようにボッテリと膨張していくのであった。

 

 

 ——ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡

 

 

「あ゛ぁ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ まだでてり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ こっ、こんに゛ゃのぉ゛〜〜っ♡♡♡♡ しらに゛ゃぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「はぁ〜〜っ、チンポ幸せぇ。オマンコで精液搾ってくれるぅっ」

 

 

 このオスとの交尾でなければ満足することが出来ない淫乱なメスとして大量射精によって調教されてしまっており、深いことに加えて重た過ぎる絶頂を迎えているアルベドのオマンコに精を注ぎ込んでいるベルコールは極楽といった表情を浮かべている。常人の数千倍にもなる濃くて多い吐精によって時間も数分間にも及ぶため、二人が感じる快感の時間もそれだけ引き延ばされてしまうのであった。

 

 規格外の巨根の持ち主で大量射精が出来るオスとしか、アルベドは気持ち良いエッチが出来なくなったのである。

 

 

 ——びゅるるぅ♡♡♡ にゅぶ……っ♡♡ ……びゅっ♡ びゅぶ♡♡

 

 

「お゛——っッ゛♡♡♡ ん゛ぉ゛……っ♡ ぃ゛く゛ぅ♡♡♡ ————っッ♡♡♡♡」

「はぁ〜〜っ、最高だったぁ。おっ、尿道に残ったのも搾られる。本当にこの交尾じゃないと射精出来なくなっちゃうよぉ」

 

 

 最後の一滴までドプドプと子宮内に注ぎ込んだベルコールは、睾丸や尿道に残った精液まで搾り取ってくれるアルベドのオマンコの虜になってしまう。気持ち良過ぎるドスケベ穴に血液がグツグツ沸騰してしまいそうな程に興奮する彼は、再び海綿体に大量の血液が送り込まれて睾丸の中で急ピッチで精液が作り出されていくのを感じるのであった。

 

 

「はぁ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぁ゛ひっ♡♡ はぁ゛〜〜〜〜ッ♡♡♡」

「…………。一回射精したら、後は何十回射精しても一緒だよね」

 

 

 射精直後の余韻に浸っていたベルコールは余りにも絶倫で精力が強過ぎるため直ぐに興奮状態となってしまい、愛液と精液が混ざり合った特製ローション塗れのオマンコからガチガチのデカ魔羅を引き抜いていく。

 

 

 ——ごっり゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡♡ ごぢゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛ぎゅぅ゛〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

「このままオチンポ抜かずにエッチしようね。その後は違う体位でいっぱいエッチするよ。アルベドがボクのモノだって覚えるまで交尾漬け」

「〜〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡ ひっ♡♡ ひぃ゛♡ ひぃ゛〜〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」

 

 

 一回の射精までで数え切れない回数の絶頂を迎えたアルベドにとって、絶倫過ぎるベルコールからの交尾宣言は正しくメスとしての死刑宣告であった。これから自分がどうなってしまうのかを想像して悲鳴を漏らすが、もう気力も体力も尽きているため逃げることも助けを呼ぶことさえ出来ないのである。

 

 再びベルコールによって力強く腰が打ち付けられることになり、ザーメンでタプタプになった仔袋に亀頭が叩き付けられた。

 

 

 ——ずッチ゛ュンっ!!!♡♡♡♡

 

 

「い゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「このまま明日の朝までエッチするよっ!!」

「ぃ゛————っッ♡♡♡♡」

 

 

 巨根で絶倫なベルコールによってアルベドは朝までハメ潰され、豊満な身体は完全に旦那様が誰かを覚えて屈服したのである。この日を境に彼女の気持ち良過ぎる退廃的なドスケベ性活が始まり、【モモンガを愛している】という設定によって辛うじて耐えた心が彼に抱く愛によって”上書き”されていくのであった。

 

 

 

 

 

 

 

———————————————————————————————————————————

 

 

 

 

 

 

 

「お帰りなさいませアインズ様」

「うっ、うむ……っ」

 

 

 精神的に落ち着いているモモンガ改めアインズは人間に扮した状態で転移した異世界を慎重に調査しているため基本的に外出しており、定期的にナザリックへと帰還する度にアルベドの姿や身に纏っている雰囲気が淫らに変わっていた。元からグラマラスであった彼女のドスケベボディは男を知ったことで更に肉付きが増して、全身から淫靡な雰囲気が溢れており仕草の一つ一つが色っぽさを感じさせたのである。

 

 護衛任務に就いたその日からセックス漬けの日々が始まったアルベドは毎日のようにベルコール専用のオチンポケースとなり、一日の殆どをドスケベ交尾で過ごしているためか全身から濃密な女性フェロモンが溢れてしまっていた。

 

 

「何というか雰囲気が変わったな。アルベドよ」

「————っッ゛?!! そっ、そのようなことは……ッ。ごさいませんっ!」

「そっ、そうか。私の勘違いだったようだ」

 

 

 自分が変わっていることをアインズから口にされてしまったアルベドは、図星を突かれたからか咄嗟にそのようなことは無いと否定しまう。だが、彼女の胃袋や子宮にはタプタプになるまで特濃ドロドロザーメンが詰まっており、太ももの内側には黄ばんだ白濁色をした粘液がドロっと垂れてしまっている。

 

 アルベドが声を荒げたことで少し変な雰囲気になっているのだが、そんな空気を戻すためにアインズは気になっていたことを質問するのであった。

 

 

「ごほんっ、それでは特別任務が順調なのか聞かせてくれ。どうだ我がナザリックに加入してくれそうか?」

「はっ、はい……っ。ベルコール様の勧誘は順調ですっ。護衛(ドスケベオナホ)として友好を深めております♡♡」

 

 

 絶倫巨根なベルコールとの快楽で埋め尽くされた退廃的な日々を思い出すだけでアルベドの頬は赤らんでしまい、どこか声色さえも艶っぽくなりながらもナザリックへの勧誘任務が順調に進んでいると報告する。その変化に気付いていないアインズは彼の引き込みが順調であることを純粋に喜んでおり、彼女の献身的な働きを誉めると共に引き続き護衛として励むように口にするのであった。

 

 

「おおっ、それは良かった!! 引き続きベルコールの護衛として傍で仕え、良好な関係を築いていくように頼むぞっ!」

「はいっ! 誠心誠意、ベルコール様にお仕えしたいと思います……っ♡♡」

「うむっ、よろしく頼んだぞ」

 

 

 こうして何も知らないアインズはアルベドに大義名分を与えてしまい、ナザリックに勧誘するためベルコールに護衛としてでは無くメスとして奉仕する。心はまだギリギリ堕ち切っていない状態で耐えている彼女であったが、既にハメ潰されたことで快楽漬けにされたドスケベな肉体の方は旦那様のデカ魔羅の虜となっていた。

 

 想像しただけで身体が芯から火照っていくアルベドは、ベルコールの護衛任務に戻ると自ら口にする。

 

 

「それではベルコール様の元に戻ります♡」

「あぁ、任せたぞ」

 

 

 軽やかな足取りでアルベドはベルコールがいるであろう部屋へと向かい、扉を開ければ全裸でオチンポを勃起させた彼が仰向けで寝ていたのだ。

 

 

「戻ってくるの早かったね」

「————っッ♡♡♡ はっ、はいっ♡♡ アインズ様のお出迎えと最低限の報告だけでしたから……♡♡♡♡」

 

 

 天井を刺すように反り返って力強く起立しているオチンポに見惚れているアルベドは、身に纏っていた純白のドレスを自ら脱いでいくのであった。ベルコールの前では服を着ていないことこそが正装となっており、タップリと愛されたことで女性ホルモンが活発になりドスケベボディに磨きが掛かった豊満な肢体を曝け出していく。

 

 処女であった頃よりも明らかに大きさを増している乳輪や乳首はプックリと充血して、オマンコの割れ目からは精液と愛液が混ざった淫液が涎のようにダラダラと垂れている。

 

 

「早くこっちおいで。途中で終わっちゃったから、ボクのオチンポが恋しがってるよ」

「〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ わっ、分かりましたぁ……っ♡♡♡♡」

 

 

 陰茎部分だけで物差しよりも長いため脈を打つだけで大きくしなっているデカ魔羅に誘引されるように、発情し切ったメスのように蕩け切った表情を浮かべているアルベドはキングサイズの寝台の上に乗るのであった。両手を頭の後ろに置いてリラックスしているベルコールが怒張させているオチンポが余りにも長過ぎるため、彼女は膝立ちでは無くガニ股でスクワットをするような下品な体勢となりながら腰を落としていく。

 

 涎のように粘り気を帯びた淫液を垂らしている膣口と巨大な亀頭が口付けをするようにピッタリと密着させ、艶めかしい水音と共に嬌声を上げるアルベドは徹底的に仕込まれたご奉仕前の”ご挨拶”を口にする。

 

 

 ——ぢゅっぷぅ〜〜っッ゛♡♡♡♡

 

 

「お゛————っッ゛♡♡♡♡ はぁ゛〜〜ッ♡♡ ふぅ゛……っ♡♡♡ ベルコール様の逞しいオチンポ様にぃ♡♡♡♡ ん゛ぅ゛——っ♡♡ トロトロに濡れそぼったオマンコでご奉仕させていただきますぅっ♡♡♡♡♡」

「うん、今日もいっぱい中出しして上げるからね」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ あっ、ありがとうございますぅ〜〜っ♡♡♡ あ゛————っッ゛♡♡♡♡」

 

 

 緊張や快感から下半身をブルブルと震わせているアルベドは、ゆっくりと腰を落とすことでベルコールのオチンポの形となったトロトロのオマンコに埋没させていく。割れ目や膣口が亀頭にチュウチュウと吸い付いてニュルニュルと絡み付いている淫乱な膣孔によって、ガチガチに怒張したオチンポは呑み込まれていった。

 

 

 ——ずぷる゛るるる゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ぢゅぷぷぷぷぷぅ〜〜っっッ゛♡♡♡

 

 

「お゛ひ——ッ♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡ ん゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ おちんぽおっきぃ——っッ゛♡♡ オマンコ抉じ開けられるの気持ち良いですぅううぅうぅ〜〜っ♡♡♡♡」

「ボクの気持ち良いよっ。もう完全にボクのオチンポ専用の扱き穴って感じ」

「ベルコールさまのぉ♡♡ 大きさも形も覚えてしまいましたぁ♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛おぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 仔袋が押し潰れてデカ尻が下腹部や太ももの前面に当たるまで下半身を落とし切り、根元までデカ魔羅を受け入れたアルベドはそれだけで甘イキしている。子宮口というよりもポルチオ性感帯がアクメスイッチになるまで開発され、元から快楽に弱かった敏感オマンコは更にオチンポに負けやすいクソ雑魚オマンコになっていた。

 

 このまま腰を動かさずとも深い絶頂を迎えてしまいそうな程に快感を感じているアルベドであったが、動かずにいるとベルコールに”お仕置き”されてしまうため膝に手を添えて気合いでお尻を上下に振り始める。

 

 

「はぁ゛ーーっ♡♡♡♡ はぁ゛っ♡♡ そっ、それでは動きますぅ——っッ♡♡♡」

 

 

 ——ずぢゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ パチュンっ♡♡♡ ごち゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ずちゅんッ♡♡♡♡

 

 

「おっ、おまんこに雁首が引っ掛かるぅ〜〜っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛——っッ♡♡ ナカでゴリゴリ擦れてますぅ〜〜〜っッ゛♡♡♡ お゛ひぃ゛————っっッ♡♡♡♡」

「寝てるだけでオチンポ気持ち良い。もっとデカパイ揺らして腰動かしてよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ しょっ、承知しましたぁ♡♡ あ゛————っッ♡♡♡♡」

 

 

 絶対的なオスであるベルコールの命令に逆らうことが出来ないアルベドは、言われるがままに腰の動きを激しくしてデカパイを弾ませるように『バルンっ♡♡ ブルンっ!♡♡♡』と上下に揺らして旦那様にだけ見せる妖艶なダンスを踊るのであった。浅ましく快楽を貪るようなドスケベガニ股騎乗位を披露しながら、腰を落とす度に彼女はヒクヒクしている尿道口から潮を勢い良く吹き出してしまう。

 

 

 ——バッチュンっ!!!♡♡♡♡ ぱチュンっ!!♡♡ パッチュンっ!!!♡♡♡♡

 

 

「しっ、子宮つぶれり゛ゅッ♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛……っ♡♡ こっ、こんなの我慢むりですぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡♡」

「デカパイダンスエロくて、オマンコも気持ち良過ぎる……っ。精液グツグツ上がってきた」

 

 

 娼婦のようなアルベドのドスケベ騎乗位にオチンポが扱き上げられ、巨大なことに加えてずっしりと重たい睾丸はググッと持ち上がっていく。射精が迫っているベルコールは自分専用のメスの子宮内に煮詰まった精を解き放つため、彼女の腰を左右から挟み込むようにガッシリと掴むと下半身を強引に落としながら突き上げたのである。

 

 

 ——ガシっ!!

 

 

「あ——っ♡♡ 掴まれてぇ……っ♡♡♡」

「子宮でボクのザーメン受け止めろ——っッ!!」

 

 

 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 「ん゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅうぅ゛〜〜〜〜っッ???!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 肉厚でプリプリな子宮口という門を硬くて巨大な亀頭が簡単に抉じ開けて子宮に突き刺さっており、既に調教と開発済みの子宮口はめり込んでいる亀頭にご奉仕するようにキュッと締め付けるのであった。膣襞や膣肉がニュルニュルと絡み付くような膣孔全体の締め付けに加えて子宮による快感も加わったことで限界を迎え、ベルコールはいつものように人外でしか出せないであろう大量吐精が始まる。

 

 

 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡

 

 

「お゛っぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっっッッ゛???!!!!!♡♡♡♡♡♡ 今日もとっても濃いですぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛オお゛ォ゛ぉオ゛ぉオ゛お゛ぉ゛ォお゛ぉォ゛————っっッ゛♡♡♡♡ お゛っ、おなかこわれり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっっッッ♡♡♡♡ ィ゛っく゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ いく゛ィくいく゛ぃ゛ッぎゅぅ゛ゥう゛ぅぅウ゛ゥぅ゛ぅ゛ゥうぅ゛ゥ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 巨大な亀頭によって子宮口に栓をされたまま特濃ザーメンを消防車からの放水のような勢いで注ぎ込まれてしまい、アルベドはもうベルコールとの生ハメドスケベ交尾でしか得られない深過ぎるアクメを迎えてしまう。彼女は弓のように腰や首を反らせながら盛大に潮を吹き散らして彼の顔や髪まで濡らして、注ぎ込まれた精液だけでお腹をボッテリと膨らませながら他のオスには見せられない表情を浮かべていた。

 

 

「子宮にドプドプ注ぎ込むの気持ち良いっ。報告でいなくなってた分、今日は激しくセックスするからね」

「〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ はぃ゛〜〜っ♡♡ ん゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡」

 

 

 本人はまだ任務のためという建前があるため自分は堕ちていないと思っているが、第三者から見ればアルベドはベルコールに堕とされて従順にご奉仕するメスオナホとなっている。日が経つに連れて彼女はより淫らに堕ちていき、恋人以上にラブラブで濃厚過ぎるセックス漬けの日常を過ごしていくのであった。

 

 

 ——バッチュンっッ!!♡♡♡♡ ズッチュンっ!!♡♡♡ ドッチュンっっッ゛!!!♡♡♡♡♡

 

 

「お゛っほぉ゛——っッ゛♡♡♡♡ しき゛ゅぅ゛ドチュドチュ♡♡ イ゛っく゛ぅう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ♡♡♡」

「アルベドのオマンコ、ハメればハメるだけ良くなる……っ。絶対ボクだけのモノにするからね!」

 

 

 

 

 

 

 

——————————————————————————————————————————— 

 

 

 

 

 

 

 

 ——ずりゅぅ〜〜っ♡♡♡ バチュンっ♡♡ ぢゅにゅぅ〜〜っ♡♡♡♡ たっぱんっ♡♡♡

 

 

「ぐっぽ♡♡♡ じゅっぷぅ〜〜っ♡♡ ベルコールさまのオチンポ♡♡♡ 今日も逞しいですぅ♡♡ れろろぉ〜〜っッ♡♡♡♡ ぢゅっぽッ♡♡♡ ぐっぽっ♡♡」

「あぁ〜〜っ、パイズリフェラでオチンポ溶けそう……っ。もっと先っぽベロベロ舐めてっ」

「れりゅりゅぅ〜〜っ♡♡♡♡ わかりまひたぁ……っ♡♡ べろろ〜〜ッ♡♡♡ れりゅぢゅぷぷぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

 

 

 完全に二人だけの”愛の巣”と化しているベルコールに与えられている客室では、アルベドがご主人様に一から彼好みに仕込まれたご奉仕の一つである愛情タップリのパイズリフェラを披露していた。ぽってりとした唇や肉厚な長い舌で亀頭を吸ったりレロレロと舐め回すことで刺激しており、唾液や汗などの体液に塗れている深い谷間で挟み込んだ陰茎を大質量の乳房を上下に揺らすことで扱いている。

 

 完全にオチンポ特有の濃厚なオスの味を覚えてしまい美味しそうに先走り汁を啜っているアルベドに対して、ベルコールは彼女の艶を帯びた長い黒髪や山羊を思わせるクリーム色をした捩れた角を撫でながら呟く。

 

 

「すっかりエッチなこと大好きになったね」

「〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ じゅぷぷぅ……っ♡♡ ぷはぁーーっ♡♡♡ はぁっ♡♡ ベルコール様のせいです♡♡♡♡ この長くて太いオチンポで♡♡ 毎日セックスの気持ち良さを覚えさせたのですから♡♡♡ んちゅぅ〜〜っ♡♡♡♡」

「ふふっ、そうだね」

 

 

 特別任務を受けたアルベドがベルコールの護衛に就いてから数週間程が経過しており、朝勃ちオチンポの処理からおやすみの抱き枕オチンポケースを繰り返したことで彼女はメスとして九割九分九厘堕ちてしまっている。もう彼の太く長くて何回でもお射精可能なオチンポが無ければ生きていけない淫乱な身体にされてしまい、自分から積極的にデカ魔羅にご奉仕をしたりエロエロなチン媚びの仕方を覚えていた。

 

 このまま済し崩し的にアルベドのことを自分専用の所有物にすることも可能であったが、キッチリと堕とし切りたいベルコールは頃合いだと判断したらしい。

 

 

「ねぇ、アルベド?」

「ぢゅっぽぉ〜〜っ♡♡♡ ぷはぁ……っ♡♡ ふぅ♡♡♡ 何でしょうか♡♡ もっとパイ圧を強めた方がよろしいでしょうか♡♡♡♡」

「それもして欲しいんだけど……護衛じゃなくてボクのお嫁さんになってくれる?」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!!????♡♡♡♡♡♡ いっ、いきなりぃ♡♡ そのようなことを言われても……っ♡♡♡♡ こっ、困ってしまいますぅ♡♡♡」

 

 

 想像していなかったベルコールの言葉にアルベドは狼狽してしまい、太くて長い陰茎を爆乳ごと抱き締めたまま固まってしまう。ドクンドクンと高鳴る心臓の鼓動が耳元で五月蝿い位に鳴っており、元から身体が火照っていたが顔全体や耳の先端まで真っ赤に染まって茹で蛸のような状態となっている。

 

 絶対にアルベドのことをお嫁さんにする決めているベルコールは、先走り汁がドクドクと溢れ続けている亀頭を艶やかな唇に何度も押し当てるのであった。強制的にチンキスさせることでドスケベなメスとなっていることを自覚させながら、お嫁さんになってくれないならもうセックスはしないと口にしたのである。

 

 

「んむ……っ?!♡♡♡ ちゅぷぅ〜〜っ♡♡ オチンポ押し当てちゃダメですぅ♡♡ んむぅ——っッ♡♡♡♡」

「ほらほら、もうこのオチンポ無しの生活なんて考えられないでしょ?」

「ちゅぅ〜〜っ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ そっ、それはそうですがぁ♡♡♡ んちゅぅ……っ♡♡」

「お嫁さんになってくれないなら、アルベドは護衛から外しちゃうよ。他の子を”お気に入り”にしちゃおうかなぁ」

「なぁ————っッ?!!♡♡♡♡」

 

 

 護衛から外して他の子をお嫁さんにするとベルコールから言われてしまい、アルベドは声を上げてしまう位に分かりやすく動揺してしまうのであった。とっくの昔にオチンポとセックス中毒にされてしまっている彼女は、現在でさえ飢餓感にも似た感覚を覚えている子宮はキュンキュンと疼いてしまっている。

 

 そんなアルベドの内心を容易に見透かしているベルコールは、揉み解されてフワモチの感触に磨きが掛かっているデカパイによって挟み込まれているデカ魔羅を跳ねさせることで意識させながら問い掛けた。

 

 

「それで……アルベドはボクのお嫁さんになってくれる?」

「〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ わっ、私は……っ♡♡♡」

 

 

 これからの人生を大きく左右する選択肢を前に言葉を詰まらせるアルベドだが、身体は完全に堕ち切っており『モモンガを愛している』という設定により僅かに心が抵抗している。だが、毎日のドスケベ交尾によって設定は少しずつ”上書き”されており、ベルコールのお嫁さんになるという選択肢をされたことで遂に完了してしまう。

 

 答えが決まったアルベドは眼前にある自分の膣口を押し拡げ子宮を捏ね潰す凶悪で愛おしい亀頭の先端に対して、まるで神父の前で花嫁が誓いの口付けをするような愛情タップリのキスをするのであった。

 

 

 ——ちゅぅっ♡♡♡

 

 

「んむッ♡♡♡♡ ぷはぁ……っ♡♡ なっ、なりますぅ♡♡♡ ベルコールさまのお嫁さんにならせて下さい♡♡♡♡」

「やったぁ! それじゃあお祝いに打っ掛ける。パイ圧もっと強くして……っ」

「分かりましたぁ♡♡♡ んぅ……ッ♡♡♡♡」

 

 

 ——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

「あっ、射精るぅ——っッ。受け止めて……っ」

「————っ♡♡♡♡ 出して下さぃ〜〜っっッ゛♡♡ ぁ————っッ♡♡♡」

 

 

 遂にベルコールに望まれるままアルベドは爆乳を両腕で抱き締めることによってパイ圧を更に強め、バキュームフェラをされているような感覚となる圧倒的な乳圧によって射精のトリガーが引かれる。重たくて巨大な睾丸の内部でグツグツに煮詰まった特濃スペルマが、彼女の美貌を捉えている亀頭の先端にある割れ目から解き放たれた。

 

 

 ——ぶびゅッ♡♡♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ 

 

 

「あ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ あったかくてドロドロの精液をこんなにも沢山ッ♡♡ 沢山掛けてベルコールさまのお嫁さんだってマーキングして下さい……っ♡♡♡♡」

「はぁ……っ、お嫁さんの顔面と髪に打っ掛け最高っ!! ボクのニオイが落ちなくなるまで、しっかり染み込ませたいっ!」

「はぃ……っ♡♡♡ ニオイを染み込ませますぅ〜〜ッ♡♡♡♡ あ゛————っッ♡♡♡」

 

 

 数分間にも及ぶガロンやリットル単位の大量吐精を受け止め、アルベドは旦那様の特濃精液を浴びながら精神的に絶頂を迎えてしまう。豊満な肢体をビクビクと震わせながらオマンコの割れ目から潮を吹き、ヒクヒクと開閉を繰り返している膣口からトプトプと粘り気を帯びた交尾用の愛蜜を溢れさせている。

 

 

 ——どびゅぶッ♡♡ どびゅるるる……ぶびゅぅ゛っ♡

 

 

「はぁーーっ♡♡♡ ふぅ……っ♡♡ お射精お疲れ様でしたぁ♡♡♡♡」

「気持ち良かったぁ」

「嬉しいです♡♡ お掃除も致しますね……っ♡ んちゅぅ〜〜っ♡♡♡」

 

 

 完全にベルコールのお嫁さんになると宣言したことによって吹っ切れたアルベドは、びゅっと射精し切ったオチンポ様を労るようにおっぱいをゆったりと上下に動かしながら、再び亀頭の先端にぽってりとした唇で口付けをして巨大な睾丸や長い尿道に残っているザーメンを吸い出すのであった。

 

 

 ——ズッチュっ♡♡ にゅっちゅッ♡ ぬっちゅぅ♡♡♡

 

 

「じゅるぅ〜〜っ♡♡♡♡ ずぷぷぅ……ッ♡♡ ぢゅずるるるぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛く゛——っ♡♡ んむ……っ、ぷはぁーーッ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ お掃除終わりましたぁ♡♡♡ とっても濃くて美味しかったですぅ♡♡♡♡」

「お掃除フェラまで完璧だね。流石、ボクのお嫁さんだよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ありがとうございますぅ♡♡」

 

 

 お嫁さんとしてベルコールに褒められたことにより、アルベドは尻尾があればブンブンと降っていそうな位に喜んでいる。そして、当然のことであるが彼のオチンポはギンギンに勃起したままであるため、お嫁さんとなったことで積極的になっている彼女は夫婦となって初めての交尾を自分から求めてしまう。

 

 

「ベルコールさまぁ♡♡♡ 精液を浴びてもう我慢出来ません♡♡ 夫婦のラブラブエッチしたいですぅ♡♡♡♡」

「うん、今日はいつもより沢山交尾しようね!」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ はぃ……っ♡♡ いっぱいシたいですぅ♡♡♡♡」

 

 

 毎日の朝から晩まで行われた絶倫交尾ですっかりイジメられたがりになっているアルベドは、自分から後ろを向いてムチムチなデカ尻を強調するような四つん這いとなるのであった。白濁してしまう位に興奮した粘っこい愛液を垂らす彼女は、オスを誘惑するために桃尻を左右にフリフリと振りながらタップリ仕込まれた淫語マシマシのおねだりを口にする。

 

 

「はぁ……っ♡♡♡ ベルコールさまぁ♡♡ 太くて長くて逞しいベルコール様の大きいオチンポ♡♡♡♡ トロトロに濡れそぼった下品なオマンコに恵んで欲しいですぅ……っ♡♡♡ ベルコール様専用のお嫁さんオマンコっ♡♡♡♡ お好きなだけハメ潰して子宮に精液コキ捨てて下さいっ♡♡♡」

「————っッ。このお嫁さんドスケベ過ぎる……っ!! 今日は絶対に寝かせないから——っ!」

 

 

 ドスケベ過ぎるアルベドに生殖本能を刺激されて血液がグツグツ沸騰してしまいそうな程に興奮してしまうベルコールは、ビキビキとデカ魔羅を更に怒張させながら毎日のように揉み続けてきたデカ尻を鷲掴みにする。

 

 

 ——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡

 

 

 「お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ おっ、お尻鷲掴みにされてぇ♡♡ 逃げられなくなっちゃいましたぁ♡♡♡♡ つっ、掴まなくてもお嫁さんは逃げませんよぉ♡♡♡♡ お゛——っ♡♡」

「このムチムチのデカ尻っ!! 逃げなくても揉むに決まってる……っ。ボクのお嫁さんのお尻エロ過ぎるっ」

 

 

 興奮を隠し切れないベルコールはデカ魔羅を濡れそぼった膣口に押し付け、粘っこい水音を鳴らしながらバックや後背位の体勢となった。

 

 

 ——グチュっ!!♡♡♡

 

 

「ぁ゛ひ——ッ?!!♡♡♡♡ 硬くて大きいの当たってますぅ♡♡」

「お嫁さんオマンコに挿入れる——っ」

 

 

 ——ドッチュンっ!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ いっ、一気に奥までぇ゛〜〜っッ♡♡♡♡ イ゛ッぎゅぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 割れ目や膣の入り口がガチガチの亀頭にチュウチュウと吸い付いており、ドスケベ過ぎるオマンコに我慢出来なくなったベルコールはデカ尻に腰を叩き付けたのである。瑞々しい桃のようなデカ尻はブルンブルンと波を打ち、長大なオチンポが根元まで一気に挿入されて子宮が叩き潰されお腹が『ボコっ♡♡』と内側から膨らんだ。

 

 完全に弱点となったポルチオ性感帯を亀頭で押し潰された結果、アルベドは濁音に塗れた絶叫を上げながら強制的な絶頂を迎える。もうアクメとほぼ同時の潮吹きをすることが”癖”になってしまっており、壊れた間欠泉のようにキングサイズのベッドに敷かれたシーツに向かって勢い良く噴き出してしまっていた。

 

 

「はぁっ、イキたてオマンコ気持ち良い。ボクの形ピッタリの専用オナホ過ぎる……っ」

「お゛っほぉ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ 私のオマンコはぁ♡♡ ベルコールさま専用のぉ♡♡♡ オナホですぅ〜〜っ♡♡♡♡」

 

 

 アクメオマンコ特有のビクビクと痙攣するような締め付けを堪能しているベルコールであったが、アルベドのオナホ発言によって興奮してしまいそのまま腰を前後に動かしてピストン運動を始めてしまう。発達した肉厚な雁首によって膣肉や膣襞をゴリゴリと掘削するように深くまで抉りながら、粘り気を帯びて白濁している愛液を掻き出すように魔羅が膣孔から抜ける寸前まで引き抜いていくのである。

 

 

 ——ごっり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ごぢゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

「あ゛ひゅぅ゛う゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っ、おまんこゴリゴリ凄いですぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡♡ カリぶっとぉ゛♡♡」

「甘えん坊過ぎて絡み付いてくる……っ。そんなにオチンポ欲しいなら、もっとピストンして上げるからね!!」

 

 

 ——バッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛————っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡ おかえりなさいませぇ゛〜〜っ♡♡♡♡」

「アルベドの一番大事なお部屋、いっぱいノックして上げるっ!!」

 

 

 こうして本能剥き出しで野生動物のような激しい交尾が行われ、アルベドは膣孔全体と子宮をタップリとイジメられるのであった。仔袋を最奥まで押し込まれて叩き潰れる度に深いアクメを迎えて意識が一瞬飛び、膣孔が捲れ返ってしまいそうな位に深く抉られて電流を流し込まれるような絶頂の上書きされてしまう。

 

 アルベドのデカケツが緩衝材と反発材になっており、ベルコールのピストンを更に激しく力強くしている。

 

 

 ——バッチュンっ!!!♡♡♡♡♡ ズッチュンッ!!♡♡♡ パッチュンっっッ!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛ぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ オチンポ深過ぎますぅ゛〜〜っ♡♡ イ゛き゛ゅっ♡♡♡ おまんこイ゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「アルベドのデカ尻エッチ過ぎるっ!! デカパイと合わせてオスを誘惑してるの反省しろっ!!!」

 

 

 腰を打ち付ける度に波を打っている臀部の柔肉にチンポが苛立つベルコールは、右手を振り上げると平手で豪快は破裂音が鳴るほどにぶっ叩くのであった。

 

 

 ——バッチぃぃいぃいぃンっッ!!!!♡♡♡♡♡♡

 

 

「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛!!????♡♡♡♡♡♡ デカパイとぉ♡♡ デカ尻で誘惑してもうしわけありませんッ♡♡♡♡ はっ、反省しますぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」

「デカ尻叩くとオマンコ締まるっ。ボクのお嫁さんマゾメス過ぎるっ! もっとオマンコ締めろっ!!」

 

 

 ——バチぃいぃいいぃいぃンッ!!!♡♡♡♡

 

 

「ほき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅぅう゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ おまんこ締めましゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡」

 

 

 右の次は左と交互にデカ尻の尻タブをぶっ叩かれてしまい、立派なマゾメスへと育てしまったアルベドはオマンコを更に締め付けてしまう。部屋にはお尻を平手打ちする破裂音と腰をデカ尻に打ち付けられる二種類の破裂音が響き渡っており、彼女はドロドロに蕩け切ったメスの嬌声を上げるのであった。

 

 本能を剥き出しにしたドスケベ交尾は性感の高まりに合わせて激しさを増し、アルベドは気持ち良過ぎて何も考えられなくなっている。オスの本能に支配されてセックスのことしか考えられなくなっているベルコールは、子宮口が屈服して門の役割を放棄したことで子宮の奥に亀頭を打つけていた。

 

 

 ——バッチュンっ!!!♡♡♡♡ パッチュンッ!!♡♡♡ ズッチュンっッ!!!!♡♡♡♡♡

 

 

「おっ、オチンポぉ゛〜〜っッ♡♡♡♡ はぃ゛っち゛ゃいけに゛ゃぃ゛場所に入ってますぅ゛……っ♡♡♡ い゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」

「子宮もオナホになってる。直で種付けするよっ!! お嫁さんに種付けする——っッ」

 

 

 痙攣し続ける膣孔やキュッと締め付ける子宮口、亀頭を包み込む子宮でオチンポ全体が気持ち良くて幸せになっており、過剰なまでにギトギト特濃ザーメンが作り出されて出口を求めて暴れ回っている。完全に発射体制が出来上がってしまった彼は、最奥で射精するために全力で腰を叩き付けるのであった。

 

 

「射精るぅ〜〜っッ」

 

 

 ——ドッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ?!!♡♡♡♡♡♡」

「孕めぇっ!!」

 

 

 余りにも力強過ぎるピストンによって子宮内に亀頭全体が埋没してしまい、孕みたがりなアルベドの肉孔はギュウっと握るように締め付けてしまうのであった。そして、射精すれば妊娠確定な状態が整うことになり、ベルコールは天にも昇ってしまいそうな気持ち良さの”種付け”を開始する。

 

 

 ——びゅるっ♡♡ びゅく゛っ♡♡ びゅく゛く゛ぅ゛っ♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷぷぅ゛っ♡♡♡ どぷぷぷぷぷぷぷぷぅ゛っ♡♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるぅ゛っっっッッ♡♡♡♡♡ どびゅるるるるるるるるるぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷぷぅ゛っ♡♡♡ どぷぷぷぷぷぷぷぷぅ゛っ♡♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるぅ゛っっっッッ♡♡♡♡♡ どぴゅ……ぶぴゅぅっ♡♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅぅ゛っ♡♡♡♡ びゅく…………びゅっ♡

 

 

「お゛っひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~~~っっっッッ゛!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ しき゛ゅぅ゛おぼれり゛ゅぅ゛——っッ♡♡♡♡ はいり゛ゃんっ♡♡♡♡ はいり゛ゃんしましゅぅ゛〜〜っッ♡♡ い゛っき゛ゅぅぅ゛ぅうう゛ぅぅ゛————っっっッッ゛♡♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ お゛ほっ♡♡♡ あ゛ぁあ゛ぁぁあ゛ぁぁ゛ぁああ゛ぁぁ゛ぁぁあ゛ああ゛ぁぁ゛ぁあ゛あ゛ぁぁ゛――――――――っっッッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ——プリュンっ!!♡♡♡♡ ぶっちゅぅ〜〜っ♡♡ ぶちゅちゅちゅんっッ!!!♡♡♡♡♡

 

 

「お゛〜〜っッ♡♡ ぁ゛——っ♡♡ あひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡」

 

 

 強制的な排卵によってアルベドは深く過ぎる快楽と幸福の沼に溺れ、放り出した卵子は一瞬で数千億匹の屈強な精子達に突撃されて受精してしまった。お嫁さんになって初めてのセックスで赤ちゃんを孕んでしまい、彼女はメスとして最高に幸せ過ぎる感覚に深く呑み込まれてしまうのである。

 

 

「はぁっ、お嫁さん孕ませるの最高っ。これからは護衛じゃなくてお嫁さんとして一緒にいてね?」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ————っッ♡♡」

 

 

 返答する余裕さえないアルベドはオマンコをキュッと締めることで返答して、心も身体も堕ち切った彼女の下腹部には淫紋が刻み込まれるのであった。その後、ベルコールはナザリックに加入することを快く了承することになり、アインズから与えられた特別任務をアルベドは見事に達成したのである。

 

 

「ベルコールさまぁ♡♡ 今日も妊婦オマンコ可愛がって欲しいですぅ♡♡♡♡」

 

 

 二人の愛の結晶がスクスクと育ちボテ腹となったアルベドは、触らずとも母乳を噴き散らしながら今日もセックスをおねだりするのであった。




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