モモンガの友人の男の娘とオーバーロードキャラのドスケベエッチ 作:濁り丸
タイトル通りです!
おませなアウラさんが男の娘に堕ちて受精しちゃうお話です。
ご依頼していただき、ありがとうございました!
——シャァ〜〜っ
最上階の高級ラブホテルのような内装をした部屋には、曇りガラスの向こうでシャワーを浴びている水音が響いている。
「ほっ、本当にこれから子作りするんだ……っ♡♡♡」
部屋の中央に鎮座しているキングサイズベッドの上で子作り用の正装として渡された純白のマイクロビキニだけを身に着けた小柄な美少女、褐色金髪に青と緑のオッドアイという見た目の属性過多であるナザリック地下大墳墓 第六階層守護者”アウラ・ベラ・フィオーラ”は緊張した面持ちで正座していた。
「これもナザリック繁栄のため♡♡ アルベドからの任務で仕方なくだから……っ♡♡♡」
モジモジしているアウラは現在進行形でシャワーを浴びている男の娘——”ベルコール”とこれからする子作りエッチは、ナザリック繁栄を目的としたアルベドからの任務であるから仕方ないことだと自分に言い聞かせている。心の奥底では皆がしている気持ち良いことを期待してしまっているおませな彼女は、何故自分が子作り担当となってしまったのかの経緯を思い出していた。
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『——アルベド様のご懐妊に続いて、プレアデスの方々からも次々と妊娠報告が上がってるそうよ』
『私達一般メイドも”お手付き”していただいておりますし、噂では外でも女性を孕ませて戦力増強を図っているんですって』
ナザリック地下大墳墓の第九階層”ロイヤルスイート”で働いているホムンクルスのメイド達は、基本的には仕事熱心であるが合間に生まれる暇な時間を潰すために噂話を楽しんでいた。最近は妊娠したことによって日に日にお腹が膨らませているアルベドやプレアデスの話題で専ら持ち切りとなっており、孕ませた張本人であるベルコールが自分達にお手付きをしていることも含めて興味津々なのである。
『ベルコール様のお部屋の前を通れば、昼夜を問わず女性達の嬌声が聞こえてくるわ♡♡』
『この前、お部屋のお掃除を任されたのですが……白濁液塗れになったアルベド様が失神しておりました♡♡♡』
自分達以外に聞かれないようにメイド達はコソコソと小声で話しているのだが、場所は廊下であり耳の良いものであれば聞き取ることが可能であった。そして、曲がり角で彼女達からは死角となっている場所でアウラは盗み聞きをしており、エルフ特有の長い耳を先端まで真っ赤に染めていたのである。
『…………っ♡♡♡♡』
76歳というダークエルフ換算ではまだまだ子どもなアウラだが、エッチなことには興味を持ち始めていた。そんな状況で身の回りの女性達を次々と堕としは快楽漬けにしていき、挙句の果てには孕ませてしまっているベルコールは劇薬以外の何物でもない。
盗み聞きをしているアウラは、精液塗れにされたボテ腹のアルベドの痴態を妄想して下着を濡らしてしまう。
基本的に話をするのが好きな女性達の間でベルコールの話は広まっており、その規格外な三十センチメートル以上のオチンポの大きさやリットル単位の射精量、三桁に及ぶことさえある回数までアウラの耳に入ってきていたのである。おませな彼女は知的好奇心を押し殺すことが出来ず三十センチメートルの物差しをお腹に押し当てて、最低でも鳩尾まで余裕で届いてしまう魔羅を挿入される妄想をしながら自慰行為までしていた。
——グチュっ♡♡ クチュ♡ ぬちゅっ♡♡
『あっ♡♡♡ ぁッ♡♡ お臍の奥まで届いちゃうデッカいオチンポでズポズポされて……っ♡♡♡♡ お腹の一番奥にドロドロの精液出されて赤ちゃん作らされちゃぅ♡♡♡ ぁ゛♡♡ イ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡』
絶倫巨根なベルコールに未成熟なオマンコをハメ潰されて赤ちゃん孕まされる妄想を自慰行為の”オカズ”としていたアウラは、とある日にすっかりボテ腹となった統括守護者のアルベドに呼び出されたのである。
『アウラ、来てくれたのね』
『アルベドの呼び出しだから当然よ! 私だけを呼び出すなんて珍しい』
『今日はアウラにしか頼めない”特別な任務”をお願いしようと思って。勿論、嫌なら断って貰っても構わないわ』
勿体振るような口調をしていたアルベドは、一呼吸を置いてから本題に入るのであった。
『私がベルコール様とのお仔を孕っていることは知ってるわね?』
『————っッ?! うっ、うん……っ♡♡ 知ってるけど♡♡♡』
『それで沢山のメスを孕ませてきたベルコール様は、淫魔(インキュバス)として”レベルアップ”したみたいなの』
『レベルアップ!? それって普通は無理な筈じゃ——っ』
『そう、本来は限界レベルでのレベルアップは不可能な筈よ。だけど、この世界に転移してから法則が変化したのか、それともワールドアイテムの効果か……。兎も角、レベルアップによって更なる能力(ちから)を手に入れたの』
本来ならば不可能な筈であるレベルアップに驚愕しているアウラは、ベルコールが新たに手に入れた能力に興味津々な様子である。そして、アルベドは自身のボッテリとしているお腹を愛おしそうに撫でながら、彼が新たに手に入れた能力の一つを説明していくのであった。
『幾つか能力を手に入れたようなのだけれど、一番は”赤ちゃんに母体の性質を受け継がせる”というものよ』
『んぅ……っ? そっ、それって——っ?!!』
『ふふっ、アウラが考えている通りよ。本当に素晴らしい能力だわ』
始めはベルコールが手に入れた能力の凄さを理解していなかったアウラだが年齢の割には聡明であるため、ナザリックの戦力増強という観点ではワールドアイテムに匹敵する凄まじい能力であることに気付いたのである。母体が優秀であればある程に産まれてくる子どももそれを引き継ぎ、時間だけは掛かってしまうが戦力が安定して二倍、三倍と増えていくというのは余りにも凶悪な能力であった。
『本題はここからよ。アウラ、貴方にもベルコール様と子作りして欲しいの』
『————っっッ?!!♡♡♡♡ わっ、私がっ♡♡』
『何度も言うけれど、強制的な任務では無いわ。アウラが嫌なら断って貰っても構わない……でも、とても気持ち良くて幸せになれることだけは保証するわ♡♡』
『きっ、気持ち良くて♡♡ 幸せ……っ♡♡♡』
気持ち良くて幸せという言葉はアウラの心にスルリと深くまで滑り込み、ゴクリと喉を鳴らしながらベルコールとの子作りを期待してしまう。そんな彼女の内心が手に取るように分かっているアルベドは決断させるため、このナザリックにとっても益でしか無い子作り任務を受けるのか問うのである。
『この任務受けるかしら? 嫌なら他に回すけれど』
『…………やります♡♡♡』
こうして気持ち良くなりたい誘惑に負けてしまったアウラは、自らの意思でベルコールとの子作り任務を引き受けたのであった。
数日後にはベルコールに種付けして貰うということでアルベドから予定が決められ、あれよあれよと時間は過ぎていき、冒頭の通り彼の部屋で子作り専用衣装(マイクロ白ビキニ)を身に着けて正座で待つことになったのである。
「——ほっ、本当にこれから子作りするんだ……っ♡♡♡」
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——シャァ〜〜っ、キュっ。 キュゥっ
「ふぅーーっ、さっぱりしたぁ」
「————っッ?!!♡♡♡♡」
シャワー特有の水音が終わると同時に蛇口を捻って閉じる音が鳴り、ベルコールが腰にバスタオルを巻いただけという格好で現れたのである。同性のようにスラリとした体型でありながらタオルの上からでも大きいことが分かる隆起、アウラは目を見開きながら驚いてまともな声を上げることさえ出来なかった。
「アウラちゃん、お待たせっ!」
「ぜっ、全然待ってませんっ!!♡♡♡♡ ほっ、本日はよろしくお願い致しますっ!♡♡」
ベルコールは絶対に粗相があってはならない超が付く重要人物であるため、アウラは興奮しながらもガチガチに固まって緊張してしまっている。そんな可愛らしい彼女の緊張を解して上げるためにも、彼は腰に巻いていたバスタオルを解いてアルベドやプレアデス達を孕ませてきた精力に溢れている長大な魔羅を露出させた。
規格外の大きさと凶悪な形状をしているベルコールの魔羅が、バットを振ったような鈍い風切り音を上げながら勢い良く飛び出す。
——バサっ、ブルンっ!!!!♡♡♡♡
「ぁ——っ♡♡ 〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
盗み聞きや妄想までしていたベルコールのデカ魔羅を目撃したアウラは、目を見開きながら声にならない声を上げてしまう。そして、その余りにも雄々しくて想像していた以上の大きさをしたオチンポに彼女のオマンコは勝手に敗北を認めてしまい、真っ白なビキニの内側でヒクヒクしている尿道口から潮を吹いてしまうのである。
——ぷしっ♡♡ ぷしゅっ♡ ぷっしゅぅ〜〜っ♡♡♡
「ぁえ?♡♡♡ さっ、触ってないのにぃ……っ♡♡♡♡ なんでぇ♡♡」
下腹部が勝手にビクビクと痙攣するように動いて潮を吹いているアウラは、自分の身体であるのに勝手にオチンポに負けてしまったことに困惑していた。それ程までにベルコールのデカ魔羅は七十六歳の処女ダークエルフには劇物であり、ハメられたが最後絶対に堕ちてしまい彼専用の孕み穴として長いエルフ生を捧げ続けることが確定してしまう。
「ほっ、本当に申し訳ありませんっ!♡♡ ベルコール様のオチンポ見ただけで♡ お漏らししてしまいました♡♡」
「ふふっ、全然大丈夫。それに——セックスはお互いに気持ち良くないと! アウラちゃんも緊張しなくて大丈夫だよ」
「あっ、ありがとうございますぅ♡♡♡」
粗相をしても許して頂けたことによって、アウラはベルコールへの好意が深まる。そして、ずっと妄想していたエッチが出来る事実に興奮して、まだまだ幼さが残る容姿であるのに淫らなメスの表情を浮かべてしまうのであった。
興奮するベルコールは海綿体に血流がドクンドクンと集まり、更に重力に抗うようにそそり立たせながら怒張させる。
「初めてでもいっぱい気持ち良くして上げるからね」
「はい……っ♡♡ お願いしますぅ♡♡♡」
舞台はキングサイズのベッド、二人の愛の巣に移るのであった。
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「あひぃいいぃ————っッ?!!♡♡♡♡ 耳ハムハムしちゃダメですぅ……っ♡♡ んひゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ 腋さわさわされてイっクぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「どう? ボクの新しいスキル。女の子の感度を上げちゃうし、それでイっちゃった場所が”弱点”になっちゃうんだよ。はむ……っ」
キングサイズベッドの上でアウラはベルコールに身体の様々な場所を愛撫されており、特殊レベルアップによって新たに手に入れたスキルを用いて感度を上げられながら新しい”弱点(性感帯)”とイキ癖を作られていた。
「あ゛ぁ゛ぁあああ゛ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ イ゛っク゛ッ♡♡ 耳でイ゛っちゃぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡」
——ぷっしゅぅううぅうぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡
エルフ特有の尖った長い耳を甘噛みされて肋骨が僅かに浮かび上がっている脇腹や滑らかな腋を擽るように触られて、正しく前戯と呼ぶべきような行為だけで絶頂を迎えてしまいベッドに敷かれたシーツに潮を吹いている。
「アウラちゃんの可愛い乳首もオマンコも透けて見えちゃってる。触る前なのに興奮しちゃってるのバレバレだよ」
「〜〜〜〜〜っっッ!!???♡♡♡♡♡♡ はっ、恥ずかしいのにぃ゛♡♡ 気持ち良いよぉ〜〜っ♡♡♡♡」
大量に分泌した愛液や潮によってオマンコは大洪水の状態となっており、純白のマイクロビキニはベッタリとオマンコに張り付き、褐色肌が透けて割れ目やプックリした陰核の形まで布越しであるのに丸分かりという有様であった。オイルを塗りたくったかのように全身が汗で濡れてしまっているのだが、乳輪をギリギリ隠す大きさのトップスも張り付いてビンビンになっている小さな乳首の形まで浮かび上がっている。
「それじゃあもっと気持ち良くしちゃう。ビンビンに硬くなったドスケベ乳首、いっぱい弄って上げるからね」
——きゅ……っ♡♡♡♡ クリクリッ♡♡♡
「あ゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡♡ ちくびイ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ♡♡♡♡♡♡」
「感度良過ぎる。普段からオマンコと一緒に弄ってるでしょ?」
「いっ、いじってますぅ♡♡♡ だからゆるひへぇ゛……っ♡♡ ちくびバカになっちゃいますぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ アルベドぉ゛♡♡ マーレたしゅけへぇ゛……っ♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」
元から敏感である乳首をスキルで更に敏感されながら弄ぶようにベルコールに指先でイジメられてしまい、アウラはこの場にいないアルベドやマーレに助けを求める程の強過ぎる快楽を感じてしまう。絶頂を絶頂によって上書きされてイキっぱなしの状態となっている彼女に対して、彼はもっと快楽を与えるために潮ばっかり吹いているオマンコに反対の手を伸ばす。
「オマンコもバカにして上げる」
「まっ、まっれぇ゛〜〜っ♡♡♡♡ ぁ——っ♡♡」
——グチュっ♡♡
「ん゛ッひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛いぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
——ぷっしゃぁあああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜っッ♡♡♡♡♡
電気を流されたような強烈過ぎる快感がアウラの割れ目から迸り、部屋の外の通路にまで響き渡るような絶叫を上げながら潮を吹き散らしてしまう。まだこの年の少女が知ってはいけない快感と絶頂であるのだが、ベルコールはその少女から女性へと変わりつつある肉体を隅々まで堪能するように更に愛撫していく。
「いっぱい気持ち良くて、子作りの準備しようね」
「ひぃ゛〜〜っッ♡♡♡ い゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」
部屋の中には狭っこい膣孔を解す激しい水音とアウラの嬌声が響き渡り、前戯という表現では済まない前戯が行われるのであった。
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「かひゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぃ゛ぎゅ……っ♡♡ ふひゅぅ゛〜〜〜〜っ♡♡♡」
「ふぅーーっ、ばっちりオマンコ解れたね」
ピッチリと閉じた一本筋のようであったオマンコをタップリと指で解されたアウラは、アクメに溺れ過ぎたことで過呼吸気味の呼吸を繰り返しながらベッドの上で仰向けになっている。四肢に力が入らなくなっており、潰れた蛙のような体勢のまま快感の波が高まる度にビクンビクンと肢体を痙攣させていた。
身に付けている意味が無くなっているビチャビチャに濡れそぼった純白のマイクロビキニは、キングサイズベッド周辺の床に投げ捨てられており、汗でテラテラとした小麦色の肢体が余すこと無く丸見えとなっている。
「アウラが可愛くてエッチ過ぎるから、ボクのオチンポもこんなに元気になっちゃった」
——ビキビキぃッ!!♡♡♡♡
「〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ はひゅぅ゛〜〜っ♡♡♡」
前戯をする間に完全にベルコールのオチンポは臨戦態勢となって、内側から破裂してしまいそうなデカ魔羅がガチガチに怒張していた。快楽に溺れ切っているアウラはガニ股のような無様な体勢で脚を開いているのだが、彼は初めてを貰い種付けをするため彼女の開かれた脚の間に出来たスペースに座り込む。
早くメスをハメ潰して孕ませたいとフル勃起しているベルコールのデカ魔羅は、股下からお臍を余裕で超えて鳩尾にまで余裕で到達してしまう長さである。こんなの挿入されれば絶対にメスとして終わってしまう長さと太さであるが、前戯中の連続絶頂によって意識がほぼ飛んでしまっているアウラには止めることさえ出来ない。
「それじゃあ準備万端なアウラの処女オマンコに、勃起したオチンポハメちゃうねっ!!」
——ぐっちゅぅ゛ッ♡♡♡
「お゛ひぃ゛——っッ゛?!!♡♡♡♡」
もう我慢出来ないベルコール腰を後ろに引いて魔羅の先端と膣口を密着させ、 性器同士が口付けをするように密着したことで生じた快感によってアウラは嬌声を上げてしまう。まだオスを知らないのにオチンポを求めている彼女の淫乱なオマンコは、割れ目が巨大な亀頭に求愛すように吸い付いてしまっていた。
そんな欲しがりオマンコを前にベルコールが我慢することなど不可能であり、狭っこいダークエルフの処女穴を自分専用にしようと彼は腰に力を込める。そして、アウラの細い腰を左右から挟む込むようにガッシリと鷲掴みにして、全力で腰を叩き付けることによって一気に膣孔どころか子宮まで征服してしまう。
——ヂュップゥッ♡♡ ドッチ゛ュンっ!!!!♡♡♡♡
「お゛——っッ゛♡♡♡♡ あ゛ぎゃぁ゛————っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」
「アウラちゃんのキツキツオマンコ最高……っ。子宮が先っぽ扱くオナホになってるっ」
本気のピストンによって根元までデカマラを挿入された結果、アウラはこれまでの人生で一度も上げたことが無い獣のような嬌声を上げたのである。
膣孔を掘削することに特化している反り返った極悪デカ魔羅によって、アウラの平坦であったお腹はボコっと内側から突き上げられて膨らんでいた。子宮の最奥を直に叩かれて脳天まで突き抜けるような衝撃が駆け巡っており、スキルによって破瓜の痛みはないのに快感だけが何倍にも増幅されてしまっている。
「お゛っ♡♡ ぉ゛——っッ♡♡♡ おに゛ゃか゛こわれち゛ゃぅ゛っ♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡」
「痙攣するみたいにオマンコ締め付けてくる。このまま挿入れてるだけでも射精ちゃいそうだけど……やっぱりパコパコしないとねっ!!」
オチンポを挿入しているだけで射精してしまいそうな位にアウラのキツキツオマンコは名器であるのだが、もっと膣孔の感触や締め付けを堪能して気持ち良くなることに貪欲であるベルコールは腰を前後に動かしてしまう。
——ごぢゅり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ バッチ゛ュンっッ!!!♡♡♡
「お゛ッぎゅぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡ めぐれり゛ゅッ♡♡ お゛まんこめく゛れり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛っぎぃ゛いい゛ぃ゛————っっッ!!????♡♡♡♡♡♡」
入り口から抜け切ってしまうギリギリまで引き抜かれて、再び腰を全力で叩き付けられた一往復だけでアウラは何度もアクメを繰り返す。濁音に彩られた嬌声を上げながら脚をピンと一直線に伸ばしており、それでも何度も絵の具を塗り重ねていく油絵のように絶頂を上書きされ続けてしまうのであった。
反応も感度、締まりも良過ぎるアウラに興奮するベルコールは、そのまま本能に身を任せるように腰を振って数十秒まで処女だった蜜壺に誰が旦那様であるかを刻み込む。
——バッチュンっ!!♡♡♡♡ ズッチュンッ!♡♡ ドッチュンっッ!!!♡♡♡♡♡
「お゛————っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っぎゅぅ゛うう゛ぅう゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛まんこドチ゛ュドチ゛ュしに゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛——っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ん゛ぎぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」
腰が打ち付けられる度にアウラの頭は絶頂の快楽で焼き焦げ、意識が飛ぶ度に膣襞を抉られて強制的に再起動させられてしまう。潮か尿かも分からない体液が噴き出し続けているのだが、快楽を逃すのには焼け石に水でしかない。
「アウラちゃんの○リおまんこ気持ち良過ぎる。絶対にボク専用のオナホにするからっ!! オマンコも子宮も堕ちちゃえっ!」
元からの膣孔の狭さと連続絶頂によってアウラはギチギチと締め付けており、ベルコールは76歳のダークエルフおまんこに夢中になって腰を打ち付ける。仔袋は完全に亀頭をご奉仕するための”壺”となってしまい、完全に屈服してしまっている子宮口はオチンポを受け入れて『キュっ♡♡ キュゥッ♡♡♡』と締め付けていた。
——ズッチュンっッ!!!♡♡♡ パッチ゛ュンっ!!♡♡ ぬっち゛ゅんっッ゛!!!!♡♡♡♡
「イ゛キ゛ュ——っッ゛♡♡♡♡ ずっと゛イ゛って゛り゛ゅのぉ゛〜〜っ♡♡ イ゛ん゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
貪欲なドスケベオマンコのせいでアウラは更なる快楽を感じてしまい、ベルコールのピストンは更に激しさと力強さを増していく。陰茎と膣口の僅かな隙間からはブクブクと白く泡立った愛蜜が溢れており、彼女の膣孔の形は彼にピッタリとフィットするようにミチミチと押し拡げられてしまう。
ボコボコに子宮の奥を亀頭で殴られてポルチオアクメを文字通り叩き込まれ、親指の横幅よりも肉厚なカリ首でまだまだ未発達の膣襞を抉られて絶頂を覚え込まされる。アウラはもう二度とベルコールのオチンポとセックスでなければイけなくされてしまい、既に身体は堕ちてしまっているのだが心も堕とすために彼は種付けの準備を始めた。
「もう精液射精ちゃいそうっ! アウラちゃんのオナホ子宮にタップリ射精すからねっ!!」
「お゛————っッ゛♡♡♡ もぅ゛……っ♡♡ むりぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ぁ゛——っっッ゛♡♡♡」
射精に向けたラストスパートのようなピストンによって、小柄なアウラはオチンポの力強さだけで下半身や腰が浮いてしまう。強烈な衝撃によって卵巣は刺激されて卵を差し出して許して貰おうと既に排卵済みであり、種付けをするためにベルコールは彼女の足首を掴んで頭の横に押さえ付けて種付けプレスの体勢となる。
筋力に加えて体重まで掛けられてアウラの子宮は逃げ場を失い、絶対に受精してしまう交尾の体勢でベルコールは腰を全力で打ち付けた。
「射精るぅ——っッ!! 孕んでお嫁さんになれっ!!!」
——ドッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「ほぎゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」
子宮内に亀頭が完全に入った状態で直に精液が解き放たれ、アウラは人生で初めての種付け受精アクメに溺れる。
——びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ ……びゅるッ♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛——っッ゛?!!♡♡♡ しき゛ゅぅ゛やけり゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛うう゛ぅ゛♡♡♡♡♡ こっ、こんに゛ゃのぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ぜっり゛ゃぃ゛は゛り゛ゃむぅ゛♡♡♡ はり゛ゃんじゃう゛のぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛————っっッ♡♡♡♡ ん゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!!?????♡♡♡♡♡♡♡♡」
種付けプレスによって子宮は逃げ場を完全に奪うザーメンタンクとなり、アウラは部屋の外に響き渡る絶叫を上げながら法悦に蕩ける。そして、注ぎ込まれる精液だけで小柄で可憐な肉体には似合わないボテ腹となっていき、タプタプのミチミチになった子宮の中で排卵済みの卵子の逃げ場などある筈が無かった。
——ブチュンっ!!♡♡ ぶちゅちゅちゅんっ!!!!♡♡♡♡
「お゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ たまごたべり゛ゃれてイ゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あはっ、一発で受精完了だっ!! これでアウラちゃんはボク専用のオナホでお嫁さんだよっ!!!」
どんな種族でさえ孕ませてしまう屈強過ぎる精子達に卵子は一斉突撃され、一瞬さえ保たずに受精して受精卵を作ってしまう。そして、ベルコールの子どもを孕んでしまい、心も身体も堕ちてしまったアウラの下腹部には、彼の所有物であることの”証”であるピンク色の淫紋が浮かび上がる。
幸せで気持ち良過ぎる受精アクメに溺れてほぼ意識が飛んでるアウラだが、彼女の心には【この世で最も秀でている雄への崇拝】が刻み込まれるのであった。
「子宮に精液注がれて受精するの気持ち良かったでしょ?」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぁぃ……っ♡♡」
聞かなくても分かっているがベルコールの言葉にアウラはコクンと頷き、そのまま限界を迎えて意識を完全に手放してしまう。意識が飛んいる彼女の肢体はビクンビクンと震えており、彼は自分の仔が宿り淫紋が刻まされたお腹を嬉しそうに撫でる。
「アウラの○リまんこ最高だったよ。もっと種付けもしたいし、ボテ腹セックスも今から楽しみだなぁ」
「————っッ゛♡♡♡♡ ……っ♡♡ …………っッ♡♡♡」
一先ずアウラの初体験であり種付け受精は無事に終わったのだが、ベルコールは先程から自分達のセックスを覗いていた者に声を掛ける。
「外で見てるだけじゃつまらないでしょ。こっちにおいでよ”マーレ”♡」
明らかに扉の前で動揺している反応や間があったのだが、アウラの”弟”であるマーレは観念したように部屋に入って来るのであった。性別的には男性であるが姉の似て可愛らしい容姿のマーレに対して、オチンポが再び元気になっていくベルコールは新たな獲物を見付けたかのように舌舐めずりする。
——チロっ♡♡
つづく?
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