予約投稿出来てなかった、、、、
「こっちこっち!早く早く」
「待ってー」
モンド城の橋を渡った先に赤いベレー帽をかぶった女の子が手を振っている。
「はぁはぁ、、もうクレーちゃん早いよ」
「えへへだって早く遊びたかったんだもん。じゃあ行くよ」
赤い帽子が特徴のエルフの女の子はクレーちゃん。僕の一番の仲良しの子。クレーちゃんは僕と同じくらいなのに神の目をもらっているすごい子。僕らはよく2人でお城の外に出て冒険をしている。お城の外は見たことのないものだらけで毎回とっても楽しい。大人たちは危ないから出てはいけないといつも言うけどクレーちゃんはとっても強くてヒルチャールは簡単に倒しちゃうから大丈夫!まぁ、だからといってヒルチャールのおうちに突撃しちゃうのは見ていてハラハラするけど、、、
今日はクレーちゃんに見せたいものがあると言われて星拾いの崖の麓に来た。クレーちゃんは木の下に着くと鞄を下ろして中を探し始めた。
「えーとえーと」
ごそごそと中身が取り出される。
「あった!ジャジャーン!!」
クレーちゃんの手には一冊の本があった。
「これね、この前稲妻でお祭りがあったときにクレーが描いたの」
「クレーちゃんが?すごーい」
「宵宮お姉ちゃんと作ったんだよ。ほんとはお祭りだけなんだけど〇〇くんのために一冊貰ってきたんだ」
「僕が貰っていいの?」
「うん!」
「ありがとう。じゃあ僕も何かお礼しなきゃね。」
僕は立ち上がって辺りを見渡す。探しているものを見つけて走った。
しばらくして僕はクレーちゃんのところに戻った。
「クレーちゃん目をつぶって」
「ん?」
クレーちゃんはいきなりそう言われてよく分かっていないようだが閉じてくれた。僕は目をこっそり開けていないか確認して後ろに隠していたものを帽子に乗せた。
「もぅいいよ!」
クレーちゃんは目を開けてキョロキョロする。まだ僕が何をしたのか気がついていないみたいだ。僕は指で自分の頭を指す。それで気がついたのか帽子を脱いだ。すると笑顔がパッと咲いた。
「わぁ~お花の冠だ!」
「セシリアの花で作ったんだ。似合ってるよ」
「ほんと?!ありがとう」
クレーちゃんはじっとお花の冠を見つめている。
「〇〇くん、クレーせっかくだから頭に乗せたいなぁ」
「帽子はいいの?」
「うん!帽子より〇〇くんのお花の冠の方がいい!」
「分かった!」
クレーちゃんは頭を少しこちらに傾けてもう一度目を閉じた。僕は金色の手入れがされた綺麗な髪に冠を乗せる。
「いいよ」
目を開けたクレーちゃんと目が合う。
「えへへありがとう」
チュ
そういうとクレーちゃんは僕のほっぺたにチューをした。
「え、え!え!な んで」
「よーし、冒険に出発!」
僕が動揺する一方何事もなかったかのように準備をして走り出しちゃう。僕は急いで追いかけた。
クレーちゃんは頭に僕があげた花の冠をかぶって僕と繋いだ手をブンブン振りながら歩いていてテンションがすごく上がっている。そんな様子に僕は思わず笑みがこぼれてしまう。
しばらく歩いていると遠くの方から誰かの声が聞こえてきた。
「誰かいるみたいだね」
「遺跡の方からだ。ねぇねぇ、行ってみようよ!」
そう言って声の方へ引っ張られた。
「あ、あん、あ、やぁらぁ」
少し苦しげな女の人の声が聞こえてきた。予想と違っていて僕らは顔を見合わせて首をかしげる。
「なんだか女の人苦しそうだね。もしかしてヒルチャールに襲われているのかも助けてあげなきゃ」
クレーちゃんはそう言って手を離して走り始めた。
追いかけるとクレーちゃんは岩に隠れて奥をソーッと覗いていた。鞄を置いて釘付けになっている。足音で僕が近づいたことに気がつくと手招きをして呼び寄せた。
「あん、あっ///やっ.....うんん、、いい.....きもち」
僕らの視線の先では裸になった男女が声を上げながらなにかしているのが見えた。女の人が男の人にのしかかられている。
「ちょっと、、誰かに....アッ...ンンん...見られたらどうするの」
「大丈夫、誰も来ないよ。今まで人が来たことあった?こんなモンドの外れ」
「そう..だけどさ.....やぁぁ///こんな昼からなんて」
「そんなこといってこんなにビチャビチャにしているのは誰?」
「アアァン...言わないで....恥ずかしい」
僕には何が何だか分からなかった。男の人が腰を振るたびに女の人は気持ちよさそうに声を上げている。ただ見てはいけない場面を見てしまっているということは理解していた。
「クレーちゃん」
僕は気がつかれないように小さな声で呼ぶが反応は返ってこない。顔を見てみると完全に釘付けになっていた。
「あっ...待って、、ダメ,,,,,イク....ん!やぁぁっぁぁぁぁ!!」
ひときわ大きな声が響くと2人が動きを止めた。
「んっ////ちゅ、、くちゅ,,,,うんん、あっはぁ」
すると今度はキスをし始める。
「キスしてる、、、これ、見ちゃダメなやつだよ」
「う、、ん」
僕らは見てはいけないものを見てしまった。ほんとは離れなきゃいけないはずなのに離れられない。どうなるのか気になって仕方がなかった。
フワッと甘い匂いが鼻をくすぐった。クレーちゃんのシャンプーに匂いだ。それにセシリアの花の匂いが合わさっていつも以上にいいものになっている。普段は何も感じないはずなのに今日ばかりはドキドキしてしまう。
「あっ」
クレーちゃんが声を上げた。男女の方へ意識を戻すと女の人が足をこちらに大きく開いていた。女の人の股には何かが刺さっている。男の人が腰を引いたことでそれが何かはすぐ分かった。あれはちんちんだ。
(あんなに大きくなるの)
自分のを思い浮かべる。だが男の人とは全然違った。ここで自分の体に異変が起こっていることに気がつく。さっきから股がムズムズしている。なんだかズボンがキツかった。
クレーちゃんの方を見てみる。クレーちゃんもムズムズするのか手をスカートの中に入れていた。頬が赤くなっていて息も荒くなっている。
その後もあの2人は何かをずっと続けていた。
モンド城へ帰る僕らの間に会話はなく気まずい雰囲気が漂っている。お互いに視線が合うがすぐに逸らしてしまう。さっきまでなんともなかったのに今は手を繋ぐことも恥ずかしく感じてしまう。先に沈黙を破ったのはクレーちゃんだった。
「〇〇くん、、あれ何?」
「し、知らない」
またお互い黙ってしまう。
「〇〇くんにもついているの?」
何のことかすぐに分かった。でもどう答えればいいのか分からない。素直に答えて嫌われたくはない。
「うん、ついてるよ」
悩んだ末素直に答えることにした。
「〇〇くんもおっきくなるの」
「うん」
クレーちゃんがやたらと聞いてくる。もしかして・・・
「クレーちゃん、こういうの興味あるの?」
思い切って聞いてみた。
「・・・・・うん」
間が空いてから返事があった。僕は今からあることを聞こうとしている。ドキドキと心臓がなり始める。
緊張しているのがよく分かる。
「見たい?」
「・・・・・うん」
「クレーちゃんも見せてくれるならいいよ」
「え///うぅぅ恥ずかしいよ・・でも、、、うーん、、、分かった。じゃあクレーのうちに来て」
「分かった」
会話をしているうちに距離はどんどん近くなり城に入る頃には手が触れる位になっていた。
クレーちゃんの家は誰もいなかった。
「アルベドお兄ちゃんは今日忙しいから夜まで帰ってこないってだからクレーの部屋に来て」
そう言われて部屋に入る。中はクレーちゃんの匂いでいっぱいでドドコやクローバーがいっぱいある。
「じゃあ、、脱ぐんだよね」
「うん」
クレーちゃんは床にぺたんと座って僕のズボンをまっすぐに見つめていた。僕はストンとズボンを下ろす。
そしてパンツに手をかける。
「なんかパンツ膨らんでるね」
何気ない一言だったが僕は動揺してしまう。
「〇〇くんもしかしておっきくなってる?」
「うん、、見ても嫌いにならない?」
「うん。クレー嫌いにならないよ」
「じゃあ見せるよ」
僕はクレーちゃんにちんちんをさらした。クレーちゃんは興味津々でじーっと見つめている。
そんなに見られると恥ずかしい。
「ねぇ触っても大丈夫?」
「う、うん」
恐る恐るといった様子でゆっくりと僕の股間に手を近づけていく。そしてクレーちゃんの手が僕のに触れた。
「わっ」
「痛い?」
「大丈夫」
ひんやりとした感触に驚いて思わず声が出てしまう。その後も握ったりこすったりと色々触っていた。
「熱い、、それに柔らかいね」
「うっ、」
しばらく触られているとクレーちゃんが上下にこすり始めた。
「え、、何やってるの?」
「さっきの人はこうしてたよ」
腰が砕けそうな感覚が下から突き抜ける。
「なにこれ、、、」
「気持ちいいの?」
「う、うん」
そう答えるとさらにこするのを強めた。
「痛!」
「わ!」
ビリとした痛みが走って思わず腰を引いてしまう。
「おちんちんが剥けて何か出てきたよ」
見てみるといつもの象の鼻みたいなのではなくちょっとグロテスクな感じだ。でもさっきの男の人みたいである。
「触っていい?」
「うん」
クレーちゃんがまたこすり始めた。
「あ、待って」
こすり始めてすぐ僕は言った。
「どうしたの?」
「なんかおしっこでそう」
「そうなの?」
「だからやめて、、あれ?収った?」
「じゃあ続けるね」
するとまたムズムズとした感覚がのぼってきた。
「待って。またでそう」
僕が言うが嘘と思われたのか止めてくれない。
「でちゃうから止めて。う、、あ」
僕の声は届かず出してしまった。クレーちゃんの手に透明の何かが付いていた。僕は急いでティッシュを渡す。
「ごめん!これでふいて」
「ん、、もういいかな」
ホッとして息を吐いた。
お互いの目が合う。
「次、クレーちゃんの番だよ」
「うん、、、」
クレーちゃんは立ち上がった。そしてゆっくりとスカートを持ち上げた。そしてドロワを下ろした。
「うぅ、、やっぱりクレー恥ずかしいよぉ」
モジモジしてそこから動かなくなってしまった。ただここで諦めたくはない。
「じゃあ僕が下ろすよ」
僕はスカートをめくる。目に白のパンツが飛び込んできた。同時にあることに気づく
「クレーちゃん、おしっこしたいの?」
クレーちゃんのパンツにはシミが出来ていた。
「違う!」
「でも濡れてる」
「漏らしてないもん!」
クレーちゃんはぷくーとほっぺを膨らました。僕は謝って下ろした。
綺麗な筋だった。ちんちんはついていない。ちょっと濡れていてテカテカしている。
「じゃあ触るね」
「うん」
クレーちゃんは脚を開いてくれた。僕はそこに手を伸ばす。
そして触れた瞬間ビクッと身体が震えた。そこはとても熱くて湿っていて柔らかい。ずっと触っていたくなるような感触だ。指を動かすと水音が聞こえてくる。
その音を聞いているうちにだんだん興奮してきた。クレーちゃんは顔を真っ赤にして目を瞑っている。その姿にドキドキしながら更に奥へと進む。そして、割れ目に触れる。そこは今まで以上に熱かった。僕は唾を飲み込む。クレーちゃんは緊張で強張った顔でこちらを見ていた。
「入れていい?」
「う、、うん」
ゆっくりと人差し指を差し込んでみる。中はすごく狭くきつく締め付けてきて動かすこともできない。
「痛い?」
クレーちゃんが首を横に振る。少しだけ安心する。先端だけ動かす。
「ぅぅ.......あっ」
少し苦しそうな声を出していた。僕は指を抜く。その瞬間クレーちゃんがこちらに倒れてきた。
「イテテ」
目を開けるとクレーちゃんの顔があった。お互いに目が合う。
「〇〇くんのおちんちん、クレーのあそこに当たってる」
「だって、、」
「クレーが動いてみるね」
クレーちゃんは腰を動かし始める。クレーちゃんのあそこと僕のちんちんが擦れるたび気持ちいい感覚がする。クレーちゃんの腰の動きが速くなってきた。それに合わせるようにクレーちゃんの息遣いが激しくなる。
「痛、、」
「え、、」
突然ちんちんがヌルッとした温かい何かに包まれる。さっきよりも気持ちいい。
ポタポタと水が僕の胸を濡らした。見るとクレーちゃんが泣いていた。
「どうしたの?」
「あのね、、、クレーのお股の中に何か入ったの、、痛いよ、」
慌てて体を起こしてあそこを見ると僕のちんちんが見えなくなっていた。よく見ると血が出てる。
「た、多分僕のちんちんが入ってる。早く抜こう」
「うん」
クレーちゃんが僕の肩に手をおいてゆっくりと腰を上げる。ヌルヌルとした感覚がちんちんに伝わって気持ちよくなってしまう。
「あっ、、ううぅ」
もう少しで抜ける、、といったところで手を滑らせて支えを失ったクレーちゃんはまた腰をおろしてしまい元に戻ってしまう。
「大丈夫?」
「うん」
涙目になりながら答える。
「〇〇くんもしかして気持ちいいの?」
「うん.....」
「じゃあ痛いけどクレー頑張る」
「でも.....」
「いいの!でも怖いからクレーにさせて」
僕は床に寝る。
僕が下腹部に力を入れるとクレーちゃんが身体を震わせた。
同時にお腹の奥に熱いものが広がる。
そのままクレーちゃんは崩れ落ちた。
しばらくして起き上がるとクレーちゃんはまだ裸のまま横になっていた。
「クレー、、〇〇くん気持ちよく出来た?」
「うん」
「えへへ、よかった」
「今度は僕がしてもいい?」
「、、、、うん。いいよ」
僕はクレーちゃんにまたがる。森のお兄さんのような体形になる。
「じゃあ、入れるね」
「クレーの中来ていいよ」
ちんちんをクレーちゃんのお股に当てる。
「あれ、、入らない」
「ここだよ、」
クレーちゃんが僕のちんちんをつかんで穴に当てる。先端が中をかき分け包まれる感覚になりそのまま押し込んだ。
「んん....あっふぁ♡」
「クレーちゃん、大丈夫?」
「ちょっとだけ痛いけど平気」
少しづつ奥へと進んでいく。
「〇〇くん、手握って」
クレーちゃんの手を握る。汗ばんだ手が僕の手を握り返してきた。
「もうすぐで全部入るね」
「うん、頑張ってるよ」
少しずつだがクレーちゃんの中に入っていく。少し動かすだけで快感が押し寄せてきた。
「あんっ、痛い……」
「ごめんね、すぐに抜くね」
「だめ!最後まで入れて」
「でも、痛いんでしょう」
「痛いけど我慢する」
クレーちゃんが僕の手をぎゅっと握ってきた。その顔はとても辛そうだった。
「分かったよ、その代わり終わったらちゃんと休んでね」
「うん」
クレーちゃんのあそこに腰を沈めていく。ゆっくりと進んでいきやがて一番奥まで届いた。
「入ったよ、大丈夫?」
「う、うん」
「動いていい?」
クレーちゃんは顔を真っ赤にして小さくうなずいた。僕は腰を引いてから一気に打ち付ける。パンッと肉同士がぶつかる音がした。
「ひゃうん!!」
「うっ」
クレーちゃんのあそこから血が出てきた。僕が入れたときに切れたみたいだ。僕は慌てたが、クレーちゃんが優しく微笑んできたため落ち着くことが出来た。
「大丈夫だよ。それより〇〇くんのまだ元気そうだから続けていいよ」
「でも」
「それにこのままだとクレーもムズムズして嫌」
クレーちゃんのあそこはヒクついていて僕を求めていた。
「じゃあ、いくよ」
「うん」
僕はまた腰を打ち付け始めた。さっきよりも動きやすくなった気がする。
「あっ……♡あぁ……」
「クレーちゃん」
「んっ?なにぃ」
「気持ちいい?」
「うん。〇〇くんは?」
「うん。気持ちいいよ」
「えへへよかった」
クレーちゃんは笑った。その笑顔で僕の中の何かが切れた。
「クレーちゃん!」
「んっ?きゃっ♡」
クレーちゃんの胸を揉む。
「ちょっ、〇〇くん♡いきなりどうしたの」
「なんかこうしたくなったの」
「んっ♡ダメ。クレーのおっぱい触っても何も面白くないよ」
「そんなことない」
「あっ、吸わないでぇ」
クレーちゃんは可愛かった。だからもっと可愛いところが見たくなる。
乳首を口に含んで舌先で転がす。するとクレーちゃんは身体をビクビクと震わせた。しばらく続けると次第に反応が良くなってきた。
「ねぇ、おっぱいだけじゃなくてこっちもして」
クレーちゃんがお腹をさすりながら言った。
僕は再び腰を動かし始める。
「はぅ……」
「気持ちいい?」
「うん、すごく良いよ」
「僕も凄く気持ちいいよ」
僕は腰に力を入れて動く。
「あ、、うぅぅぅぅぅ」
クレーちゃんが首に手を回してギュッと抱きついてきた。体が震えている。
「大丈夫?」
「なんか今ぞわぞわって、、腰がぞわぞわってしたの、、もっともっっとして」
「分かったよ」
僕は壁をこするように入れる。
「ああ、クレーこれ好き、お腹の奥が熱くて気持ちよくなるの、、んっ♡あっ♡んん♡」
クレーちゃんが喘ぐ。僕もクレーちゃんの中が気持ち良くて声が出そうになるけど我慢する。
「〇〇くん、〇〇くん♡」
「うっ、クレーちゃ」
「〇〇くん♡〇〇くん♡」
腰を動かすのをさらに早くする。動くたびに中が動いて吸い付いてきてくる。
「あぁん♡、、あっ、、ふっ、、、」
「くっ、、」
「、、、っ!、、、♡」
クレーちゃんが痙攣し始めて、僕の方にも限界が来た。
「クレーちゃんなんか来るから抜くよ」
腰を引こうとするとクレーちゃんが手を首に足を腰に巻き付けて抱きついてくる。全身に力が入っていて中もギュとキツくなりちんちんが締め付けられる。
「あぁ♡来ちゃう♡、、あ"〜♡」
「うっ!!」
クレーちゃんは背中を大きく反らせてイった。その瞬間中が激しく動いて全て絞り取ろうとしてくる。
「あ、、あ、、、」
「クレーちゃん大丈夫?」
心配になって聞いてみると顔を赤くしながらこちらを見て微笑んだ。そして、そのまま眠ってしまった。僕はあそこからゆっくりと抜く。すると、中から白い液体が流れ出てきた。僕はそれをティッシュで拭いた。後処理を終えて服を着せる。僕もすぐに服を着た。それから僕はクレーちゃんの隣に座って頭を撫でた。クレーちゃんは幸せそうな顔をしながら寝ていた。僕はクレーちゃんをベッドに乗せる。そして、、、、、
「ただいま。クレー、遅くなってごめんね」
僕は騎士団での実験を終えて家に入る。
(スクロースと打ち合わせに時間がかかってしまった。)
玄関にはクレーのともう一つ靴があった。
クレーの部屋に入るとクレーともう1人いつも遊んでくれている男の子がいて2人は仲良くベッドに寝ていた。
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クレー
幼馴染のショタ主(無自覚両思い)と一緒に遊んでたら偶々青姦中の人を見てしまい慌てて帰るも無意識に発情しており其の儘見様見真似で処女消失無知ックス初めはクレーが騎乗位で搾るが体位を変えて攻守逆転したりして最後は二人仲良く絶頂して力尽きて眠っちゃう…みたいな感じのをお願い致します!