※この作品はR-18です。

催眠おじさんVSリコリス・リコイル   作:a-su

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 吾輩(わがはい)は催眠おじさんである。名前はまだない。
 好きなものは女の子と催眠エッチだ。いやあ、天が与えた才能に感謝だね。
 前回はたきな君、千束(ちさと)ちゃんと知り合いになったところまで話したっけかな。
 次は三回に分けて、千束(ちさと)ちゃんとの初Hについて語っていこう。さあ、彼女のウエイトレス姿を心に思い浮かべて……。


千束の初セックス 1/3 (ディープキス&チンカリ愛撫)

[場面転換]

[季節:春]

[天気:晴れ]

[時間:午後]

[登場人物:催眠おじさん ちさと]

[場所:喫茶リコリコ]

 

 テレビには午後のワイドショーが流れている。他の客はいない。店長や他のスタッフも外出中で、今は千束(ちさと)ちゃん一人きりのようだ。

 

 だからなのか、彼女はすっかり気を抜いてしまっているらしく、カウンターの客席に腰掛けてリラックスしていた。

 

 いつの間にかコーヒーも飲み終えていたし、いい頃合いだろう。

 そろそろ、始めようか。

 

「追加の注文いいかな?」

 

 吾輩が座敷席から呼びかけると、赤い和装のウエイトレスがぱっと笑顔になった。

 

「はいはいっ、ご注文は何でしょうか♪ って言っても、コーヒーくらいしかお出しできないですけどぉ」

 

 笑顔で応答してから、次いで申し訳なさそうに苦笑いする。よく表情を変える子だが、どちらでも可愛らしく好ましい。

 いやあ、見ているだけで幸せな気持ちになれるね。この娘がこれから、自分のモノになるのだからなおさらだ。

 

「売上に貢献してくれるならありがたいですけど、無理しなくて良いですよ?」

 

「いや、大丈夫だよ」

 

 笑顔で応える。

 

「注文したいのは、千束(ちさと)ちゃんしか出せない裏メニューだからね」

 

「……へ? うらメニュ……なんですかそれ。わたし、そんなもの出してませんけど……?」

 

 きょとんとした顔で首を傾げる。この分では客にセクハラされた事もなさそうだ。店長さんに甘やかされているんだろうなあ。

 そんな娘に今からいやらしいことをすると思うと、それだけでゾクゾクしてくるよ。

 

 パチン。指を鳴らす。

 がくんと、千束(ちさと)ちゃんの首が垂れた。

 

「……あ~……わたしぃ、なんだか急に眠くなっちゃいましたぁ……」

 

 半分閉じた瞳でつぶやく彼女。催眠状態に入ったようだ。

 では、始めよう。

 

[催眠:催眠おじさんは世界で一番大事なお客様]

[催眠:催眠おじさんの特別注文に応えることが至上の喜びとなる]

[催眠:催眠おじさんのためならば、何をしても良いと考えるようになる]

 

 まずはこれでOK。そして、吾輩が注文するのはこれだ。

 

【1】~お近づきディープキス、パンツ越しチンカリ付き~

【2】~すべすべ巨乳パイズリ、唾液まみれフェラチオを添えて~

【3】~愛情たっぷり生セックス、生おっぱい直飲み添えで♡~

 

「──以上をセットにしてくれたまえ」

 

 パチン。指を鳴らす。

 するとスイッチが入ったかのように、彼女が目を見開いた。自分が何をされていたのか認識できておらず、困惑した表情で辺りを見回す。

 

「……あれ……? あ、ああ~~そうでしたぁ! ご注文、繰り返しますね!」

 

「そうそう。お願いするよ」

 

「えっと、

『お近づきディープキス、パンツ越しチンカリ付き』がお一つ。

『すべすべ巨乳パイズリ、唾液まみれフェラチオを添えて』がお一つ。

『愛情たっぷり生セックス、生おっぱい直飲み添えで♡』がお一つですね♪」

 

 指を折りながら復唱した。たくさん注文をもらえたことが嬉しいのか、花が咲くような笑顔を浮かべている。

 

「じゃあ早速ですけど、お近づきディープキスからいきましょっか♪」

 

 座敷に正座し、手を打ち合わせて()()()とウインクする。しかしすぐには動かず、なぜかモジモジし始めた。そして顔を赤らめながら吾輩をちらちらと見てくるのだ。

 おや? なにか言いたいことでもあるのかな? 

 

「あのぅ、実はわたし……初めてなんです……男の人とお口でちゅー、するの……」

 

 ほう、そうなのか。だが心配はいらないよ。君はこれから一生、吾輩としかキスできないんだ。どんな失敗だって、いくらでも挽回可能さ。安心して身を委ねてほしい。

 

「うん……わかりました……わたしの初めてのキスを、おじさんにあげるね……♡」

 

 そう言って目を閉じ、唇を少しだけ突き出して、いわゆる「キス待ち顔」をしている。

 もちろん催眠による行動だ。既に千束(ちさと)ちゃんは吾輩の言いなりで、命令に従うことに悦びを感じているワケだね。

 

 吾輩は膝立ちになり、彼女の肩をつかむ。そして顔を近づけた。

 ……間近で見ると、めちゃくちゃ可愛いな。

 

 唇を重ね合わせる。そっと、触れるようにだ。ぷるんとした柔らかい感触。ミルクのような甘い香り。

 そういえばさっきカフェオレを飲んでいたっけな。とても落ち着く香りだ。

 

 つい夢中になって、何度も唇の感触を確かめてしまう。むにゅんとした柔らかさを堪能していると、次第に興奮が高まってきた。

 

「んっ、ちゅっ……♡」

 

 千束(ちさと)ちゃんも興奮してきたのか、角度を変えながら何度も唇を押しつけてきた。

 可愛い顔して積極的だなあ。ぎこちない動きではあるが、初々しいところが逆にそそられるものがあるね。

 

「んちゅ、んちゅっ、おじさん、こうでいい? わたし上手になってる?」

 

 こちらの反応が鈍いからか、至近距離から不安そうに尋ねてくる。安心させようとして優しく頭を()でると、ほわっと顔をほころばせた。

 

「上手だよ。次は軽く舌を出して、吾輩を誘ってみてごらん」

 

「う、うん……わかった……べーっ……」

 

「もっと小さくで構わないよ。ちろりと覗かせる程度で十分だ」

 

「こ、こんな感じですか……? えー……」

 

「いいね。それでは……」

 

 小さな舌に、吾輩の唇で軽く触れる。

 赤いウエイトレス服に包まれた肩がぴくっと震えた。舌が引っ込んでしまう。

 

「ご、ごめんなさい……」

 

 恐る恐る、もう一度舌を出してくれた。また唇で軽く触れ、舌の刺激に慣れさせていく。

 

「はぅっ、んぅ、れー、ぁ……ん、んん、ふぅっ……!」

 

 徐々に緊張がほぐれてきたのか、積極的に舌で吾輩の唇を迎え始めた。ぺろりぺろり、猫のように()めてくるのが何とも愛らしい。

 このままずっと()めさせていてあげたいのだが、あまり焦らしても可哀想だ。次のステップに移るとしよう。

 

「今度は吾輩が舌を出すから、千束(ちさと)ちゃんから吸い付いてごらん。ただしゆっくりと、慎重にだ。キスは相手の反応を見ながら、少しずつ深くしていくんだよ」

 

「はい……いきます……んんっ、ちゅ……ちゅうっ……」

 

 従順にうなずいてから唇をおずおずと突き出して、吾輩の舌に触れてくる。両手で吾輩の腕をぎゅっとつかみながら、懸命に舌を吸っているのだ。健気だなあ。

 

「ちゅ……、ちゅぱ、あむぅ、は、あは、おじさん、おじさん、おじさぁん……」

 

 お? おおっ? これは驚きだ。

 

「はぷっ、ちゅ、はむ、はふっ、はぅぅ……」

 

 彼女、早くもコツをつかんだらしい。吾輩の目を覗き込みながら、的確に舌へ吸い付いてくる。吾輩が舌を引っ込めれば唇を()め、突き出せばプルンとした唇で吸い付く。その的確で緩急つけた動作には天性のセンスを感じるね。

 

 次は吾輩から動く。舌同士をねっとり絡め合う、カラメルキスといこう。

 唇同士をしっかり押し付け、舌を触れ合わせる。指先も絡め合い、じっくりと時間をかけながら互いの舌を味わっていく。

 ああ、この子の舌は柔らかい。ほんのりした生臭ささえも甘く感じるよ。

 

「はぁっ、はぁっ……お口が熱くなってきました……♡」

 

 一度口を離すと、大きく息をしながら彼女は呟く。唾液にまみれた赤い舌を唇から覗かせ、うっすらと笑みを浮かべる。だんだんキスの楽しさが分かってきたようだ。

 吾輩達は再び唇を寄せ、舌先をこすり合わせて遊び始めた。

 

「えるれる……ちゅぱ、あむっ、あふ、れる、えりゅっ、んむっ、ふむっ、ぇろっ、んぢゅうぅ……ぇあっ、あぁ~……♡」

 

 千束(ちさと)ちゃんは目を閉じ、こちらに身を預けてきている。吐息と体温を直に感じるほど、身体が密着していた。

 この体勢だと胸のふくらみがよく分かるな。むぎゅっっと潰れる感触がたまらん。これはF……、ひょっとしたらGカップはあるかもしれないぞ。

 

「んぁ、はぁっ、あはっ、……キス、しゅごっ……こんな気持ち良いなんて知らなかったぁ……♡ はぁ、ふぁぁ……」

 

 潤んだ目でこちらを見つめながら、吾輩の手のひらや指の股を優しくくすぐったり、体をこすりつけて胸の感触を感じさせたりしてくれる。吾輩の反応を見て、それが気持ちいい事だと理解したようだ。

 

 うーん、この娘、本当に処女なのか? こんなにエッチの才能があるのに? いやあ、これは逸材かもしれないぞ。是非ともモノにしたい。

 

「それじゃあそろそろ次に進むとするか」

 

「ふぁい……つぎって……?」

 

「注文を思い出してごらん。お近づきディープキスと……?」

 

「あっ、パンツ越しチンカリ付き……だっけ?」

 

「そうだよ。さっそくやっていこうか」

 

「はーい♪ ……えっとぉ、チンカリってなんですか?」

 

 おおそうか、まだ説明していなかったな。上気した顔で尋ねる彼女の右手を取って、吾輩の股間に押し当てる。

 

「わぁっ……すごい……ズボンの上からでもわかるくらいカチカチ……」

 

「君が可愛いから、こうなっているんだ」

 

「えっ……そ、そうなんだ……? えへへ……」

 

 照れくさそうに笑う千束(ちさと)ちゃんの手を、さらに股間に押し付けた。ズボンの中で硬くなった肉棒の形が分かるように動かしてやる。

 

「て、照れるなあ♡ わたし、可愛いって思ってもらえてるんだ……」

 

 指先は細くしなやかだが、いくつかのタコがある。いわゆる『(ガン)たこ』だね。流石たきなちゃんの先輩だ。

 まあでも、若さみなぎるスベスベの手触りだ。いつまでも触っていたい心地良さに違いはない。

 

「じゃあ次はチャックを開けてくれ」

 

 言われるままに彼女はベルトを外し、ズボンのジッパーを開けた。

 

「うわぁ……先っぽぬるぬるしてるぅ……♡」

 

 露出したトランクスに浮かび上がる肉棒の、その先端をフェザータッチで()でてくる。

 くすぐったいようなもどかしい快感が襲ってくるが、我慢しよう。

 

「爪を立てて、優しくカリカリしてくれないか」

 

「うん……こ、こうかな……? カリカリ~♡ あ、ごめんなさい! 痛くないですか!?」

 

「いや大丈夫だ。そのまま続けてくれ」

 

「よかったぁ……それじゃ、どんどんカリカリしていきますね♡ カリカリ~♡ すりすり~♡ あははっ、なんだか楽しくなってきちゃった♡ ねぇおじさん♡ 気持ちいいですかぁ♡」

 

 無邪気な笑顔でそう尋ねてくるが、朱色の両目は上目遣いで吾輩の反応をつぶさに観察している。亀頭をさすり続ける指の動きは蠱惑的で、まるでこちらを誘惑しているかのようだ。まったく、末恐ろしい小悪魔だな。

 

「んふふ……♡ ちさとの指、きもちい? ほらほら~♡ さきっちょかりかり~♡ ぐりぐり~♡ あははっ♡ わたし、もうおじさんの好きな所わかっちゃったかも~♡」

 

 楽しそうに笑いながら、人差し指で裏筋を()でてくる彼女。そうしている間にも親指で尿道口をぐちゅぐちゅとこねくり回してくるものだからたまらない。

 

「ここが一番弱いんでしょ? だってビクビク動いてるしぃ♡ ここをいっぱい可愛がってあげるね~♡ ほぉらコリコリ~♡ さわさわ~♡ ぎゅっぎゅっ~♡」

 

 指をくねらせて、思わず腰が浮いてしまうほどの刺激を竿(さお)全体に与えてくる。それに上目遣いのまま吾輩の顔を見て、より良い表情を引き出すことも忘れないとは。並みの淫乱女では、相当場数を踏まないとこうはならないぞ。

 

「よ、よし、そのままディープキスも頼むよ。最初は優しく、徐々に激しく舌を絡めていこう」

 

「はぁい……♡ どうぞ、召し上がれ♡」

 

 そう言って目を閉じて、唇を近づけてくる千束(ちさと)ちゃん。小さな舌がこちらの舌先を求めてチロチロ動いている。

 そんな彼女にこちらから唇を重ねる。まずはお互いの唾液を交換するように舌を絡ませてから、ゆっくりと唇を押し付けていく。

 

 彼女と呼吸を合わせる。吐けば吸って、吸えば吐く。それを繰り返すと、一体化したかのような錯覚がこみ上げてくる。バイタリティ溢れる美少女との一体化、ああ、いい。

 

「……ちゅるっ、んちゅっ、れろ、んぷ、ちゅぱ、じゅるるっ、……ちゅく、ちゅるる、んむ、ちゅぷ、んむぅぅ……♡」

 

 舌を伝って流れ込んできた唾液はとろけるような味だ。その唾液にまみれた舌が濃厚に絡み合う。

 右手はチンカリを続けながら、左手はこちらの首に回ってきた。柔らかな膨らみが吾輩の胸板でムギュリと潰れ、変形する。

 

「んふっ、んちゅっ、んむぅぅ……! ぷはっ、あ、あのっ、おじさん?」

 

 息継ぎのためいったん唇が離れたところで、彼女が尋ねてくる。吾輩の射精欲が限界まで高まっているのを感じたのだろう。

 

「ああ、出したい。吾輩のペニスをカリカリして、フィニッシュまで導いてくれたまえ」

 

「はいっ♡ それじゃあラストスパート、かけちゃいますね……はむっ……ちゅるるる……」

 

 唇を密着させて吾輩の舌を吸い込み、優しく包み込むようにして吸い付いてくる。

 左手で竿(さお)()でながら、右手の爪でカリカリしたりこすったりして絶妙な刺激を与えてもくれた。

 快感でつい吾輩は腰を浮かしてしまうが、

 

「──むふふっ♪」

 

 それをしっかりと捕まえて決して逃そうとしない。ここまで来るともはや奉仕ではなく、搾精と言ってもいいだろう。

 

「んんっ、ちゅぶ、ちゅばぁ、あむっ、えりゅっ、れるれる、えりゅりゅっ……!」

 

 唇を合わせたまま、さらに強く吸い付いてくる。

 よし、よし。このままパンツの中に出してしまおう。

 

千束(ちさと)ちゃん……!」

 

「ふぁい……わかりまひたぁ……んっ、ちゅううっ……!」

 

 返事と同時にチンカリが激しくなる。同時に舌の動きを早くし、とどめとばかりに唾液を送り込んできた。

 その唾液と入れ替わるように、男の体液が腰の奥から駆け抜ける。

 

「んぐ……!」

「きゃっ?!」

 

 トランクスの中に思い切り射精する。ドプッという音とともに精液が(あふ)れ出してパンツを()らしていった。

 

「うっ、うっ……!」

 

「ま、まだ出るの? わたし、どうしたら……」

 

 千束(ちさと)ちゃんは驚いた様子で目をぱちくりさせている。パンツ越しに感じる精液の感触に驚いているようだ。

 

「つ、続けてくれ……」

 

 まだ勃起したままのチンポから、またも勢いよく飛び出す精子たち。これは自分でも驚く量だ。

 今日初めてキスしたのに、チンカリだけでこれほど搾り取ってしまうとは。やはりこの子は逸材だよ。

 

「ん、ふぅ……♡」

 

 最後の一滴まで絞り出そうと、彼女はキスを続けた。右手で依然として吾輩の息子をさすり続けている。

 ようやく吐精が終わった頃、唇を離して大きく息を吸い込んだ。トランクスのゴムを引っ張って、

 

「わっ、パンツの中どろどろになってる……うっそ、すごぉい……♡」

 

 と感嘆の声を漏らす。自分の成果に満足しているのだろう。

 

「あぁ、すごく気持ち良かったよ」

 

「ふふっ、それならよかったです♪ わたしのキスとチンカリ、気に入ってくれました? お役にたてましたか?」

 

 にっこりと笑って尋ねてくる。なんと素晴らしい笑顔をしているのだろうか。きっと人の役に立つのが大好きなんだろうなぁ。

 

 お返しとばかりに彼女を強く抱きしめ、全身で感触を楽しむことにする。

 服越しでも分かる豊かなバスト、しなやかな肢体、そして温かな体温を感じる。汗の匂いと共に漂う甘い香りが鼻をくすぐる。

 

「あったかい……♡ スキンシップって、とっても気持ちいよーね♪ こうやってぎゅっとしたり、スリスリしたりするの好きーっ♪」

 

 頬ずりをしながら言う千束(ちさと)ちゃん。その内にこちらを見上げながら顔を近づけてくる。

 

「んー♡」と言いながら唇を突き出してきたので、迷わずキスをする。|

 

「ふ……♡」

 

 彼女も嬉しそうに応じてくれた。両手を吾輩の背中に回し、情熱的に抱き着いてくる。

 吾輩もまた両手を腰に回し、スカートの上からお尻を()みしだいた。

 

「んー♡ んふー♡ れろ、んぷ、れーるれーる……っれぇーるっ……んれぇぇっ……♡」

 

 どうやら舌だけでなく歯茎や頬の内側まで()めてくれているようだ。右だけでなく左も。上だけでなく下も。前も後ろも全部、丹念に()め取ってくれる。

 

「っぷはぁ……キス、さーいこう♡ あ、また固くなってきた……男の人ってみんなこうなの?」

 

 吾輩の股間をさすり、すっかりガチガチになった肉棒を手のひらで確かめ、にんまりと微笑んでいる姿は実に楽しそうだ。

 

 さて、それでは次のメニューへ進もうか。





 次は『~すべすべ巨乳パイズリ、唾液まみれフェラチオを添えて~』だ。
 お楽しみに。
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