今回は、いよいよ
[場面転換]
[季節:春]
[天気:晴れ]
[時間:夕食前]
[登場人物:催眠おじさん ちさと]
[場所:喫茶リコリコ]
「ふー……い~いお湯ですなぁ……」
リボンも外して一糸まとわぬ姿のデカパイJKが湯船に浸かり、気持ちよさそうな声を漏らす。
ああ、ほんとだねぇ~と、彼女を後ろから抱いている吾輩も続いた。
ごく普通の家庭用だから二人で入るとさすがに狭いが、それがいい。おっぱいの大きな女の子が相手だから、なおさらだ。
「あんっ……♡ はぁぁ……♡ う゛んっ……♡」
先っぽをつまんでやると可愛い声を、くりくりと弄ってやると甘い吐息を漏らす。軽く引っ張ってやると低い声を漏らし、体をよじらせた。
「んっ、もう、またソコばっかりいじめてぇ。そんなに
茶化すように、だがどこか甘えを含んだ声色で、生まれたままの姿をしたファースト・リコリスが
「んっんっ……♡ 乳首ぎゅーってされるとぉ、なんだかジンジンするんですぅ……。あぁ、これ好きぃ……♡♡」
湯気が漂う浴室に、少女の官能的な
親指と人差し指で乳首を引っ張りながら、吾輩は残りの指で乳房もこねてやった。
「はぁぁ……」
丸々とした白いお肉は、みっちりと脂肪組織が詰まっていて弾力がある。
巨乳ゆえか少々乱暴に
「あっあっ、おっぱい、そんな強くしたら痛いってばぁ……! もっと優しく、優しくぅ……」
反省してマッサージするように
「あっあっあっ……んぅぅ……はぁぁ……♡
やさしー…………♡ おっぱいきもちい……♡」
うっとりと夢見心地な声を上げる少女の乳房は、まだまだ成長期。はち切れそうに膨らんでいるが、芯に少しの固さを残した……うーん、これでまだ成長期なのか。
──しばらくそうやって
「ねえ、おじさん……
そろそろ、キスしてもいーよ……♡
わたし、キスしたい……♡
んふ……ちゅっ」
吾輩の首に腕を回し、口づけをせがんでくる。唇をついばんで挑発し、舌で顔を
それに応えてやり、舌同士を絡め合わせる。互いの唾液を交換し合い、歯列をなぞりあい、舌を吸い合う濃厚な接吻を交わす。
「んぅ、ちゅぱっ、れろぉ……ぬちゅ……ちゅくっ、ちゅぅっ、……ぷは♡ ぬふふ……
ドヤ顔しながら自慢げに
「えへへっ……ちゅー、うまくなったでしょ?」
とか、
「お近づきディープキス注文してもらえて、よかったぁ♡」
とか、
「わたしも気持ちいいよ。毎日でも注文してほしいくらい♪」
とか。
言われるまでもない。これから毎日のように注文するつもりだ。
「いえ~い、そうこなくっちゃ♡ じゃ、次のメニュー、しましょうか♡」
笑顔で
ちゃぷん、と音を立てて二人の体が重なる。たわわに実った乳房が押し当てられ形を変える感触。はみ出した上乳が、吾輩の胸板に二つの丘を作っている。
「ね、注文は『~愛情たっぷり生セックス、生おっぱい直飲み添えで♡ ~』だったよね……? どうすればいーぃ?」
信頼しきった表情で催眠おじさんを見つめてくる少女。
うむ、と吾輩は重々しく
「母乳が出ない君の場合、牛乳で代用しよう。吾輩と正常位で合体したあと、その立派なおっぱいに牛乳をかけて味わう。いわば『JKウエイトレスの朝食シリアル風味』といったところか」
「もう暗くなってますけど」
「じゃあ夕食に寄せて、『JK巨乳レディーのクリームシチュー仕立て』としよう」
「お腹すいてきたかも」
「……おじさんのお口が大きいのはね……赤ずきんをパクリと食べちゃうためなんだよ……?」
「きゃ~☆」
ふざけたやり取りをしながら、お互いの性器をこすりつけあう。
「おじさんのおちんぽ君、すっごい固い。おっきくて太くって……怖いかも」
勃起した男性器の感触を確かめながら、少女は言った。
「わたし、初めてなんです。優しくしてくれますか……?」
[場面転換]
洗い場の
彼女の肉体は、さすがファースト・リコリスと思わせる素晴らしいプロポーションだ。全体的にふっくらとした雰囲気だが、鍛錬で適度に引き締まってもいる。出るところは出て引っ込むところは引っ込み、無駄なぜい肉など一ミリもない。
それは男とセックスするJKとしても、赤ちゃんを産むお母さんとしても理想的な、まさしく完璧な女体のフォルムだった。
「ほ、褒めすぎ……早く始めましょうよ……」
そう言いながら、胸元や秘部を手で隠そうとする。だがその手を取り、そっとどかせると、
「あ……やだ……はずかし……」
と言いながらも、従順にこちらの成すがままになる。吾輩を世界で一番大切だと考え、望みに答える事を至上の喜びだと思っているのだから、抵抗しようとも思えないのだ。
むしろ、
「えへへ……全部見られちゃってる……♡ 他の子より大きいおっぱいも、最近ちょっと気になってるお腹も、それから……」
そう言って彼女は足を開き、自ら大事な部分を見せつけてきた。黄色みがかった白い陰毛をかき分けるようにして、自分の指をはわせる。
火照った部分が
「女の子の、一番大事なところ、です。あんまりお手入れはしてないけど、清潔にはしてるつもりです。……お、おっ、お召し上がりになられますかっ、こ、ここ、こちら、今日のオススメメニューです! どうぞ!!」
緊張に身を震わせ、声を裏返しながらも懸命にアピールしてくれる。なんともいじらしい。
では、メインディッシュだ。
〈喫茶リコリコ〉の看板娘。
東京最強と目されるファースト・リコリス。
セックスの天才巨乳JK、
そのバージンを、催眠セックスで吾輩の腹に収めてしまうとしよう。
いただきます。
「あっ、きた、きたっ……! うっ、うううぅぅぅっ……!!」
ゆっくりと腰を沈めていくと、膣壁をこすり上げる刺激からか彼女は苦しそうな声をあげた。
まだ男を知らない少女の秘所を貫くのは、何度味わっても最高の快楽だ。
処女特有の硬さを味わいつつ奥まで到達すると、吾輩はいったん動きを止めた。結合部から一筋の血が流れるのを見て取って、まずは労うように頭を
「ふぅっ、くぅんっ、ありがとぉ……えへへぇ」
優しい手付きが心地よいのか、彼女は顔をしかめつつも目を細め、男の手に頬をすり寄せる。
しかしここで気を緩める事はできない。油断すればあっという間に主導権を奪われてしまうことは、吾輩もさきほど経験済みなのだ。
「おじさん、動かなくて大丈夫? 辛くない?」
「ああ、平気だよ。心配しないでおくれ」
「……よかったぁ」
そう言うと
「おじさんのこと、楽しませてあげたい……♡」
「ああ、ありがとう」
「ねえ、牛乳かけて? わたしを『JK巨乳元気っ娘のクリームシチュー仕立て』にして、食べてください……♡」
そう言われてしまっては是非もない。吾輩は、用意してあった1Lの牛乳パックを開いて味を確かめる。もう一度口に含み、
「ふぅぅ……んく、んく、んくっ……」
唇の隙間から流し込んでやると、こくりこくりと喉を鳴らして飲んでいく。
「ぷはぁ……おいし♡ もっとちょーだい?」
あどけないオネダリに応えるべく二口目を飲ませてやる。さらにもう一度。二度三度と繰り返してからようやく口を離すと、互いの唇は牛乳でつやつやと
「こぼれちゃった……♡ もったいないよぉ……」
口元をぺろりと
「あっ……やだぁ……♡ ぺろぺろされて、感じちゃう……♡」
戯れていると、たまらなくなる。だから吾輩はとうとう決行した。彼女のありがたいふくらみに、ホルスタインの分泌した白い母乳をたっぷりと振りかけたのだ。
「……あんっ♡」
ぷっくりとした乳首に垂らされた白いしずくを見て
「そんな目で見られたら、たまらないよ」
吾輩は、欲望のままに乳首をしゃぶった。ちゅうちゅうと音を立てて吸ってやり、彼女の体をびくんと跳ねさせる。白く染まった乳肌に舌をはわせ、一滴残らず飲み干すかのように吸い付いていく。
「あっ♡ あっ♡ ああっ♡ あっあっ♡ どうですか、ご感想はっ!? わたしの生おっぱいミルク味、おいしいですかっ!?」
答えの代わりに乳首を甘がみしてやると、
「ううーっ♡」
一際大きな反応を見せたのち、小刻みに体を震わせて脱力してしまった。
「はああ……あああ……やだあ……恥ずかしいっ……恥ずかしくて死んじゃいそお……!」
痙攣しながら、荒い息の合間に言葉を絞り出す。牛乳プレイによる変態的なエクスタシーに戸惑っている様子だ。自分の中にいる吾輩を、うごめく膣壁できゅっと締めつけている。
「ちゅう……」
「あっあっ、やだやだ痕がついちゃうからぁ……キスマークとかっ、やぁだぁ……♡」
白い乳肌に何度もキスマークを刻んでマーキングするたび、可愛らしい悲鳴をあげる。肌を吸われ、うっ血させられる痛みに、ゾクゾクと被虐心を刺激されているようだ。
「やぁ、やぁん……♡ もう許してえ……イジワルしないでえぇぇぇ……♡」
桜のようなピンク色の痕をくっきり残した乳房を見て、少女は涙ぐみながらも口角を上げて微笑んだ。
そんな表情を見ているとますますいじめたくなって、また新しい跡をつけていく──何度も何度も白い肌を穢し、征服欲を満たしていく。
「ああ、もう、チュウチュウは許して……ぺろぺろだけにしてえぇ……♡♡♡」
吾輩は哀願に応え、おかわりの牛乳を震える丘と丘の間に投入した。
北から流れたミルクは鎖骨に、南から流れたミルクはうっすら浮き上がる腹筋の溝に沿ってヘソの穴へと流れ込んでいった。
「おっと、もったいない」
正常位の体勢だから、お腹や下乳には口が届かない。両手を使って寄せ集めるようにし、ミルクを胸の谷間に戻していく。下腹部からゆっくりと北上していき、双丘の谷に達すると、音を立てて白い天の川をすすりこむ。
「ずずずっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、ちゅるる」
「音、立てないでよぉ……」
恥ずかしがる少女の言葉を無視して、吾輩は舌で谷を登り、右の小山に挑む。やがてたどり着いた山頂で紅い果実を食んだ。
「ひゃうう……」
固い果実は
「やっ♡ やっ♡ そんなにいっぱいペロペロしたらぁっ……♡ 取れちゃいますっ♡ だめぇっ♡ お願いだから優しくしてっ♡ お願いしますっ♡」
いやいやをするたびにたゆんと揺れるおっぱい。
夢中になっていた吾輩は、そこでようやく我に帰る。そうだ、吾輩はJK処女喪失セックスの途中だったのだ。
いかんいかん、ついつい夢中になってしまった。反省しよう。いやしかし、ボインの処女が母乳まみれになっているのだぞ。仮にも男である吾輩が興奮しないわけがないではないか。
未練がましく、最後に一揉みして名残を惜しみ、おっぱいから離脱する。身を起こして
紅潮した頬に潤んだ瞳。目尻には涙の粒を浮かべながら、口をへの字にしてこちらを
「おっぱい好きすぎでしょ……おっぱい好きすぎでしょ……!
いやあ、悪いねおっぱい星人で。
彼女の胸部は汗と母乳でぐっしょりと
「ううぅ~……」
うなる
男を知ったばかりの乙女の部分が、温泉のように透明な愛液を流しながら雄々しい肉棒を
そんないやらしい眺めを堪能しながら、かる~く彼女を突き上げる。
「きゃんっ」
子犬の鳴き声のような、可愛らしい悲鳴が上がる。目を白黒させる少女は、自分の状況を正しく認識できていないようだ。
「どうだい、
言葉を区切って、再度軽くピストン運動を試みる。すると少女は大げさすぎるほどに反応した。
「あ、あ、だめだめだめだめだめ……っ、あっ、あっ、わたし、セックス、してるっ……おじさんとセックスしちゃってるぅ……♡」
「気持ちいいかい?」
「わ、わかんないけどぉ、すごく変で、すごいぃ……あたまのなか、おじさんの、おちんちっ、おちんちんでっ、ぐちゃぐちゃにかき回されてっ、てるみたいでぇ、お腹の奥まできゅんっ、きゅんするの……あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
無意識なのか、肩甲骨のあたりから下半身を持ち上げて腰を振っている。
「あっ、あっ、あっ、あっ♡」
上側の膣ひだにはコリコリとしたGスポットが存在している。そこに亀頭をすり付けるように動くと、ひときわ大きな声で鳴いた。
「あっ、ああーっ! あーっ! ああーッ!!」
カリで引っ掛けるようにして小刻みにこすってやると、まるで電撃でも浴びたようにビクンッとけいれんする。
「なんかきちゃうっ! お腹の奥からなにか来ちゃいそう! 怖い! こわいよお! 助けてえ! たすけてえっ! おじさんたすけてぇ!!」
不安のあまり助けを求める
最初は驚きに目を見開いた彼女だったが、すぐにぎゅっと目を閉じて口付けに応じた。
お互いに口内を
「んっ! んんっ! ん──────っ!!♡♡♡」
唇を離すと同時、ひときわ甲高い声をあげて彼女が絶頂を迎えた。生まれて初めてのおまんこアクメを迎えた美少女JKは中をきゅーっと収縮させ、ペニスを締め付ける。そのまま絞り出さんとするかのようだ。
「うーっ♡ うーっ♡ うーっ♡」
歯をくいしばりながら、腹筋をぴくぴくと
「うーっ♡ ううーっ♡ ううーっ♡」
彼女の秘所はヒクつきながら断続的に震え、そのたびに吾輩の背筋をゾクゾクしたものが駆け抜けていくのだった。
「は、は、は、は、はあぁぁぁぁぁぁ…………♡」
「気持ちよかった?」
耳元で
感慨深いものがあるね。おめでとう。
「ありがと……すごい良かった……初めてがおじさんで、よかったぁ……♡」
彼女がゆっくりと呼吸を整えていく間、吾輩は頭を優しく撫でて髪の感触を堪能した。体の震えが収まってきたところでもう一度キスをしてやる。
「えるぅ……♡ れろ、ちゅぱ……♡」
そうしてしばらくじゃれ合った後、そろそろいいかなと思って、吾輩は再度ぬめりの中に分け入った。
一度達したことでだいぶ柔らかくなった
「ああ……♡」
「大丈夫、怖くないからね」
ぺたりと、吾輩の玉袋が
「おじさん、抱っこしてぇ……♡」
甘える声に応え、グラマーな裸体をわきの下から抱きしめる。
すると安心したのかほうっと息を吐いたのち、彼女はこちらの背中に手を回して抱き着いてきた。
「ふふ」
「おじさん……♡」
そうやってしばらくの間、お互いの肌の感触を楽しんでいた。素肌が密着する心地よい感触に、ふたりのボルテージが上がっていく。
「おっ?」
「うー。ううぅ……♡」
やがて、我慢できなくなったのだろう。
その動きに合わせてこちらもストロークを始める。たちまちのうちに甘い声が
「あッ、ふぁッ、すごッ、 ちんちんしゅごいっ、 ひッ、あうッ、ちんちんしゅごいっ♡」
先ほどの絶頂で高まったままの肉体がすっかり敏感になっているようで、少し動いただけでも感じまくっているようだ。
「おっきいよぉッ、奥ごりごりされてるぅぅ」
甘い声が徐々に大きくなっていくにつれて、中の締め付けも強くなってきた。下半身全体が熱く火照り、とろとろになった蜜壺の中を吾輩に激しく出入りされる。そのたびに少女の体がびくんっと跳ねるのだった。
「あんっ、やだっ、恥ずかしいっ♡ 見ないでぇっ、顔見ちゃやだぁっ、お願いだからあっち向いてよぉっ……みないでぇっ♡」
口ではそう言うものの、吾輩の方にしっかり顔を向けている。甘ったるい声で泣きじゃくり、快感にとろけた表情を見せつけてくれていた。
「ふ-っ!」
「ん゛ひっ♡」
吾輩はピストン運動の速度をさらに上げた。
パンパンパンという音がどんどんリズミカルになっていく。
それに伴って少女の声もまた、だんだんと切羽詰まったものになってきた。
「やっ♡ やっ♡ やっ♡ やっ♡
やだぁっ、イくのいやっ♡
ブサ顔見られながらイくのいやぁっ♡
イきたくないのぉっ♡
お願いだからやめてぇっ♡
だめぇっ♡ イカせちゃだめだってばぁっ♡
ばかになっておかしくなっちゃうからぁぁっ♡
あああイクッ♡ イキそうっ♡
もうイッちゃうっ♡ イっ…………♡」
呆気なく三度目の絶頂を迎えた
「ふー。どうかな、おじさんとのセックスは?」
「すごいぃ……♡
これすごいぃぃ……♡
こんなのはじめてだよぉぉ……♡
すごいきもちいい……♡
ちさとね、いますっごいしあわせなのぉ……♡」
絶頂の多幸感で頭がバカになっているのか、舌足らずな口調でうっとりとつぶやく。
耳にふっと息をふきこんでやると、
「あっイク、のーみそに息かけられてイっちゃうぅ……」
とか言いながらビクビク震えるのだから可愛いったらありゃしない。
吾輩を包んだおまんこはアクメによる
「おじさん、ちゅー……ちゅーしてぇ……」
「もちろん」
甘えた声を出しながらこちらに向けて舌を突き出してきた。浴室で三度も達した最高のドスケベ美少女は、ハートマークで朱い瞳をいっぱいにしている。すっかりトリップしてしまった様子だ。
「んむっ♡ れろっ、れるっ♡ ちゅっ、んむっ、ん、んふっ……♡♡♡」
キスしながら、耳なんかを愛撫してやる。見つめ合いながらキスして、キスしながら顔の造形を確かめる。なんて整った小さい顔をしているんだろう。
「動くよ、
「……ふぁい……わっかりました……ぁ……♡ あっ!」
彼女に断りを入れ、両脚を抱えて腰を動かす。女の子をモノのように扱う、自分の快感を追求するためだけの、自分勝手な動きだ。
「あうっ、そこ好きっ、すきっ、すきっ、もっとっ、いっぱい突いてっ! ちさとのこと幸せにしてっ、幸せにしてっ、幸せにしてぇっ♡」
それでも彼女は嬉しそうに喘ぎ続ける。吾輩の一方的なピストンを追いかけるように、自分から積極的に腰を振っていた。
いいだろう、そっちがその気なら。ほら、セックスセックス生セックス! 愛情たっぷり生セックスッ!
「ああっ、いいっ♡ いいのぉっ♡ いいとこ当たってるぅっ♡ そこ好きっ、すきっすきぃっ!」
脳味噌お花畑状態になりながら、蕩けた笑みを浮かべる美少女JK。もうなにがなんだかわかっていない様子だ。だがそれがいい! 吾輩はアホっぽい子も好きだ!
「はぁーっ♡ はぁっ♡ はぁーっ♡ またイっちゃっ♡ らめっ、らめなのにぃっ、あたまチカチカしてりゅっ♡♡♡」
すっかりメスの顔に堕ちた少女は、目の前に迫る四度目のオーガズムを受け入れる準備を始めたようだった。体をのけぞらせ、マットに爪を立てて必死に堪える。
「まだだっ、吾輩がイクまでは我慢しなさい!」
「むりぃ、しんじゃうぅ♡ がまんなんかできないぃ♡」
「だめだ、一緒にいこう、な? そうしたら最高に気持ちいい! 頑張ってくれ、頑張れるか?」
「うんっ♡ 頑張るぅっ、ちさとがんばれるからっ、おじさんも一緒にイってっ、ちさとと一緒にきもちよくなってっ、おねがいっ、おねがひぃっ!?」
吾輩の肉棒は限界まで膨れ上がり、許しが出るときを今か今かと待ちわびている。はち切れんばかりに膨らんだ亀頭が子宮口をノックし、
「がまんっ、がまんっ、あとちょっとっ、もうちょっとだからぁっ」
そう言って歯を食いしばり、ひーっ、ひーっと荒い息をつく頑張り屋な少女。
肉穴の入口はきゅうきゅうと締め付けを強くし、奥へ奥へと誘おうとしている。
「あっ、あっ、あっ、来るっ、キちゃうっ、頭真っ白になっちゃうっ」
「お、おっ、出るッ、出すぞちさとッ、中に全部ぶちまけてやるからなッ!!」
「いいよ、きてぇっ、出して、出してぇ! おじさんのせーえきちょうだいっ、赤ちゃんのお部屋に直接かけてっ! あっ、あっ、あっ、あっ」
ちさとの快楽神経は、とうとう彼女の制御を離れたようだ。
あと3秒でちさとはイク。吾輩はぐっと力を込めて最奥を突き下ろす。
「ひぅッッッ♡♡♡♡」
あと2秒でちさとはイク。吾輩は亀頭でポルチオを責め立てた。
「うッ♡♡♡ うッ♡♡♡」
あと1秒でちさとはイク。吾輩は彼女の体を折り曲げるようにして、自重で深く串刺しにした。種付けプレスだ。
「あ゛っ♡」
そしてゼロ。衝撃で声にならない声をあげながら、
びゅくっ!!
ぶびゅるるるるっっ!!!
どぴゅううううううう!!!!
熱い奔流が胎内へと流れ込んでいく感覚があった。それと同時に視界がスパークする。
「おおおッ……!」
まるで蛇口が壊れたかのようにどくんどくんと、精液が圧送されてくるのがわかる。
吾輩は人間カーゴポンプだ。命を与える
「あッ、あッ、あッ、あッ……」
中出しアクメをキメた直後の
とても他人に見せられないような表情だが、それを知っているのは吾輩だけだ。この世に自分だけなのだと思うと、得も言われぬ満足感があった。
吾輩は種付けプレスの体勢を解き、彼女を起こして対面座位の姿勢で抱きしめた。肌と肌を密着させながら、まだ射精を続けるペニスで中をかき回してやる。
「ひッ♡ ひッ♡ ひッ♡ ひッ♡」
「しゅごい……♡ これしゅごいよぉ……♡ しゅごしゅぎるよぉぉ……♡」
柔らかく
まったくもって同意だ。すごすぎる幸せに包まれながら、吾輩は最後まで気持ちよく射精させて貰った。
「ああ〜……出した……気持ち良かった……」
吾輩は満足げに息を吐く。ねっとりと温かい粘液に包まれ、脱力した美少女に絡みつかれるのは何とも言えない心地よさで、どうにも抜け出せそうにない。
「はぅぅ……はぁぁ……んっ、ふぁぁ……」
一方の
「あ…………あ、はは…………あれってお星さまかなぁ……しーろい光がきらきらしてるぅ……きれい……」
「よしよし……よく頑張ったね」
「ふああぁぁぁ…………♡♡♡♡♡」
頭を撫でるだけでも十分な刺激になるようで、
「んっ……ふぁ……あ……おじさん」
頭を
「えへへ……ありがとう、おじさん……♡ こんなに幸せな気分になれるなんて夢みたい……♡ 大好き……♡ 大好きだよ……♡ ちゅ……♡」
両手両足でだいしゅきホールドをきめ、甘えるように頬ずりしてくる。好きなようにさせていると、猫なで声で甘えながらキスしてきた。
「……んっ、ふっ、んむっ……♡
んむ、ん……♡ ぷはっ……♡
おじさん……♡ おじさん……♡
ねえ、次はいつお店に来てくれる?
毎日来て……?
わたし、ずっと待ってるから……♡
いっぱいえっちな裏メニュー注文してね……♡
開店前でも、
ランチタイムでも、
ティータイムでも、
閉店しても、
おうちに帰っても、
朝までだっていいからね……♡
なんでもしてあげるからぁ……♡
いっぱいいっぱい可愛がってほしいなぁ……♡
お願い……♡ お願ぁい……♡」
これが
次回は〈喫茶リコリコ〉に たきな君が訪れるところからだ。二人のリコリスが業務で忙しい間、催眠おじさんが中原ミズキくんとした遊びについてお話ししよう。
お楽しみに。