母親NTR孕ませRPG。自分の母親が他の男に寝取られるゲームに転送された大好真人と大好真々子。転送されるやいなやさっそく、真々子は真人と同年代くらいの現地人のユージとNTRカップルになりユージと真々子は恋人同士になっていた。
「ただいまぁ」
俺が帰宅の挨拶をすると「あぁぁっ❤❤❤❤❤❤まーくん❤❤❤ぁ、❤❤❤❤おかえりなさいぃ❤❤❤❤」
母さんの甘い声がリビングから聞こえてくる。
声のする方へ向かうと、母さんがテーブルに手をつき尻を突き出した姿勢で俺の方を見る。
「冷蔵庫におやつ入ってるから食べてね……。まーくんっ………❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤ あんっ♥❤❤❤❤」
母さんのスカートは捲り上げられパンティーはくるぶしの所までズリ下がり大きな桃尻がプリンと露わになっている。
母さんの後ろには金髪のユージが下半身裸で立って両手で尻たぶを掴み、腰は前後に揺れている。
「よっおかえり真人。真人の母親の真々子とやってるぜ。」
とユージが真人に得意げな顔で言う。
体は日に焼けて黒く、腕も足も筋肉で盛り上がっている。身長も175㎝あり手足も長くまるでモデルの様だ。
母さんを後ろから犯す姿は、少女を襲う獣のようだ。
母さんをバックから犯してる姿を見ると、なんだか俺はすごく悔しい気持ちになる。
「へへっ。真人、真々子のオマンコ最高に気持ちいぃぞぉ❤❤❤❤❤羨ましいだろぉぉ❤❤❤❤❤」
「もうっ❤❤❤❤ゆーちゃんてば変な自慢しないの❤❤❤❤❤」
「あぁん❤❤❤❤❤❤そうそれよ。 お母さんのお手製のまろやか牛乳プリンよ❤❤❤❤❤うふふ、ほっぺが落ちるくらいおいしいわよ❤❤❤❤ あぁぁあん❤❤❤❤ゆーちゃあん❤❤❤❤❤」
プリップリッの桃尻を撫でまわしながら、ズコズコと肉棒を出し入れし母さんのオマンコを味わっている。
「ぁぁああ❤❤❤❤❤ゆーちゃんオマンコ気持ちぃィのぉ❤❤❤❤❤」
母さんも、お尻を艶めかしく動かし、リズミカルに腰を振る。
パンパンパンという肌と肌がぶつかる音がリビングに響く。
「あっあっあっ❤❤❤❤❤ うんぅぅぅん❤❤❤❤❤❤ うふふっ、おいしいでしょ?❤❤❤❤❤」
母さん、お尻はセックスに夢中なんだけど、俺がおやつを食べてる所をニコニコと見つめる。
いつもの優しい母さんの顔と、後ろで激しく振る尻に日常と非日常のギャップを感じる。
「うっ出るぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤真々子❤❤❤❤❤俺もうっっっ‼❤❤❤❤❤」
絶頂が近くなりユージは歯を食いしばる。
「いいわぁ❤❤❤❤❤❤出しなさい。そのままおばさんの中でビュッビュしなさい❤❤❤❤❤❤❤」
「うっうん‼」
ユージはラストスパートに猛スピードで腰を振り母さんの膣内なかでチンチンを暴れさせる。
「ぁあああああああ❤❤❤❤❤❤❤ すごいいい❤❤❤❤ ゆーちゃんのチンポいいわぁ❤❤❤❤❤奥をつついてくるう❤❤❤❤ ゆーちゃんのオチンポ最高ぉぉぉぉ❤❤❤❤❤」
母さんは頬を桜色に染めて瞳に涙を溜めてる。
母さんもかなり気持ち良いんだ。
表情に余裕が無くなり「オマンコ」「チンポ」と普段は決死て言わない下品な言葉を連呼している。
小さく可憐な母の唇から、下劣な言葉が放たれ、そのギャップに頭がおかしくなる。
「私のオマンコがぁぁ❤❤❤❤❤ オマンコぉぉ気持ちぃぃ❤❤❤❤ チンポォォたまらないわぁぁ❤❤❤❤」
ユージの腰の動きに合わせて大きい尻を上下に振りチンチンをギュギュギュッと絞る。
「おおおおおっ真々子❤❤❤❤」
ユージはひょっとこみたいな顔をしてビクビクと体を痙攣させる。
「あぁぁ❤❤❤❤私のオマンコでチンポが爆発してるぅぅぅぅ❤❤❤❤」
母さんのお尻もプルルンと震え、顔も満たされた幸せな表情をしている。
ユージは精子を出し終わった後、くたぁと母さんの背中に倒れ、母さんも食卓に突っ伏して息を整えている。
数分後、二人は体を離し、母さんはユージの項垂れたチンチンをティッシュで優しく拭いてあげる。
「真々子。一緒に風呂入ろう」
「あん…❤❤❤わかったわ………❤❤❤お風呂場でも私を犯すのね❤❤❤❤」
母さんとユージは抱き合いながらお風呂場へと向かっていった。きっと二人はセックスするんだ……。