俺は真々子をメイキングし、こんがり焼けた褐色肌にピンクのド派手な髪の毛、口紅はピンク色にベッタリ塗り込み、胸元がぱっくり開いた豹柄のミニスカワンピースを正装とし、ブラジャーは赤色、下着はド派手な真っ赤なレースパンツに俺好みの熟女ギャルが完成した。
これで以前の清楚な母親は居なくなり俺専用のビッチな熟女ギャルへと変貌した。街中でもいたるところから視線を感じた。それは羨むような視線で俺は勝ち誇っていた。
真々子とのメイキングデートも終了間際ラブホテルに立ち寄った俺たちのすることは決まっていた。
「あぁあっ……んんっ、んぁあああっ❤ くふぅぅんっ❤ はぁああっ❤」
腰を落とし、湿り気を持った陰裂で天を指し示すように勃起した肉棒を咥え込む。グチュグチュという卑猥な水音を奏でながら、当然のように男の股間に跨った。
巨大な乳房は重力に対して完全に屈してしまっている。
「んんっ、はぁあっ❤ あっ、あっ、んはぁあっ❤」
熟れた巨乳熟女は甘い声を漏らしながら身体を痙攣させるように悶える。
そんな女性の剥き出しになっている垂れ乳を背後に座っている男は回り込むように手を伸ばしてグッと揉みしだく。
ド派手なビッチ熟女ギャルに変貌した母さんを堪能する。
「あっ……❤❤❤❤ぁああっ❤❤❤❤❤❤ はぅっ、❤❤❤❤あぁあんっ❤❤❤❤❤❤ ダーリン………❤❤❤❤んあぁあああっ……❤❤❤❤あぁああっ❤❤❤❤」
母さんには俺のことをダーリンと呼ばせていた。そのほうが俺の彼女だと実感できる。
俺はビッチ化した母さんの乳房を揉みながら器用に女性の乳輪を指でなぞるように撫で回す。俺からの刺激を受けて乳首を勃起させ、本能のままに男を欲する姿勢を見せる。
「んんひぃいっ……❤❤❤❤❤ダーリンンンン………❤❤❤❤❤ はっ❤❤❤❤❤、ぁああっ……❤❤❤❤❤❤」
あれだけ大きかった肉棒がいつの間にかすっぽりと根元まで咥え込まれ、その全てを体内に収めた母さんは快感で顔を歪ませる。
「母さんってマジで良い女だよなぁ。俺がギャルっぽくしてくれってお願いしたらそれに従ってくれるし、髪だって、こうやって染めてくれて❤❤❤❤」
「んっ❤❤❤❤ だ、だって……ダーリンがその方が喜んでくれると思って……❤❤❤❤❤❤」
「わかっているじゃん♪ そういう気遣い出来る女好きなんだよなぁ」
「んンン…❤❤❤私ダーリンが大好きだから尽くしちゃうの……❤❤❤ダーリン私を沢山可愛がって………❤❤❤❤」
「当たり前だろ❤❤❤母さんはたっぷり中出しして孕ませてやるからな………❤❤❤❤」
「んんんん❤❤❤ん❤❤❤ダーリンの赤ちゃんいつでも孕んだげるからね❤❤❤」
母さんは両手を広げ、息子を愛すように抱きしめてきた。母さんのぬくもりをずっと感じていた。