母さんと俺は教会で式をあげた。結婚したのだ。俺と母さんは。ママコ・マホロは俺の子を孕んでいた。
教会ー
「あはああんん……❤❤❤ダーリンと誓いのキッスぅぅ……❤❤❤❤ベロベロ………❤❤❤❤レロレロンンン……❤❤❤❤レロレロレロ❤❤❤❤❤レロレロレロ………❤❤❤❤❤」
「オッホ❤❤❤母さんの誓いのディープキスエロ過ぎだわ~~~❤❤❤レロレロ………❤❤❤❤ブブブチョ………❤❤❤」
「ンンンチュぅぅぅぅ………❤❤❤❤ベロベロ………❤❤❤❤れぇろぉ❤❤❤れぇろぉ❤❤❤❤」
お互いに誓いのディープキスを交わしていくママコ・マホロとユージマホロ。俺の唇は母さんの涎とピンク色の口紅の後がベッタリとついていた。
「マジで気持ちイイ~…母さん、お前のマンコ最高だぜ❤❤❤」
「あっひぃんんっ❤ そ、そう言ってもらえて嬉しいわぁ❤ もっと私で気持ち良くなって❤ 私、ダーリンのオチンポにすがって生きていくって決めたから❤」
「くくっ、どんな決意だよ」
「だからっ、はひんんっ❤❤❤❤孕んだ 子宮っ! ❤❤❤❤孕んだ子宮にぶち当てて!❤❤❤ オチンポ! もっと奥に……おおっ、んほっぉぉぉおっっ❤ あぁあっ、蕩ける……私のオマンコ、ダーリンのオチンポでドロドロに蕩けちゃう❤❤❤❤❤」
ピンク色のウェディングドレスの母さんは無遠慮に下品な言葉を口にする。
「おら、ちゃんと締めろ!母さん! ガバガバになんじゃねぇぞ!」
大きな肉棒をねじ込み、膣粘膜を強引に広げておきながら俺から厳しい声が飛ぶ。
「ああぁぁ、❤❤❤❤腰が動いちゃう……❤❤❤❤はぁ、はぁ❤ んんっ、あぁああっ❤ うぅぅう……❤❤❤んきゃぅっ❤❤❤❤、あはぁぁあっ❤❤❤❤」
母さんの身体が卑猥に動く。その動きは俺によって引き出された動きであり、俺に出会ったことで知ってしまった動きでもある。
コンドームなど付けられていない生の肉棒が母さんの膣内で出入りを繰り返し、引き抜かれるたびに中に溜まった愛液を掻き出す。
「んっ❤❤❤、はぁ、はぁ❤❤❤❤❤ 子宮が擦れてピリピリ……はぁあっ、気持ちイイ❤❤❤❤❤」
「俺と会わなきゃこんなセックス中毒にならずに済んだのになぁ」
「でも、ダーリンに会わないと、この幸せを知らないままだったわ……❤ だから、すごく幸せ❤❤❤❤ダーリンに出会えて……んくっ、❤❤❤はぁあっ❤❤❤❤、あぁぁんんっ❤❤❤❤❤」
艶めかしい褐色ギャル母さんの身体が、真上から圧迫されるたびに太腿を震わせる。想像している場所よりも奥深くにまで届いていることを証明するように、その刺激は母さんの身体を駆け巡る。
「ぐぅ❤❤❤、ひゃあぁっ❤ あぁ、あぁんっ❤❤❤❤ お、お腹、苦しい……でも、気持ちイイ……❤❤❤❤❤」
「深い絶頂が来そうなんだろ? おら、遠慮せずイけよ!」
「くぅっ❤❤❤❤、あはぁあっ❤❤❤❤ はぁ、❤❤❤あっ❤❤❤、あっ❤❤❤、はぁあっ❤❤❤……んんっ❤❤❤、んくぅぅんっ❤」
「んぐふひぃぃいいっ!❤❤❤ い、イク―――――っ!❤❤❤」
ビクンビクンと、母さんは小刻みに身体を痙攣させ、開脚した脚を俺の身体に巻き付けて跳ね上がる。屈強な夫の胴体に必死になってしがみ付き、押し寄せる快感の渦に飲み込まれないように拠り所を探す。
神聖な教会でいつもと同じように容赦なく精液の全てを母さんの膣内に吐き出していた。