教会でまだセックスは続く。時刻は24時を回っていた。
母さんは凄まじい愉悦に目を蕩かせ、みっともなく涎まで垂らしながら悶えていた。
「まだ出るっ❤❤❤母さん❤❤❤射精止まんねえッッッ❤❤❤」
「ググん!?❤❤❤❤おっ、❤❤❤お腹が…………、❤❤❤❤っンンンッ?!❤❤❤また、苦しくぅ!?❤❤❤」
何度も射精しているというのに、俺はあり得ない大量の雄汁が放出される。収縮する膣の肉壁を押しのけるようにドクッッッドクッッッと暴れまわる肉棒は、その先端からまるで小便のように絶え間なく子種汁を吹き出していた。
俺の生殖液は母さんの妊み子宮の中へと放たれ、赤ちゃんを育てる小部屋は、ぶくぶくと膨張し、お腹の赤ちゃんが溺れてしまうかと思うかのようなボテ腹に膨れ上がっていた。
「はんンンン❤❤❤まだ奥にっ…❤❤❤入って来てる!❤❤❤❤ぉホッ!!❤❤❤お腹苦しいのに……またっ、イクッッッ!?❤❤❤ふんンンンぐぅ❤❤❤」
噴水のように湧き出るオス汁をすべて、母さんの子宮内へ流し込む。母さんはおかしなほど肉体を震わせめくるめく淫楽の頂きに達した。
彼女は顔はもうふやけ、汗と涙、よだれをたらしたとろとろのイキ顔になっていた。
「ぐっはっ、はあはあ………これで全部だぜ……、、」
長かった放精を、ようやく終えた。
「あぁ……ッッッ❤❤❤❤ぐ…フグゥ………ッッッ❤❤❤❤なんて量なの…❤❤❤❤息が詰まるわ……!❤❤❤」
母さんのアクメも、途切れはしたものの、母さんは余韻に声までも震わせていた。いまだに、安産型の尻たぶを揺らし、肛門もヒクヒクとビクついていた。
膣内にまだ肉竿を埋めていた俺は、これ以上母さんに触れているとまた興奮が、ぶり返す気がした。ウェディングドレスのザーメンボテ腹母さんがエロいからだ。
だから早く離れようと肉穴から肉竿をぬこうとした。
「はひっ❤❤❤ダーリン今抜いたら……!❤❤❤」
慌てる母さんの腟口から、俺はジュポンッと男根を引き抜いた。
その瞬間にゴボゴボゴボゴボッ!❤❤❤と汚らしい音を立てながら、中出しした雄汁が膣穴から勢いよく飛び出した。
「ヒギィ!!❤❤❤❤グヒぃ!❤❤❤イッいひひんっ❤❤❤」
絶頂した膣肉をガリガリと擦りながら抜かれ、さらに奥から粘膜をムリムリと掻き分けるように噴出した精汁により、オーガズムに追いやられていた。
ヒクつかせた肉穴から母さんの吐き出した生殖汁は、内腿をドロドロにしていた。
「母さん!ハァハァハァハァ!!ブッカけるからな!!!息子色に染め尽くしてやる!!そのピンクのウェディングドレスもドロドロにしてやる!ぐぅ………❤❤❤❤出るッッッッ!!❤❤❤❤❤」
「ハァハァ❤❤❤ハァハァ❤❤❤❤もうらめぇ❤❤❤❤やあ〜❤❤❤ダーリンの雄汁がぁんん❤❤❤私をダーリン色に染めてくのぉ❤❤❤❤」
衰えを知らない雄汁は母さんのピンクのウェディングドレスや顔面やピンク色のヴェールに酷く塗りたくられ、母さんは俺色に染まっていた。