次の日の朝、僕はオバサンの元から解放された。
行為は一晩中続き、最後には僕が自らオバサンを狂った様に求めていた。
解放されてしまった事に悔いが残っていた。
オバサンの中の悩ましい感触がいつまでも忘れられない。
もっともっと艶めかしい膣の中に僕の精子を放出したい。
オバサンとの情事が頭の中でグルグルと巡っていた。
帰ってからの言い訳も考えなくてはならないのに、さっきまでの事を考えただけでオチンチンがムクムクと立ち上がる。
制服のズボンの中で、オチンチンがはちきれんばかりに反り返っている。
登校中の生徒たちとすれ違う。
同じ学年の女の子たちともすれ違い軽く挨拶を交わす。
僕の目に映るのは女生徒の胸の膨らみとお尻の膨らみ。短いスカートからチラリと覗く太股の艶めかしさだった。
不細工なオバサンとの行為があんなに気持ちいいのであれば、可愛い女の子との行為はもっと気持ちいいのではないだろうか?
僕の思考はその事でいっぱいだった。
そんな時、僕がずっと好意を寄せていた女生徒とすれ違う。
別のクラスの生徒で碌に話したことも無いが、密かに恋心を寄せていた。
相変わらず可愛い。オッパイも程よいくらいの大きさで形も良い。
お尻も小ぶりで、スカートから伸びた脚はスラっとしている。
彼女のオマンコはどんなだろうか?
想像を膨らませた僕はオチンチンをビンビンにさせながら彼女の後を追いかけていった。
追いかけながら、彼女の膣の悩ましい感触を想像している。
オチンチンが彼女の温かさで恙なく包み込まれるのを想像すると溜まらなかった。
彼女の肩にそっと手を置いて呼び止める。
振り返りざま長い髪が靡き、シャンプーの良い匂いがフワッと鼻に付いた。
ズボンの中のチンチンは更に反り返り痛い程だった。
「すみません。話があるので付いてきて下さい」
僕の言葉に彼女は訝し気に眉間に皺を寄せる。
そして、僕の身なりを上から下まで確認すると少し馬鹿にしたようにクスっと笑った。
以前の僕ならここで心が折れただろうが、今は彼女のオマンコしか頭にない。
彼女のオマンコを僕のオチンチンで堪能するのに必死だった。
「なんですか?話ならここでできますよね?」
「恥ずかしいので人に聞かれたくないんです。ついて来て下さい」
本当なら警戒するだろうが、僕の容姿は幼く見えて身長も低い。
何より同じ学年の生徒なのでおかしな事はしないと思っただろう。
彼女は渋々承諾した。
通学路の途中には公園があり、人目の付かない場所を僕は知っていた。
木々の生い茂った人々から死角になるなる草むら。そこに彼女を誘い込んでいった。
彼女は告白でもされると思っているのか、余り警戒はしていない。
僕は彼女の膝にタックルをして彼女を押し倒していった。
タックルの弾みで彼女は地面に強く腰を打った。
「痛い!」
突然の出来事に何が起こったのかわからず、彼女は唖然としていた。
僕は隙をついて、捲れ上がったスカートから覗く純白のパンティを一気にずり下す。
ようやく状況を判断した彼女は必死に抵抗するが既に手遅れだった。
両腕を掴み脚を絡ませて動けなくしている。
身体は小さいが僕は総合格闘技を習っていた。
僕はすぐさま彼女の口に脱がしたパンティを詰め込んで声を出せなくした。
続いてベルトを外して両腕を縛り上げ、立たせて木々に縛り付ける。
九の字型に屈んだその格好はバックから付くには最高だった。
しかし僕は焦りはしない。まずは彼女のオマンコがどんなだか拝見する。
脚をバタつかせて抵抗するので片足だけは木に縛り付けた。
スカートを捲ってオマンコを拝見する。
オバサンとは違ってうっすらと生えた陰毛に覆われていた。
陰毛の奥の可愛い割れ目はビラビラの小陰唇でしっかりと塞がれている。
オバサンとは違ってほんのりと良い匂いがする。
僕はこのオマンコの素晴らしさに期待に胸を弾ませていた。
まずは舌で味わってみようと割れ目ちゃんをチロチロと舐め始めた。
彼女の身体がビクビクと痙攣し、しっかり閉じてた筈の小陰唇が少しずつ開き始める。
お尻の穴もヒクヒクしている。
しつこく舐め続けているとオマンコの中から蜜が溢れ出してくる。
オバサンのと違って酸っぱい刺激は無いし、鼻に突くツーンとくる匂いも無い。
奥の方は、ほんのり温かくてあの時の快楽を蘇らせていく。
僕はもう我慢ができなかった。
ズボンとパンツを下ろして彼女のオマンコにあてがう。
僕の反り立ったオチンチンを彼女の中に埋め込んでいく。
「えっ?」
彼女のオマンコは僕の想像していたモノとは全く違った。
まったりとした滑りも無ければ、心地よくオチンチン包むような締め付けも無い。
何よりオバサンの様な悩ましい感触が味わえない。
必死に腰をふってチンコを刺激しているが、機械的な感じで満足感は味わえなかった。
彼女は「んー!んー!」言いながら腰の動きに合わせて泣き叫んでいる。
瞳から溢れた涙は顔をクシャクシャにさせていた。
中途半端な刺激で満足できない僕は、彼女の胸をさらけ出して揉んだり、お尻を叩いたりもしてみた。
しかし絶頂には程遠い。オバサンとの行為で味わった脳天を貫くような刺激は何だったのだろう。
彼女の中でイクことなく萎えてしまったチンチンを引き抜くと僕は彼女の拘束を解いた。
彼女は涙を流しながら僕を睨みつけていた。
やるせない気持ちでその場を後にする。
その足はオバサンの元へと向かっていた。
セックスの快感を知ったシンヤだったが普通の女との行為は味気ないものだった。
追い求めるものを探してオバサンの元へと向かう。