※この作品はR-18です。

【弟が】うちの姉ちゃん一度寝たら起きないんだぜ!【こんなこと言ってる件】   作:破戒僧

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第20話 仮眠スペースにはご用心

 

 

 最近の私が肩こりに悩まされてる、っていうのは、前にちらっと説明したと思う。

 

 その解消のためにマッサージ店に行って、そこで思わぬハプニングから美味しい思いができたわけだけど……まあ、そのへんは一旦置いといて。

 

 あの時のマッサージ店では、きちんとマッサージ『も』してもらえたので、疲れも取れて翌日から元気いっぱいで学校に通うことができたんだけど……結局、その後もパソコンでの作業とか色々あるから、またすぐ疲れがたまっちゃうし、肩もこっちゃうんだよね。

 

 かといって、何度もマッサージに通うのもね……。

 マッサージって、割と結構いいお値段するんだよね。完全に人の手作業なわけだから、技術料に加えて人件費的なのもあってだと思うんだけど……学生の身分でそんな風に頻繁に通えるか、と言われると……否である。

 

 そこで私は、マッサージ以外にもこの体の疲れを癒してくれるものがないかどうかと考えて……今日はここ、駅前に最近新しくできた、スーパー銭湯に来てみている。

 

 スーパー銭湯と言っても、都会にあるような、アトラクションじみた豪華なお風呂がいくつもあったり、泳いでもOKな温水プール的なやつがあったりするわけじゃない。こう言っちゃなんだけど、田舎にある施設だしね。規模もそれなりどまりだ。

 それでも、普通の銭湯よりは断然豪華だ。派手でこそないけど、お風呂は何種類もあるし、サウナなんかのおまけ的な設備も揃ってる。

 

 天然温泉らしいから、疲労回復その他にもきっちり効果あるらしいし……今日はここで、ためしに『湯治』ってやつをやってみることにしたのである。

 

 

 

 ~中略~

 

 

 

「あー、気持ちよかった……!」

 

 とまあ、色々な種類のお風呂――大浴場はもちろん、ジェットバスや打たせ湯、定番のサウナと水風呂のコンボ、遠赤外線の岩盤浴なんかも――をこころゆくまで堪能させてもらいました。

 いやあ……日頃の勉学その他で疲れた体に優しいひと時だったあ……。

 

 疲れが取れて、すっごく体が軽くなったみたい。肩のみならず、腰とか首とか、その他あちこちがほんとに軽い。

 プラシーボ効果とか入ってるかもしれないけど、結果としてきちんと疲れが取れてるんであればよしとしましょ。

 

 代謝とかも活発になってるんだろうな。体全体があったかくて、力が湧いてくる感じがする。

 

 ただまあ、お風呂だけ入ってればいいってもんでもない。

 サウナなんか特にそうだけど、温かいお風呂に使っていると汗が出てくる。その分、体の水分が足りなくなってくるわけだから、きちんと水分補給もしないとね。

 

 温泉レジャー施設だけあって、そのへんのお客さんのニーズにもばっちり応えている。

 施設内のレストランでは、軽食からガッツリ目の食事まで楽しめるラインナップがそろってるし、もちろん飲み物も色々ある。ソフトドリンクからお酒(ただしお風呂施設なので軽め)まで。あと、銭湯らしくコーヒー牛乳とかフルーツ牛乳っぽいのも売ってた。

 

 とりあえず私は無難にスポーツドリンクっぽいのを注文して飲んだけど、それも市販の奴じゃなくて、スポーツドリンクでありつつおしゃれに楽しめる飲み物になってた。

 シロップか何かだと思うけど、奇麗に色ついてて、グラスの形や、浮いてる氷の形までおしゃれなの。もちろん味もばっちり美味しい。

 軽食といて注文したサンドイッチと一緒に、美味しくいただきました。

 

 いや、予想以上に楽しめるなあ、ここ。

 マッサージ同様、ここもそこまで安いとは言えないけど、これだけ色々楽しめるなら……コスパはすごくいいよ、うん。

 

 そんな感じでほっと一息ついた私だけど……疲れが取れて食欲も満たされたわけだし……じゃあそろそろ、別な欲求も満たしに行きましょうかね……。

 

 

 

 こういう温泉レジャー施設には結構お決まりと言うか、よく設置されているものの1つに……仮眠室とか、休憩スペースってものがある。

 

 読んで字のごとく、温泉にゆっくりつかって温まった後で、ゆっくり眠って疲れをとる、という目的の施設だ。

 広間的な大きな部屋に、1人用の簡素なベッドがいくつも並べられている程度の簡単なもので、空いているところにそれぞれ自由に寝転がって、仮眠をとる、というだけのものである。

 

 ああ、当たり前だけど、ちゃんと服着てね? 浴衣だけど。

 

 もちろん、ここにもその『仮眠室』はある。

 

 ただ、不特定多数の人達が利用するスペースだけに、色々と気を付けなきゃいけないことはあるけどね。

 無防備に眠るわけだから、貴重品の盗難とかに遭わないように、手荷物はあらかじめロッカーとかに預けておくとか、横になって休むだけで眠らないようにするとか、グループで来てるなら誰か1人起きてるようにするとか……

 

 それに、盗難以外にも……ね。

 

 昨今のレジャー施設では、こういう『仮眠室』は、お風呂と同じように男女別になっていることも多い。無防備に寝ている所を、痴漢とかそういうのの被害に遭う可能性もあるし。

 けど、この施設の仮眠室は、男性専用や女性専用のものと、性別指定なしのものの両方がある。

 

 痴漢とかそういうのに遭いたくない人は女性専用のを使うけど……例えば家族で来ている場合なんかは、性別指定なしで、お父さんお母さん子供達、全員一緒でいられるように過ごすわけだ。

 

 当然、私みたいな若い女性の1人客は、普通は女性専用のスペースを使う。そっちの方が安全だし、特にデメリットがあるわけでもないからね。

 

 ……けど、あえて私は今回、性別指定なしの仮眠室で眠りたいと思います。

 理由はまあ……今さら言わんでもわかると思うけど。

 

 ほら、健康になって活力が出てきたからかな? ちょっと色々、活力以外にもこう……ムラムラッと湧きあがってきちゃったんだよね。

 運がよければ、ここならもしかしたら……釣れるかも。

 

 共用の仮眠スペースに入ると、何人かの利用客の視線がこっちに向くのを感じた。

 女性が、しかも1人でここにくることなんてあまりないだろうから、珍しいのかもね。あるいは……女性専用のがあるってことを知らない初心者だと思われたかな?

 

 それらの視線は気にしない……というか、気付いてないふりをして、適当なベッドに横になる。

 

 適当なといいつつ、ちゃんと考えて選んでるけどね。

 出入り口や窓から見えにくくて、周りに人がいなくて、空調が近くにあるから、多少何らかの音が出てもあまり聞こえなさそうな場所を選んだ。

 

 さて、ノーブラノーパンの浴衣一枚で、タオルケット一枚かけてゆっくり休むとしますか。

 上手く行けば、活きのいい若い男の人か、温泉で日頃の疲れを取って元気100倍のサラリーマン風のお父さんあたりが……

 

 

 

 ~さらに中略~

 

 

 

「おい、ちゃんと見張っとけよ。誰か来ないかどうか」

 

「わかったよ。……次俺だからな、さっさと済ませろよ?」

 

「おう。へへっ、こんなかわいい子が無防備に寝てるなんて、ラッキーだったな……ぐっすり寝てて起きる気配もないし」

 

 はい、釣れました。

 

 就寝(もちろん寝たふり)から十数分。

 その間に、何人か近くを通り過ぎて行って……しかし、チラ見して来たり、胸元を凝視しつつも手を出してこない人がほとんどだった。

 

 けど更にしばらくして、新たにこの休憩室に入ってきた、20代くらいの若い男の人2人が、私の方を見て『おっ』と何か期待したような声と共に近づいてきた。

 そして、私に何度か声をかけたり、ぺしぺしと叩いて、私が起きる気配がないことを確認すると……すぐさま浴衣の胸元を大きくはだけて、胸を露出させた。

 さらに、裾のところもまくり上げて……丸出しになった私の恥部を見ながら、2人そろってニヤニヤと。

 

 この時点で、2人とも、自分達が着ている浴衣の股間部分がもっこりと盛り上がっていた。

 

 ちょうどよくというべきか、周りに人はいない、あるいは私と同じように寝ているひとばかりで……少しの間なら、何かをしていても気付かれる心配はなさそうな空間に仕上がっていた。

 加えて、仮眠室はリラックスできるようにもともと薄暗くなっているので、少し離れたところからなら、よっぽど目を凝らさなければ何をしているか見えないだろう。

 

 人が少ないし位置的に見えにくいとはいえ、仮にも公共のスペースだし、さっさと終わらせるつもりだからか……ゆっくり弄ったり、入念に前準備とかをするつもりはなさそう。

 最初の1人は、私のはだけた胸に手をやってむにゅむにゅと揉みしだきながら……早くも自分の肉棒を取り出して、私の膣にあてがう。

 そして、こすりつけるようにして感触を確認した後、ずぷっ……と、ゆっくりとそれを私の中に沈めていった。

 

 まだあまり濡れていないせいで、引っかかる感触が強いけど……それでも、期待していたものがようやくやってきたことに、私の膣内は喜んでいる。

 温泉のおかげで、活力的にも、体温的にも温まっている私の体は、さぞ気持ちいいんだろう。挿入した男の人も、思わずと言った感じで『うぉおっ……!』と声を上げていた。

 

「すっげ、この女の子、めっちゃ締まるし柔らかくて、あったかくて……最高だわ。寝てるのに、絡みついてくる……うわ、エッロ」

 

 まだ十分に濡れていない、しかしそれでも十分気持ちいいらしい膣内を、ゆっくりと前後に肉棒を動かして出し入れし……その刺激で徐々に濡らしていく。

 愛液がにじみ出てきてるのはもちろんとして、男の人の我慢汁も多分こぼれ出てると思う。それらが混ざって、だんだんと結合部からは『ぬちゅ、ぐちゅ』と水音が聞こえ出す。

 

 滑りがよくなると共に、すぐさま腰を振るペースも上がる。はっ、はっ、はっ……と、息も荒くなる。

 

 もともと温まっていたのに加えて、体の中から刺激され、温められたことで、私の体はうっすらと汗をかき始めた。浴衣が肌に張り付く感触がある。吸水性の高い素材だからすぐに乾くとは思うけど、それでも一時は服の内側に湿気や熱がこもる感触が……

 

 露出している胸元とか、乳房にもそんな風に汗が浮き出ているだろう。それを見ていたらしい男の人は、ごくり、と喉を鳴らして……身をかがめて、胸に顔をうずめた。

 そのまま深呼吸したり、ぺろぺろ、ちゅぱちゅぱと音を立てて、汗をなめとったりしていた。

 

 くっついてくる男の人も、お風呂上がりだからだろう、体はあったかい。

 そのせいで私の体もさらに温まって、汗が浮き出るし、呼吸も少し荒くなる。

 

「やべ、もう出る……っ!」

 

 それ自体も温かくなっているであろう、私の股間の肉壺。

 そこに差し込まれている肉棒は、そんな肉壁に包まれていてなお、焼けるような熱さに感じられていた。

 お風呂上がりでおちんちんもその分温まっているからなのか、それとも……雌の膣内に入った雄の肉棒は、そんな風に感じるようになっているからなのか……

 

 そして、そんなおちんちんの熱さすら霞んでしまうような灼熱の液体が、ぶるるっ、と彼が腰を震わせたと同時に吐き出され、私の子宮内に流れ込んできた。

 

 ある意味では、温泉より何より私の体が大好きなその熱さに、歓喜した膣肉がきゅぅぅ……と、肉棒を締め付け、零れ落ちる精液も残らず絞り出して吸い取ろうとしている。

 その感触に『おぉおっ!』とさらに感激したような声を上げる男の人。もう1人の、見張りをしている方の人が、『声が大きい』とでも言いたそうな目で振り返ってこっちを見ていた。

 

 しかし彼は気にせず、私の体をぎゅうう……と抱きしめて、むき出しのおっぱいの感触も含めて堪能しつつ、最後の一滴まで私の膣内に吐き出した。

 そして、まるで肉壁や子宮口に精液を塗りこむように、ぐいぐいと何度か細かく中で擦った後、ゆっくりと肉棒を私の中から抜いた。

 

「……っあ……最高だった。やべえよこの子、超名器」

 

「よし、代われ早く。さっさと代われ。今すぐ代われ」

 

「必死過ぎお前……いやまあ、気持ちはわかるけどよ。ほら」

 

 そんなことを言いながら……今まで私に挿入していた人が、射精を終えた肉棒を――私の中から抜き取ってそのままだから、てかてかだ――しまって、身だしなみを整える。

 そして、今か今かと待っていたもう1人の男と交代する。

 

 交代して私の前というか上というか……に立った人は、やっぱりもう準備万端で、おちんちんはビンビンになっている。

 煩わしそうに浴衣の裾をずらしてそれを取り出すと……私の上に覆いかぶさってきた。

 

 そして、さっきと違ってその上からタオルケットをかけて……自分と私の体を覆い隠してしまう。

 ええと……カモフラージュのためかな?

 

 そして、熱がこもる布団の中で、感触で私の入り口の場所を探り当てると……もう既にぐちょぐちょに濡れているそこ目掛けて、一気に腰を突き出して突っ込んできた。

 

「おぉ、マジだ……このオマンコ、極上だわ……熱いし、狭くて、にゅるにゅる動く……!」

 

 最初から密着している上に、動きも激しいし布団をかけてるから、さっきよりずっと体が熱い。

 

 恐らくは男の人の側もそう思っているだろうけど、それも含めて興奮しているみたい。むしろもっともっととばかりに抱きしめてくっついて……腰の動きはますます早く元気になる。

 さっきの人と同じで、ひたすら勢い任せで突きまくってる感じだけど、熱く出来上がっている今の私のオマンコには、それで十分気持ちよくて……燃え上がるように快感が体の中を駆け巡って、全身に回る。

 

 温泉で温まって活力に満ちた体が、いつもより大きく、全身で喜びを表している……そんな風に感じられた。

 動くわけじゃないんだけど――呼吸が荒くなったり、時々びくびく震えたりするくらいはあるけど――何て言うんだろう。体中を駆け巡る快感に対して、手や足の、直接快感にさらされていないはずの場所まで喜んで、気持ちよくなってるみたいな……そんな感じ。

 

 その感覚が、いつもよりも強くて……一突きされるたびに、まさしく全身が喜んでるみたいな感覚になるんだよ。

 そして……

 

「うぉおっ……! 何だ、締まりが強くなった……!?」

 

 体は動かさない、動かさないし反応もしないし声も上げない……けど、自分でもびっくりするくらいに、元気になった私の体は貪欲だった。

 

 もっと熱を、もっと刺激を、もっと快感を。

 そんな風に、意思を持っているんじゃないかってくらいに雄弁に、私の膣内は蠢いて……おちんちんに直接、快楽をおねだりしていた。雌の本能に、実に忠実に。

 

 男の人の方も……彼自身の意思でか、それとも本能とか反射でかはわからないけど……私の膣内で、機体に答えるように肉棒を暴れさせる。

 肉ひだが擦れて、潤滑油があってなお擦れるくらいに感じる。

 

 布団の中でそうして激しく交わっているせいで、体の中も外も熱い。

 昂る熱が逃げないままに、私の膣の内外は、汗に精液に愛液に……いろんな液体でぐちょぐちょになっている。せっかくお風呂に入ったのに、あっという間に雄と雌の匂いが復活してお互いにこびりついてしまっていることだろう。

 

 そして最後には、私の膣内で、一層強いストロークと同時に、小刻みに震えたおちんちんから……白濁があふれ出す。

 私の熱も、おちんちん自体の熱も押しのける勢いの熱さが、私の子宮に広がって……焼けるような、しかし心地よい熱が生まれて私を満たしていく。

 

 絶頂に追い込まれた衝撃でびくびくと震える私の体に、不思議と安心できるその熱は、じんわりと染み込んでいったように感じた。

 

 

 

 それぞれ1回ずつ私に膣内射精して、満足して男達が去って行った後……またしばらくすると、別なお客さんが入ってきた。

 

 それに合わせて、私はさも『今丁度起きました』とでもいう感じでベッドから起き上がり、彼らと入れ違いになるように仮眠スペースを後にする。

 そしてそのまま、女湯側に行く。

 

 浴衣を脱いで裸になり……洗面スペースの鏡でちらっと確認。

 ……うん、大丈夫。見た目からでは睡姦の痕跡はどこにもない。

 ちょっと股間付近にカピカピしたのが残ってるだけだ。

 

 大浴場にはいったら、掛け湯で軽く体を流してから、洗い場の1つに座る。そして、普通に手ぬぐいを泡立てて体を洗いつつ……声を出さないように我慢しながら、膣内に指を入れ、奥の方から精液をかき出していく。

 体中の白い泡にまじって、黄ばんだ白濁液がぼたっ、ぽたっ、と床にこぼれて落ちて……しかし、流しっぱなしにしているお湯に巻き込まれて排水溝に消えて行った。

 

 ……当たり前だけど、周りには、普通に体を洗って、お風呂を楽しんでいる人達が――当然全員女性。一部、小さな男の子もいるけど――いるわけで。

 手桶やシャワーのお湯で泡を流して、友達との話に花を咲かせて、親子で体を洗いっこしたりして……いたって普通にお風呂を満喫している。

 

 そんな中で、泡に交じって精液を……しかも、さっき注がれたばかりのそれをこそこそ始末しているっていうこの状況にまた興奮してしまうあたり、私ってホント変態だなとつくづく……

 

 ある程度かき出し終えたら、体の泡と一緒に流してしまい……その後は、湯船のお湯につかる。

 

 この時、念には念をってことで、湯船のお湯が流れて出ていく排水口の近くに私は陣取った。

 こうしておけば……仮に湯船の中にいる最中、膣内に残ってた精液が漏れ出してきても……すぐそこにある排水口に吸い込まれていくだろうし。

 

 その後は、もう全く普通通りにまたスパリゾートを……さっき回れなかったやつも含めていくつもまた回って楽しんだ。

 睡姦でちょっと使っちゃった分の体力の消耗もきっちり取り戻したし……ああ、気持ちよかった。

 

 そんなにしょっちゅうは無理だけど、また来よう。気に入ったよここ。

 疲れはスッキリ取れたし、ストレス発散にもなった。……お風呂以外にも、色々楽しめるものがあることもわかったし。

 

 その『お風呂以外』を楽しむかどうかは……まあ、その時その時の気分でね。

 

 

 

 





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作者のノリと発想力次第なので、必ず採用されるとは限りません。ご了承ください。

今後ともよろしくです。
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