天沢一夏はドM
ちょっ、んっ、あぁぁん!せんぱい、もうゆるしてっていってるじゃないれすかぁ!・・・・これ以上はあたし、ほんとにこわれちゃう。っ、ぁぁああん!」
遡ること数時間前
体育祭も無事終わり。休日では部屋で体をゆっくり休めようとずっとゴロゴロしている。。まあオレは体育祭は欠席したため休めるほど体が疲れているわけではないが、あの1日は1日中気を張ってるのもあったし少しくらいは休んでもいいだろう。そう思いながらもずっとベッドに寝転がりながらネットを見たり時には惠とチャットで雑談したり、たまにはこんな日も悪くないだろう。そう思ってたのも束の間。部屋のインターホンが突如鳴り出した。今日は誰とも会う予定はないんだけどな。出来れば部屋に招き入れたくはないが。
「せんぱーい、いるんですよね?ご飯食べにきたんですけどー、もしかして軽井沢先輩と一緒にいますかー?」
そうドア越しで声が聞こえてくる。天沢か、別に無視してもいいがこれ以上放っておくと変に噂になりそうだしなによりそんなことになれば恵が黙っちゃいないだろう。しょうがなくドアを開け天沢を迎い入れる
「恵はいない。何か用があるのか?」
「ヤダなぁ、ほんとにご飯食べにきただけですって。何か企んでるわけじゃないですよ」
だといいんだがな。正直天沢が部屋に来ていい思い出はないが。まあここは入れる以外選択はないだろう。
「飯を作ったらすぐ帰ってくれ、悪いが体育祭の疲れも溜まってるんだ」
「あはは、体育祭休んでたことくらいあたしでも知ってます。そこで無理に嘘つかなくてもいいんですよ?せんぱい」
なるほど、まあそこは流石に知ってるか。
「何を作ればいい?要望があれば言ってくれ」
「先輩にお任せしまーす」
「了解」
そう言いオレは料理を天沢に振る舞う。少し時間が経過し天沢ももう食べ終わったようだった。
「ごちそうさまでした!美味しかったよせんぱい。腕上がったんじゃない?」
「そりゃどうも、あともう少しで夜になる。変に噂が立つのはごめんだからな、できれば早く帰ってくれ」
「やだー、もう少し話しましょうよせんぱーい」
「オレと話すことなんて何もないと思うんだけどな。」
「あたしはいっぱいありますよ、例えばー、ぶっちゃけもう軽井沢先輩とはセックスしたんですか?」
随分とど直球な質問だな。まあ天沢が来た時からこの質問は予想していなかったわけではないが。さて、どう答えるのが正解か。
「想像に任せる。でいいか?」
「あはは!ずるいなーその答え方。どうしても気になっちゃう。」
「さて、聞きたいことはそれだけか?ならもう帰ってもらうぞ。」
「先輩ってMですか?Sですか?」
「・・・・どうしたんだ急に」
S?M?なんの話をしているんだろうか。
「あれ、もしかして理解できてない?ほんとにホワイトルーム以外の知識には疎いんですね。せんぱい。」
小馬鹿にしながらも天沢はSとMについて説明する
「なるほどな、別にどっちでもないと思うが、そうゆう天沢はどっちなんだ?」
「あたしですか?そうだなぁー、どっちでもあるって感じなんですけど好きな男子をいじめる時の可愛い顔が見たいってのもあるのでSかもしれませんね。」
「好きな男子なんているのか?」
「うわっ!それ年頃の乙女にいいます?ひどいですよせんぱーい、にしてもせんぱいはMじゃないんですねー、Mならあたしが色々と可愛がってあげようと思ったのに。」
てへっ、と可愛らしく言うが天沢とのSMプレイなんてごめんだな。何をされるか分かったもんじゃない
「なんなら今からあたしとシましょうよ。先輩がSなのかMなのかハッキリ分かるじゃないですか。」
「・・・・彼女がいる異性によくそんなこと言えるな、それにオレは自分がSでもMでもどっちでもいい。自分でそう思い込んでるだけであってもしかしたら逆のタイプって可能性もあるかもしれないだろ?」
「それってあたしにはMが似合ってるかもしれないってことですか?確かにどっちでも行けるとは言いましたがやろうと思えば相手をいじめることだってできます。それこそせんぱいとは違ってホワイトルームではそっちのテクニックも学んできたので」
そう言い天沢は自分の手で輪っかをつくり上下にする動作を見せてくる
「なら試してみるか?」
「え?」
ドサッ、とオレは天沢を下に押し倒し覆い被さる。流石に天沢を放っておくと面倒なことになる。これを機にしっかり躾けた方がいいかもしれない。
お前とオレ、どっちがSでMが似合うのか、今ここで試してみようと思ってな。そっちから誘ってきたんだ、別に文句はないだろ?」
「あ、あはは、やだなぁ、冗談に決まってるじゃないですか。それにしたところで結果はもう決まってますよ」
「結果?お前はオレがその分野に関して弱いから勝てると踏んでるだろうがそれは大きな間違いだ、オレに押し倒されてる時点でもう既に勝敗は決まっている」
そう言い天沢の服をあっという間に脱がし、天沢は生まれたままの姿となる
「綺麗だな、流石にホワイトルームでの教育もあってか、高校生とは思えない体つきだ・・ん?なんだこれは」
オレは両胸の先端の部分を指でつんと触る
「んっ!・・・いや、これは、、その」
「なんだ、脱がされただけで興奮してるのか、お前には全裸がお似合いかもしれないな。これからずっとその格好でいるか?」
「・・・ふざけないでください、後で絶対後悔することになりますよ」
「だといいんだがな」
そう言い俺は天沢の胸を揉みしだく
「んんっ!・・ぁん!・・・せんぱっ、い・・もうゆるし、て」
「今更だな、悪いがもうやめるつもりはない」
そうやって揉んでいくと天沢の乳首がどんどん硬くなってくのがわかる。
「乳首こんなにビンビンにして、そんなに触ってほしいのか?」
「っ!・・誰がそんなこと」
天沢の乳輪を乳首に触れないようにそっとなぞる
「ひゃっ!・・んふぅ・・あん!せんぱい、なんで・・・!」
オレは円を描くようにそのままずっと焦らしながら天沢の胸を責めた
「せんぱい!・・んはぁ!おね、がいだから・・ちくびさわってくだひゃぁぁ!」
言い切る前に俺は乳首を思い切り摘む、コリコリとした感じが伝わってきて指で弾くように弄ってみる
「それっ!・・・だめですっ!
ひっ…!!んんん…っ!はぁーッ……っ!ふぇ♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡やっ、な、んんん゛っ、なんかァ♡♡く、る゛…ッ♡♡♡!!ぁぁぁぁあああ!!!♡♡」
天沢は勢いよく体を反らし潮を吹いて大きく体を痙攣させた
「もうイったのか。乳首だけでここまで感じるなんてな。」
「ふ、ぅー・・・はぁー・・・はあーっ・・せん、ぱ、い、・・ちょっ、と休ませて」
「休んでるところ悪いがまだまだいかせてもらうぞ。お前が自分でドMだと認めオレに土下座で懇願するまでやめるつもりはない」
そう言い次は下に手を伸ばし天沢の秘部を触る。
「!!・・・おねが、い、、せんぱいもうゆるして・・・・うぅ……あッ。ヒ、ぐッ、ぁ、……ぁ、ぁア、ダメっ。ちくび吸っちゃ!やああっああ…っ…んんんっ!っ…!ぁ…っ」
またしても天沢は絶頂する、ここまで耐えるとは思っていなかったな、少しやり方を変えてみよう
「さっき言ったことをお前が言うまで俺は挿入するつもりもないしこれからイカせるつもりもない」
「?それ、・・ってどうゆう」
オレは天沢のびしょ濡れの秘部に舌を伸ばし舐め回す
「んんん…っ!ああぁっ♡あっ…♡あぅ…ッそこ、っやらぁ…っ!ひっ♡ん、ん゛ぅう゛っ!♡こえッ!♡れちゃ、うぅ…っ♡ふぁ、あ゛あっ♡♡や゛らあぁッ♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛…ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!!♡♡♡」
ピタッ
「な、なんで...」
「言ったはずだ、お前がドMだと認めてオレに懇願するまで許すつもりはない」
「...せて」
「なんだって?」
「変態でドMのあたしを...イカせてください,調子に乗ってごめんなさい」
「よく言ったな、ご褒美をやる」
そう言い俺も全裸になり土下座して四つん這いになっている天沢の後ろから一気に勢いよく挿れる
「あっ…♡はぁーッ…ん…っ!ああぁっ♡やめ、あ゛ぁっ♡おかし゛く゛な゛る゛ッッ…♡♡むり、らからあ゛…ッ♡♡ひっ…!?♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡まッ…ま゛ッて゛え゛ッ♡♡♡キち゛ゃう゛う゛ッ♡♡♡」
「初めてでここまで感じるとはな,ほんとにドMの才能があるんじゃないか?」
俺は天沢の大きい尻を何回か叩いてみる
「やぁ、らめぇ…っあっ…♡はぁーッ…ん…っ!そこ、っやらぁ…っ!ひっ♡な゛んれッ♡おし、っり...たたいちゃ!ひっ…!?♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡キて、る゛う゛ッ…ッ♡♡おあ゛ッ、ああ゛ぁ♡♡キてるの゛ォ゛ッ…♡♡♡♡」
「締まりがよくなったな、叩かれて感じる変態にはお仕置きをしないとな」
「おし、おきしてぇ!!...もっとあたしに...ひどいこ、と..してくださぁい!!あぅ…ッ…っ!ああぁっ♡やぁ、らめぇ…っもぉっ♡ぁッ♡きもち、いのい゛ら゛な゛い゛ぃッッ♡♡♡もうやだ……っ!!!♡やら゛あぁッ♡♡♡あ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!!ひっ♡♡♡やっ、な、んんん゛っ、なんかァ♡♡く、る゛…ッ♡♡♡くる、きちゃ…」
数時間後
「ふぅー...はぁーっ...ふぅーー...」
「落ち着いたか?」
「はい、なんとか」
「これに懲りたらもう挑発するのはやめるんだな」
「はい、でも...」
「?」
「また、お仕置きしてくれますか?」