※この作品はR-18です。

好きなヒロインたちに色々とする   作:SKブリード

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アオのハコの大喜と千夏の話です!


アオのハコ
目覚めてしまった2人


とある日の夜

 

「はぁ……はぁ……はぁ……っ!♡千夏さんっ…これ以上はもう!」

「っ、あ♡んぅっ♡ っ♡…えーっ♡わたしはもっとイケるけど!ほらほら!」

「あっ♡…~~っ、…もうイッてますから!これ以上やるとほんとに!」

「ん〜?♡ほんとに、どうなるのかな〜?♡女の子みたいな声出して可愛い♡」

「うっ……だってそれは……」

「ふふっ、じゃあそろそろ終わりにしよっか。お疲れ様、大喜くん♪」

そう言って千夏さんは俺のおでこにキスをしてくれた。

 

 

 

翌日

 

 

 

「じゃあ俺、行ってきます」

「うん、行ってらっしゃい……行ってきますのキスはしなくていい?」

「!?//からかわないでください!!行ってきます!」

「あはは、行ってらっしゃい」

 

そう言って俺は外に出て逃げるようにドアを閉めた

 

「はぁー…慣れないもんだなー。」

 

俺は千夏先輩…いや、千夏さんが引退した後に告白し、見事OKを貰いその後俺と千夏さんは同じ大学へと進んだ。今では2人仲良く同棲して一緒の大学生活を楽しんでいる。だが最近、一つだけ困ることが…

 

「最近Hしすぎなんだよな」

 

そう、同棲する前は月一でするレベルの健全な俺と千夏さんの関係だったが同棲してからというもの千夏さんから誘う頻度がかなり多くなり最近は毎日夜に搾り取られている…それも一回したら終わりではなく4回や5回、多い時は10回以上…あれはほんとに干からびて死ぬかと思ったな、、どうにかしたいものだが。

 

「あ、やべ、シューズ忘れた」

 

(今日は早めに自主練しに行く予定だったけど、流石にシューズはまずいよな…)

 

そう思いながら俺は急いで家に戻りドアを開けてみるとそこには……

 

「や、やだっ♡♡またイっくぅぁ、むりむりっ♡ひ、ぅぐ、ぅゔ~~♡♡」

 

「あ、あ゙ぁ〜〜〜♡♡きもち、ぃ゙♡♡…って、大喜くん!?あ……まって!♡イっちゃ……ッ♡♡みないれ、やだやだやだっ!♡たいきくんっ♡ぁ、あ゙ッ♡♡お゙、ぉ♡♡」

 

そこには全裸で俺の名前を叫びながらAVをオカズにオナニーしているイク直後の千夏さんがいた

 

数分後

 

「えっ……とぉ…」

「……」

「憧れの先輩に奴隷調教でマゾ覚s」

「わーーー!読まなくていいから!」

「す、すみません…どんなのを見てたのか気になって」

「〜〜っ!……幻滅した?」

「いえ!そういうわけでは…ただ千夏さんはSだと俺は思ってたのでこうゆうのは意外というか…ほら、俺なんていっつもやられっぱなしですし」

「それは…その、わたし…昔からなんだけど、性欲強いみたいで」

(みたいっていうかそうだよな)

「だからその、大喜くんとやってる時もそうなんだけど1回や2回じゃ満足できないし…いっつも大喜くんがいない時に一人でこっそりやってたの…ただそれって自分が攻める側だからなのかなって思い始めて、もし与えられる側だったらこれも解消できるんじゃないかって………だから、大喜くんには、わたしを苛めてほしいの!!」

 

(え、えぇ〜〜……そりゃ俺が攻めたいって気持ちもたまにはあったけどただそれは苛めるとかって話じゃないしなぁ…いやまてよ?…苛められる側から苛める側になるってことは今までの俺が千夏さんと入れ替わることで千夏さんも俺と同じ気持ちになってHの頻度も減るかもしれない!いやHしたくないとかじゃないけど…)

 

「分かりました。やってみます…ただ、途中でやめてと言われても俺止めませんからね…」

「ほんと!?じゃあ早速これ!自由に使っていいから」

 

そう言い千夏さんが出したのは大量のアダルトグッズだった。

 

「……」(改めてこの人ド変態なんだな」

 

「じゃあ、早速ですが服を全部脱いでください」

「え?」

「え?じゃないですよ、はやく裸になるんですよ…言うことが聞けないんですか?」

「い、いや…最初はキスとかかr…ひっ」

「つべこべ言わずに早く脱げよ」

 

そう大喜は睨みつけると千夏は萎縮し服を脱ぎ始める

「う、うん…」

(やべー、なんかスイッチ入っちゃったけどこんなので大丈夫かな?…いや!ここは心を鬼にして千夏さんを苛めないと)

 

千夏は恥ずかしがりながらも着ている服を全部脱いだ。

 

「ぬ、脱ぎました…」

「腕もどけてください……隠す意味なんてないんですから」

「……はい」

 

顔を真っ赤にしながらも千夏は言うことを聞き乳首と大事な部分を隠していた腕をゆっくりと下ろす

 

「なに乳首勃たせてるんですか?」

「っ!?…ちがっ!これは…」

「俺が帰ってきた時も全裸でしたよね…オナニーでわざわざ全部脱ぐ必要もないのに…裸になるのがそんなに好きなんですか?」

「そ、そうゆうわけじゃ…」

「好きなんですか?」

「…はい、好きです…オナニーしてる時も、もし大喜くんが帰ってきたらどうしようって思いながらしてました」

「うわぁ…最低な発言しながらアソコから糸引いてますね…」

「っ♡…っふ♡」

「今の罵倒でも感じてますね…じゃあ今からオナニー、してみてくださいよ」

「え!?それは流石に」

「早くしろ」

「〜〜っ♡は、はい♡」

 

千夏は内に秘められていたマゾヒズムによって。大喜から命令されるだけで快楽を得てしまう身体へとなってしまった。それにより千夏は大輝にはもう逆らえないというのを本能で感じ取ってしまった。

 

「んふぁあ♡ふうう……♡んふぅ……♡こ、こんな感じでいい?」

「はい、今まで痴女ぶって搾り取っていた後輩の目の前で、1人だけ裸で無様に腰をカクつかせながらオナニーして感じてる様は実に滑稽ですね」

「やっ♡あっ、いわないでぇ♡うっ…………ぁあ゛っ゛♡く、くる゛ぅ゛……っ♡」

「あ、一応言っておきますがイクの禁止でお願いしますね。イッたらお仕置きで」

「ぁ゛あ゛んっ♡♡あ゛、ぉ゛っ……♡♡イ゛、イ゛ぅっ………♡♡そんなのっ♡むり゛っ……♡♡〜〜〜っ……♡♡♡」

お仕置き、という言葉に反応してなのか、千夏は乳首をピンと勃たせながら激しく絶頂した。

「え?流石に早すぎませんか」

「ご、ごめんなさ……♡」

「謝らなくても大丈夫ですよ、でもそんな早漏だと大変ですね」

「〜〜っ♡そ、それで大喜くん。お仕置きって一体、」

「心配しなくてもちゃんと考えてますよ、千夏さんには今からこれをつけてもらいます」

「そ、それは、、」

 

俺が取り出したのは千夏さんの大量のアダルトグッズの中にあった四肢を拘束するタイプのもの、それも普通の拘束具とは違い四つん這いで手を後ろ側にして足と一緒に拘束することによって何もかも丸見えになるような拘束具だ。

 

「じゃ、俺がつけるので四つん這いになってください」

「……はい。」

 

自分が言い出したことではあるが。最早大喜に逆らう気も起きず。大人しく言うことを聞きながら四つん這いになる千夏

 

「よし、これでできましたね、千夏さんどうですか?感想は」

「と、とても恥ずかしいです。」

「そりゃそうですよ、お尻の穴まで何もかも丸見えですし、しかも裸でこんな格好にされて恥ずかしくないわけないですよね。あれ?千夏さん、、なんで濡らしてるんですか?」

「身動き取れない状況でっ♡大喜くんに何もかも晒け出してるコトに興奮して濡れちゃってます♡」

「ほんと変態ですね。千夏さんはこの状況で俺にどうして欲しいですか?」

「大喜くんの逞しいオチンポでこの状況でビショビショに濡らした私のアソコを突きまくってほしいです!♡」

「そうですか、、じゃあセックスは無しで」

「な、なんでぇ♡オチンポ早く挿れてほしいのにっ♡」

「うるさいですねー…分かりました、じゃあ俺と勝負して勝ったらセックスしてあげますよ」

「しょうぶ?」

「30分間俺の攻めにイカずに耐えることができたらセックスしましょう。でももしイッてしまった場合…今日はセックス無しでいいですね?」

「…分かった。その勝負、受けるよ、私がイったかどうかはどうやって確認するの?」

「俺が確認して千夏さんが認めたらにしましょうか、俺には分かりませんしね」

「OK」

「大丈夫ですね、分かりました、では今からスタートで」

 

この勝負、千夏にとっては嘘をつけばいいためかなり有利な勝負となっているが、この後千夏はこの勝負を受けたことを後悔することになる

 

「それにしても千夏さんってほんとに可愛いですよね」

「え、どうしたの急に」

「髪サラサラで綺麗ですし、顔はもちろんのことバスケの時に髪をまとめるのも良いなって思いますしスタイルも抜群で本当に理想の女性だなって思いますよ。こんな人が彼女で良かったとつくづく思います」

「や、やだやめてよ急に褒めるの、それより勝負はどうしたの」

「ただこんなド変態な最低女だなんて思ってませんでしたけどね」

「…え?さい…てい?」

「そうですよ、同棲して間もない頃からずっと俺を誘って無理やりセックスさせて、自分の欲望のはけぐちに俺を使ってたのに1人でもオナニーするし挙げ句の果てには苛めてほしい?舐めてるんですか」

「ちがっ…そうゆうわけじゃ」

「そうゆうわけ以外に何があるんですか?いい加減にしろよ」

「っふ♡…ご、ごめんなさい…ゆるして大喜くん」

「謝ってすむ問題じゃねぇんだよバカが、お前のその性癖に巻き込まれてる俺の立場も考えろよドM」

「っふぅ♡はい…ドMでごめんなさい」

「あの、なんで興奮してるんですか?俺が罵倒するたびにさっきから愛液溢れ出てるんですけど」

「こ、これはぁ♡…大喜くんが罵る度にぃ♡息が私のおまんこにかかってぇ♡興奮しちゃってます♡」

「なにもしてないのに喋るだけで感じるんですね。もっと近くで見てみるか」

「やっ♡あの、そんな近づかれたらはずかしっ♡」

 

拘束されて後ろの大喜の顔は見えてないが、大喜があと少しでも顔を寄せれば千夏の秘部と当たるレベルまで近づいてるため、その分大喜の息が千夏に伝わってくる。

 

「ん…さっきオナニーしたからですか?千夏さんのここちょっと汗で匂いますね」

「!!」

「お尻の穴はヒクヒクして、俺がなにか喋るたびに濡らして興奮してるのが伝わってきます。ただ汗と愛液が混ざって濃い匂いがしますね」

「はーーっ♡ふーーっ♡ふーーっ♡」

 

手足を拘束され顔も見えない状態で自分の全てを大喜に観察され、おまけに匂いの感想まで述べられ千夏の顔は真っ赤に染まっているが、それと同時に興奮している

 

「あの、千夏さん、俺まだ何も触ってないんですけどもうこんなに濡らして大丈夫ですか?」

「だ、だいじょうぶだよ♡…大喜くんの攻めなんかでイクわけないんだから」

「そうですか、それじゃ遠慮なく」 

 

1分経過

 

「♡しょれら゛めっ♡イっ♡…♡♡♡♡」

「え?少し触っただけなんですけどもうイったんですか?」

「イッて…っ♡るわけないでしょ…♡♡」

「そうですか、こんな早漏ならどうしようかと思ってました。じゃ、続けますね」

「はぇっ???♡あぁぅっ♡♡なんでぇっ♡」

「なんでって…イってないんだから続けるに決まってますよ

「ぅ゛あ゛♡ふっ♡うぅ゛〜〜〜っ♡♡しょうだけどぉ♡♡あ゛〜♡♡♡あ゛〜♡あ゛ ♡」

 

5分経過

「ん゙ほッ!?♡♡ぉ゙っ♡♡クリぃっ♡♡それらめっ♡しゅごぉお゙ッッ!♡♡お゙♡お゙~~~ッ♡♡ぉ゙ほッ♡♡♡お゙♡♡♡」

「すっごい潮吹き、、これでもイってないんですか?」

「イって……ないっ!♡♡」

「じゃあ続行ですね」

「あぁあっ♡あっ♡だめっ♡ぁあっ♡♡♡あっ♡待っ、まって♡」

「待ちません、千夏さんがイクまで続けるに決まってます」

 

25分経過

「ふーーっ♡♡ふーーーっ♡」

「流石にイったって認めてくださいよ」

「…ッてない!」

「じゃあ続けていいんですか?」

「だってぇ♡…イったって認めたら…」

「続行でー」

「ひゃぇっ、へ??♡やめッ、ぉぉぉっ♡♡しょれ、やばっ……♡♡へっ♡へぅっ??♡♡まっ♡イッてる!!もうとっくにイッてるからやめてよぉ♡」

「はぁ…まあバレバレでしたけどね。でも千夏さん俺に嘘ついてたんですか?」

「うぅ…だって…イったって認めたらオチンポお預けになっちゃうから♡」

「千夏さんは俺のちんぽが欲しすぎて勝負中に何回もイってたのにも関わらず嘘をついてたってことですか?」

「は、はい」

「セックスお預けだけにしようと思ってましたが…嘘つきにはお仕置きが必要ですねぇ…」

「あの…大喜くん?……んッ♡…ひぃんっ♡♡」

「決めました…徹底的にイジメることにします」

「あ゛♡ぁ゛ッああ゛や゛♡~~あ゛ぁッ♡イク♡イクイクイク〜〜♡……?な、なんでぇ…♡」

「嘘つきを素直にイカせるわけないでしょ?これからずっと寸止めでイジめてあげるんです。」

「うそ…だよね?」

「大マジです…もう逃げられませんよ?千夏さん」

「ひぃっ」

 

ガチャンッ!ガチャンッ!と拘束具から抜け出そうとする音が響き渡るが、どうやっても抜けることはできない。ましてや手も後ろで拘束されてるため鍵を持ってたとしても千夏にはどうすることもできない

 

「そ、そうだ大喜くん…そろそろ疲れてきたと思うし…わたしに任せてヤッてみない?私ももう十分満足したからさだからこれをはずしひぐぅぅっ♡♡♡……お…♡ ぁ……♡ ん゛あ゛あぁぁ♡♡♡」

「あのさぁ…自分の立場理解してんの?お前がいじめてほしいっつったんだろ?このマゾ豚」

「あ゛、あ゛ぐぅぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡イ、イク!♡♡今度こそイク!……あぁっ♡なんでぇ♡」

「だーかーらー、これからずっと寸止めするって言ったじゃん笑…感じすぎて頭おかしくなったか?」

 

大喜は容赦なしに手を動かし続ける

 

「ん゛ひぃぃっ♡♡♡も、もうしわけ……ありま、せ……っ♡♡♡あふぅぅんん♡♡♡♡♡」

「なにに対して謝ってるんですか?」

「た、たいきくんのぉ♡お゛ーーっ♡♡♡ お゛ぉぉぉ~~~~♡♡♡♡♡」

「たいき様」

「た…たいきさまの♡雌奴隷の分際で♡♡何回もイキ散らかしてた雑魚マンコにも関わらず…♡嘘をついてしまってぇ♡しゅ、しゅみま…せ……♡♡」

「ちゃんと謝れよ…誠意がこもってない」

「た、たいきさまの雌奴隷の分際で何回もイキ散らかしてた雑魚マンコにも関わらず嘘をついてしまってごめんなさい♡だからもうイカせてください!♡おねがいします!♡セックスさせてなんてわがままもう言いません♡たいきさまの言うことならこれからなんでも聞きますからぁ♡だからイカせてぇ♡」

「その言葉を待ってたんだ…しょうがない、イカせてやるよ、これでな♡」

「そ、それは…♡」

「流石にこの大きさのバイブは引きましたよ…これでいっつもオナニーしてたんですよね?」

「いや…それはまだ使ったことなくて…さすがにこわかったから…だからそれ以外のでおねがいしまひぎっ♡♡♡♡♡ あぐぅぅ♡♡♡♡ これぇ、つよしゅぎぃぃぃ~~♡♡♡♡」

「お望み通りこれでイカせまくってやるよ!泣いたってもうやめないからな!」

「あ゛あ゛あぁぁぁぁ~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡っ゛♡♡ い゛ぐぅぅぅ♡♡♡ い゛ぐっっっ♡♡♡♡ こりぇ、い゛ぐ~~~~♡♡♡♡イクイクイク~~♡♡♡♡ ん゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉ~~~~~~っっっ♡♡♡♡ はひ、♡♡ なんでぇ♡もうイったのに♡

ん゛ぐっ!?♡♡♡ い゛っでる♡♡♡ い゛っでるのにぃぃぃ♡♡♡♡ ばいぶ、とめれ……くだしゃ♡♡♡」

「とめていいんですか?」

「らめぇ♡とめないでぇ♡♡…イっ♡♡ま゛たっイぐぅ゛!!♡でちゃう!!♡♡あ゛ぁ!!♡♡もっといじめてぇ♡♡」

「心配しなくても、、これから一生いじめてあげるよ、千夏」

 

 

数日後

 

「大喜くーん♡」

「どうしました?」

「あのねあのね!今日は大学の試合で私の活躍で勝てたし!スリーも5回は決めたよ!」

「え!凄いじゃないですか!流石ですね!」

「えへへ〜そ、それでさー、ご褒美になんだけど、そろそろ大輝くんと」

 

そう言いながら服を脱ぎ出した先輩の下半身を俺は思いきり蹴ってやった。

 

「ーーーっあ゛っ!!?♡♡♡ォ゛!?♡♡」

「千夏、お前は俺のなんだ?」

「ひぅっ?!?♡♡お゛っ!♡♡あ゛ぇ?!♡♡」

 

大喜は千夏の大事な部分を足で強く踏みつけいじりながら問いかける

 

「ッほ……♡ ぉんッ♡ んん゛〜ッ♡ ッんん、ん゛♡ ぃん゛〜ッ♡! ……っふ、はぁっ、はッ……!わらしはぁ♡……!たいきくんの雌奴隷です♡」

「奴隷がご主人様にご褒美を催促するのか?」

「ん゛ん♡ ひ、ぃんんん゛っ……♡ ふぅう♡ はーっ、はーッ……たいきくんと… ぁ、んぁ♡ ひ、ぃんッ……♡せっくすしたくてぇ♡♡」

「はは、とんだ淫乱だな、この前まで俺のこと虐めてたくせにいい様だなほんと、どんな気分だ?」

 

大喜はそう言い踏んでいる足を使い電気あんまで千夏を責めた

 

「はっ、や、やめて♡ やめてくだひゃいッもう♡ ぁ、んぁ、」

「頑張って耐えてください。」

「さ、さっきからずっとイキ゛ッ……♡ っそで、あ゛♡」

 

大喜は片方の足で苛めつつ、もう片方の足は千夏の乳首に到達している

 

「乳首にローター貼って試合に出てたんですか?淫乱ですね〜」

「ち、ちがっ♡…これはたいきくんが♡んぉ゛?!♡♡ク、リも!?♡♡お゛っ♡♡こね゛こねらめっ!♡♡しょこっ♡♡んぁっ♡♡ぎも、っちぃ!♡!」

「はいはい乳首にローター貼って後輩におまんこ踏まれて喜ぶ豚は黙っててくださいね〜」

「お゛っお゛っ♡♡ちがー!?♡!♡あ゛っ?!あーっ♡♡ちゅ、よ゛くし、ないれ゛!!♡♡い、く…!あ〜〜っ♡♡」

 

千夏は絶頂と同時に失禁してしまう

 

「え、もしかして今のでまた漏らしたんですか?早すぎません?」

「ひぅっ♡あひっ♡あっ♡やらぁ」

 

絶頂しても大喜の足とローターは変わらず動いてるため逃れられない快感で千夏はのたうちまわる

 

「はやく謝れよ」

「ふぅ……たいきさまのっ♡ふぅぅぅ……っ♡チョロザコマゾメス奴隷の分際でっ♡ちょっと踏まれたらおしっこ漏らしてイってしまう雑魚マンコなのにぃ♡わがまま言ってごめんなさいぃいいぃ!!♡♡♡」

 

死んでも言いたくない屈服宣言をして千夏は失神しかけたが、その瞬間に大喜が尻を叩いて無理やり意識を覚醒させた

 

「きゃんっ♡なんでぇ♡」

「なんでじゃないですよ、何勝手に逝こうとしてるんですか、俺が許すまで、一生イカせてあげますから」

「ああっ!♡ああっ!♡だめっ!」

(死ぬほど恥ずかしいこと言ったのに、意識のオンオフも大喜くん、いや、大喜様の意思次第なんて……もう、私は家畜以下の奴隷♡この人がいないと生きていけない♡この人に逆らう気なんて起きない♡)

 

「ああっ!♡んっ!♡あっ!♡あっ!やっ!♡イクっ!♡イクっっっっ!♡♡♡イカせてぇ♡おしりもたたいてっ…もっといじめてぇ♡」

「やっとその気になりましたか、もちろんとことんイカせてあげますよ」

 

それから数時間、千夏は電気アンマでいじめられたり電マで一生クリトリスに押しつけられたり乳首だけずっと責められ乳首だけでイケるよう調教されたりと、色んな責めを受ける中、失神したら尻を叩かれて覚醒するの繰り返しだった。そしてようやく大喜の許しを得たが、千夏は犬のように「へっ♡ へっ♡」と舌を出しながら真っ赤に染まった尻をむき出しにし、尿と愛液と汗まみれのベッドに体を沈めているのだった

 

 

さらに数日後、夜の公園にて

 

「お、きましたか」

「や、約束通り裸で来ました。たいきさま♡」

「えらいですね、誰かに見つかりそうになりましたか?」

「はい♡なので咄嗟に自販機の裏に隠れたり色々大変でした♡」

「でも、興奮してますよね?」

「はい♡」

「じゃあ千夏さん、いつもの頼みますよ」

 

そう言われると同時に、千夏はびしょ濡れの秘部を隠そうともせず手を膝につき正座する、そしてそのまま頭と手を地面に下げる

 

「大喜様♡何もされてないのにもう濡らしてるこの哀れなメス豚をどうかお躾ください♡」

「これからもずっとそうしてあげますよ、千夏」

 




終わりです!今回は結構長かったため投稿に時間かなりかかりました!次は誰にしようか迷ってますがおそらくよう実の坂柳になると思います!リクエストあったらなんなりとどうぞ!
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