あ"ぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡♡……すご、い♡♡っあ゙ぁあ♡♡」
「はは、すげー潮吹き。これで何回目だよ、お尻に指入れられて感じてるのか?シエスタ」
前回シエスタを屈服させることに成功した君塚は毎晩シエスタを弄び楽しむ日々を送っていた
現在四つん這いのシエスタは手首を縛られ尻の穴に指を出し入れされ感じる以外に何もできない状況となっている
「ひぁ゙♡♡ぁ、あっ、あ――♡♡」
「喘いでばっかじゃなんもわかんねーよ。少しは返事しろ!!」
返事をしないシエスタに苛立った君塚は突き出されているシエスタの大きな尻をペちんと思い切り叩いた
「あんっ…♡♡ああああ"っ♡♡♡♡ぁ…♡ごめんなしゃ…っ♡♡かんじてまひゅっ♡わたしの敏感なくそ雑魚アナルにぃ…♡じょしゅに指をいれられただけでイッてますっ!♡」
「おい、叩かれてなんで喜んでんだよ。とんだドMだな。前までは散々俺のことマゾマゾ言ってきたがお前が1番のチョロマゾじゃないのか?」
「あ、ひっ、あぁ、ン、んぅっ、にゃあっ♡…はいすみませんっ♡…わたしはぁっ♡、助手のこと散々虐めておきながらちょっとアナル責められたらだらしなく潮吹くクソ雑魚チョロマゾメス女ですっ♡だからもうゆるしてくだひゃっ!?~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」
君塚はアナルに入れていた指をくにっと上に折り曲げ刺激し、シエスタはもはや声すら出ない絶頂により大きく体をビクビクと痙攣させシーツがびしょ濡れになるくらいの潮を吹いた
「あ……へぇ……っ、は、へっ……♡ イ……イき、まひた……♡ また、アナル弄られてイッちゃいまひたぁ……っ、ん、ふー……っ♡♡♡」
シエスタは恐らく何十回もの絶頂を達し、無意識に失神しそうになるが君塚は見逃さない、数センチもの太いバイブを躊躇うことなく一気に挿入した
「たまにはこっちもいじめてあげないとな」
スイッチをオンにし、シエスタの膣内に入ったバイブがぐにぐにと動き出す
「あふっ、あぁ、あああああああああああああああ……んッ♡♡♡ これ、だめ、でしゅうっ♡♡♡ ん、くはっ♡♡♡もうだめぇっ♡♡…やぁ、あぁああああああああああああんっ♡♡♡ ま、またっ♡気持ち良くなってえっ♡♡♡ はーっ……♡ はー……っ♡もうゆるひてぇ…」
普段はクールで整ったシエスタの綺麗な顔は涙とヨダレでぐしゃぐしゃになっている、びしょびしょで意味もなくなっているパンツに、ブラジャー越しにもわかる勃起している乳首とクリトリス、そんな普段からは想像ないシエスタの無様な姿を見て興奮した君塚はスイッチを一度オフにした
「んー……っ、ふぅっ、ふっ、ン、ぐっ、う、はぁっ、はー……っ♡じょしゅっ♡お願いだから少し休ませて…今度は私が助手のソレ、可愛がってあげるから!?…あぁ、ああああああああああああああああんっ♡♡♡ん、ひっ、あっ、あっ、あぁ、ああああああああああっ♡♡♡ おくっ♡ おくまでっ♡…来てうぅううっ♡♡♡ あ、はぁッ♡♡♡ひにゃ、あっ、あぁ、ああああああああああああああああああっ♡♡♡…な、なんでっ♡」
シエスタは手首を縛られているため体をなんとかよじらせて振り向き、もう既に限界までに硬くなっている君塚のチンポを舐めようと近づいた瞬間、「可愛がってあげる」というシエスタの上から目線な言葉に君塚は苛立ちスイッチをもう一度オンにした。
予想外だった急な刺激に耐えることができず、シエスタは体をのたうち回り大きくのけぞらせ、失禁と共に絶頂した
「随分と偉そうだなシエスタ。ご主人さまには敬語だろ?生憎だがお前の下手くそなフェラで俺は満足できないんだ。気持ち良くなるのはメス豚のお前だけで充分だろ」
「あぁああ゛っ! ああっ♡ う゛、ぁあ♡そんなぁっ♡あ゛ぁああっ、イッ、ぅあっ♡ごめん…なさ、んぅ♡♡」
「疲れたし…俺はもう寝るとするよ」
「えっ♡じゃあこれっ♡…もう外してぇっ♡はずしてくださいっ♡それにおちんぽっ♡今日一回もおちんぽくれてないよぉっ♡…」
「うるさいな、放置しておくから自分でなんとかしろよ…あ、もしかしてこっちにも欲しかったか?」
そう言うと君塚はヒクヒクしてるシエスタのアナルにもう一本のバイブを入れた
「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡…ちがっ♡ッッ?!?!?!?!だめぇ♡♡♡♡♡♡♡イ、ク♡♡♡♡♡イクイクイク゛♡♡♡♡♡イグッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡おねがいです!ゆるしてください!もうこれっ♡おかしくなっちゃ♡オ゛♡♡♡♡ッぉぉおおおおおほぉおおお♡♡♡♡♡♡♡メスアクメっ♡とまんないぃぃぃぃいい♡♡♡♡♡ぁ゛ーーーッッ♡♡♡♡イグッッッまたイクぅっイクイグイクイクイクぅうううう♡♡♡♡♡♡」
そんなシエスタを放って君塚は眠りに着いた
数時間後
「っフーーーー♡♡♡♡フぅぅーーっ…♡♡♡♡♡」
「もう完全に飛んじまってるな。おーいシエスタ、息してるかー?」
「フーーーーっ♡♡♡♡♡フーーーーッッッッ♡♡♡♡♡♡」
「ダメだなこれは、一旦解放してやるか」
眠りから覚め戻ってきた部屋は散々なものだった。
ベッドだけでなく床や壁にもなんの液体かもわからない液体が飛び散っており、シエスタが着けていたはずの下着がびしょ濡れの状態で床に捨てらている。
肝心のシエスタは一矢纏わぬ姿で気力も何もかもなくなりお尻だけ突き出した間抜けな姿になっている。
そのお尻とおまんこには一本ずつのバイブがまだうにうにと動いてシエスタは度々ビクビクと反応し、もう声すらも出せなくなっているみたいだ。
それから君塚は部屋を掃除しシエスタを拘束から解放した後に風呂場へ連れて行き体を洗い流した後にバスローブを着させベッドへと連れて行き寝かせると、数分経った後にシエスタは目が覚めた。
「ん……助手、なんでここに、いる、、あっ////」
どうやら何があったかを思い出したようであり顔を真っ赤にした後ベッドの中に逃げるように潜り込みゴソゴソと何かをしているみたいだ
乱れた自分の様子を思い出しては悶絶しているのだろう。またしても数分経つとシエスタがようやく顔を出し声をかけた。
「おはようシエスタ、水いるか?」
「……いる」
「なんでちょっと不服そうなんだよ」
ムスッとしたシエスタにコップに注いだ水を渡すとシエスタは一気にごくごくと飲み干し幸せそうな顔をしている、昨日今日でかなり水分を消費したのだろう
「俺今からちょっと出かけるから、シエスタも来るか?」
「……行かない」
「あーそうか、シエスタちゃんは足腰が痺れて動けないだもんな、悪い悪い」
「ば、ばかか君は!//はやく出ていけ!」
またしてもシエスタ顔を赤くし君塚を追い出すように催促すると君塚はそそくさと逃げるように退出した
シエスタは君塚が行ったのを確認すると大きくため息をついてベッドに倒れ込む
「はぁ〜〜…」
シエスタがため息をつくのも無理がないだろう、昨晩から今日の朝まであんな状態で放置されていたのだ、さらに言えば前まではシエスタが苛める関係だったのに今では立場が逆転し夜以外でもからかわれることになっている。
「確かに今まで私がやり過ぎたってのはあると思うけど…それにしてはやり過ぎじゃない?あんな、あんな酷い事……♡」
思い出すだけでも恥ずかしいシエスタは顔を沈めて足をバタバタし必死に忘れようとする
「別に嫌なわけじゃないけど……やっぱり私が攻める方が良いっていうか、、もちろん助手が攻めるのも気持ち良いし嬉しいんだけど…あれは流石にいつか壊れてしまいそうだね…」
自分の身の危険を感じてきたシエスタは何か策を考える。
「力で無理やり押さえ付けることはできるんだけど、前にそれやった時は私が攻めようとした隙に一瞬で攻め立てられて…あれは思い出さないようにしよう」
「というより、助手を拘束すればいい話なんじゃ…抵抗できなければ流石の助手でも何もできないだろうし…問題はどうやってあの警戒心の強い助手を拘束するかだけど……?これは、、」
そこでシエスタが見つけたのはいつも睡眠不足の君塚が服用している睡眠薬
「これだ!!」
そうして数時間経つと君塚が帰宅するとシエスタがエプロン姿で待ち構えていた
「うおっ、どうしたんだその格好」
「いつも私を可愛がってくれる助手にお礼をしたくてね、クッキーを焼いてみたんだ、食べて…くれるよね?」
それに対して君塚は
「おお!そうか!早速頂くとするよ」
「美味い!ありがとなシエスタ…お詫びに今日も……あ、れ?」
君塚が倒れた後にシエスタは不敵な笑みで笑う
「ふふふ、あはははは!やった!とうとう助手を眠らせた!!あとは服を脱がせてこのベッドに拘束、ってあれ?」
シエスタが君塚の服を脱がせた時だった、ズボンを脱がせたたまたまシエスタの手が君塚のソレに当たってしまい君塚は普段からシエスタとセックスしてないためソレはとてつもない速度で強大な姿へと進化してしまった
バキバキ…ドクンドクン
「…前はこんなおっきくなかったのに…な…にこれ」
シエスタは君塚をもう全部脱がせ、あとは用意しておいた拘束具を使いベッドで四肢を拘束するだけというのに君塚のソレへの好奇心が高まるばかり。
「…はっ!ダメダメ、早く拘束しないと起きちゃうからね…」
なんとか耐えるものの拘束しながらチラチラと君塚のいきり立ったソレを見ずにはいられない。
「よし、後は助手が起きた後に…たくさん焦らして寸止めして、もう助手を私なしじゃ生きられないようにして…あーもう早く前みたいな泣き顔が見たい!!」
「このおちんぽ…ほしいっ♡はやくっ♡いいよね?♡…今までずっとお預けにされてたから…もう我慢できない!ごめんね助手…後でちゃんと可愛がってあげるから…」
シエスタは我慢の限界でとうとう挿入し、一気に最奥まで陰茎をねじ込んでしまった
「ひゃああぁぁあッッ♡♡♡」
案の定勢いよく挿れてしまったためか、シエスタはいきなりイッてしまい、助手は急な刺激とシエスタの大きな喘ぎ声により起きてしまう。
「ん…え?なに、なんだこれ、おいシエスタ!どうゆう状況だこれは!あっ……」
「ふふっ♡起きたんだね助…手っ♡いやー、んあ"っ♡…いつもあんなにしてくれたから今日はお仕置きしようと思っんあ"っ♡あぁあ♡」
シエスタは気持ち良すぎるあまり少し動いただけでも感じてしまう。おそらくいつも君塚に開発されていたのもあるだろうが驚くべきは君塚の陰茎のデカさだろう。
「おまっ♡何勝手な事… んっ…!はぁ♡だ、ダメっ!射精るっ♡」
ドピュルルルル
君塚はずっと溜めていたせいかすぐに射精してしまいシエスタはその刺激でまたイッてしまう
「んん"んん…っ!はああ♡助手ってばもうイッちゃったの??ふふ、相変わらずの早漏な雑魚ちんぽだ…ね…って、なんでまた大きくなってるの?」
「いや、俺も溜めていたからか、一回じゃ満足出来なくて…ごめんシエスタもう無理!」
「へ?」
我慢の限界に達した君塚は拘束されているにも関わらず腰だけを突き上げシエスタを絶頂させる
「んお"ぉお♡♡あ"っ♡あぁぁ♡♡やぁあ♡だめっ♡今日は私がして…あげっ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッ♡」
もはやシエスタに止めることはできない。シエスタは何も抵抗できずに君塚にイカされるだけの性処理用玩具となっている
「あ゛ッあ゛ッイぐッイぐぅうッ♡♡ あ゛ぁイぐッ♡ だめッ♡ そこだめッイくってぇえッ♡じょしゅっ♡これいっかい抜いて!もうむりぃ♡ ひぅッ♡♡♡♡あっあっ♡♡♡ぁああアアッ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
シエスタは少し動いただけでイッてしまい。自分から抜こうとしても君塚に突き上げられてそれどころじゃなくなってしまう。何度もの絶頂を果たしたシエスタは腰が抜けて君塚の胸に倒れ込む
「ふぅ…なぁシエスタ、一旦これを外してくれないと抜こうにも抜けないんだが、どうにかしてくれないか?」
「うっ…わ、分かったよ」
流石に一生抜けないのはシエスタも困るため未だに繋がっている感触で感じながらもなんとか君塚の拘束具を外す、それによりようやく君塚とシエスタはお互いに抜くことができた。
「それで?なんでお前はあんなことしたんだ?」
ビクッ
「い、いや〜それが、その〜」
「シエスタがせっかく俺のためにクッキーを焼いてくれたと思って俺は純粋に喜んでいたのに…この仕打ちは酷いんじゃないのか?なぁ」
「そ、それは…でも!助手が毎日私を虐めるから!たまにはあーゆうのも良いかなって。」
「へぇ〜、それで虐められて毎回感じまくってるのはどこのどいつなんだよ?」
「ムッ…別にあんな攻めじゃちっとも満足なんかしてないからね!助手が喜ぶための演技だから演技…それに喜んであげないと早漏な助手のちんぽも可哀想だからね」
「……分かったよ、ならここは一つ勝負と行かないか?」
「勝負?」
「今日から1日だけシエスタは俺の言うことを聞くんだ、その1日でシエスタが降参したら俺の勝ち、一回でも降参しなかったらシエスタの勝ちだ、どうだ?」
「なにそれ!私に不利すぎるし受けるわけないでしょ!?」
「お前が勝ったらこれから一生俺のことを好きにして良い、無論俺が勝っても同じだが、別に勝負は受けなくてもいいが毎晩また変わらずに俺にお仕置きされたいのか?これが唯一のチャンスなんだぞ?」
「……分かったよ、1日だけだからね」
「よし!早速決まったことだしまずは服を脱いでもらおうか」
「………え?」
「え?じゃねぇよ、言うことを聞くって言っただろ?」
「い、いや…今日はもう終わりじゃ」
「いいからさっさと脱げよ」
ビクッ「は、はい。」
威圧も含めた助手の言葉にシエスタは怯えながらも着ていた衣服を脱いでいく
「こ、これでいい?」
「は?なわけねぇだろ下着も脱げ、まずは全裸になるんだよ…言うこと聞けねぇのか?」
「わ、分かりました!脱ぎます!」
そうしてブラとパンツも脱いだシエスタは恥ずかしがりながらも右手で胸を隠し左手で陰部を覆い隠す
「なに隠してんだ?その腕もさっさと外せ」
「…はい。」
面と向かって裸になるのも初めてなのか恥ずかしがりながらもシエスタは君塚を睨みつけながらも隠していた腕をどけた
(許さない…絶対後悔させてやるんだから)
「ははっ良い目だ。興奮してきたよシエスタ…それじゃ服も脱いだことだし…土下座してさっきの事を謝罪しろ」
「っ!?そ、それは流石にッ!?♡…んあああ゛っ♡♡!?な、なにを…♡」
反抗的なシエスタにイラついた君塚はシエスタの陰部を思い切り蹴り上げた
「お前いい加減にしろよ?もう勝負は始まってんだからさっさと返事して言うこと聞けよ」
蹴り上げられたことで強い痛みと刺激を受けたシエスタは倒れてしまいくるはずがない快感により悶えのたうち回る…無防備な姿を君塚に晒していると気付かずに
「いい様だなぁ、思わず踏んであげたくなってしまうよ」
そう言い君塚の足は倒れているシエスタの股間めがけて向かっていく…君塚が何をしようとしているか分かったシエスタは瞬時に足を閉じようとするが既に手遅れであった
「ま、まってっ♡それだけは…するから、土下座するからぁひい゛っ♡やっ、あっ…!♡あぁぁああぁぁ゛っ!!♡♡」
最早抵抗の余地などないだろう。女性の弱点とも言われるクリトリスも含め陰部全体を君塚に体重をかけながら踏み潰されていくシエスタは足を掴んでいた手の力も抜けていき無抵抗のまま君塚に踏み嬲られるだけとなってしまった。
「おいおい、踏まれて感じてるんじゃねーよこのマゾ女」
「やだぁ…♡いわないでぇ…♡もう許して……っ!ちゃんと土下座するからっ」
「うんもう無理」
そう言い君塚はさらに指を駆使して弄り倒す。いわるる電気アンマというやつだ
「やぁ゛♡おねが…♡やめ、やめでぇ…♡♡だめっ♡そこ…!ほん、っとにだめぇ゛…!♡だめなの…っ!♡」
興奮した君塚は足で押し潰すのやめ前後に揺さぶりピストンのように加速させる
「んはあ゛あぁぁっ♡!!ま゛っ…!おねが…!や゛、やめ゛でぇ…!それ…っ!♡それざれ゛だら゛…っ!で、ちゃ…♡でちゃう゛ぅぅ…!♡ーーんん゛っ!?♡」
「さっさと漏らしちまえよ、この変態」
「ーー〜〜ッ゛ッ゛ッッ!!!♡♡♡」
罵倒されたシエスタは思い切り潮を吹くと同時に尿も噴出した
「うっわほんとに漏らしやがったよこいつ。」
「は、ぁ……あ、ぁ、あ……っ♡♡じょしゅっ♡…ごめんなしゃっ♡♡♡」
君塚は散っている床の液体を指ですくいあげると、、
「こんなに床に撒き散らしやがって…」ペロッ
「!?!?」
「うげ、思ったより美味しくねぇんだな…しょっぱいし苦い」
自分の目の前で尿や愛液の混じった液体を舐められた挙句、美味しくないと言った感想まで言われ、シエスタは屈辱で怒りに震えていた
「…ない」
「あ?なんだって?」
「絶対にもう許さないから…この契約が終わったら覚悟しておくんだね。これ以上ない地獄を味わせてあげるから」
「おー怖い怖い…つっても全裸で股濡らしながら凄まれても説得力ないんだけどな笑」
「ッ!!ほんと最低…」
(それに…契約が終わってもその正気が保てるかどうか見ものだしなっ)
「じゃ、さっきの土下座してくれるか?」
「は?さっきのでもう終わったんじゃ」
「また踏まれたいのか?」
「っ!!分かった…分かったから」
そう言いシエスタはぎこちない動きで君塚に土下座した土下座する側が裸でもう1人は見下ろしている、はたから見れば上下関係は明らかだろう
「私は。助手を騙し上げ、寝込みを襲おうとしました。ですがそれは間違いだったと気づき反省しています…どうか許してください」
「えーどうしよっかなー」
「っ、なにをすればいいの?」
「そうだな…何もしなくていいぞ、ちょっとそのままで待っててくれ」
君塚はそう言って自分の部屋に何かを取りに行き戻ってきたと思えばスマホでシエスタの無様な土下座姿を撮影した
「ちょっと!なに撮って」
「頭上げんなよ〜どうなるかわかんねぇぞ」
「っ!最低!ほんとに最低!」
「そんな怒んなよ…ちゃんと契約が終わったら消すつもりだぞ?お前が勝ったらの話だけど、それじゃ次は、これで縛らせてもらえる?」
君塚が持ってきたのはロープ…シエスタをそれで縛るつもりだろう
「はぁ。どんなことをするかと思えば…どうぞ?縛るなりなんなり勝手にして」
「お、言ったな?じゃあ」
「!!ちょっと、なにする…きゃっ」
何も君塚は普通に縛ろうって言うんじゃない。君塚がやろうとしたのは上からのシエスタの吊り上げだ。ロープを上から吊るしシエスタの手足だけを縛りあとは体を下に向けているだけ。手と足は後ろで組まされ縛られているため足は折り曲がりもう抵抗の手段はなくなった…これでは君塚にされるがままだ。
「じゃあ縛り上げたことだし、質問タイムに行くとしようか」
「しつもん…タイム?」
「あぁ、数個ほどシエスタに質問をするから答えてほしい。5秒内に答えられなかったら罰ゲームだ、まず一つ目の質問は…そうだな、シエスタ、週何回オナニーしてる?」
「は?そんなの答えるわけ」
「はい5秒経過〜罰ゲームでーす」
「助手!ふざけないで!こんなのただの拷問だよ?」
「あぁそうとも…お前がこれをどう捉えようと自由だが何回も言う通り今日から一日中俺の言うことを聞くって契約だろ?いつまで文句を言ってるつもりなんだ?」
「それは…」
「というわけで罰ゲームな」
「ん……♡…は、ぁ゛…何を飲ませたの……」
「時間が経てば分かるさ、さぁ次の質問だ、シエスタ、一番感じるとこは?」
「……」
「おいおい、無視も罰ゲームだぞ?」
「…クリトリスだよっ!!これでいい?!」
「そうか、クリトリスか…じゃあ次の質問…と言いたいところだが」
「!?ひっ♡あ"ぁぁぅッッ♡♡♡」
「おーすごい声だ、そんなに気持ちよかったのか?これが」
君塚はいつの間にか用意していた洗濯ばさみをシエスタの乳首に挟んだ
「いだ゛いぃぃ♡♡じょしゅっ♡…これはずしてぁ゛ッ……♡♡♡゛〜〜ッ、♡♡♡゛なに…これぇ♡」
「凄いだろそれ、洗濯ばさみに紐がついてるだろ?これはローターに繋がっててこのリモコンの操作でいつでも乳首に挟んでる洗濯バサミを振動させれるんだ…嘘ついても罰ゲームなんだ…次から罰ゲームはこれだからな?」
数十分後
「じゃあ次の質問だな」
「じょひゅっ♡いっかいやすませ」
「はい罰ゲーム」
「う゛ゃ♡あ゛あ゛ッ、ぉ゛あ゛〜〜〜ッッ♡♡♡゛♡」
「はは、これで何回目だよ…もう床がびしょびしょだな、乳首もこんなに真っ赤にして」
「ぁ……♡♡ じょしゅ、さっきからわたしの体なんだか…」
「あー、そろそろ効いてきたか、さっきお前に飲ませたのは特製の媚薬でな、通常の5倍はお前の感度を高めるんだ…それで?降参する気になったか?シエスタ」
「っふ、うぅ♡♡♡べ、べつに?♡♡こんなんで降参するわけ」
(まだ折れないか…)
「分かった…じゃあ質問コーナーは終わりだ、これからは好きにさせてもらおう」
そう言うと君塚は無防備にもさらけ出されているシエスタのアナルに乳首に挟んでる洗濯バサミと繋がっ
いるローターをつっこんだ
「んひぃっ♡」
「ここがお前のほんとの弱点だもんなー、じゃ、しばらく天国に行ってらっしゃい」
そう言うと君塚はローターの振動をどんどん強くする
「ま、まって、ごめんじょしゅっ!わたしがわるかった、わるかったからぁああああん♡」
「どうだシエスタ、降参する気になったか?」
「あっあっああ"っ!あ"あ"あ"あ"あぁああああ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!!ひっ♡♡♡ひっ♡♡らめぇええ゛っ♡きっ♡あァ♡き、ち゛ゃうぅ゛う゛ッ!!!!!♡♡♡♡♡あああああああ!!!♡♡♡♡♡」
「おいおい、喘いでばかりじゃなんも分かんないぜ?降参するかしないかはやく言えよっ!」
そう言い君塚もとうとうシエスタのナカに挿入する
「ああぁっ!!!!♡♡♡♡♡あ゛ぁ♡♡♡んぁ、あっ!!♡♡あ゛ああァっ!!!♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛……ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!!♡♡♡こうさんしまひゅっ♡こうさんしまぁあ゛♡♡お゛っ、ん゛んっ!!ひっ♡♡♡ひっ♡♡らめぇええ゛っ♡きっ♡あァ♡き、ち゛ゃうぅ゛う゛ッ!!!!!♡♡♡♡♡」
(そろそろ頃合いか…)
「派手にイッたなぁ、さてシエスタ、降参して俺の奴隷になるか、一生このままイカされ続けるのどっちがいい?」
「わ、わたひはぁ、、こうさんします!淫乱なマゾのわたしをっ!じょしゅの性奴隷にしてください!♡」
「よく言ったシエスタ、じゃあご褒美をやろう」
仕上げとして君塚は腰を勢いよくうちつける
「あ"あ"あぁあぁあああああ~~ッ!!!♡♡♡♡」
「今日は随分と調子に乗ったなぁ?シエスタ」
「は、いぃっ♡…調子っ♡…のりましたぁ!」
「ほんとは乳首に洗濯バサミつけられていやらしく感じるドMの変態なのに…アナル弄られたらすぐ漏らしちまう淫乱なのになぁ!?」
「ん"ぁ"あ"っ!♡♡♡あ"っ!♡♡ん"ん"ん"ん"~~っ!♡♡♡♡はいっ♡わたしはぁ♡、ほんとはじょしゅにいじめてほしくてちょうしにのってましたぁっ♡」
「よく言ったシエスタ!射精すぞ!」
ドピュルルルルっ♡
「ぁ……♡ぁ……♡♡♡」
気を失っているシエスタの縛っていたロープをほどくと君塚はスマホを取り出す。
「ピースしろシエスタ、お前は今日から完全に俺の奴隷だ…服も一切着ずに俺の欲望の限りに尽くせ、分かったか?」
そう言った直後に分からすようにシエスタのまんこを踏みつける。
「ぁ……は、ぃ……♡」
シエスタは幸せそうな顔でピースし君塚にはもう逆らわないと決意するのだった