※この作品はR-18です。

醜いがゆえ蔑まれ虐げられてきた低身長むちむちデカパイごっくんボディな魔族たちが起死回生のため呼び出した魔王様により幸福と極上雌自覚をぷにあなの奥から叩きこまれちゃうやつ   作:デイジー亭

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お母様の娘として、恥じぬ醜態をやっぱ無理

「つ、次は我の番ですね……♡」

 

「あひひぃ゛ッ♡ まっててね娘たちぃ……♡ おかあさん、がんばっちゃうぅ……♡ お゛ぅ゛ッ♡」

 

「え、エル。無理は、しないで……?」

 

「ユニ、己が身をかわいがり、中途半端に旦那様に愛して頂くなど……立派に討ち死にしたお母様の娘として、到底出来ぬ不心得よ」

 

「生きておるぞ」

 

 おずおずとこちらを不安げに見つめる、親友の生存確率を下げるわけにはいかない。この娘は我が守ってやらなければならぬ……幸いかわいらしく不規則に痙攣する、敬愛するお母様ががに股に開いてぴくぴくする、むちむちした脚の間からぶぴゅぷぴゅっ♡ ぶぴゅぷぅっ♡ と零し続ける精液の量は尋常ではない。あ、ミルクも噴いた。旦那様の精液、ちょっとヤバすぎない……?

 

「先に渡しておくよユニ。我がお母様の後を追って召されたら、これを割って中身を飲んで……きっと貴女を守ってくれる」

 

「エル……!」

 

「余の前で愁嘆場(しゅうたんば)を繰り広げるのはやめてくれまいか。テンションが下がる」

 

 でも我がもしも志半ばで力尽きれば、この娘はきっと旦那様の愛に耐えられない……弱く儚いけれど、どんなに蔑まれても優しい心を捨てなかった愛しき親友。彼女を守るのは、我の義務にして権利。王女が騎士気取りなんて、笑ってしまうけど……最低限を残して搾り出し、手渡す我が力の結晶は……きっと我がこの娘に与えられる最期の護り。

 

「ユニ……愛しいユニレイン。貴女は覚悟を示した。今度は我の番」

 

「エレク、シア……わたし……!」

 

「貴様の責任だぞエフィーリア。娘にどういう教育をしている」

 

「んぉ゛ぉ゛っ♡ あひぃ゛っ♡ お゛ッ……あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 開戦の響きは、先代たる魔族の王……偽りの魔王たる、お母様の絶叫じみた嬌声にて。旦那様が取りい出したるごんぶと張り型にて、教育の在り方を問いただされてごちゅごちゅっ♡ びくんびくんっ♡ と執拗に赤ちゃん部屋に精液を塗り込まれつつ、おなかをぐにぐに揉まれて排卵を強制して頂き追加されたぷっちゅん♡ 快楽に悶え悦ぶ……その淫声の響きは我に勇気と覚悟をくれる。そっと震える角先にキスをして、いざ!

 

「先代魔王が娘、エレクシア! 偽りなれど、気高き母の後嗣たる誇りはこの身に! 真なる魔王様に対し、まずはドゲザにてッ! えへへ、だんなさまぁっ♡ 優しくしてくださぁいっ♡」

 

「順序が違う。まずは蹲踞であろうが」

 

「んぶぉ゛ッ♡」

 

 まずは失敗。これは想定通りだ……お母様と揃いの金髪を踏みしめる、旦那様のぐりぐりと動く足裏に満足する。羨ましくてたまらなかったのだ……もうちょっと失敗しておいてもいいかもしれない。お母様を見てわかる通り、こちとら一向にマゾ……先んじて体内を掛け巡らせておいたお母様から略奪した血の巡りが、我に甘やかな快感をくれる。えへへ、とっても気持ちいい。

 

「ふむ……? エフィーリアから血を通して経験を共有したか。なかなか小賢しいことをするではないか」

 

「ぎくっ」

 

「だが甘い、甘すぎる……余の愛し方がワンパターンなどと思われては、沽券に関わる。ほら、何をしている。早く蹲踞の姿勢を取らぬか」

 

「え、えへへ……♡ れろ♡ れろっ♡ んひぃぃっ♡!?」

 

 速攻でバレた。旦那様には何一つ隠せない……貴重な知見をまた一つ得て、ご命令に従いお母様と同じ正しいソンキョの姿勢を取る我。だぱぱんっ♡ 揺らす未だ布が被さるおちち。早く邪魔な物を破り捨てて頂きたい……思う我の目の前で、旦那様が床すれすれまで身を沈め……黒いブラウスを突き破り、おちちの谷間から眼前に現出する灼熱の塊。

 

「どうせフェラも、同じようにすれば良いと思っていたのだろう……中級編だ。パイズリを教えてやろう」

 

「ぱ、パイズリ……? すん♡ すんっ♡ んくぅ゛ンッ♡」

 

「やはりな、貴様は経験を共有した分快楽に弱くなっているらしい……このトガりきったうまそうな乳首なら、なおさらと言うものだ」

 

「はぁ゛ぁ゛ンッ……♡」

 

 絡む太めのリボンタイが糸よりも細く思える、あまりにも太く大きすぎる亀頭。我の大きなおちちでも余裕で貫通してそびえ勃つそれが、漂わせるツンとした香り。たっぷり絡んだお母様の淫蜜の香りなど塗りつぶして余りある、濃厚すぎる雄の香り。

 夢中になって嗅ぎたてると、無作法を咎めるように……ニップレスを自ら剥がし、無防備になった乳先が服越しに捉えられる。そのままこしゅ♡ こしゅ……♡ と軽くブラウスごとシゴいて頂くだけで、がくがくがくっ♡ とソンキョする脚が崩れ落ちそうになる。

 

「いずれはここからも、ミルクを搾り出してやるが……まだ先のこと。今は貴様に奉仕する快楽を教え込んでやろう」

 

「んひぃ゛っ♡ あ゛ひッ……♡ あぅ゛ぁ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ……あ゛ッ♡」

 

「誰が自ら剥がせと言ったのだ。余の楽しみを奪うな」

 

「んのぉ゛ッ♡ ご、ごめんなさっ……あ゛ッヒィ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡♡♡」

 

 そのまま乳先を吊り下げられたままにコリッ♡ コリッ♡ と上質ながらも荒い布地で嬲って頂き……だぷんっ♡ ぐにゅにゅぅっ♡ と我の意志とは関係なく暴れるおちちに態勢が保てない。挙句の果てに、お母様の媚態を見てうらやまし雌汁をとぷとぷ……♡ と噴き零し続けた我の身体は大失態を犯した。

 あまりの乳悦にぷしっ♡ ぷししっ♡ と淫蜜を噴いた衝撃で、吸水性に限界を迎えた前貼りがぺろんと剥がれてしまった。謝罪しようとした瞬間に、丸出しおまんこに感じる逞しい感触。短いプリーツスカートを爪先で持ち上げたそれが、振り下ろされて……ぐちゅり♡ と雌芯を叩くおまんこ踏み踏み。こんなもの、耐えられるわけがない。

 

「誰が倒れろと言ったのだ。母と違い、無作法すぎる娘だ」

 

「ごめんなちゃいぃ゛っ♡ ゆるちてぇ゛っ♡ お゛ッか゛あ゛さまッぁ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「しょうがない、エフィーリアに免じて許してやろう。感謝するように」

 

「あ゛ッひぃ゛ンッ♡」

 

 とんでもない快感に、我の身体は普段とはまったく違う挙動を示した。おちちが重すぎる我らは、転ぶ時はだいたい前に転ぶのだが……背筋を限界まで仰け反らせておちちを振り上げる我が身は、後ろに倒れようとした。だが……旦那様が無礼過ぎる妃を許してくださるわけがない。

 お母様と違い情けなさ過ぎる我は、掴まれたままの乳首で吊り下げられてしまった。ひっ掴んで頂いたぎゅぅぅ……♡ と伸びた紡錘形の先端だけで、ちっちゃいわりに重い身体の全体重を支えてくださる旦那様の心優しい行い。それにも関わらずションベンを零しながら、頼れる母の幻影に縋り許し乞いする馬鹿すぎる我。だが旦那様は、そんなクソボケを寛大にも許してくださった……ぱっと指を離して頂き、背中から地面に叩きつけられる。

 

「甘えんぼうすぎる妃には、吸うものが必要だな。ほーら、ちんぽだぞ。良く味わってしゃぶるがいい」

 

「げぐぅ゛ッ♡ あっ♡ おちんぽ様ぁ……♡ ちゅっ♡ はむっ♡ はむちゅっ♡」

 

「これがパイズリフェラだ。よく覚えるように」

 

「ぢゅぅぅ゛ッ……♡ ぽぉんっ♡ はい、だんなさまぁ……♡ えへへぇっ♡ おちっこ、でるぅ……♡」

 

 さらに倒れた我が身の上にどしんとおしりを降ろしてくださる旦那様。ぽっこりおなかが圧迫されて少し苦しいが……お母様の名代として鍛え込んでいた甲斐があった。なんとか内容物を口から零すことは耐えて、ブラウスに開けて頂いた穴に突き刺さったままのおちんぽ様。旦那様の許可を頂きおいしいものにしゃぶりつく。

 新しい技名を告げてくださる旦那様に、すかさずお母様が披露した吸いつきにて亀頭に痕を付けてお礼。よしよしと頭を撫でて頂き、嬉しみがあふれ出て膀胱に残ったションベンでしょろろろ……♡ とスカートを濡らす我は、仰る通りとっても甘えん坊。お母様と旦那様が居なければ生きていけない。旦那様のお言葉は全てが正しい。

 

「かわいいぞ、エレクシア……今までエフィーリアに甘えられなかった分、たっぷりと甘やかしてやろう。そうだな……貴様の妹をこさえてやるのだ。パパと呼ぶがいい」

 

「はい、ぱぱぁ……♡ れろっ♡ れろっ♡ ちゅぅっ♡ えへへ、うれしいぃ……♡」

 

「よしよし、素直ないい子だ。この欲しがりなマゾ乳首も、撫でてやろう。……布が邪魔だな」

 

「ふあっ♡ んきゅぅ゛ッ♡ なでなでうれしいですぅぅっ♡」

 

 お母様との仲たがいを解消して頂けたばかりか、お父様にもなって頂けるという。お母様に乱暴に種を仕込んだカス雄などどうでも良いが、旦那様がなってくださるのなら話は別。お母様も呼ぶことが出来ない、我だけの呼び方。娘として甘えさせてくださる悦びに、ぺろぺろと舌で竿を舐めてお礼のキスをチン先に落としまくる。

 さらにパパは、娘をもっともっと甘やかしてくれるという。怖いぐらいの厚遇に、もう頭がイカれそう。そして我をいぢめていたブラウスの先端をびりびりと引き裂いて頂き、ふるふる……♡ とやっと解放された悦びに震える乳首をよしよしと撫でて頂けた。がくがくがくっ♡ とニーソックスに包まれた脚が暴れるほどの、甘やかされる快楽。

 

「よしよし、甘え方を覚えてきたな……では父娘の共同作業と行こう。そのデカパイで、余を悦ばせてみせよ。うまく行く前に褒美をやろう」

 

「はい、ぱぱぁ……♡ んきゅっ♡ んはぁ゛ッ……♡ ちゅっ♡ はぷはぷっ♡ んく゛ぅ゛ッ♡」

 

 娘は父に甘えるのが仕事。そして、乳で父を悦ばせるのも娘たる義務である。新しく知る親子関係の素晴らしさに、ときめく乳先がまとめてむんずと掴まれて……そのまま吊り下げたままにヨシヨシと撫でて頂き、腰砕けになる快感を与えられたままにチン先にうっとりとしゃぶりつく。

 出来ても出来なくても大丈夫。無限に乳首を甘やかされ続ける……栄光が担保された素晴らしき共同作業に、甘えてばかりはいられない。おちちを両手でぎゅうぎゅうと挟んで潰して、パパを少しでも悦ばせようと頑張りつつまたしゃぶると……無理をしなくていいのだと、乳首握りにて叱責して頂く。

 

「頑張り屋さんなのは結構だが……ローションが無くては余のちんぽは立派すぎて少々痛いであろう。どれ、これをやろう」

 

「あ゛ちゅぃ゛っ♡ あ゛ちゅい゛よ、ぱぱぁっ♡ んぶぅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅ……♡」

 

「よしよし、熱かったな……もう大丈夫だぞ、ほら」

 

「んむっ♡ んむむ……♡ むぉ゛ッ♡ ひゃぁ゛ぁ゛ンッ♡」

 

 常に娘の心配をしてくださる、パパの気遣いが温かい……いや待て、おちちがむっちゃ熱い。ガチで燃えそうなほどの熱を感じる、パパが急遽行う児童虐待。だが、優しいパパはまたおしゃぶりをくれて……大人しく吸って我慢するうちに、熱が収まった。両の乳先の根元にちょこんと刻印された、踏み躙られる子牛のマーク。

 そのまましこ、しこ……♡ と優しく乳首をシゴいて頂くと、お母様が感じていた感覚の縮小バージョンが乳腺を駆け巡り……ぴゅるるっ♡ ぴゅるぴゅるぅ♡ と偉大なる母に比べて、あまりにも情けない量のミルクが乳先から零れておちちを濡らす。こんなんじゃお母さんなれない。

 

「心配せずとも良い。何のための二世帯型妃だ……お前には頼れる母が居るだろう」

 

「ふぁい、ぱぱぁ……♡ 娘たちには、お母様のミルク吸わせます♡」

 

「故にこれは余が独占する。娘のミルクを味わって良いのは、夫にして父親たる余だけだッ! ちゅぅぅっ……」

 

「ふひゃぁ゛ぁ゛ンッ♡ うれっ♡ うれしぃ゛ですぅ゛ぶっ♡ ちゅぅぅっ♡ れろれろんっ♡ はぷむちゅっ♡ んじゅちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡」

 

 お母様は旦那様にミルクを寡占されるが、我については独占……愛しいパパに独り占めしてもらえる悦び。ちゅうちゅうと優しく吸って頂くたびに、溢れんばかりの甘やかされる快楽。何かお礼をしないと……思う矢先に突きつけて頂くチン先。しゃぶりつくと、褒めるように舌が踊る。

 そうか……パパに甘やかして頂く時は、娘もパパのおちんぽ様を甘やかさなければならない。理想の親娘関係がここにある。舌先で亀頭を甘やかすと、味蕾に感じる大好きな味。パパのおちんぽ様がくださるしょっぱいミルクは、お母様と同様に美味しくて……たまらずさらにはしたなく吸ってしまう。

 

「素晴らしい奉仕精神だ、娘よ……さぁ、ご褒美だ。がぶっ」

 

「ふぁ゛ぁ゛ッ♡ あンッ♡ んぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ……♡ ふぁぁっ……♡ んぅぅっ♡ ちゅぅっ♡」

 

 でもパパは、そんな欲張りな娘にも優しく笑ってくれて……がしぐむにゅうっ♡ ずりゅんっ♡ ずりゅんっ♡ と我のおちちを鷲掴みにし、自らのおいしいミルクのいっぱい詰まった哺乳竿を愛撫してセルフパイズリ。トドメに歯で優しく噛んでおちちをぴゅるるるるっ♡ とおくちで搾り出してくれた。

 おちちを潰して頂いて授乳強要して頂くたびに、激しくトロける娘自覚。ばたっ♡ ばたたっ♡ ひくひくっ……♡ と脚が悦びのがに股ダンスを踊る。またションベン漏らしちゃう、でもパパになでなでしてもらわないとうまくおもらしできないよ……思う我の側頭部を両側から挟み、よしよしと撫でてくださる足裏の感触。

 

「お前が撫でて欲しいタイミングなど、余はとっくにお見通しだ。いつでも撫でてやろう。愛玩してくれる……貴様に必要なのは、頑張ることではなく甘えられる時間だ」

 

「はぷっ♡ ぱぱぁっ♡ えへへ、おちっこぉ……♡ んぶっ♡」

 

「たっぷりと飲め。余の味を教え込んでやろう、愛しい娘よ……射精(だ)すぞッ!」

 

「んぶぶぅぅぅぅぅぶッピィッ♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴぃ……♡」

 

 その快楽は我を堕落させる……お母様に甘やかして頂けることなく、頑張り続けてきた自分。その積もりきったストレスが、足裏なでなででションベンをカマさせて頂くことで嘘のように消えていく。幼女よりも情けないおもらし王女を、パパは優しく許容してくれる。安心感に膀胱がユルみきり、最高に気持ちの良い排尿をひたすらに味わう。

 そして……娘があまりに漏らしすぎるものだから、水分の欠乏を心配してくださっていると思しきパパが、チン先からネバついたどろどろのくっさい物を補給してくださる。ちょっと多すぎ……娘として従順に受け入れると、ちっちゃなおくちの中には収まらずお鼻からどんどんと溢れ出していく。

 

「かわいい娘よ。毎日飲んで飲ませてやるからな……だいぶ零れてしまったな。さすがに多すぎたか」

 

「ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぅっ♡ ごっ……きゅんっ♡ んじゅっ♡ んじゅずずずずっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅん~~~~っ♡♡♡」

 

「よしよし、孝行な娘だ……その素晴らしき心掛けを無碍にも出来ん。よく噛んで味わえ」

 

「ぐちゅぐちゅ……♡ ごきゅっ♡ ふぁぁ……♡ んじゅずっ♡ ずずずっ……♡」

 

 パパのくださった物を無駄にするなんて、例え許してくれたとしても愛娘として自分が決して許せない。ずぬりゅっ♡ とパイズリ専用穴からおちんぽ様が引き抜かれ、重い体重が我のおなかから無くなることに寂しさを覚えるが……これも娘への愛。すかさず床にドゲザの姿勢を取り、地面にキスして零した物を全身全霊で啜り取る。

 でもパパ、怒るかもしれない……頑張るなって言われたのに。濃厚パパミルクを口の中で咀嚼して飲み下しながら覚える微かな不安。だが、娘の全てを肯定してくださるパパの偉大さを甘く見ていた。おちちとおしりを優しく踏んでもらい、ミルクとションベンを搾ってもらうアツい激励。何の不安も無くなった我は悦びと共に娘業務に従事した。

 

「ふむ……おなかはいっぱいになったかな? 娘よ」

 

「んげぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~~~~~っプッ♡♡♡♡♡ んべぇっ……♡」

 

「ふふ、母には劣るが元気の良いザーメンゲップだ。もっと楽しめるようにしてやろう」

 

「んべぇ゛ッ!? ……べぇ~っ♡ …………ッ♡♡♡♡♡」

 

 こんなにたくさん飲めました。パパに対する成果報告は、感謝の大爆音で。おなかをぽぉんっ♡ と鳴らしてド下品サウンドを奏でて舌をお見せする我のそこが、がしりと掴まれ……ただ従順に受け入れる。パパが娘にひどいことするはずないもんクソ熱い。

 じゅうじゅうと鉄板に置かれた牛タンみたいに煙を上げる、我の舌がそっと離されて……ションベンをまたカマしつつお利口さんにしていた我が確認すると、踏み躙られる赤子の刻印。娘として認めて頂くことを、二度と消えぬであろう証で強固にして頂けた……悦びが無限に続いていく。

 

「ちんぽしゃぶり妃。それが娘にして妃たる、貴様の妻としての名だ……余に甘えつつ、誠心誠意努めるがいい」

 

「はい、ぱぱ……♡ ちゅむっ♡ はぁむっ♡ ん~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

「これで貴様も、さらに幸福を感じられるようになっただろう……うむ、良いことをした後は小便がしたくなるな」

 

「あ~~~っ♡ あ~~~~~っ♡♡♡ んぶぶぶぶっ……♡」

 

 なんという幸福だろう……ガキ産み妃たるお母様に引き続き、我にも役職を頂けた。感謝のキスをチン先に捧げて舌を這わせた瞬間に、脳が爆発するような快感。パパのおちんぽ様しゃぶると死ぬほどすっごく気持ちいい。24時間しゃぶっていたい……思う我の耳に届く、パパの娘に甘えたいという願望。

 その想いを叶えるのは、娘として当然に過ぎる権利にして義務。お疲れの金玉をもみもみして差し上げながら、舌を出しておねだりすると……我のションベンとは濃さから量まで全てが違う、おいしいションベンが頂ける。うっとりと顔面を直撃する奔流を味わいながら、我はこの方の娘たる幸せをかみしめた。

 

「ふぅ……さて、かわいい娘が自覚を得たところで……そろそろ本格的に愛してやろう」

 

「ごくっ……♡ はい、ぱぱ……♡」

 

「余の手に乗るがいい。かわいい娘の艶姿を、ションベン被りの位置で味わいたい」

 

「わぁいっ♡ いっぱいおもらしするねっ♡ パパの手、おっきぃ……♡」

 

 こんなにも幸せなのに、もっと幸せになってしまっていいのだろうか……痺れ切った脳髄が警鐘を鳴らすが、パパに甘えるのが娘の仕事。靴を脱いでニーソックスに包まれたあんよを大きな手に載せると、がっしりと掴まれて視界が上がり……おもらしフリーの許可と共に、笑顔で娘の媚態鑑賞がしたいと告げられる。

 娘のソンキョは母とは違う。お母様は無抵抗を示すため、腕を頭の後ろで組んだが……娘は積極的にパパにえっちな姿を披露する。大きな手の上で破れたブラウスから数か所がハミ出たパイズリおもちゃをだぱぱんっ♡ と振り、指が掴むはスカートの裾。大胆にめくり上げて、美味しそうな娘まんこをくいっ♡ くいっ♡ と突き出してパパの御寵愛をねだる。

 

「ふむ、とてもかわいらしい……だがこれでは娘の細腕が疲れてしまうな。撫でてやるたびにスカートをめくらせるのは、父としていかがなものか」

 

「じゃあ……♡ ちくびと一緒で、おまんこも撫でやすいように丸出しにしておくね♡ いっぱい撫でてね、ぱぱ♡」

 

「良い心がけだ。さすがは我が娘……偉いぞ、よしよし」

 

「ふぁぁ゛ッ……♡」

 

 娘に苦労をさせたくない。パパの優しい言葉に甘えるため、掌中に血で構成したハサミを具現化する。じょき♡ じょき……♡ と弾む心が刃をリズミカルに滑らせて、べしょりとションベンをたっぷり含んだ布が地面に落ちる。甘やかされたがりな欲張り娘が身に着けるは、ぷにまん丸出しマゾスカート。

 前貼りだってもう必要ない、股上10センチメルトルの悦び。くぱぁ……♡ とミツユビにて拡げるおまんこの上で、空気にしか触れられないことを寂しがるぷるぷる震えるクリトリス。優しい頬ずりでよしよしと撫でられて……今度無精ひげを生やして頂くことをおねだりしよう。思いつつ我は愛しいパパの顔にションベンをたらふくブッ掛けた。

 

「うむ、美味い……愛しい娘は、ションベンすらも至上の味。当然のことだが……些かもったいないな。撫でるたびに漏らすのでは、余が味わえる量が減ってしまう」

 

「や、焼き付け、てぇ……♡」

 

「おお、おもらし妃も兼務したいとは。殊勝な心がけだ……娘の全ては父の物。よくわかっているではないか……その心がけに免じて昇格ッ! 『パパ活妃』ッ!!」

 

「なんていい響き……♡ えへへっ♡ あぢゅいっ♡ 尿道灼けるぅぅぅっ♡♡♡」

 

 言われて思う……確かに。娘の物はミルクからションベンに至るまで全てパパが自由に出来る可処分所得。撫でてもらうたびに漏らしては、楽しめる量が減る……だが我はそれを解決できる手法を既に知っていた。ねだった瞬間、じゅうじゅうと音を立てる我のおまんこ。

 大きすぎるおちちで見えないが……尿道が焼き縛られる感覚が愛しい。これで我は、もう自由におもらし出来ない。さらにパパが居ないと生きられなくなった、甘やかな絶望が背筋をぞくぞくと走る。パパから離れてしばらく経てば、我の膀胱は破裂する。でも……その心配をする必要はない。

 

「娘よ、わかっているようだな……余から離れようなどと、決して叶わぬ幻想に過ぎぬ。かわいらしい貴様の全ては、余が管理してやろう」

 

「はひぃ……♡ もっともっと、一人で生きられなくしてくだしゃいぃぃ……♡ めんどくさい娘で、ごめんなさ……あ゛っ♡ おちっこぉ……♡」

 

「馬鹿なことを言うな。妃で愛娘の世話を嫌がる父夫(ちち)など、存在するはずがあるか。居るとすればそいつはカスだ……余が滅ぼしてくれる」

 

「うん、ぱぱ……♡」

 

 居るわけない。パパと夫を兼任してくださるお方など、この愛すべきパパ旦那様以外に存在するはずがない……ちんぽしゃぶり妃とおもらし妃を大胆に兼任し、パパを悦ばせる活動。すなわちパパ活を大悦びで行い続ける『パパ活妃』の我のように。似た者父娘になれたことに心が暴走し続ける。永遠に甘やかされ続けたい……我の全てはパパの物。愛されたくってたまらない。

 

「ふむ……? おねだりがしたそうな顔だ。良いぞ、言ってみるがいい」

 

「うんっ♡ ぱぱっ♡ エルね、おちんぽ様がほしぃ……♡ 愛娘のちっちゃな赤ちゃん部屋に、パパの愛を詰め込んでッ♡」

 

「もちろんだとも、娘よ……だがしかし貴様は母とは違い処女だからな。自分のペースが必要だろう……さ、自ら迎え入れるがいい」

 

「わぁい、ありがとうぱぱっ♡ エルがんばるねっ♡ んっ♡ ぶ、ぶっとい……♡ はぁんっ♡」

 

 お母様のように、このお方にクソほど愛されたい……娘らしい甘ったるい媚び声でおねだりすると、すぐに応じてくださる優しいパパ。ぐちゅり……♡ とションベンと愛蜜で濡らし尽くした娘まんこに、ぶっとい亀頭が触れてがくがくと膝が震えて腰が抜けそう。くちゅ、くちゅ……♡ とたっぷり娘液を塗り付けても、太すぎるそれは処女がもてなすには厳しすぎる。

 

「ふむ……? やはり難しいか。よろしい、世話をしてやろう」

 

「ま、待ってぱぱっ♡ 今、エルが頑張って……ふン゛ぎゃぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」

 

「頑張り過ぎるなと言ったはずだが? やれやれ、躾けるのに骨が折れそうだ」

 

「ふぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡ ふ、ふとすぎっ……んむっ♡ ………………………………ッ♡♡♡♡♡」

 

 我ら被造物は創造主がこの世界を創る前に座した、『始原世界』。そこに生きる生物を参考に創られたと伝えられるが……我らのモデルには、こんな伝承がある。吸血鬼は、白木の杭で心臓を貫かれると死ぬと。アホらしい、我たちがそんな物で死ぬはずがあるか。だが、パパのおちんぽ様では死ぬ……お母様が味わった、我ら魔族を殺す産みの苦しみ。ひっ掴まれた脚を思い切り下に引っ張ってもらい、強制的に味わわせて頂く逆方向のそれはまるで串刺し刑のようで。

 死ぬ、死んじゃうよ……パパったら娘を殺す気? 甘えくさったことを考える我のおくちを塞ぐ、パパの優しいくちびる。舌がぱくりと食べられると上下の烙印が熱を持ち……ムスメ分泌天然ションベンローションをカマしながら、キスハメ快楽を文字通り味わわせてもらったままさらに貫かれる。がりごり♡ ごりごり……♡ と身体が下がっていき、とちゅんっ♡ と赤ちゃん部屋を叩かれて、ばたばた暴れる我の落下はやっと止まった。

 

「んっ。ふぅむ……おお、なんという狭さか。ぎゅうぎゅうと痛いぐらいに締めつけてくる……これはたっぷりとほぐしてやらねば」

 

「んぎぎ……♡ ぱ、ぱぱっ♡ エルにパパ活させてぇっ♡ ねっ、おねがぁいっ♡ ちゅっちゅっ♡」

 

「まぁ貴様がそこまで言うなら……しょうがないな。娘の願いなら叶えてやらねば」

 

「やったぁっ♡ え、えへへっ♡ ぱぱ大好きっ♡ 動かないでねマジで……んぎぎぎぎぎぎぃ゛ッ♡♡♡」

 

 パパは優しく逞しくそれでいて最高な理想のパパ旦那様だが……どうやら魔族の肉体強度についてはご存じないらしい。経産婦であるお母様でも我の補助無しでは死にかけたのだ……処女を卒業させてもらったばかりの娘まんこでは、殺害される可能性が濃厚。

 ゆえに甘啼きしてキス媚びして許可を頂き、孝行娘として自らパパ活に励む他ない。重いおしりを持ち上げてがっぷり♡ 食い込んだ亀頭を引き抜こうとすると……ガリガリガリガリィッ♡ っと恐ろしいほどの返しで膣道がクッソ削られて脚が震え目の前がちかちかする。これヤッバ、マジヤッベ……最後まで引き抜くのは無理だと冷静に判断。入口前の部分で一旦止まる。

 

「ふむ、Gスポでもてなすと? さすがだ娘よ……その貪欲さ、評価に値する。ちんぽを太くしてやろう」

 

「あきゃきゃきゃきゃきゃぁ゛~~~~~っ♡♡♡」

 

「おお、かわいいムチケツがスカートを翻しながらぐぃんぐぃんグラインドしている。楽しませてくれるではないか」

 

「ふぉ゛ッ♡ ふぉ゛ぉ゛ンッ♡ お゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?」

 

 かわいい娘の必死のおもてなしに対するご褒美は、鬼のようにサーヴィス精神旺盛だった……さらに膨らんだ亀頭が膀胱とクリの根本を圧迫し、ションベンと潮を漏らしたいのに烙印のせいで出来ない。パパおしっこ。思うも言葉が悲鳴にしかならず、半狂乱で抜こうとするが太すぎて無理。

 おしりを必死コいて振って逃れようとする動きが、さらに我を追い詰める。角度を変えるたびにみっっっっちり♡ とハマりすぎた部分を刺激する感触が、ムスメ穴をほぢくり回し続け……やっと満足してくれたのか、パァン! とおしりをシバいて頂き許可。ぶしぶしぶっしぃっ♡ と結合部から様々な色が入り混じった液体を噴出し、ようやく我は動きを止めた。

 

「娘の成長とは、嬉しいものだな……お遊戯会になるかと思ったが、まさかこのような逞しい騎乗位を見せてくれるとは。さぁ、余をもっと楽しませよ」

 

「はひぃーっ♡ はひぃぃぃん……♡ あ゛ッ♡ 待ってッ♡ もう漏らしたからっ♡ たたかにゃいでッ……ほンぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」

 

「落下に伴いぴょこぴょこ跳ねるツインテールがなんとも魅力的だ……父は夢中になってしまいそうだぞ、娘よ」

 

「ふぎょッ……♡ お゛ぅ゛ぉ゛ッ♡ お゛ぅ゛お゛ぅ゛ッ♡ お゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ……♡」

 

 片手で纏めて娘の足首を掴んだパパの、ぱんっ♡ ぱんっ♡ と重アクメを継続確定させるケツ拍手に腰が抜け続ける……ちっちゃい癖にクソ重い我の身体は、自重でがりっ♡ がりぃっ♡ と少しずつ沈んでいき……ケツを叩くのに飽きたのか、パパが頭を鷲掴みにしてそのまま思い切り撫でてくれる。……下方向に。

 ずどぼっちゅぅっ♡ と一気に娘ボディが沈み、先ほどに倍する勢いに脚ピンして衝撃を逃がそうとするが……掴まれているため無理。かかとにおしりが激突するまで一気に下げられて、赤ちゃん部屋の扉がしめやかに破砕。産む前に産む苦しみを逆輸入されて、悶える頭をよしよしと撫でられてさらに亀頭が残虐に子宮内壁にぐぅりぐぅり♡ と突き刺さりがくがくがくっ♡ と臨死痙攣絶頂(ニアデスアクメ)をお見せする。

 

「……動かないのか? ならば余が動かすが」

 

「ま゛ッ♡ まっへぇ……♡ いまうごかされたら、しんじゃぅぅ……♡」

 

「やれやれ、しょうがない……娘のペースが大事。余が言ったことだ……じっくりと待つとしよう」

 

「ありがとう、ぱぱぁ……♡ うおお、血漿全開ッ……!」

 

 今がチャンス。身体中を駆け巡る血を活性化する。気持ち良すぎるかもしれないから躊躇っていたが……そんなこと言ってらんない。お母様の経験を深部まで取り込み、その感じた全てをフィードバックする。どくどくと胎内で脈打つ感触がシンクロして、我はさらにマゾ雌になる。

 つまりはお母様と同じになれるということだ……何をされても大喜びで喘ぎ散らす、パパ旦那様の殺害ピストンを楽しめる身体。自分自身を壊していく感覚に、脳がストップを掛けるが……ショック死するより余程いい。言い聞かせてリミッターを瞬時に解除する。なんといっても自分の身体だ、お母様より通りが早い。ちゅきちゅきだいちゅきブッ殺して……!

 

「む、娘よ。パパは心配だぞ……そのようにルビーを輝かせつつぐるんぐるん回してアへ顔されては、自分の教育方針に誤りがあったのかと……」

 

「うぇへへひぃぱぱぁっ♡ えるもうだいじょうぶっ♡ ムスメのほっかほかのクソマゾまんこで、ぱぱのお、ち、ん、ぽさまぁ……♡ せいいっぱいパパ活するもんっ♡♡♡」

 

「そ、そうか……うむ、そうだな。余の指導要綱に間違いなどあるはずもない。戯けたことを言った……存分に務めてくれ」

 

「うんっ♡ えいっ♡ えいえいっ♡ ふれーっ♡ ふれーっ♡ ち・ん・ぽぉっ♡♡♡」

 

「うおおっ……!?」

 

 我こそはパパ活妃。誇り高きガキ産み妃の娘。パパを元気いっぱいに悦ばせる活動を無限に続ける者……受け継がれた血脈が、今まさに花開いた。翻すスカートに、愛らしく振り乱すツインテール。ごっちゅんっ♡ がりがりがりぃっ♡ ずぼちゅぅんっ♡ ごりごりごりぃっ♡ とムスメ穴で破滅的な音が鳴り響き続ける。

 分泌できる全ての液体をおもらししながら、マゾまんこの全長でもってパパちんぽをどっちゅんどっちゅん大胆にしゃぶり続ける。ガキを孕むための部屋さえもパパに自ら捧げ吸いつかせ踏み荒らす、愛おしさと絶望にまみれたセルフ殺害パパ活。虐待大歓迎精神(クソマゾ娘ソウル)の昂りは、腕さえもぶんぶん振り回し……両手で象った勝利(ダブルピース)を、羽ばたくように上下させ続ける。

 

「なんということだ、我が娘はセックスの天才だった……!? 今から将来が楽しみだッ!」

 

「える・おー・でぃー・ぶいっ♡ ち・ん・ぽぉっ♡ ふぉ゛ぉ゛ムスメ自覚射乳(で)るッ♡♡♡」

 

「この才覚、腐らせるわけにはいかぬ……毎日鬼リピせねば。はい、まんこが上手ッ! まんこが上手ッ!」

 

「えへへぱぱだいちゅきっ♡ 応援うれしいがんばっちゃうっ♡ ふぉ゛ッたまごも排卵(で)るっ♡♡♡♡♡」

 

 これにはパパも大喜び。高鳴る乳ビンタ拍手の衝撃は、我のおちちにパパ活義務を思い出させて……噴き零すミルクにお母様の悦びがフラッシュバックする。そうだ、パパのガキ産まなきゃ……でも烙印無いから出せないよ。思う我のおしりに拍手が移行し、どばっちぃんっ♡ とシバかれた衝撃でぷりゅんっ♡ と身体が誤作動を起こす。

 深く深くシンクロし過ぎたせいで、ストレスで生理不順を起こしていた我の身体に起きた奇跡。烙印を血の力で疑似再現した我は、大胆な初潮をカマした。偉大なるお母様と違い、たった一つだけれど……でもとても愛おしい。このチャンス、絶対に見過ごせない……!

 

「ぐぅっ……! 今度はベリーダンスッ!? どこまで余を悦ばせる気だッ!」

 

「ねぇ、ぱぱぁっ♡ える、お願いがあるのっ♡」

 

「何だ? 娘よ。何でも言ってみるがいい」

 

「ほっかほかのムスメまんこにぃ……♡ たぁっぷり♡ ガキの素を注ぎ込んで娘にかわいい妹を孕ませてっ♡」

 

「おお、おお……! もちろんだとも! ネバつき過ぎて取れなくなるほど濃厚なのを、鬼ほど注ぎ込んでやろうッ!」

 

 どっちゅんどっちゅん子宮をド突き回すのはもうできない……せっかくの卵子ちゃんを潰してしまう。ゆえに腰をねっっっとり……とゆりかごのようにねちっこく回して、ママ適性の高さをパパに最大限にパパ活する。ごりごりめきめきぃっ♡ と子宮口が骨盤ごと拡げられていき、安産準備が整った。

 お母様の二の舞を踏むわけにはいかない。初出産は悦びとともに……先行的にお迎え棒で拡げた上に悦びしか感じられなくなったムスメまんこ。出産と同時にアクメするに違いあるまい……毎日の孝行娘セルフ虐待ピストンにより、それはもっと強固なものとなる。渾身のパパ活おねだりは、満面の笑顔にて受け入れられた。

 

「うんっ♡ おねがいっ♡ ぱぱだいちゅきっ♡」

 

「楽しみだ……三世代どころか、全世代纏めて孕ませてやるぞッ! 安心しろかわいい娘しか産まれんッ! うおお、パパミルク射精(で)るッ!」

 

「ンッ♡ …………ッ♡♡♡ …………………ッ♡♡♡♡♡」

 

 そりゃそうだよ、どんな子が産まれても愛される確信しかない。愛情を以てまんこを躾けてパパに貢ぐもん。思いながら注ぎこまれる灼熱に、おなかいっぱいの幸せを感じ……我は無事、次の世代のパパのパパ活妃を愛情とともに娘妹受精(ぷっちゅん♡)キメた。名前、何にしようかな。お母様に決めてもらおうアへッ☆

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