醜いがゆえ蔑まれ虐げられてきた低身長むちむちデカパイごっくんボディな魔族たちが起死回生のため呼び出した魔王様により幸福と極上雌自覚をぷにあなの奥から叩きこまれちゃうやつ 作:デイジー亭
「がむちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅちゅっ♡ ぐっちゅぅんぐぅ゛っ♡ ごく♡ ごっくンンッ♡ ぐぇ゛っぷッ♡ ぐぇ゛ぇ゛ぉ゛ぇ゛~~~~~っプッ♡♡♡」
「はいはいゴゼン様♡ イッキ♡ イッキ♡ あとたった三杯ですよぉ♡ ああんっ♡ ごしゅじんさまうれしいですぅっ♡」
「もう目が完全にイッてるじゃん。おなかも欲張り過ぎた時のお母様みたい……我も早くガキ産みたい。ふぁ゛ぁ゛ンッ♡ ぱぱ素敵ぃっ♡」
「はむちゅっ♡ んごぉ゛っ♡ き、きんたまさまますます重くぅ……♡ 膨らみ過ぎておくちに入んない♡ ゴゼンが羨ましいな、シエラ♡」
「んぐぐ……♡ 重さも私たちの舌なんかじゃ持ち上がんない♡ おくちが厳しいならぺろぺろよ♡ 得意でしょ、リル♡ れろっ♡ れろ……♡」
私が突きつけた無理難題に挑む、ゴゼン様を見守りつつご主神様におちちを揉み回して頂き腰をヘコつかせる。何と幸せな時間なのだろう……いぬみみ妃とうさみみ妃も、あまりの金玉様の重さに大悦びで皺に舌を這わせている。ご主神様は無言……食い入るようにゴゼン様を見つめている。そしてその先にたどり着くことを告げる、ジョッキがごとんと落ちる音。
「あるじさまぁ゛っ♡ ぐごェ゛ぇ゛ェ゛~~~~~~~~~~っプッ♡♡♡ ぜんぶのんンぐぉ゛ェ゛~~~~~~~ぷッ♡♡♡ のじゃぉ゛ェ゛ォグェ゛ぇ゛~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「ああ、ゴゼン。我たちの中で一番冷静な被害担当だったのに……なんて見事なソンキョでのザーメンゲップアへ顔ダブルピースんぎゅっ♡ お、おちちちゅよいっ♡ もらしますぅっ♡」
「たまらぬ……素晴らしいぞバイレイン」
「えへへ、すっごく頑張らせましたあ゛ぅ゛っ♡ あ゛っあ゛っ♡ よしよしうれしいですぅっ♡」
「「ふぁぁ゛っ……♡」」
あまりのゴゼン様の醜態に、ご主神様の揉み回しも激しくなる。さらにコリコリと、乳首をよしよしして頂き……じょぼぼぼぼぉっ♡ と親友と二人で歓喜の黄色いアーチを描く。わたしの人生は幸福に満ちている。幸福過ぎて怖いほどに……でも黒く輝きを増す両角が、私にもっと幸せになれと囁きかけてくる。
「ゴゼン様♡ よく頑張りました……♡ ごしゅじんさまがご褒美をくださるそうですよ♡」
「のじゃぁ゛っ♡ のじゃじゃぁ゛っ♡」
「で・もぉ……♡ 符を剥がすのには、条件があります♡ きもちよぉく♡ とびっきりのマゾアクメを味わわせてもらいながらガキを孕みたいですよね?」
「あたりまえなのじゃぁっ♡ わらわもうげんかいっ♡ はらみながらこわされたいっ♡♡♡」
よし……ゴゼン様の状態はとても良好。鬼のようにご主神様のちんぽケースとしてイカせ続けた後の、絶頂を封じたままのパイズリ奉仕。さらに他の妃どもの淫らな媚態をこれでもかとばかりに見せつけた後に、トドメのザーメンジョッキにて完全に理性を吹き飛ばした。
……このぐらいしておかないと、強くてかっこよくて理知的で素晴らしいゴゼン様に交渉など持ちかけるのには不安が残る。私はまだ、自分にあまり自信が持てないのだ……少なくともこの方に対しては。このネゴシエーションを失敗するわけにはいかない。
「うんうん♡ そうですよね、わたしだってそうです……♡ ごしゅじんさま、おちんぽ様嗅がせてあげてください♡」
「んぶっ♡ すんっ……く、くさいっ♡ くっさいのじゃぁ……♡ いつもよりもずっと……妾を孕ませるとゆっておるぅ……♡」
「ぺろぺろしていいですよ♡」
「れろっ……あちゅいっ♡ やけどするぅっ♡ こ、こんなにんちゅっ♡ ちゅぅっ♡ れるれりゅ……♡ んはぁ゛っ♡ はむちゅっ♡ ちゅぞっ♡ ちゅぞぞっ……♡ ん~~~っ♡♡♡♡♡」
「「ちゅむっ♡ ちゅぅぅぅっ……♡ んむー……♡ はみゅ♡ はみゅちゅっ♡ れるれる……♡ れろれりゅむちゅばっ♡ ちゅばばっ♡♡♡」」
「うふふ、チン吸いに夢中♡ かーわいい……♡」
お鼻に亀頭を押し付けられて……胃の奥からせり上がっているはずの、精臭よりさらに濃厚な香り。二人のタマ舐め専用妃が煮詰め続けるそれが零す、摘まめるほどの粘度を誇る液体。先走りですら先ほどゴゼン様が飲み干したザーメンよりも濃くなっていて。小さなおくちでしゃぶりついて、頬を幸せそうに膨らませるその姿を見て……頃合いだと判断する。
「んぢゅちゅっ……♡ んふー♡ んふぅぅ~っ♡」
「ねね、ゴゼン様? わたし、お願いがあるんですけどぉ……♡」
「な、なんじゃっ♡ んちゅっ♡ はよう♡ はようあるじさまのかわいいガキを♡ んじゅぞっ♡ こ、このブッ濃いお子種でぇっ♡ 孕みとぅてたまらぬのじゃぁっ♡ ちゅっ♡ ちんぽぉっ♡ ちんぽくりゃれぇっ♡♡♡」
「かわいいぞ、ミナモゴゼン……かわいい髪としっぽをぶんぶん揺らして誘惑しおって。くちびるもぷにっぷに過ぎる……! なんだそのアホ雌神楽は! 稲穂の海が魅力的ッ……!」
限界を訴える彼女の九つ結いの髪と、同じ数のしっぽが揺れる。チンキスエロソンキョダブルピースをカマしながら、計十八のそれらが告げる収獲の予感に……ご主神様ももうたまらなそうだ。さきっぽだけが黒く染まるその三角耳にくちびるを近づけて、そっと……私の昔からの夢を囁く。
「お姉さまって……呼んでも、いいですか?」
「は? 何言っとるんじゃおぬし。馬鹿なのかや?」
「うわ。ゆ、ユニ。殺さないでよ!? 落ち着い……ヒィィッ!? 目がァッ! さよならゴゼン!!」
きょとんとした後に、呆れたように告げる私の憧れのおきつねさま。親友が私の顔を見た瞬間に、その助命を願い瞬時に諦めながら目を抑えるほどに……私はひどい顔をしていたらしい。最大威力の重力光を角の間にチャージして、私は……この方にひどいことをして、親友と同じように記憶を奪い。もう一度やり直すことに決めて、輝きを解き放とうとして……
「良いに決まっておるじゃろう。やれやれ、真面目な顔をして何を言うかと思うたら……かわいいお主がやっと素直になったのに、おねだりを断る姉が居るかや?」
「えっ。あっ!? あ゛ッあ゛っ……あ゛っぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~!!!!!」
「ユニ~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!?」
一瞬で制御を失い暴走させて、角の間で爆発させて。自らの角を思い切り痛めつけて、あまりの衝撃にその場に倒れてじたばたぶるんぶるんっ! びくびくッ……! と悶えた。ヤバい、ダメージがデカ過ぎる……! にまにまとだらしない笑みを浮かべる顔面だけが、私の悦びを表現していたと思う。
◇◇◇◇◇
「まったく……お主は自分がどれほどに想われているか、まっっっったく……わかっておらぬ。送り出した後ろ姿を思い出すたびに、妾の胸は張り裂けそうじゃった」
「ぐぁ゛ぁ゛っ……!?」
「思わず、他の幹部どもに当たってしもうた……あやつらもお主を気にして、いつもよりも刺々しかったのじゃぞ? 皆、お主を妹のように思っておるのじゃ……まぁ妾が一番じゃがな」
「ひぎぃ゛っ! あ゛ッ……んのぉ゛ぉ゛ォ゛ッ!!」
「し、親友! 気を確かに!!」
何やらばちばちドカンドカンうるさいが……目を閉じたままに、こやつとの思い出を思い出す。まったく昔からおどおどきょろきょろと……自信なさげな上目遣いをやめたかと思うたら、目の色だけは変わっておらぬ。いつまでも妾の……不肖の妹分よ。あまりの馬鹿さ加減に、肉欲がどこかに行ってしもうたわ。
「殿下だけが死出の供を買って出たとでも思うたのかや? 妾たちは、お主を犠牲にしてのうのうと生きてはおれぬ……召喚の儀が成功した暁には、カゲバラを切ってお主の後を追うつもりであった」
「武器持ち込み禁止の幹部会議に、短刀なんて持ってると思ったら……! 多分それお前と我だけだよっ!? 他の幹部たちはそんなこと、思ってもいないと……」
「そうだぞ、そういうのは大人の仕事だ……娘よ、やはりそんなことを考えていたのか」
「ううむ。ゴゼンもか……」
「みんな考えることは同じねぇ」
「オレ、実績を出した者には敬意を払う。従妹が居るから平気」
「ウチはただ、自分の作品の切れ味を実証したかっただけさね」
「自分でぇ? カイシャクなんて頼んできた癖にぃ……メアの首は誰が落とすのさ、馬鹿じゃないの?」
「あ゛ッぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~っ!!!!」
我ら魔族は、支え合って生きてきた……この小さく重い身体を一人にだけ寄りかからせるなど、とても許容できぬ。そんなことをして生き永らえるなど……何も知らぬ、他の者たちだけで良い。氏族の長たちは、妹分と共に旅立つつもりであった。何も言わずとも繋がり合う想いは、重く絆となりて……馬鹿な妹が持っていた感情を読める角など無くとも、我らは通じ合っている。
「種族からしてクソ重いのだな、貴様ら……これには余もだいぶびっくり。ちんぽの猛りが抑えきれん」
「当然でありましょう? 妾たちは、魔族なのです。軽々に我らの命を奪うヒトとは違う……命とは、尊く重い物なのじゃから。でなければ、子などとても孕めませぬ」
「ぜひぃッ……! ぜひぃぃぃ……! カヒュッ」
妾たちの小さな身体では、子を成すことは出来ても……新たな命をこの目で拝むことは、とても難しい。妹分に限らず、出生時に母の命を奪うことが殆ど。それゆえに幹部は敬意を払われるのだ……子を産み落としても尚、生にしがみつき……次代の幹部に、息絶え絶えながらに最低限を教えてその
今は主様の加護で生存が保証されているため、大悦びでガキを産み散らかしているけども。代替わりも激しいのだ、母が耐えられても子が耐えられぬとも限らぬ……創り出された時には多種多様に地を埋め尽くしたという我らも、次第にその数を減らしていった。そして少しでも、希望を繋ぐため我らは幹部となった。次代に繋ぐために……いつか幸せを掴ませるために。そしてその悲願を、この妹は叶えた。
「そしてかわいいユニよ、良く聞いてたもれ? 妾たちは他の母無し子たちを、皆姉妹だと思っておるが……お主は特別よ。一番手の掛かる、どうしようもない妹じゃぁ」
「ご、ゴゼン! そのへんでっ! 我の親友が死んじゃうからぁッ!」
「殿下は黙っとれ、これは妾と妹の問題じゃぁ。まったく……いつもおどおどしよって。こちらから構ってやらねば、何も言わぬ……母上も親友の娘に冷たいのじゃあ。同じ屋敷で暮らすのじゃから、もう娘であろうが。まぁ……たまにお主が寝入った後に、こっそり枕をしっぽにすり替えていたがの? 妾の楽しみを奪いおって」
「妖狐族は本当にツンデレだな……」
「リルといい勝負よね。貴女だってうちの子たちに、文化侵略だーなんて言って護身術やら演奏を仕込みに来るじゃない」
「踊りと遊びは貴様の担当だからな。そちらの文化侵略も、我が氏族は楽しみにしている……私は無骨ゆえ、それぐらいしか出来ない」
何がクソ重妃じゃ笑わせる。馬鹿な妹が一人で抱く想いなどよりも、妾たち幹部が共に抱える想いの方が、ずっとずっと重いのじゃ……魔族は一人では生きていけぬ故に。終わりに向かい走り続ける所属を率いる我らは、仲間を決して見捨てぬし……万策尽きて儚い希望に縋る時には、その責任をきちんととる。幹部とは、こやつが思うよりもずぅっと重い役職なのだ。
「ミナモでよいぞ、堅苦しい。もはや真名など、あるじさまと家族が呼ぶ以外の意味など持たぬ」
「み、ミナモおねえちゃん……?」
「そう。ミナモとはな、『始原世界』の言葉で
「お、おねえちゃぁんっ! わたし、わたしぃ……!」
「よしよし、そう泣くでない……うおっヤベェ。なんじゃお主、何があったの?」
「犯人は貴様だよ」
そして万感の想いを籠めて、愛しい妹の髪を撫で……目を開いて映し出したこやつの姿は、わりと恐怖体験であった。皹の入った黒き角をばちばちばちばちと鳴らしながら、泣きじゃくるその顔面は完全に崩壊しており……狂喜の笑みと、血涙と鼻血とよだれで埋め尽くされておった。何なのこれ、妾が犯人? どうしたらいいのこれ。
「も、もう我慢出来ないッ……幸せにするッ! まずはミナモお姉ちゃん、貴様からだッ! わたしの愛から逃げられると思うなよ……! いいや足りぬ! 全員滅茶苦茶にしてやるッ……!」
「言動が完全に悪役ッ……!? ゆ、ユニ。落ち着いてたもれ?」
「あ゛ぁ゛ぁ゛ッ! あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ……!! バイと呼びなさいこの大好き過ぎるお姉ちゃんがッ! ユニレインって呼んだら酷い目に合わせるからね!? 他のお姉ちゃんたちもッ!」
「「「「「「ば、バイ……?」」」」」」
「ひぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ 耳がっ♡ 鼓膜が角が魂の底から味わうこれこそが愛っ……! この世界は愛に満ちているっ♡♡♡ ごしゅじんさまっ! みんな愛してッ♡♡♡♡♡ ふんぎゅっ♡」
そして妾は囚われた。魔王の巫女が自ら搾り出した、血と涙と鼻水と歓喜に満ちた絶叫じみた嬌声。それが主様をびしゃびしゃに揺らし……満面の笑みを浮かべた偉大なるお方は、縋りつく妹を優しく踏みつけて……黒き輝きを纏うその身から、噴出させた愛の鎖。うねうねと蠢くそれは……我らがもう愛の軛から永遠に逃れられぬことを示し、妾はおしっこを思い切りじょばじょばした。
◇◇◇◇◇
「んじゅちゅっ♡ んれろ♡ れろっはむはむ……♡ えへへ、ごしゅじんさま。きもちいーい?」
「ああ、素晴らしい……素晴らしいぞバイレインよ。これこそが男の本懐よ」
「とってもいい眺め……♡ みんな幸せそう♡ そうだよね、わたしたち魔族が幸せになるのは義務だもん♡ ちゅっ♡ ふぁぁ゛っ♡ わたしもとってもきもちいいっ♡」
「ぱ、ぱぱっ♡ ほぢほぢらめっ……♡ えるのあかちゃんべや、こわれッ……シコシコはもっとらめぇ゛ぇ゛ぇ゛っ♡♡♡
まずは頭。私と親友で重くて愛しい頭を掻き抱き、お膝に感じる重量感にうっとりして……そこから生えたうねうねとウネる触手が、たっぷりガキの素を詰め込んでもらったおなかの中をかきまぜて。赤ちゃん部屋を執拗に撫でまわして塗り付けるどころか、卵巣にまで絡みついてシゴき倒してぷりゅん♡ を強要してくださる優しさにおちちをびゅうぅっ♡ びゅうぅっ♡ とマゾアクメミルク飲み放題♡ する。
「そういえば見せておらなんだな……余にも角はある。まぁ貴様らの物と違い、ぷにあなで味わう通りだいぶ柔らかくはあるが」
「か、硬いよダンナぁ゛っ♡ それに一体何本……りょうほうずぼずぼらめぇ゛ぇ゛ッ♡♡♡♡♡」
指を延長して伸ばした物は、やはり動きも繊細らしい。両腕に一人ずつ抱き着いた二人が、ずりゅたぷぅっ♡ むに♡ むに♡ させて逞しい剛腕をパイズリするおちちを休めると……片腕の指はずぬるるるぅっ♡ ごっちゅんっ♡ ずぬるるるるるるぅ……♡ ずどぼっちゅんっ♡ と前と後ろのぷにあなでそれぞれストロークの違う淫音を奏で前後させその怠慢をピストンパイズリ叱責する。
「え、えへへおにいちゃんっ♡ メアそういうプレイはちょっとNGか……もォ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ぉ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
もう片方の腕は、どうやら少々欲張りさんらしい。腕を包んで垂れ下がるおちちをぎゅぅぅぅ……♡ と縛り上げて。クソほど密着度を増したそれの先端を、ぱくりと咥えた蛇の口みたいな触手。それがずりゅりゅッ♡ ずりゅりゅんっ♡ と乳先だけ振り回して夢魔の身体を前後させつつ、ごくごくとマゾミルクを堪能して雌牛絶叫搾乳パイズリレイプを継続する。
「んじゅちゅっ♡ じゅこっ♡ じゅここっ♡ ンブッ♡ …………ッ♡♡♡ …………ッ♡♡♡♡♡」
「お母様羨ましい……♡ ぱぱの雌肉ベッドさせてもらえるなんて♡」
「家族が増えるよ、やったねエル♡」
ご主神様のおしりの下で鳴る淫音が止み……ぼびゅるっ♡ びゅるびゅる……♡ と背中側から溢れて地面を濡らすミルクが、陛下がマゾアクメ気絶したことを示していた。びくんっ♡ びくっ♡ びくっ……♡ と痙攣する四肢が魅力的。ご主神様のおしりを顔面で。背中をおちちで支えつつ、赤ちゃん部屋でみっっっっっちり♡ ととぐろを巻いてさらに容赦なく挿入され続ける触手。さらにガキをたくさん孕めるように拡張してくれる心遣いに、感極まってしまったのだろう。
「お゛ひぃ゛っ♡ ほひぃ゛ンッ♡ かいぬしぃっ♡ きゃんっ♡ きゃんきゃンぬほぉ゛ッ♡♡♡」
「ぴょンぉ゛っ♡ お゛っお゛っ……♡ ま、まってぶりーだー♡ こし、ぬけちゃってるからぁ゛っ♡ おちちで跳ねさせるのやめッ……ほんぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡♡♡」
一匹は左右、一匹は上下。だっぱんだっぱんっ♡ ぶるんっ♡ ぶるぶるんっ♡ と乳先を咥える蛇口触手。それにおちちを振り回されてマゾ雌ダンスを踊り続けるわんちゃんとうさぎさん。犬は腰ヘコ踊りに失敗して、がに股の足を滑らせて爪先から伸びた触手に突き刺さり……兎はうさぎさん騎乗位の継続が困難と判断され、刺さったままの触手で奥まで貫かれる。仲良くボッコン♡ したおなかと、びぃぃぃぃんっ……♡ と高く掲げたV字脚ピンが魅力的。そのままおちちを残虐に振り回され、さらに激しい強制マゾアクメダンスに移行した。
「ふぉ゛ぉ゛っ♡ しっぽぉ゛っ♡ 卵巣と一緒にしこしこらめっ♡ おかしな癖ついちゃうのじゃぁ゛ぁ゛っ♡ ふぉ゛っ♡ は、はいらんっ♡ したのじゃぁ……♡」
「ふむ? やはり一つでは足りんか……ならば九本すべてに烙印を刻んでやろう。お姉ちゃんなのだ、いつでも在りし日のユニレインの気持ちを味わえるようにしてやらねば」
「ご、ごちゅごちゅやらっ♡ たまごっ♡ 妾のせっかく産んだたまご、潰さないで……んぎょぉ゛っ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ……♡♡♡♡♡」
「えへへぼすぅっ♡ オレ、ちゃんと潰したっ♡ だからオレのも潰し……んごぉ゛ッ♡ アギャァ゛ッ……♡♡♡♡♡」
「うわ、エッグい……我、想像しただけで泣いちゃいそう」
「トカゲの方のおねえちゃんは、完全に癖ついちゃいましたね♡ 幸せそう……♡」
触手に執拗にシゴき立てられる、おなかとしっぽ。シコシコともふもふしっぽがシゴかれるたびに、おきつねさまががくがくと何かに耐えようとして……また、初めての夜の私のように卵子を卵巣からシゴき出された。それをわくわくと眺めていたドラゴンが細いおなかを掴み……どっちゅんっ♡ と本来のおちんぽ様に勢いよくぷにあなをハメ込み、ご褒美に腹から生えた触手で無精卵を潰してもらい
「あれ……エイナ気絶してない?」
「耐久性が足りないおねえちゃんですね……じゃあ、わたしたちが手伝いましょう♡」
「う、うう……自分がされたらと思うと、ちょっと気が引けるけど……今逆らうと我が酷い目に遭わされる。我知ってる」
「物分かりの良い妹を持てて、おねえちゃん幸せです♡ はい、しーこ、しーこ♡」
「我、妹枠だったの!? 衝撃の事実過ぎるッ……!」
「ふぉ゛っ♡ やめっ♡ でるでるでるっ♡ しっぽで排卵するなんてそんにゃっ♡ うそなのッ……じゃぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡」
だってわたしに甘えてきてたし……思いつつ優しくミナモおねえちゃんのしっぽをシゴいていると、動揺のあまりか思い切り二本それぞれひっ掴みガッシュガッシュシゴく親友。その勢いにがくがくと身もだえして……びくぅんっ♡ と四肢を跳ねさせるおねえちゃん。もしかして……?
「おねえちゃん♡ 今、たまご
「だ、出しておらぬぅ……♡ しっぽシゴきで排卵するなんて、そんなの……ンヒィッ♡!?」
「ふぅん……妹に嘘、ついちゃうんだぁ♡ じゃあもっとシゴいても平気だよねぇ♡」
「や、やめるのじゃぁバイッ! そんなことされたらぁ……」
いやいやとナインテールを振りたくるたびに、愛しさがこみ上げる。それはまるで憎しみのようにどろどろとしていて……そうだ、私は怒っているんだ。あんなに重々しい愛を隠し持っていたのに、鈍い私の角は朧気にしか感じられなかった。許せない……おねえちゃんと、何より気づけなかった自分が。だから、角を失った私でもわかるようにする。もう二度と愛を取りこぼしてやるもんか。
「素直になれないおきつね様には、お仕置き♡ れろれろっ……♡ んべろれろっ♡ はぁむっ♡ じゅっぽっ♡ じゅぼぼっ♡ じゅぼぼぼぼぼっ♡♡♡♡♡」
「ふぉ゛っ♡ あひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ でたっ♡ でちゃったのじゃぁ゛っ♡ たっぷり
「うわぁ……指でもイかされかねない凄みを感じる」
「バイレインのパイズリフェラは極上だからな……しかも止めぬ限りは永遠に続ける気しかしない」
びゅうびゅうとミルクをぶっ掛けて、がっぱぁぁ……♡ とクソ重くて柔らかい拷問器具を開く。そして重すぎるそれに苦労しながらも、濡れてしおしおになったしっぽをたぷぅんっ♡ と挟み……ずりゅたぷっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅりゅっ♡ と一切の手加減無しでパイズリしながら、しっぽの身をしゃぶり倒す。私のパイズリフェラは、ご主神様を完全に満足させることが叶うのだ。おねえちゃんを悦ばせることなど容易い。
「んじゅちゅっ……♡ ふぅ。何個ぐらい出ました? おねえちゃん♡」
「わからぬぅ……♡ ご、ごめんなさいっ♡ 許して欲しいのじゃぁ゛っ♡」
「妹に敬語を使うなんて……姉自覚が足りないのでは? でもゆるします♡ えへへ、ミナモおねえちゃんだぁいすき♡」
「わ、妾助かった……?」
「親友の精神構造が、どうも我には理解できない」
「女心と秋の空とも言うが……余にも面白すぎて良くわからぬ。だがかわいいから良し」
ひとしきりコキ倒した後、おねえちゃんの様子を見ると……妹に対して許し乞いするなどという、不埒な行いをするほどに追い詰めてしまったようだ。私反省……おねえちゃんにはいつもかっこよく凛々しく居て欲しい。でもいぢめたい気持ちもある……そろそろ最高のシーンを拝まねば、角が破裂してしまう。
「じゃ、ガキを孕みましょうか♡ 今夜は寝れないごしゅじんさまの遺伝子まぜまぜ♡ ぷにあな攪拌時間無制限マンキツコース♡ たぁぁぁっぷり♡ ぷっちゅん♡ し尽くしてかわいい妹の妹を産み散らかしてください、おねえちゃん♡」
「ヒィッ……妾、こわれちゃう……♡」
「大丈夫です、ごしゅじんさまなら直せます♡ この時を待っていたんです……♡ きっと両角に愛しいエルとミナモお姉ちゃんのガキを抱き着かせながらごしゅじんさまに孕ませてもらえば、最高に幸せ過ぎて産まれてから世界の終わりまで幸せしか知ることのないガキが鬼ほど産めるに違いありません♡」
「何その奇習ッ!? 我が産むの禁じられてたのって、まさかそのため……?」
「ええ、そうですよ? おねえちゃんと妹の子供は、仲良しに育てたいんです。そのために符術もクソほど練習しました……今こそ、成就の時!」
そう……すべてはこのため。私はバイコーンだが、恐らく産むのはユニコーン。でも私は一本角のクソガキなんて恐らく愛せない……たまごをクソほど潰されたのも、恐らくそれに気づいていたご主神様の温かい心遣いだろう。だがご主神様に続く私の大好きランキング同率二位の二人のガキの重みを感じながら孕んだガキなら愛せる自信しかない。完璧な計画である。親友の受精卵を凍結処理していた甲斐があった……!
「あと、ガキは多ければ多いほどいいです♡ エルは……牙をシゴいたら排卵するようにしましょうか。十個ほど受精したのを確認したら、かわいい吸血ベビーを産ませてあげます♡」
「うおお、ぱぱっ! 我の牙今すぐ折ってッ! 我そんな面白い生き物になりたくないぃっ!」
「ワガママを言うものではない、娘よ……余もちょっと興味がある。そら烙印ッ!」
「あがァッ! ひぃん……ぱ、ぱぱが言うなら。我、牙で排卵するようになるぅ……♡」
「素直でよろしい♡」
「ひえっ……妾助からない」
素直じゃない
「バイレイン、早くしてくれまいか。余はそろそろちんぽが辛い」
「はぁいごしゅじんさまっ♡ じゃあ……頑張ってください、『ちんぽシゴ妃』♡ 愛を以て永遠にごしゅじんさまのおちんぽ様を、シゴき続けましょうね♡ んっ……♡」
「んぎょぉ゛ッ♡ んむ~~~っ♡!? ……ッ♡ …………ッ♡♡♡♡♡」
「我、バイのネーミングセンスも壊滅的だと思うんだぁ。妹娘たちの名前も、我が考えておかないと」
愛ある交わりはくちづけから。わたしはキスが大好きなのだ……正面から抱き着いて、二揃いのおちちをむんぎゅう♡ 潰し。ぐりぐりと額の角名残をおねえちゃんに擦り付けながら、どぼっちゅん♡ と私のクソ重体重加算して、愛しい姉の赤ちゃん部屋をおちんぽ様でおもいっクソ貫く。上げようとしたそのマゾアクメ嬌声すら逃さない。ぜんぶぜんぶぜんぶ私の物だ。
あとエル、後で貴様にもやってやる。むしろ全員やる……ぷにあなを洗って待っているがいい。思いつつ私はおねえちゃんのおなかがたらふく注がれた子種汁でボッコン♡ 膨らんだのを確認し。ぐぅり♡ ぐりぐりぐぅり♡ とクソほどねちっこく先行的お迎え棒で赤ちゃん部屋にかわいいガキの素を塗り込みながら、安全祈願を執り行った。えへへ、かわいいガキが産まれる予感しかしない。