もしも、ポケモン世界に常識を歪ませる能力持ちの男がいたら… 作:こんぺん
いよいよ本番描写に入ります。
「じゃあ今度はあの机を使うからね。」
俺は少し離れた場所にある大きめの机を指差した。
「わかりました!」
そういうとセレナは振り返って机に向かって歩き出した。
先ほど上半身を弄られてすっかり肉体は反応しているようだ。
股間から透明な愛液をポタポタと垂らし、床にしずくの跡を作る。
だが彼女自身は全くそれに気づいていない。
今の状態が普通であると認識しているからだ。
股を濡らした全裸にニーソだけの少女が、肉付きのいい尻をブルンブルン揺らしながら目の前を歩いている。
ごくりと生唾を飲み、その絶景を目に焼き付ける。
眼前の尻肉に目を奪われていると、セレナが立ち止まった。
「ここでどうするんですか?」
街中で知り合いに呼び止められたかのような自然な動作で振り返る。
下からこちらの顔を見上げる視線がより俺の股間をイライラさせる。
「この机に座ってくれるかい?」
「座るんですか?ちょっと高いですね…」
確かに大人の男性が使うのにちょうどいい高さの机だ。
少女がなんの台座もなしに座るのは厳しいかもしれない。
だがそれは当然わかっていた。
「じゃあ、ほらっ!」
「わわっ!?」
唐突に彼女の両わきに手を差し込み、そのまま持ち上げて座らせた。
「ありがとうございます、助かりました!」
「いいんだよ」
若干汗ばんでいた彼女のツルツルの脇の感触と温かみが手に残る。
「そこで体育座りできるかな?」
「えーっと…はい、大丈夫です!」
十分なスペースがあることを確認したセレナは、宙ぶらりんになっていた足を上に持ち上げて膝を折り、体育座りになった。
それによって、先ほど後ろで見ていた尻に加え、こちらもムチっとした肉感の太ももが強調される。
そして何よりも隙間から見える幼い少女の肉穴がよりその存在をアピールする。
このまま写真を撮っただけでも高値で取引できそうなアングルだった。
だがもう見るだけでは物足りない。
はやくその花園をめちゃくちゃにしてやりたい。
「じゃあそのまま足を開こうか。あ、測定の途中でいくつか質問するから正直に答えてね。それが”普通”だから」
「はーい♪(そうだよね、何でも正直に答えるのが常識だもん!)」
後ろに倒れないよう手を支えにし、セレナがゆっくりと足を自分の意志で開いていく。
抵抗する所を無理やりというのもまたそそられるものがあるが、いたいけな少女が「自分で」秘部を晒すのには敵わない。
「これくらいでいいですか?」
そういうとセレナは見事なまでのМ字開脚を見せつけた。
羞恥の感情など存在しない、全く躊躇なしのМ字。
服を着ていても女性なら恥ずかしさで出来ないであろう姿勢を、この少女はなんと全裸でやってのけた。
どんな芸術品でも表せないほどの美がそこにあった。
まだ誰も踏み入れたことのない領域への入り口。
美しいピンク色の肉壺がそこにあった。
見た目から明らかな誰の侵入も許していないであろう雌穴。
だがぴっちりと閉じているわけでもない。
年頃の女の子なのだから自分を慰める行為も経験済みなのだろう。
そこで俺は考えた。
直接聞けばいいじゃないか。
ここが力の使いどころだろう。
「綺麗にしてるんだね。自分で触ったりしてるの?」
「うん、お股さわるとフワーってして気持ちよくなれるから!」
純粋な笑顔からオナニーの経験を平然と伝えるセレナ。
「そうなんだ。あ、これからはお股じゃなくて”おま〇こ”って言おうね」
「はーい!」
純粋な笑顔は崩れずに言葉遣いだけがどんどん男を獣にするものになっていく。
そこからは、ただひたすらに「正しい」言葉遣いを徹底的に教え込んだ。
「このお豆さんを弄るのがとくに好きなの!」
「そこはクリトリスっていうんだよ」
「あのフワッてする感覚が好きなんですよねー♪」
「それはイクって言う感覚だね。」
・
・
・
そして数十分後…
「じゃあ教えたことを使って自己紹介してみようか。」
「えーっと、私はJ○なのにオナニーが大好きなどうしようもなく淫乱なメス豚です。私のおま〇こやクリトリスを好きなだけイジって立派な肉オナホにしてください。どう!?今のどうですか!?」
彼女は男に対しての最強の武器を身に着けていた。
「うん、文句なしだね。じゃあその通りにしてあげようか」
「やったぁ!」
「じゃあ、さっそく…」
そういって人差し指をゆっくりと近づけていく。
指先が触れると、チュプ…と粘液の音が部屋に響いた。
「んっ…」
小さく声をあげ、ピクッと身体を強張らせるセレナ。
そんな反応を楽しむように指を奥へと侵入させていく。
愛液ですっかり濡れそぼったナカをかき分けるようにゆっくりと進む。
「ん…はぁあっ…」
だんだんと彼女の声が熱を帯びていく。
とても経験のない少女だとは思えない。
やがて抵抗のある場所にたどり着いた。
この膣穴がまだ未開拓である証、処女膜だ。
破らないようにゆっくりと指を引き抜く。
「あ…ぁあっ…」
チュプっと引き抜いた後の肉穴は、寂しそうにヒクヒクと蠢いている。
「一度指でおま〇こを広げて見せてくれる?」
「はぁっ…は、はい…」
快楽によってとろんとした目でこちらを向き、両手の人差し指で自身の性器をくぱぁっと開いて見せるセレナ。
広げられた膣にはタラ―ッと垂れた愛液の橋ができていた。
「どう、ですか…はぁっ…はぁっ…」
「なるほど…もう少しほぐしておきましょうか」
かんがえているような動きをして愛撫を続行することを伝える。
「今度は、足はそのままで後ろに寝転がりましょうか。」
「はい…っ(あれ…測定だったよね?まあいっか、私の知らないやり方なのかもしれないし…)」
そういうとセレナは仰向けに寝転がる姿勢になった。
「よっと」
「えっ!?」
М字の形のまま足を持ち上げ、俗にいうまんぐり返しの状態にする。
そしてそのまま唇と肉弁を密着させ、音をわざと大きく立てて吸い上げた。
ジュルルルッッッ!!!
「んあああああっっっっ!!!」
突然襲ってきた快感にセレナは大きな嬌声をあげた。
鼻を近づけたことで女性器の独特の臭いがいっぱいに広がる。
奥からとめどなく溢れる愛液を啜り上げる。
さらに舌を膣穴に差し込んで内側への愛撫もくわえると、セレナはさらに体をビクつかせる。
ひとしきり味わったのでゆっくりと口を離し、様子をうかがう。
顔を両腕で隠してはいるが大きな目には涙が浮かび、だらしなく緩んだ口元からは唾液が垂れていた。
「ハァッ…ハァッ…」
激しい呼吸からどれほどの快感に襲われたのかが分かる。
ズボンのチャックをおろし、自身の肉棒を解放する。
すっかり受け入れる準備の整った彼女の膣口に先端をあてがい、一言告げる。
「じゃあ挿れるよ」
「あっ……は、はい…おねがいしm…」
ズブッ!ブチブチッ!
「ぃぎッ!?うあ゙ぁっ……!」
返事の最中に、遠慮なく処女膜を貫く。
しっかり濡らしたとはいえ、処女喪失の痛みに苦悶の表情を浮かべるセレナ。
「処女卒業おめでとう、セレナちゃん。」
「う…あぁっ…はぁっ…はぁっ…!」
答える余裕がないといわんばかりに、彼女は目で訴えかけてくる。
だが俺も我慢できないほどの刺激に襲われている最中だった。
はじめて異物を咥えこんだ彼女の膣穴は俺の愚息を痛いほどに締め付けてきている。
このままではすぐに果ててしまう。
「じゃあ動くよ」
「やっ、まだ待って!いま動いたら!んあ゙ぁ゙っ!」
ジュブッジュブッという音とともに愛液に鮮血が混じりあい、ピンク色になっていく。
亀頭にナカの感触がダイレクトに伝わってくる。
きつい締め付けだが逸物全体をねっとりと包み込んでくる。
まごうことなき名器だった。
注挿を繰り返していると余裕が出てきたのか、喘ぎ声が色気をまといだした。
「気持ちよくなってきた?」
「んっ……いや、そんなこと……」
「そっか、じゃあもっと動いてあげるね」
「え…ちょっとまっt…」
そういうとこれまでの浅いピストンから、最奥まで犯しつくす暴力的なものへと動きを変える。
「ん゙ぉ゙っ、それ、ダメッ、こえ、でちゃうッ」
かろうじて少女の声だったものが、快楽をむさぼる獣の声へと姿を変えていく。
「お゙、おぐっ、いいのぉっ、もっと、突いてぇっ!わたしのおま〇こぐちゃぐちゃにしてぇっ!」
先ほどの教育内容を活かし、雄の性欲を煽る。
限界を感じた俺はスパートをかけ、さらに最奥への攻めを強くする。
相手のことをたのオナホとして扱うかのような、ただ自分が気持ちよくなるための自分勝手で乱暴な動きでセレナの子宮口を肉棒で殴りつける。
パンパンと肉同士がぶつかる音がより激しく、大きくなる。
「あっあっ!イクっ!イックぅぅぅ!!!」
一際大きな嬌声をあげ、セレナが絶頂した。
同時に、己の中で煮えたぎっていた欲望の塊を、彼女の膣に解き放った。
ドクッ!ドクッ!ビュルルルッッッ!
「あぁぁっ…!!あついのがっ、ドクドクってぇ…!んはぁぁっ……!」
長い長い射精が終わる最後まで腰を引かなかった。
むしろぐりぐりとしみこませるように逸物を擦り付け続けた。
「お゙ほぉッ、おなか…もういっぱいなのぉっ…おちんぽでぐりぐりしないでぇっ」
最後の一滴まで射精しきると、ゆっくりと逸物を引き抜いた。
ぽっかりと空いた雌穴からは、収まりきらなかった精液がゴポッという音とともにあふれてきた。
「ぅぁっ…ぉ゙っ…!」
セレナはあまりの快楽に気を失ったようだった。
だらしなく股を開き、処女ではなくなった秘部から精液を垂らして。
出会ったときの純粋で活発な笑顔は、男を欲情させるアへ顔へと進化した。
初めてで中出しアクメを決める敏感な肉オナホが完成した瞬間だ。
・
・
・
「んぅ…。」
「お目覚めかな」
「…?…ハッ!ごめんなさい!気を失っちゃって!」
セレナはまだ余韻でおぼつかない両脚で立ち、こちらに頭を下げた。
もちろんまだ裸のままである。
「いいんだよ。測定は気持ちよかったかい?」
「はい、とっても!一人でオナニーするよりも何倍も気持ちよかったです!」
「そっか。またしたくなったらいつでもおいで。」
「いいんですか!?ありがとうございます!」
最低の申し出を彼女は満面の笑みで受け入れる。
「ああ、そういえば服のことだけど、どうも下着のサイズが合っていないみたいでね。今日は下着をつけずに帰った方がいいよ。体に合わないものをつけるのはよくないからね。」
「わかりました。じゃあそうします!」
そういってセレナはノーブラ・ノーパンのままスカートとトップスを着た。
ぴっちりとした黒のトップスは服越しでも乳首の存在を、丈の短いスカートは秘部の存在を強調していた。
このまま外を出歩けば間違いなく物陰に連れ込まれてレイプされるだろうといった格好になった。
「じゃあ最後に写真でも撮ろうか。」
「いいですね!」
・
・
・
「じゃあ撮るよー。笑って―」
「はーい!」
パシャッ!
「今日はありがとうございました!また私のおまんこ気持ちよくしてくださいねー!」
とんでもないセリフを口にしてから彼女はこちらに手を振り、パタパタと去っていった。
愛液が滴る太ももとムチムチの尻を見せつけながら。
彼女を見送って手元のスマホを見る。
そこには笑顔でスカートを捲り、ぐっしょりと濡れた秘部を晒したセレナの姿があった。
家に戻り、写真をプリントすると、それを彼女が身に着けていたブラとパンツと一緒に、大切にしまい込んだ。
さて、次は誰を犯そうか。
セレナ編をご覧いただきありがとうございます。
ポケモンはたくさんかわいい子がいるので迷いますね…
次は誰にしましょうかね。
追記:たくさんのお気に入り登録ありがとうございます!
これからも拙い文章ですが書いていこうと思うので応援の程よろしくお願いいたします。
感想などもいただければモチベがあがるので良ければお願いします!
あともしリクエストなどあれば送って頂いて大丈夫です。
出来るだけ書いていくつもりですので…。
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