もしも、ポケモン世界に常識を歪ませる能力持ちの男がいたら… 作:こんぺん
メイちゃん完結編です。
何とか書ききることができましたのでもしよければ読んでいただけると嬉しいです。
口での強引な奉仕を終えた後、俺とメイはベッドの上へと場所を移した。
そしていよいよ本番をしようと思っていたのだが、ここで一度シャワーを浴びることにした。
というのも数秒前まで行為の真っ最中だったこともあって、メイの顔は精液や彼女の唾液でグチャグチャになっていたのだ。
必要なのはメイの処女穴だけで顔は見なくてもいいかもしれないが、せっかくならきれいな状態で快楽に歪む顔を拝みたい。
「その前にシャワー浴びようか。そんな顔じゃせっかくの性処理が最後までできないからね。」
「は、はい...」
そしてそのまま二人同時にバスルームに入った。
行く途中、目の前でプルンプルンと男を誘う安産型のデカ尻をみて今すぐにでも突っ込んでやりたくなったが、とっておきは最後まで残しておこう。
「顔だけ自分で洗ってね、体は俺が
「わかりました!ありがとうございます!(まさか身体まで洗ってくれるなんて...
そしてそのままメイは指示された通り顔を洗い始めた。
汚れがお湯に流され、元の穢れを知らなそうな年相応のかわいらしい顔へ元通りになった。
「よし、じゃあ体洗っていくから。こっち向いて姿勢は立ったままで。あ、
「は、はい...?(声?ただ体を洗うだけなのに声なんて...)」
言葉の意味が理解できずにいるメイ。
そんな彼女の年齢不相応の巨乳を、ボディソープまみれの両手でいきなり揉みしだいた。
「あぁっ!?(なに!?っ...!)」
どこまでも指が沈んでいきそうな弾力に感動しつつ、胸全体をほぐしていく。
「さっきも言ったけど
「はっ、は゛っいっ♡!?」
喉奥から発されるメイの喘ぎを聞きながら、胸全体を愛撫していく。
フワフワの乳房からすっかりカタくなった桃色の乳首まで徹底的に苛め抜いていく。
「は♡♡っあ♡んっんっ♡」
たまに脇の下の乳腺を刺激しつつ、より敏感なエロ乳になるよう、感度の開発も同時に行う。
すると数分もしないうちにメイの身体が小刻みに震えだした。
「んっっ!いっっく♡ぅっ♡」
そしてついに胸だけで絶頂。
足に力が入らない状態でも、言われた通り必死に姿勢をキープしようと耐える。
泡まみれの肉体で必死に快楽の波を受け止め続ける。
「は♡…♡あ…っあぁ♡…ぁ…っ(イ…イっちゃった…おっぱいだけで…)」
少し落ち着いてきたのか、呼吸が普段通りに近づいてきた。
「うんうん、声も出せて良かったよ。じゃあもうちょっと洗うから。(ま、声は
「へ…え…?(もう…ちょっとって…?)」
これで終わったと勘違いしているメイはまた困惑の声を上げる。
しかし、今はただ上半身を洗っただけ。
もちろん下半身も洗わなくてはいけないだろう。
俺は追加の石鹸を掌に大量に出し、両手になじませて軽く泡立てた。
二チュニチュと粘り気のある音が立つ。
そしてその手をメイの未発達なま〇こへと伸ばし、そのまま全体を撫でるように動かした。
「あ゛あっっ♡゛゛!んっんんっ゛!はぁ゛ぁぁ!いっっ!(いやっそこぉっ!なでないでぇっ!)」
散々焦らされた恥丘への愛撫。
メイは突然の強烈な快楽にさらなる喘ぎ声を出す。
言葉を紡ぐこともできず、喉からは卑猥な悲鳴のみが発されていた。
そんなことは気にも留めることなく、俺はメイの股を刺激し続ける。
薄い陰毛とこすれ合い、ボディソープがより泡立つ。
彼女の体温とぬるぬるとした感触を掌全体に感じながら擦るスピードを上げる。
「ほら、気持ちいい?ちゃんと自分で言って。」
「はいぃ゛っ゛!気゛持♡ち゛ぃっですっぅ゛っ!」
何とか意味の分かる文章を喘ぎ交じりで伝えるメイ。
すでに絶頂寸前の様相だが、俺はさらに責めを続ける。
「じゃあもっとキモチよくしてあげようか。」
いままで全体を擦るようにしていたものから、膣内のピンポイントを刺激するものへと責め方を変える。
まずは一番細い小指をゆっくりと挿れていく。
メイの膣内があまり濡れていなかった場合を想定しての小指だったが、それは杞憂だったようだ。
彼女の肉壺は俺の指を待っていたと言わんばかりに咥えこみ、数秒でトロトロの愛液まみれにしてしまった。
中はやけどしそうなほどに熱く、メイの体温がダイレクトに伝わってくる。
そんな状態で俺は自身の小指を細かく動かした。
「ん゛ぃ♡っ ゛♡あ゛゛ぁぁ ♡♡はっっ゛! 」
するとすぐにメイは分かりやすく反応し、入ってきた小指を逃がすまいと締め付けてきた。
一番細い指でこの乱れ様。
これをもっと太くしたらどうなるのか。
そんな期待感をそのままに、俺は一度指を引き抜いた。
「あぁ……っは♡♡…あっ…♡(あっ…ぬけちゃう…っ♡)」
名残惜しそうな声を上げるメイ。
顔を見ると先ほどの少女の顔はそこになく、性欲に脳内が支配された一匹のメスがいた。
今すぐにでも犯してくれと懇願するような表情。
そんな顔をされたらもうこれ以上の愛撫などいらないことが分かった。
「流すぞ。」
俺はすぐにシャワーで石鹸を洗い流し、水浸しの体も拭かないままメイの腕を強引に引っ張った。
「来い。」
「きゃっ!」
強い力で手首を引かれたメイは小さく悲鳴を上げたが、そんなことはもうどうでもいい。
今すぐにでもこのメスを犯さなくては俺の精神がおかしくなってしまう。
メイをベッドに放り投げ、その上に覆いかぶさる。
放り投げられたメイは尻を上げた四つん這いに近い姿勢だった。
「ケツを上げてそのまま動くな。」
「は、はい…」
俺の鬼気迫るような様子を見てメイが少しおびえたような声を漏らす。
が、俺の命令に従って形のいいハリのある桃尻を俺に差し出す。
穴を散々ほじり倒したこともあって、メイのま〇こはすっかり出来上がっていた。
水滴とともに肉穴から透明の液体がとろりと垂れる。
そんな極上のメスをこれから食い荒らすのだ。
俺は自分のち〇こをその穴にあてがった。
もちろんゴムなどつけない。
性処理道具にそんな配慮は必要ない。
ここにいるのは、ただ俺が精液をコキ捨てるための肉穴なのだから。
「あ……っ♡(いよいよなんだ…
いよいよ訪れる本番に期待の声を漏らすメイ。
事後のことなど全く気にもしていない。
彼女はただ、目の前の快楽を貪りつくさんとする一匹のメスとなっていた。
「今からお前を性処理道具にしてやるからな。」
そう耳元でつぶやく。
「はい…おねがいしm」
懇願するメイの言葉を遮るように、俺は自身の逸物をメイの処女穴に突き入れた。
ズプゥッ!ブチブチッ!!!
「ん゛゛!あ゛ぁ゛ぁぁぁ゛ぁ゛ぁ゛!あ゛゛ぁ゛!あ゛゛゛ぁ゛゛!」
獣の叫びにも似た声と共に、メイは心の準備もできぬまま処女を散らした。
「くぉっ…!」
まず感じたのはメイの処女を奪ったという優越感。
そして次はその圧倒的な締まり。
愛液が溢れるほどに濡らしたと思っていたが、最奥は当然全くのノータッチ。
奥へ奥へと逸物を突き入れるごとに強烈な締め付けと肉ヒダの刺激に襲われる。
「はあぁ…かはっ!がぁ゛っ!(はいッ…てる…っ!)」
メイはというと痛覚と快楽で頭がグチャグチャになり、金魚のように口をパクパクさせていた。
これでは楽しむものも楽しめない。
俺は数分間、入れたままの体勢でじっと動かなかった。
するとメイも痛みが落ち着いてきたのか荒い呼吸が収まりはじめた。
それを見て俺はゆっくりと腰を動かす。
「あぁっ!あぁ…っ!あ…♡!」
メイも快楽を感じる余裕が出てきたようで、甘い声を漏らしだした。
その証拠に膣内の愛液量もより増したように感じる。
もう遠慮は必要ないと判断した俺はメイの腰をつかみ、本気のピストンで最奥を責める。
「おぉ゛♡♡おっぉぉっ!ほっお゛ぉぉ゛゛っ!ん♡んっ!」
腹の奥から押し出すようにオホ声を上げるメイ。
絶頂が近いのか膣内の締め付けが強くなってきた。
「一番…奥でっ…射精すぞっ…!」
そう言って少女の生膣に中出し宣言をする。
「はいぃ゛っ!射精っして゛っ!私の!ぉ゛っ!おま〇こにぃっ゛!」
それを聞いて、指示していない中出し懇願をするメイ。
1〇歳のチン媚びセリフを聞いて我慢できるはずもなく俺はメイの子宮に亀頭を押し付けた。
それと同時に手でくびれた腰を引き寄せ、一滴たりとも漏らさずメイの子宮内めがけて射精した。
ドピュルルルルルルッ!!!
「お♡♡っぉ゛゛ぉ♡っぉぉぉ゛っ!おぉっ゛ぉ♡ぉ゛っ!」
ドクドクという効果音を立て、大量の白濁液がメイの膣内に解き放たれた。
二度目の射精とは思えないほどの精液がメイを孕ませようと懸命に泳ぐ。
それらを、もう入りきらないのではないかという量の子種を、その幼い体は聖母のようにすべて受け止めようと飲み込み続ける。
外側から見てもメイの子袋はポッコリと膨らんでおり、濃厚な種付けをされたことは誰の目にも明らかだった。
「あっ♡……っ♡はっ♡せーし…♡いっぱぁぃ…♡♡♡」
メイも自身の膣内に注ぎ込まる感覚に恍惚とした表情を浮かべる。
すべて射精しきった俺はゆっくりと淫猥な肉穴から逸物を引き抜いた。
その数秒後、どうしても収まりきらなかった白濁液がゴポォッとメイの雌穴から流れ出した。
数時間前まで処女だった肉穴はすっかり変貌し、男に蹂躙を尽くされた肉便器へと進化を遂げていた。
俺はベッド近くに置いていたスマホを手に取り、絶頂の波がまだ収まらず痙攣するメイにカメラを向けた。
「おーい、
「あぇ?そ、そうれした…♡ぁい…♡」
呂律も満足に回らない中、懸命に指示に従う。
バックの体勢から少し身じろぎし、芸術的なまでのM字開脚でこちらに目線をおくる。
そして、男を知ってすっかり変貌しきった生中直後のま〇こをくぱぁっと開き、半開きの口で精いっぱいの笑顔を作った。
卑猥な桃色をした肉壺から大量の精液を垂れ流しながら。
数分後…
俺たち二人はホテルの入り口にいた。
周りはすっかり暗くなっており、人通りは全くない。
「じゃあね。メイちゃん。
「はいっ!また!」
元気に返事をするメイ。
最初ホテルに入った時からは想像できないほどのはじける笑顔をこちらに向けた。
服装もホテルに入った時から
そのわけは、行為後のメイにいくつかの常識改変を施したためだ。
それは大きく分けて三つ。
1、性処理道具は俺と親友以上の関係である。
これはコミュニケーションを円滑にするため。
2、行為のことは決して誰にも言わない秘密である。
これは周囲の人間にばれないようにするため。まあ俺の能力があればどうとでもなるのだが念のためだ。
そして三つ目は…
「メイちゃん、別れるときはどうするんだっけ?」
「あ、そうでした!」
そう言ってメイはなんの変哲もない住宅街の道路でガニ股になってプリーツスカートの隙間から自身のま〇こをくぱあっと開いた。
そして…
「
と品性のかけらもないドスケベ宣言をしてきた。
そう。
三つ目は、俺の前でだけ貞操観念を無くすというものだ。
メイは俺の前でだけ平然と淫語を話し、俺とセックスすることを何よりも喜ぶド変態になるのだ。
先程の一部変わった服装とは、黒タイツと水色のパンツをはいていないことだった。
「よしよし。それじゃあね。帰り道誰かに襲われないように気を付けるんだよ。」
「大丈夫ですよー!私はお兄さん専用の肉オナホですからねっ!」
そう言ってノーパンの彼女は駅の方へ走っていった。
連絡先も当然交換してあるのでいつでも呼び出せる。
さて、次は誰を襲おうか…
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