転生ミノタウロスのボテ腹花嫁〜美の女神イシュタル 作:オッパイは正義マン
「も……もう犯さないでくれ……❤❤❤❤……こわれ、る……❤❤❤❤❤」
すさまじい絶頂感の余韻で身体をビクビクさせながら、美の女神イシュタルは必死に言葉を絞りだす。
女神イシュタルは、ベル・クラネルにちょっかいをかけ美の女神として自身と並ぶフレイヤを激昂させた。その結果イシュタルはダンジョンのミノタウロスの孕ませ花嫁になるようフレイヤに結婚させられていた。
イシュタルを花嫁として貰ったミノタウロスはダンまちの世界にミノタウロスとして転生された転生者だった。
このまま犯されイカされ続けたら、完全に身も心もミノタウロスの孕ませ花嫁として堕ちてしまう。
四つんばいで何とか逃げようとするけど、まともに身体が動かない。
涙目のイシュタルを見たミノタウロスは、何も言わなかった。無言でニヤニヤと嗤い、極太の肉棒を秘裂にあてがう。
「ま、待ってくれ……❤❤❤❤許して……❤❤❤❤❤❤あふうううううううう……❤❤❤❤❤❤❤」
硬く熱い肉棒を後ろから一気に奥まで挿入され、甘い寒気が体じゅうに広がる。あっという間に脳裏は白濁してしまい、甘い吐息が自然にもれる。
あまりにも気持ち良すぎて、うまく呼吸できない。陸に上げられた魚みたいに口をパクパク開閉させる。
「……ああ……❤❤❤❤❤動かないでぇ……❤❤❤チンポグリグリしないでぇ………❤❤❤」
頭がおかしくなりそうな快感が全身を駆けめぐった。
ミノタウロスの長大な肉棒が、ジュブジュブと濡れそぼった秘肉をかきわける。そのたびに恥ずかしい嬌声を上げ、秘肉でミノタウロスの分身を食いしめてしまう。
「ううん❤❤❤❤ あっ…❤❤❤❤…ああ……❤❤❤❤あぁんっ……❤❤❤❤❤ はああ……❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤ああ……❤❤❤❤❤はううう……❤❤❤❤❤❤❤」
乱暴に抜き差しされて、意識がボーっと甘く朦朧としていく。汗みずくの身体をオナホみたいに手荒に扱われつづける。
浅いところで焦らされると、より強い快感を求めて腰を揺らしてしまう。一気に根元まで押し入れられると、甘ったるい悲鳴を上げてしまう。
「お前と俺の子供なら、かなり強いだろうな。絶対に孕ませてやる」
「だ……だれ、が……❤❤❤❤ミノタウロスの赤ちゃん、なんか……❤❤❤❤くうう❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤❤ やっやめ…❤❤❤❤❤…むね……ふああああぁあ……❤❤❤❤❤」
「このデカいエロ乳をもっと大きくして、母乳がビュルビュル出るようにしてやるよ」
ミノタウロスが背後から覆いかぶさってきて、イシュタルの褐色巨乳を荒々しく揉みしだく。本来なら苦痛だけだろうけど、ミノタウロスの体液で発情状態にあるイシュタルは被虐の官能一色だった。
ほとんど嫌悪感は感じず、ものすごく気持ちいい。
獣みたいに四つんばいで陵辱されているもあって『オスに征服されている』という感覚が凄い。恐ろしく心地いい。
いつも男を手玉に取り魅了してきたイシュタルは転生ミノタウロスに魅了されていた。