※この作品はR-18です。

転生ミノタウロスのボテ腹花嫁〜美の女神イシュタル   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

 

 

 ミノタウロスの卵を出産し続け、軽く50匹を産み、ミノタウロスの花嫁の首輪をつけているイシュタルは、力強く秘肉をえぐられて数回目の絶頂に達した。下腹部は大きくふくらんでいて、ミノタウロスの赤ちゃんを赤ちゃん部屋に大量に孕んでいるのが一目りょう然だ。

 

 

 

 

「はぁっ……❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤❤❤はうううう……♪❤❤❤❤」

 

 

 

「どうだ、出産しながら尚も犯されるのは」

 

 

「い……いい、です……❤❤❤❤旦那様に何匹も出産させられるのぉ❤❤❤❤❤ああ……❤❤❤旦那様のオチンチンいいの……❤❤❤❤気持ちいいのぉ……❤❤❤」

 

 

 

一段と大きくなった乳房から母乳をビュルビュル噴き出しながら、すさまじい快感にヨガリ泣く。

 

 

 

 

その母乳を乳を引きちぎらんばかりの勢いで夫のミノタウロスに吸われている。

 

 

「あああああ❤❤❤❤❤❤ すっすご……すごいぃいい……♪❤❤❤❤ もっと……ああ……❤❤❤❤もっとぉ……ミルク吸ってぇ❤❤❤❤あああああ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

恐ろしく強大な快感の連続で、身体がバラバラになりそうだ。激しく甘美な興奮が全身を支配し、心身を揺さぶっている。

 

 

 

 

イシュタルを抱いているミノタウロスは、背後から大きな手を伸ばしてイシュタルの爆乳をもみしだく。

 

 

 

「ふわああぁああ❤❤❤❤❤ でっでる♪ ❤❤❤❤❤おっぱい、でちゃ……❤❤❤❤❤❤ああぁああああああーーーーーーーーーーー♪❤❤❤❤❤❤」

 

ブビュッ!❤❤❤❤❤ ドピュッ……❤❤❤❤❤ビュルルッ……❤❤❤❤❤ビュルルルゥッ……!❤❤❤❤❤

 

 

 

波打つ爆乳から放たれた大量の母乳。

 

 

 

 

「ジュゾゾ!!❤❤❤❤ああ甘えな。イシュタルのミルクは………❤❤❤じゅぞぞ……❤❤❤❤ゴクッ………❤❤❤ゴクッ………❤❤❤❤」

 

 

 

「あん❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤ミルク吸われてイグぅぅぅぅ❤❤❤❤ああああんんんん…………❤❤❤旦那様ああああ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

開きっぱなしの口から意味不明の喘ぎ声とヨダレをたれ流し続ける。

破滅的な快感におびえていると、そっとミノタウロスが優しく手を握ってくれた。

 

 

すがる思いで手を握りかえすと、ミノタウロスはギュッと優しく抱きしめてくれた。

 

 

 

「~~~~~~~♪❤❤❤❤❤❤ ~~~~~~~❤❤❤❤❤ ~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤」

 

声にならない声で絶叫し、裸身をのけぞらせる。何度目かの痙攣の時に生暖かい液体と大きなモノ――とてもイシュタルの胎内に収まっていたとは思えない――が、ゆっくり這い出した。

 

 

 

 

ブビュッ!❤❤❤❤❤❤ ドピュッ……❤❤❤❤ビュルルッ……❤❤❤❤ビュルルルゥッ!❤❤❤❤ ビュルルルゥッ!❤❤❤❤❤ ドピュピュッ…❤❤❤❤…ビュルル、ビュブッ……❤❤❤❤❤ビュルルルルルゥッ……!❤❤❤❤❤

 

 

 

ミノタウロスの腕の中で、小さな身体を何度も何度も痙攣させる。激烈な快感に気絶と覚醒をくり返した。

 

 

 

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