※この作品はR-18です。

転生ミノタウロスのボテ腹花嫁〜美の女神イシュタル   作:オッパイは正義マン

4 / 9
第4話

 ミノタウロスの、人とは異なる牛面がイシュタルの顔前へと迫り、口吻が交わされる。

 

「んっ、❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤ちゅぷっ♥❤❤❤❤ あむ❤❤❤❤、ふぅ、❤❤❤……ふむぅうっ❤❤❤❤❤、ン、……ぢゅぷぅ♥❤❤❤❤❤ レロッ、❤❤❤❤ちゅぷっ♥❤❤❤❤ ちゅぱぁ♥ ……んぶっ!?❤❤❤❤❤ ごぶっ、ふご、ほごぉおおおっ❤❤❤❤♥」

 

 

 

 

 ミノタウロスの舌は長い上に分厚く、イシュタルの倍以上はあった。イシュタルの口腔は彼の舌によってみっちりと喉まで塞がれ、そのままずりずりと隙間無く蹂躙、制圧されてしまう。

 

(こっ、こんな口づけが……この世にあったなんて……ぇ❤❤❤旦那様の獣臭い口が広がってぇ❤❤❤)

 

 イシュタルの常識を覆す猛烈な獣接吻はさらに続いた。口蓋も咽頭も歯茎の裏も表も全てをヌロヌロと熱烈に舐り回されて、イシュタルは呼吸困難になる寸前までミノタウロスを受け入れ続けた。

 

 

 

 

「ふぶぅ❤❤❤❤、……んぶっ❤❤❤❤❤、ほぶぅうはぁああっ❤❤❤❤❤♥ ……はぁ、❤❤❤❤はぁ♥❤❤❤❤ ……ンッ❤❤❤❤♥」

 

 

 

 

 

 

「…イシュタルッッッ…❤❤❤❤ふぅ❤❤❤❤❤ふぅ❤❤❤イシュタルは俺の番だ………❤❤❤イシュタルには他のオスにくれてやらん!!人間にもモンスターにも神にもなあ!!」

 

 

 ミノタウロスのなかでイシュタルへのどす黒い愛慾が湧いていた。イシュタルのボテ腹ヘソの下あたりに淫紋を施した。これ程の極上のメスは他にいない。フレイヤが美の女神だとしてもミノタウロスはイシュタルが一番ドスケベ美女だと。

 

 

 

 

 イシュタルを抱え、ミノタウロスは立ち上がるとイシュタルの身体は宙に浮きぷらーんとぶら下がる。たらたらと秘裂からミノタウロスの精子が滴れ落ちていく。力が入らず、ミノタウロスにされるがまま、イシュタルの唇に、再度ミノタウロスの唇が吸い付いて、またも野太い舌が内も外も滅茶苦茶に舐め回し、挙げ句の果てに唾液を啜っていく。

 

 

 

 

 

「ふぅ❤❤❤❤❤、はぷぅ❤❤❤❤むちゅぢゅぅうっ❤❤❤♥ ぢゅるるっ♥ ずちゅっ❤❤❤、ぢゅぶぶ❤❤❤❤❤、ぢゅぼぼぼ❤❤❤❤❤ぼぉおん~~❤❤❤❤❤~~ンンッ❤❤❤❤♥ ぬぷ、ぬぽぉおおっ♥❤❤❤❤❤んぐっ❤❤❤❤、はぁ、❤❤❤❤あむ❤❤❤❤❤、むぅううン❤❤❤はぁあああっ❤❤❤❤♥ ……あっ❤❤❤❤❤、う……❤❤❤❤❤はふっ、❤❤❤❤❤ふぅ、❤❤❤❤は、あぁ♥❤❤❤❤はぁあああ❤❤❤❤ああああ❤ああああ❤❤❤❤はふぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「……イシュタルは俺の番で、このダンジョンで一生俺の卵を産みまくるんだよな?他の雄には絶対に媚びるなよ?」 

 

 

 これでわかったか、とばかりの怒濤の口吸いに、淫紋を施されたイシュタルは真っ赤になってコクコクと頷くしかなかった。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。