転生ミノタウロスのボテ腹花嫁〜美の女神イシュタル 作:オッパイは正義マン
イシュタルのウシ乳を鷲掴みにすると体が僅かに震え、唇の隙間から甘い声が漏れ出した。
「んふっ❤❤❤❤ おっふ❤❤❤❤ はふぅ......❤❤❤❤んぁっ❤❤❤
おっ❤❤❤❤おほっ❤❤❤❤ おほぉっ❤❤❤❤❤ そ、そんな❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤❤
乱暴に揉んでは、んひぅっ❤❤❤❤❤ ぅほっ❤❤❤❤❤
うっほ❤❤❤❤❤おほっ❤❤❤❤❤ んっふぅ❤❤❤❤❤」
特大ウシ乳を一揉みする度に、イシュタルは蕩けた喘ぎ声を溢れさせ、体をビクビクと震わせた。
我が物顔でウシ乳を弄ぶこちらに対し、イシュタルは抵抗も責める事すらもせず、与えられる快楽を受け入れている。
「んっ❤❤❤❤❤ んっ❤❤❤❤ んっ♡ んっ❤❤❤❤ んっふぅ...❤❤❤❤❤❤......だ、旦那様..❤❤❤❤❤んむぅっ❤❤❤❤❤」
乳揉みを止め、呼吸を整えた彼女の唇を強引に奪ってやると、夫に媚びきった甘い鳴き声を上げた。
「ぶぢゅうぅぅぅぅ...❤❤❤❤ んぇろっ❤❤❤❤はむっ❤❤❤❤❤❤
じゅぢゅぢゅぢゅぅぅ...❤❤❤❤❤ んっぢゅぅぅ❤❤❤❤
ぇろれろれろっ❤❤❤❤ ぶっちゅぅ❤❤❤❤❤ 」
ミノタウロスの専用女神エロ舌をねじ込むと、彼女は積極的にこちらの舌と唇を舐めしゃぶり、淫らな水音を響かせる。
軽く口内を舌でなぞると、イシュタルは再び体を震わせて鼻息を荒げ、腰を控えめにヘコヘコと振り始めた。
「んっぢゅぅぅぅうぅうぅ....❤❤❤❤❤❤..ぢゅぷぁっ❤❤❤❤❤❤
...はぁ❤❤❤❤ はぁ❤❤❤❤❤ はぁ ❤❤❤❤ はぁ❤❤❤❤❤......んふっ❤❤❤❤❤」
名残惜しげに唇を離し、彼女は息がかかる程の距離でこちらを見つめてきた。
熱っぽい吐息を漏らして瞳を潤ませ、発情しきったメス顔に、夫を誘う淫靡な笑みを浮かべている。
軽く口内を舌でなぞると、ミノタウロス専用イシュタルは再び体を震わせて鼻息を荒げ、腰を控えめにヘコヘコと振り始めた。
「んっぢゅぅぅ❤❤❤❤ぅうぅうぅ......❤❤❤❤❤ぢゅぷぁっ❤❤❤❤❤
...はぁ❤❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤ はぁ❤❤❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤❤......んふっ❤❤❤❤❤」
「さあ、愛する我が妻よ………今宵も種付けするぞ。」
名残惜しげに唇を離し、彼女は息がかかる程の距離でこちらを見つめてきた。
「はい………❤❤❤❤旦那様………❤❤❤❤イシュタルはいつでも出産可能の旦那様好みのエロ妊み女神妻です❤❤❤❤んふぅ…………❤❤❤❤❤今宵もしっかり種付けしてくださいませ………❤❤❤❤今宵で丁度100匹目の出産です❤❤❤」
イシュタルの言う通り、あれからも夫に種付け交尾をしまくり、有に100匹を超えようとしていた。
「数など問題ではない。いかに俺がお前を愛しているかが重要で、イシュタルもどれだけ俺を愛しているか試してやるからな。」
「私の心は旦那様のものです…❤❤❤❤旦那様を愛していますから抱いてくださいね❤❤❤❤❤」