転生ミノタウロスのボテ腹花嫁〜美の女神イシュタル 作:オッパイは正義マン
膨らんだ乳輪を弄くりながら顎を引っ掴んで強引に接吻し、ぽってりとした唇に舌をねじ込んでやると、牛化したイシュタルは大量の嬉ションを股間からぶち撒けた。
「んちゅッ❤❤❤❤❤❤むちゅッ❤❤❤❤......んぇろれろれろッ❤❤❤❤❤❤ぇろれろれろれろぉぉぉ〜〜〜んッ❤❤❤❤❤❤❤んぢゅ❤❤❤❤❤んぶっぢゅぅぅぅぅ〜〜〜❤❤❤❤んッ❤❤❤❤❤んぇろぉッ❤❤❤❤❤ぇろれろれろッ❤❤❤❤んっぢゅうぅッ❤❤❤❤❤」
もう取り繕う事すら忘れたのか、牛嫁イシュタルは積極的に舌を絡ませながらこちらに抱き着いてウシ乳を押し付けてきた。
牛嫁イシュタルは鼻息を荒げて瞳を潤ませ、尻肉が波打つほどに激しい交尾欲求剥き出しの腰ヘコダンスを繰り返している。
「ぶぢゅるるるるるッ❤❤❤❤❤んぢゅるるるッ❤❤❤❤❤❤んぶっぢゅぅぅぅぅ〜〜ッ❤❤❤❤❤❤ ......んぷぁッ❤❤❤❤❤❤❤」
喉を鳴らしながら唾液を嚥下した牛嫁は名残惜しげな表情で唇を離し、ゆっくりと呼吸を整え始めた。
「はぁ..❤❤❤❤❤❤.はぁ...❤❤❤❤❤はぁ...❤❤❤❤❤はぁ...❤❤❤❤はぁ......っ❤❤❤❤❤❤んっふぅぅ❤❤❤❤❤❤ぅ〜〜〜......❤❤❤❤アッ❤❤❤❤❤❤......❤❤❤❤❤も、もう...旦那様ったら❤❤❤❤❤悪戯が過ぎ......へっ???❤❤❤❤❤」
悪戯という事で片付けようとしている牛嫁の腕を掴んで壁に手を突かせると、イシュタルは怪訝な面持ちでこちらへと視線を向けた。
「あの、旦那様 いったい何─❤❤❤❤❤❤いひぃんんんんんんん❤❤❤❤❤」
スパァン‼︎❤❤❤❤❤
「おら仕置きだイシュタル!!!!そのデカ尻をオレに寄越せ!!!尻たたきしてやる」
「あ゙ぉ゙ッ!?❤❤❤❤❤!!?❤❤❤❤❤」
ブシュッ‼︎❤❤❤❤❤ブシュブシュブシュッ‼︎❤❤❤❤❤❤❤
突き出されたデカ尻に平手を落とすと、イシュタルは全身をビクンと震わせて股間からアクメ汁を噴き出した。
バチンッ‼︎❤❤❤❤❤バチンッ‼︎❤❤❤❤❤ バチンッ‼︎❤❤❤❤バチンッ‼︎❤❤❤
「おらおら!しっかり泣けッッッッ愛妻よッッッッッ❤❤❤❤牛尻叩かれて鳴けッッッッ❤❤❤❤❤」
「ん゙ぬ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙❤❤❤❤❤ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙ッ❤❤❤❤❤!?!!?❤❤❤❤❤❤」
ブシュッ‼︎❤❤❤❤❤ ......❤❤❤❤❤ブピッ!❤❤❤❤ ブッビィィィィィッ‼︎‼︎❤❤❤❤
数十秒に渡るスパンキングを食らい続けた牛嫁は連続絶頂に肛門を緩ませ、豪快な爆音放屁をブチかましながら野太いアクメ声を上げた。
「フーッ...❤❤❤❤フーッ...❤❤❤❤❤❤だんらしゃま……❤❤❤❤❤フーッ...❤❤❤❤❤フーッ...❤❤❤フーッ......❤❤❤❤」
ブピッ...❤❤❤❤ブビピッ.....❤❤❤❤❤❤.プッスゥゥゥッ...❤❤❤❤❤❤
イシュタルは肩を上下させながら口とケツ穴の両方で呼吸を整えると、覚束ない足取りでゆっくりとこちらに向き直った。
こちらを見つめるその表情は快楽に歪み、唇を窄めて眉を垂らした完全なマゾメス顔となっている。
「下さいませェ~~~だんらしゃまの子を成すことしか脳のない牛嫁イシュタルにぃ………❤❤❤❤❤❤だんらしゃまの特大孕ませ種付けチンポォォォォ❤❤❤❤❤オッッッッ❤❤❤❤くだしゃ、、、❤❤❤❤❤」
「言われなくともくれてやろう!愛妻イシュタル!」
「............ゔっほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙❤❤❤❤❤ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ォ゙ォ゙ッッ!!?❤❤❤❤❤!?イ゙ッグ!?❤❤❤❤❤!!❤❤❤❤❤❤❤ イ゙グイ゙ぐイ゙グイ゙ぐッッ!!?❤❤❤❤❤!?❤❤❤❤❤❤イ゙ッッグぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙❤❤❤❤ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔゔん゙ッッ!!?❤❤❤!!?❤❤❤❤❤」
ドチュッ‼︎❤❤❤❤ ドチュッ‼︎❤❤❤❤❤ ドチュッ‼︎❤❤❤ ドチュッ‼︎❤❤❤❤❤❤ ドチュッ‼︎❤❤❤❤❤
「ぁ゙い゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙イ゙イ゙ッッ!?❤❤❤❤❤!!?❤❤❤❤❤ぐひゅッ!!?❤❤❤ ぬ゙ぉ゙ッ!?❤❤❤❤❤ ゔほッ!?❤❤❤❤ ゔほッ!?❤❤❤❤❤ ゔほッ!?❤❤❤❤❤ゔほぉッ!?❤❤❤❤❤」
牛嫁は脳が壊れかねない程のアクメを絶え間なく繰り返し、媚肉を揺らしながらオホ声を上げる事しか出来ないでいた。