私の処女は、まだあどけなさの残る子供に奪われそうになっていた。
薬でも飲まされたのか、いくら身体を動かそうとしても全身の力が全く入らなかった。
男の子はぐったりとした私の身体に覆いかぶさって、首筋に「ぴちゃ、ぴちゃ…」と音を立てながら舌を這わせている。
そして私の胸に手を置いて、その膨らみを手慣れた手付きで揉み解していた。
身体の力は入らないが、感触だけはダイレクトに伝わってくる。
初めて触れられた異性の感触に、私の身体は火照っていた。
年の離れた子供だと、自分に言い聞かせているが、それは全く収まらない。
少年の行為は私の想像を遥かに超えて、股間を疼かせていた。
舐め回る舌の動きでパンティはお漏らしでもしたようにビチョビチョに濡れている。
揉み解す手の動きでピンと張った乳首はジンジンと熱くなっている。
力が入らない筈なのに腰がクネクネと嫌らしくうねっている。
少年は私の様子を伺いながら執拗にそれを繰り返していた。
「はぁはぁ…も…もう…やめて…はぁはぁ…」
少年は私の悲痛な叫びも届いていないかのように無視を決め込んでいる。
私のブラウスを強引にはだけると、一気にブラジャーを剥ぎ取っていった。
いっぱいに膨らんだ私の乳首を少年が唇に含んでいく。
すると私の意識が一瞬で飛び去っていった。
身体が大きく仰け反り、ピクピクと痙攣を繰り返している。
毛穴が大きく開いて火照った身体から大量の汗が噴き出している。
激しい運動の後の様に、肩で大きく息をしている。
私は、まだ未熟な子供に絶頂を迎えさせられてしまった。
少年はそんな私の姿を馬鹿にしたような笑いを見せる。
そして唇に含んだ乳首を舌でコロコロと転がしていく。
すると絶頂を迎えたばかりの私の身体が大きく跳ねた。
我慢していた悩ましい喘ぎ声が口から漏れている。
女としての本能が完全に目覚めていた。
私の生殖器がこんな幼い少年を男として認めていた。
子宮が激しく疼きだし、少年を欲しがっている。
私の腰がおねだりをするように嫌らしく、くねっていた。
少年はそんな様子を嘲笑うかの様に、私の乳首を淡々と転がしている。
熱い唾液に塗れた乳首は、これ以上ない程に反り返っていた。
舌先がチロチロと乳首の先端を徘徊する。
先の尖ったヌルヌルの舌が乳首をゆっくりと押していく。
絶え間なく押し寄せてくる快感の波に、私は無視することができなかった。
気持ち良さから逃れようと抑圧していた心の壁が崩壊する。
力が入らない筈の私の腕が少年の首に巻き付いている。
私は自分の胸に少年の頭を押さえつけて激しく悶えていた。
それでも少年は興奮を見せない。
ひたすら乳首をねちっこく攻めている。
私は洪水のように、びしょ濡れになったアソコを触って欲しかった。
汗と粘膜で蒸れたパンティを早く脱がして欲しかった。
しかし、主導権は私には無ない。
少年にオモチャにされていく中で、ひたすら焦燥感にさいなまれるしか無い。
私は少年の手が下半身に向かってくるのを、激しく悶えながら待ちわびていた。
すると少年の舌が私のお腹を滑りながら下半身へと向かってくる。
その手はびしょ濡れのパンティをゆっくりと脱がしていた。
私は脱がされる事に抵抗することも無く、少年の動きに協力して腰を浮かしていた。
そしてパンティを脱がされると脚を大きく広げて、大切な部分に誘導する。
多分、私の思考回路は今、正常に動いていない。
疼いた身体を慰めて貰う事に必死で、何をされているのか現状を把握できていない。
こんな幼い子供とセックスしようとしてるのに、罪の意識が感じられない。
私はイケナイ事をしている自分に酔いしれていた。
少年は私の大切な部分を避けて下半身を弄っている。
意地悪な手つきで内股を弄りながら、茂みの手前をチロチロと舐めていた。
私の大切な部分が苛立ちから熱くなっている。
洪水のように湧き出した愛液が、絶え間なく溢れている。
「も、もう…はぁはぁ…ちょうだい…」
私は耐えきれずに自分の口から少年に要求した。
「嫌だよ…先生、美人だから僕の肉奴隷にするんだ」
その言葉に私は現実を突きつけられる。
そうだ、私は教師だ。しかもこの子の担任だ。
私は自分の教え子と何をしようとしているのだろうか。
しかし、身体の疼きは増すばかりだ。
私は欲望に負けて、懇願する様な目を少年に向けていた。
「そんなおねだりする様な顔したって駄目だよ…僕の良さを先生の身体に叩き込むんだから…」
そんな意地悪な言葉にも、更に激しく身体が疼いていく。
私はこの少年に調教される事を望んでしまっているのだろうか?
私の腰が自然にクネクネ動いている。
欲望と理性が葛藤して頭が変になりそうだった。
しかし押し寄せてくる快感の波は激しさを増していく。
内股に滑り込んだ少年の手が、やっと確信の部分に近付いていた。
その手は私の茂みをとかす様に撫でている。
その指がビラビラに微かに触れる度に身体が大きく仰け反っていく。
私の身体は焦らしまくられて全身が性感帯の様になっていた。
「あっ…あん!…ほ、欲しいよぉ…」
涙を流して懇願する私の姿に少年はクスクスと笑っていた。
意地悪な指は私の大切な部分に中々、触ってこなかった。
自ら腰を動かして触れられようとしても、その指は逃げて行く。
少年にいくらお願いしても、周辺を弄るばかりで肝心な所には到達しなかった。
私は次第に力が蘇ってくる手で少年の股間を弄っていた。
少年の本能を刺激して私の身体を欲しがらせようと考えていた。
チャックを下ろして少年の肉棒を取り出していく。
しかしそこに現れるその肉棒に私は驚愕する。
それは私の想像よりも遥かに大きく、歪な形をしていた。
パンパンに膨れ上がった肉棒は、少年の腕と同じくらいの太さで反り返り、力強く青筋を立てていた。
所々にゴツゴツとしたイボができていて、悍ましく感じる程、気味が悪い。
そして、その肉棒は弧を描くように右方向に激しく曲がっている。
初めてみたそれは余りにもグロテスクだったが、私は視線を逸らすことができなかった。
何かに憑りつかれた様に引き寄せられていく。
私は無意識のうちに少年の肉棒を口に咥えていた。
少年の肉棒が溢れ出る唾液で瞬く間に滴っていく。
私は愛おしむ様に、そのグロテスクな肉棒に奉仕していた。
「フッ…その気にさせようとしても無駄だよ…僕は先生を肉奴隷にするまで調教するんだ」
言葉通りに少年の行為は徹底していた。
私は少年に焦らされて、その肉棒をいつまでも、もてなす以外に無かった。
無我夢中で肉棒にむしゃぶりついている。
肉棒をどん欲に求める私の姿に、少年は楽しそうに笑っていた。
「先生って…そんな嫌らしい人だったんだね…」
少年の馬鹿にしたような言葉も私には届いていない。
早くその肉棒で私の中を埋め尽くして欲しかった。
疼いた身体は限界にきている。
私はもう一度、少年にお願いする。
「も、もう…触って下さい…変になりそうなの…」
「漸く、従順になったね…しょうがないなぁ~」
少年はため息を付きながら、私の大切な部分にやっと触れていく。
他人に触られるのは初めての事なのに、指先が触れた途端に私はイッてしまう。
ビクビクと身体を震わせて痙攣する私を見て、少年は嘲笑っていた。
「オシッコ漏らしてんじゃん!汚ったねぇ~」
私は潮をまき散らしていた。
止めようとしても止まらない。
少年は意地悪な言葉を言いながらも、自分のお口でそれを受け止める。
その唇は優しく吸い付いて、ゴクゴクと私の汚物を飲んでいる。
それだけの事なのに私はまたしてもイッてしまう。
「んっ!!んっ!!んっ!!」
痙攣して固まる私の股間を、少年はお掃除する様にペロペロと優しく舐めている。
そんな少年の行為に私は切なさが込み上げていた。
股間に埋まる少年の頭を愛おしむ様に撫でていた。
オナニーではイッた事はあるが、他人に逝かされるのは初めての事だった。
私を気持ちよくさせてくれる少年の存在が尊くて堪らなかった。
私は何かに憑りつかれた様に少年にお願いしていた。
「お…お願いです…も…もう入れて下さい…」
私は大きく脚を開き、少年を迎え入れる様に手を広げた。
少年はクスリと笑いながら私の割れ目に肉棒を突き立てていった。
そして少年の熱くて大きな肉棒が私の中に埋め込まれていく。
「あっ!!!」
肉棒が入ってきた途端に私の意識は飛んでいた。
私は少年の身体にしがみ付きながら身体を硬直させていた。
私の中に入った肉棒は感じた事の無い、快感を与えながら蠢いている。
私の中でいっぱいに膨れ上がって中を掻き回していた。
「す…凄いっ…」
ゴツゴツとしたイボが入り口を刺激してボリボリと音を立てている。
右曲がりの肉棒が普段は感じる事の無い部分をツンツンと押している。
巨大な肉棒が私の中をいっぱいに押し広げている。
私は少年に付かれながら何度も絶頂を迎えていた。
薄れゆく意識の中で快感が波のように襲ってくる。
私は朦朧としながら、少年に抱えられてカクカクと揺れ動いていた。
何度もイカされてもう訳はわからない。
ただ少年の肉棒の感触は身体に植え付けられていた。
そして、少年の肉棒が更に膨れ上がり、熱くたぎっていく。
私は初めての経験で、少年に熱い精子をまき散らさていた。
なのに、私は少年の肉棒を強く締め付けている。
誰にも渡したくないと、その肉棒をいつまでも離さなかった。
精子を出し尽すまで、離すことなく絞り上げる。
もっとして欲しいと腰を振りながら、いつまでもおねだりしていった。
私は教師でありながら教え子に肉便器にされてしまった。
快楽を植え付けられた私の身体は、欲望から逃れる事はできなかった。
どんな要求でも少年が望めば嬉しそうに奉仕する。
放課後の教室で私は少年に授乳をさせていた。
少年の頭を私の膝の上に乗せて、反り返った肉棒を愛情込めて扱いていた。
2人きりの教室の中で、私の荒い呼吸と少年の乳首を吸う音だけが響き渡る。
こんな姿を誰かに見られたら私の人生は終わってしまうだろう。
しかし性奴隷にされてしまった私は、少年の思うままに尽していく。
「先生、もっと僕を気持ちよくさせてよ…」
少年の言葉に私はコクリと頷いて、嬉しそうに肉棒を咥えていく。
肉棒を啜る「じゅる、じゅる…」という音が、教室の中でいつまでも響き渡っていた。