私は大勢の皆が見ている目の前でオッパイを曝け出し、乳首をこねられていた。
着ていたスクールシャツをはだけられ、ブラジャーは託し上げられている。
Cカップの膨らみが身体の震えからプルプルと震えている。
息を飲みながらその様子を見守っているのは全員男の子だ。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながら、その顔を伏せていた。
男の子たちの血走った視線が私の乳首に注がれている。
私の背後にいる男の子は、皆に見せつける様に摘まんだ乳首を引っ張って伸ばしたり、クリクリと転がしたりしている。
私は感じている姿を見せたくなくて我慢していたが、何度も繰り返されて息が荒くなっていた。
恥ずかしさに直ぐにでも胸を隠したかったが、ここに居る全員がそれを許してはくれないだろう。
私は唇を噛みしめながら涙を流して、それに耐えるしかなかった。
「こんな事で許してやるんだから感謝しなよ」
私を背後から抱きかかえる様に乳首を摘まんでいるのは部長だ。
大切な試合の日に私の連絡ミスで、うちの野球部は負けてしまった。
マネージャーの私が試合時間を間違って教えてしまい、全員が遅刻してしまった。
試合は行われたものの、ウオーミングアップもすることができなかった選手たちは大敗してしまう。
私は選手たち全員から怒りを買っていた。
乳首をこねていた部長の指がその先端をそっと擦っていく。
クルクルと弧を描くようにゆっくりと回っていく。
私は胸で大きく息をしていた。
声を漏らさない様に何とか我慢していた。
唇を噛みしめながら瞳を固く閉じている。
「あんっ!」
しかし執拗に攻められて身体がビクンと反応する。
「あっ…今、ビクッてしたよ…感じてんのかな?」
誰かが言ったその言葉が、今の私には物凄く恥ずかしい。
自分の感じてる様子を、見ている男の子に実況されて全身が赤くなっていく。
そして体中が熱くなって汗が噴き出してくる。
「マネージャー真っ赤になってるぜ…やっぱり感じてるよ」
「マネージャー…気持ちいい?」
私は乳首を弄られながら、無言で首を横に振るしかなかった。
皆の視線が激しくて、それだけでも耐えられなかった。
今、何か言葉を漏らすと喘ぎ声が溢れ出してしまう。
見られている現実を目を閉じて無くしたかった。
執拗に乳首を擦る指先が強くなったり優しくなったりを繰り返している。
いつまでも続く、その感触に私は気が遠くなりそうだった。
心なしか皆の視線が近づいている気がする。
薄目を開けて確認すると皆は側に寄っていた。
部室のコンパクトベンチで私は抱えられていた。
部長の硬くなったモノが私のお尻に押し付けられている。
皆は目の前で、しゃがみ込みながら私の様子をつぶさに観察している。
静まり返った部室の中で、皆と私の激しい息遣いだけが響いていた。
「部長、そろそろ下も行っちゃって!」
その言葉に私は地獄に突き落とされた様な気分だった。
まさか、下半身まで触られるとは思っていなかった。
無情にも私の脚は開かれて、部長の膝の上に乗せられていく。
お尻に当たる部長の股間が今まで以上に熱くなっていた。
コンパクトベンチの上で、私の脚はM字に開脚させられていた。
パンティに隠れてはいるものの、私の股間は皆の目の前だった。
私は顔を見られたくなくて両手で隠している。
「マネージャーのパンティ濡れてる!」
そんなことは言われなくてもわかっていた。
今の私のパンティには恥ずかしい部分がくっきりと浮かび上がっている筈だ。
割れ目の筋だって、膨らんだクリトリスだって安易に想像できるだろう。
ただ、実況されても恥ずかしさが込み上げるばかりだ。
私は思わず片手で股間を隠していた。
しかし部長の手はそれを許してくれなかった。
私の手をゆっくりと退かし、股間に手を忍び込ませていく。
その瞬間、私の身体は大きく仰け反った。
「あんっ!」
目の前で繰り広げられる、嫌らしい行為に皆は息を飲んでいた。
皆の視線は部長の指の動きに釘付けになっていた。
パンティの濡れた部分をその指はゆっくりとなぞっている。
膨らんだクリトリスをクリクリと転がしている。
浮き出た筋がその指の動きに合わせてうねっている。
溢れ出す蜜でパンティのシミがじんわりと広がっていった。
私のエッチな匂いは皆に嗅がれている事だろう。
いつの間にか皆は、大きくなった股間をズボンの上から自分で慰めていた。
ハァハァ息を荒げて股間を扱きながら部長の行為を見入っている。
部長の指はパンティをずらして私の股間を晒していった。
茂みに覆われたその部分が晒されて、皆の視線は更に熱くなる。
濡れぼそったクリトリスが大きく膨らんでいる。
割れ目はパックリ開いて潤った中を覗かせている。
お尻の穴がヒクヒクと引きつっている。
私はもう皆の顔を見る事が出来なかった。
そして部長の指が私のクリトリスを転がしていった。
私から溢れ出る愛液が潤滑剤となり、その指は滑らかにクルクルと回っている。
「あっ!あ~ん!」
私はもう喘ぎ声を押さえる事が出来なかった。
私の悩ましい声が部室内に響き渡り、部員たちはみんな興奮していた。
女性の私がいる前で、ズボンから爆発寸前の肉棒を取り出している。
転がされるクリトリスを、一心不乱で見つめながら硬くなったモノを扱いていた。
部長の指が私の中に埋め込まれていく。
私の膣が涎を垂らしながら部長の指を飲み込んでいった。
ゆっくりと掻き回されて「クチュッ、クチュッ…」と嫌らしい音を響かせている。
愛液が溢れ出しひくつく肛門にまで流れている。
「部長!俺、もう我慢できないよ!」
誰かの声で部長はズボンから固くなった肉棒を取り出した。
そしてパンティを脱がして、私をその上に跨らせていく。
突き付けられた肉棒が私の割れ目に宛がわれている。
部長は私の腰を持ち、肉棒を中に埋め込んでいった。
「す、すげぇ~…ビラビラが絡みついていってる…」
目の前で繰り広げられる生々しい行為に、全員が異常なほど興奮していた。
肉棒を埋め込まれていく私の目の前に、皆が爆発寸前の肉棒を突き付ける。
私は無意識に、その肉棒たちに舌を這わせていた。
肉棒で中を掻き回されながら、色々な肉棒を口に咥えていた。
我慢できなかったのか、誰かの肉棒が私の口の中で暴発する。
それを見た男の子たちが次々と私の口の中に大量の精子をまき散らしていった。
部長の肉棒が激しさを増して突き上げてくる。
そして熱いモノが私の中に注がれていった。
部長の肉棒が引き抜かれて、次の肉棒が侵入してくる。
私はもう何が何だかわからなかった。
ただ、熱いモノが次々と私の中に巻き散らされていく。
お口の中にもそれが注がれていく。
私はそれを受け止める以外に無かった。
いつの間にか私は自ら腰を振って皆の肉棒を求めていた。
全員の気が済むまで私はオモチャにされていく。