学校に向かう途中で車に跳ねられた。
足が変な方向に曲がっていて、完全に折れている。
跳ねた男の人は、このまま病院に連れていくと言ってぐったりする私を車に乗せた。
私は事故のショックと体中の痛みで、おかしいとも思わずに言われるままに乗ってしまった。
助手席で身体を震わせて、ぐったりする私を見ても男の人は気が動転してる様子は無かった。
気遣うような事は言ってるが、とても心配してるようには見えなかった。
そして私が足が痛いと言うと不意に車を路肩に止める。
「僕が見てあげるよ。ジャージは脱がないとね」
この時、初めてこの男の人が何かおかしいと気付いた。
足が折れて動かす事が出来ないのに、ジャージを脱がそうとしている。
私は力を振り絞って、ジャージを押さえて脱がされるのを阻止していた。
すると男の人は折れた足を、思い切り殴ってきた。
「ぎゃー痛ーい!!痛いよぉ…!」
ケガ人に対して容赦の無い男に私は恐怖した。
私が泣き叫でも気にした様子も見せなかった。
私のジャージを脱がす事だけに必死だった。
「ほら、大人しくしてないと怪我が酷くなるよ…」
無機質に見つめる男の顔に、私は恐怖と痛みで力が抜けていた。
男は私の股間をニヤニヤ見つめながら、ジャージを脱がしていく。
そして下半身がパンティ姿になっていく、私を見て喜んでいる。
「ああ…これは酷いね…」
男は折れて赤く腫れあがった足を見ながら、私の股間に手を伸ばしていった。
足の心配しているフリをしながら、ぷっくり膨らんだ土手の柔らかさを堪能していった。
パンティの上から割れ目を何度もなぞっている。
強引に股を広げられた私は泣き崩れる以外は何もできなかった。
「さあ、病院行こうか…」
男は車を動かしながらも、私の股間に指を這わせている。
パンティの隙間から中に指も入れている。
私は悍ましさを感じていたが、それ以上に恐怖と痛みが勝っている。
股間を弄られながら、男から解放されるには、どうしたら良いかひたすら考えていた。
しかし男の車は街から、どんどん離れて山の中を進んでいる。
私の股間を弄り続けながら、人気のない方向にどんどん向かっている。
助けを求めようにも、もはや周りには何もない。
私は絶望の淵に叩き落されていた。
そして山の中の崖の上で車は止まった。
私はそれを見て、ここで犯されて崖から突き落とされるのを想像した。
シクシク泣きながら痛みをこらえて、うな垂れている。
「おじさんが診察してあげるからね…」
男はそう言うと私のパンティを脱がしていった。
私は、もはや男のされるがままだった。
少しでも抵抗すると拳が足に飛んできた。
男に脱がされるままに大切な部分を晒していく。
そして大きく脚を広げられていく。
大きく御開帳されたされた私の股間に男は喜んでいた。
クンクン臭いを嗅ぎながら茂みの中を覗き込んでいる。
顔を近づけて股間の様子をつぶさに観察している。
そして茂みの中に顔を埋めていった。
チュルチュルと音を立てて私の割れ目に吸い付いてきた。
濡れた舌が私の大切な部分を這いずり回っている。
気持ち良さなど何も感じられなかった。
悍ましいさを感じながら、しきりに痛みを耐えていた。
恐怖から全身に汗が噴き出している。
頬を涙で濡らしながら、神様に助けてと繰り返し祈っていた。
男は満足するまで私の股間を舐めていた。
男の唾液で股間はヌルヌルに濡れていた。
暫くすると自分のズボンのチャックを下ろし、固くなった肉棒を取り出していく。
そして硬くなった肉棒を私の手に握らせていく。
「おじさん、こんなになっちゃったよ…お嬢ちゃんがこんなにしたんだから責任取ってね」
肉棒を擦らせながら、男はジャージを託し上げて私の胸を曝け出していった。
そして膨らみを包み込む、ブラジャーを剥ぎ取っていった。
私の微かな膨らみが、プルンと現れると男はニヤリと笑っている。
ピンクの乳首に吸い付こうとしていた。
私は何で自分がこんな事になっているんだろうと考えていた。
本来なら学校ではもう体育祭が始まっている。
楽しみにしていた体育祭を台無しにされ、身体を玩具にされている。
「もう、帰して下さい!」
私は強い態度で男に掴みかかっていった。
すると男は私の頬を思い切り引っ叩いた。
男は鬼の様な形相で私を睨みつける。
「こんな事までしてんだ!帰す訳ないでしょ!」
殴り飛ばされた私は、頬に焼けつくような痛みを感じながらまたグッタリしていた。
素直に男の要求に応じて、乳首を吸われる以外に無かった。
男の唇は私の乳首を挟んで、舌でペロペロと舐めまわしている。
強く吸ったり甘噛みしたりを繰り返している。
「お嬢ちゃんのオッパイ美味しいよぉ~」
私の耳には男の言葉は届いていなかった。
左の耳の鼓膜が破れたのか、殆ど聞こえなかった。
ただ泣き崩れる私の反応が面白くないのか、男は私の乳首を思い切り噛んだ。
「い、痛ーい!!!」
私が痛さでのた打ち回ると、男は楽しそうにケタケタと笑っている。
もう希望はどこにも無かった。
どうでも良いから早くこの現実が終わって欲しいと願っていた。
男は散々、私の乳首を舐めまわした挙句にダッシュボードからバイブを取り出した。
そして取り出したバイブを割れ目の中に埋め込んでいく。
物凄い太さのバイブを強引に根元まで入れていく。
痛がる私の中から鮮血が溢れ出していた。
「あっ、血が出てる…処女だったのかよ!だったら僕のを最初に入れたかったのに…」
男はそう言いながらバイブのスイッチを入れて、私の中を掻き回していった。
バイブレーターから出る機械的な音と、私の中からの「クチュ、クチュ…」という音が車内に響いていた。
男はバイブを起動させて何度も出し入れを繰り返している。
痛がる私の反応を楽しみながら大きくグルグルと回していた。
そして男は、いきり立った自分の肉棒を私に咥えさせようとする。
髪を鷲掴みにして私の唇を肉棒に近付けていった。
私は悪臭の放つ肉棒を咥えるしかなかった。
口の中に熱い肉棒と、とても臭い異臭が広がっていった。
男は私の髪を掴んだまま喉奥まで肉棒を埋め込んでいく。
息のできない苦しさと、込み上げてくる嘔吐に私は激しく悶えていた。
「ほらぁ、ちゃんと気持ち良くさせてくれよ…」
男は私の頭を固定して激しく腰を突き上げてくる。
苦しそうに、えずく私を見て楽しそうに笑っている。
私は苦しみにのた打ち回りながら、死を覚悟していた。
この狂った男は私を生かしたまま帰すことは無いだろう。
私は心の中で「お父さん…お母さん…ごめんなさい…」と何度も懺悔を繰り返していた。
肉棒を出し入れされながら涙に暮れていた。
暫く私の口を蹂躙すると、男はバイブを引き抜いた。
そして私を抱えて膝の上に跨らせていった。
折れた足など気にすることも無く、私の割れ目に肉棒を突き立てていく。
私の中に男の熱い肉棒が音を立てて侵入してくる。
「おおー、処女のオメコ最高~」
私は糸の切れた操り人形の様に、男に突き上げられるまま身を揺らしていた。
涙はすっかり枯れ果てて、もはや感情も表に出なかった。
感情の無い顔で、男にされるがままに身を任せている。
そして肉棒から熱いモノが私の中に巻き散らかされていった。
男は何度も何度も繰り返し、私の身体を蹂躙していった。
私の中に熱い精子をまき散らしては、その身体を堪能していった。
注ぎ込まれた精子が、私の中に納まりきれずに溢れている。
ギシギシ軋むシートの音が車内に空しく響いていた。
長時間繰り返されて、外はすっかり日が暮れようとしていた。
私は男に弄ばれながら、沈む夕日を眺めていた。
男は未だに私の中に精子をまき散らしている。
そして、最後の一滴まで精子を絞り出して、無表情で私を見つめる。
「もう、すっかり日が暮れちゃったね…おじさん、そろそろ帰らなきゃ…」
そう言うと男は私を助手席に追いやった。
そして髪を鷲掴みにして、また肉棒を咥えさせようとする。
「さあ、最後だから奇麗にして…」
少しづつ萎んでいく肉棒が私の口に侵入してくる。
私はその肉棒を思いっきり嚙み切ってやった。
「ガァーーーーー!!!!」
男の股間から鮮血が飛び散った。
私は生暖かい肉棒を口から吐き捨てた。
そして車内に装備されていたガラスハンマーを取り出し、男の頭を何度も何度も殴打する。
男は頭からも鮮血を飛び散らせ、ピクピクと身体を痙攣させながら動かなくなっていった。
鮮血に塗れた私は動かなくなった男を、冷めきった顔で見下ろしている。
心の中で「ざまあみろ」と何度も繰り返し呟いていた。