アキラと付き合い始めて1か月が過ぎていた。
何度か身体を重ねるうちに、アキラは私の弱点を把握していた。
最近では必要以上に乳首を攻めてくる。
乳首を攻めながらだと、中出ししても怒らないことも既に学習済みだった。
私は乳首を攻められると、本当に抵抗ができない。
今も通学中のバスの中で痴漢をされていた。
見知らぬ親父に乳首を弄られて喘いでいる。
「んっ!!!んふっ!!!」
私は手の甲を強く噛みながら、声が漏れるのを防いでいた。
親父は背後から私のスクールシャツの中に手を入れていた。
既にブラジャーは剥ぎ取られ、親父の鞄にしまい込まれている。
親父は私の乳首を指で摘まんで優しくこねていた。
両方の手で乳首を摘まんでクリクリと回している。
乳首はジンジンと熱くなって疼いていた。
下のお口はヨダレを流しまくって、パンティはびしょ濡れだった。
私は親父に体重を預けて、もたれ掛かっていた。
頭が朦朧として立っているのが困難だった。
乳首だけでイク事はないがこのままだとかなりヤバい。
私は自ら、親父を求めていく事だけは耐えようと必死だった。
アキラの事を思い浮かべて必死に耐える。
まだ付き合ったばかりなのに、そんな事はイケナイとくぎを刺す。
しかし親父の指は私の乳首をいたぶる事を止めない。
絶妙な力加減で摘まみながら、ピンと張った乳首を扱いていた。
「くっふっ…!」
私のお尻は勝手にクネクネと動いていた。
お尻に当たる親父の硬いモノをグリグリと刺激していた。
親父は私の耳に唇を当てて小さな声で呟いた。
「バスを降りてオジサンと遊ぼうよ…」
私は瞳を潤ませながら、トローンとした真っ赤な顔で親父を見つめる。
「オッパイ…オッパイ吸って…」
譫言の様にそう呟く私の顔を見ながら、親父はゴクリと唾を飲んでいた。
「ああ…いっぱい吸ってあげるから…行こうね」
親父はそう言いながら、私の手を引いてバスをそそくさと降りていった。
ホテルの部屋へ入るなり、親父はズボンを降ろしてビンビンになった肉棒を曝け出した。
私は仁王立ちでニヤニヤする親父の前に跪いて、その肉棒にしゃぶり付いた。
アキラが居るのにと思いながらも、身体が言う事を聞かない。
乳首が疼いて、目の前の親父を求めずにはいられなかった。
私は肉棒をしゃぶりながら、もの欲しそうに親父を見つめていた。
気持ちの悪い笑顔を浮かべながら、見下す親父の肉棒を、愛おしむ様に舌を這わせていた。
亀頭に舌を巻き付けてクルクルと舐めまわす。肉棒を口に含んで激しく吸い込んでいく。
親父は「堪んねぇなぁ~」と言いながらヘラヘラ笑っていた。
「そんなに、これが欲しいのか⁈」
私は肉棒が欲しいわけでは無かったが、コクリと頷いた。
乳首を吸いながら、その肉棒で激しく突いて欲しかった。
肉棒を咥えながらうっとりする私を、親父は「仕方ねぇなぁ~」と言いながらベッドの上で四つん這いにさせる。
パンティを膝まで下ろして、私の割れ目に肉棒を突き立てていった。
親父の肉棒が私の割れ目を掻き分けながら、中に侵入してくる。
既にびしょ濡れの私の膣は、親父の肉棒をすんなりと受け入れていった。
奥まで入った肉棒に私のヒダが纏わりつく。
親父は「若いマンコ、さいこぅ~」と言いながら腰を動かしていった。
「あっ…あん…おっぱい…あん…おっぱい…触って…あん」
私の言葉が聞こえていないのか、親父は中の感触ばかりに夢中になっている。
呼吸を荒げながら中を味わうばかりで、胸には触ってこなかった。
肉棒が私の中を掻き回したり、激しく突いたりを繰り返している。
私の腰を押さえつけながら、好き勝手に暴れ回っていた。
「あん…オッパイ…ああっ…す、少しで良いから…あん…触ってぇ~」
しかし、私の願いなど聞き入れてはくれなかった。
激しく肉棒を突いて「クッチュ…クッチュ…」と音を立てている。
私は吐き出し口が、どこにも無くて蠢いていた。
「良いか…?そんなに良いか…⁈」
親父は勘違いして、くねる私のお尻をパンパン叩く。
そして腰の動きを速めていく。
私の中の亀頭が今まで以上に膨らんでいく。
「だ、出すぞ!ありがたく俺のミルクを受け取れ!」
そう言いながら親父は、私を思い切り突き上げて、中に熱いモノを放出させる。
私は身体を疼かせたまま、親父の精子を受け止めていた。
そして親父は、中に一滴残らず絞り出して私から離れていく。
身体を疼かせた、放心状態の私をベッドに残して、そそくさと身支度を始めた。
私は、まだ頭が朦朧としていた。
身体が疼いて仕方が無かった。
そんな私を残して、親父は「また相手してやるからな」と言って部屋を出て行く。
取り残された私は身体を熱くさせながら、衣服を整えてホテルを後にする。
夢遊病の様に、街を彷徨い歩く私の耳に誰かの声が聞こえた。
「御園!」
その声はアキラだった。
私はアキラを見た瞬間に、スカートを自ら捲ってビショビショのパンティを拝ませた。
溢れ出す私の愛液は、パンティから滴となってポタポタと垂れていた。
そんな私をアキラは強く抱きしめる。
顔を真っ赤にしながらポーっとする私の頭を何度も撫でていた。
「直ぐにイキたい?」
アキラの言葉に、私は潤んだ瞳で見つめながらコクリと頷いた。
するとアキラは私の手を引いて近くのホテルに入っていった。
部屋に入った途端、アキラは私のスクールシャツを、はだけてオッパイに口を付ける。
私はアキラの頭を思い切り抱きしめていた。
アキラの唇が私の乳首を咥えている。
舌先が私の乳首をクルクルと転がしている。
そしてスカートの中に滑り込んだ手は、びしょ濡れのパンティ隙間から私の茂みを弄っていた。
膨れ上がったクリトリスを探り当てて、指先がクルクルと回っていく。
吐き出し口の見つからなかった私の身体に光が差す。
「あっ…あん…イッちゃう!イッちゃうよぉ!!!」
私はアキラにしがみ付いて、激しく身体を痙攣させた。
アキラに強く抱き着いたまま固まっていた。
そんな私の身体をアキラは優しく包んでいた。
眉間に皺を寄せた私の顔を引き寄せて、優しくキスをする。
「俺が満足させてやるから、他の男とはするな」
その言葉に私はアキラの胸に顔を埋めた。
「うん…わかった…」
そう言いながら私はアキラの胸で泣いていた。
溢れ出す涙が止まらなくて、アキラのシャツが濡れていく。
そして私のキスを切っ掛けに、2人は激しく求め合っていった。