トイレから出た私は、気の弱そうな成人に近い男の子を探していた。
少年との行為で、身体の疼きは更に激しく込み上がっていた。
盛りの付いた雌犬の様な行動は、もう誰にも止められない。
私はジーンズの股間をビショビショにしながら、街を彷徨い歩いていた。
幸いにも、条件に当てはまる学生服の少年を見かけた。
女性を知らなそうな、その男の子は何よりアソコが大きそうな雰囲気を醸し出していた。
私は背後から近づいて、その男の子の手を取って歩き出す。
「な、何を!」
驚く少年などお構いなしに、私は無言で歩き続けた。
少年は不安を感じながらも、ポカーンとした顔で私に付いてきた。
何か言いた気だが、気が弱くて口に出せない。
私の人選は間違っていなかった。
ホテル街に入ると少年はたじろいでいた。
辺りをキョロキョロと見回して、不安げな表情を浮かべていた。
そして私が、ホテルに連れ込もうとするとキョドり始める。
訳のわからないことを言って、ごね始めた。
「大人しくなさい…気持ち良くさせてあげるから…」
その言葉に少年は直ぐに大人しくなった。
まだ不安げではあるものの、私の誘導に従ってホテルに入ってくる。
私は適当に部屋を選んで、少年と共に入っていく。
部屋に入ると少年は増々、挙動不審になっていった。
学生鞄を抱えながら部屋の中をウロウロしていた。
私は少年を落ち着かせるように、その身体を抱きしめる。
私に包まれた少年の顔は、ウットリと陶酔しきっていた。
抱きしめられて少年の硬くなったモノが、私の太股に当たっている。
私は早速、肉棒を確かめる為に少年の前にしゃがみ込む。
ズボンのファスナーを下ろして、固くなったモノを取り出していく。
私の指がそれに触れると、少年の身体がビクンと反応した。
目の前に現れた反り返った肉棒は、形的にも大きさ的にも問題なかった。
亀頭が大きくて、カリ首がしっかりと張っている。
陰茎の太さも申し分なく、私の中を圧迫してくれるだろう。
私は下のお口からダラダラと涎を垂らしながら、肉棒を扱いていった。
私の掌の中で、肉棒はビクンビクンと暴れ回っていた。
私はスマホを取り出して、画面越しにその様子を見つめる。
「な、何を!そんなの撮らないで下さい!」
スマホの起動音に少年は慌てていた。
自分のあられもない姿を撮られて、酷く動揺していた。
ネットにでも拡散されたら人生は終わってしまう。
「じゃあ、止めちゃう?これから、もっと気持ちが良い事が待ってるのに止めちゃうの?」
私の言葉に少年は大人しくなった。
肉棒を扱かれる姿を、素直に動画を撮られている。
息を弾ませながら、期待を込めて肉棒を扱かれる様子を眺めていた。
「はぁはぁ…」と荒げる少年の熱い息が、私の首筋に吹き付けられている。
掌に包まれた肉棒の感触に、ウットリとしている。
カリ首に指が絡まると、身体を大きく仰け反らせていく。
繰り返される手の動きで、肉棒は更に熱くなっていく。
亀頭が膨らんで真っ赤になっていく。
少年は瞳をきつく閉じて眉間に皺を寄せていた。
私は絶頂が間近なのを悟り、意地悪に手の動きを止める。
「ああ…」
悩まし気に私を見つめる少年の顔は、今にも泣き出しそうだった。
私は我慢汁の溢れる亀頭の先を、指先でヌルヌルとなぞっていった。
切なげな少年の顔つきに、私の中から堪らない思いが込み上げる。
「イキたい?」
私の言葉に少年は何度も首を縦に振る。
私はまた少年の肉棒を掌に包み込むと、ゆっくりと扱きを再開していった。
何度も繰り返していないのに、亀頭は瞬く間に膨らんでいく。
「ううっ…出ちゃう…出ちゃうよ…うっ!」
肉棒の先端から白いモノが勢いよく飛び出していった。
少年は魅了された表情で身体を小刻みに震わせている。
私は肉棒をゆっくり上下に摩って、残った精子を絞り出す。
私の掌の中で、肉棒はピクピクしながら小さく萎んでいった。
「気持ち良かった?」
私の問いかけに、少年はうっとりしながら頷いている。
私はそんな男の子を見上げながら、手の中の萎んだ肉棒をゆっくりと口に含んでいった。
少年はその様子に目を丸くして驚いている。
「あああ…」
私の体温に肉棒が包まれると、少年は噛みしめる様に瞳を閉じていった。
舌を這わせる必要も無く、少年の肉棒はムクムクと大きくなっていく。
私は口の中で、ビクンビクンと暴れる亀頭を舌でクルクルと回していった。
「はぁっ…!はぁはぁ…」
私の舌の感触に、少年は身悶えていた。
力が入らなくなった様に、両手はダラーんと垂れ下がっている。
呼吸を荒げながら、虚ろな瞳で自分の肉棒を見守っている。
私は頬をすぼめながら、その肉棒をゆっくりと出し入れしていった。
少年の陶酔しきった眼差しが、スマホの画面越しに突き刺さる。
私の唇から出たり入ったりする、血管の浮き出た肉棒の姿も映し出されている。
私の唾液で陰茎がテカテカと光っている。
「ジュポジュポ…」と音を立てて繰り返されるその行為に、肉棒が火照りを増していく。
亀頭が口の中で大きく膨らんでいった。
そして少年の身体がピクピクと震えだす。
「ま、また…出ちゃうよ…ううっ!!!」
肉棒は私のお口の中に、大量の精子をまき散らしていった。
口の中の肉棒がピクピクと痙攣している。
未だに精子をまき散らす肉棒を、私は舌先で転がしながら吸い込んでいった。
少年は堪らずに私の頭を、愛おしむ様に撫でまわしている。
ウットリした面持ちで、肉棒を咥える私の姿を見つめていた。
酔いしれた、その姿には最初の頃に見せた警戒心は全く無い。
私は肉棒から精子を搾り取ると、少年を見上げていった。
「する?」
私の問いかけに、少年はゴクリと唾を飲みこんでゆっくりと頷いた。
頬を赤らめた、その姿は期待感に溢れていた。
私の誘導に従って服を脱いでいく。
すっぽんぽんにさせると、私の服を脱がせるように指示していった。
少年の手は緊張からか、小刻みに震えていた。
ブラウスのボタンを外す、指が震えて上手く外せなかった。
やっとのことで開けられた、胸元を息を飲んで凝視している。
ブラジャーに包まれた、たわわな胸が見たくて堪らなそうだった。
私は少年の希望に応えるように、自らブラウスを脱いでいく。
そしてブラジャーを剥ぎ取って、形の良いオッパイを少年の目に晒していく。
少年はピンと張ったピンクの乳首を、穴のあくほど見つめている。
「吸いたい…?」
私の問いかけに応えるのも忘れて、少年は飛び掛かってきた。
少年の勢いで私の身体ごとベッドに倒れ込む。
少年は無我夢中で、私の乳首をチュウチュウ吸っていた。
そこには女性を喜ばすテクニックなどは何もなかった。
舐めまわしたり噛んだりを繰り返しているが、私はげんなりしていた。
私は息を荒げて興奮する少年を、宥める様に身体をひるがえす。
少年の身体の上に乗りながら、残ったジーンズとパンティを自ら脱いでいった。
少年は露わになった私の茂みを、呼吸を荒げて見つめている。
既に肉棒はスタンバイOKと言いたげに、大きく反り返っている。
「入れようか…?」
私の問いかけに少年は、不安げな面持ちでゆっくりと頷いた。
私はスマホで撮影しながら、少年の肉棒を割れ目に導いていった。
大きめの亀頭が、私のピンクの入り口に密着している。
腰を沈めると、火照った肉棒がお肉を掻き分けて侵入してくる。
潤いに満ちたその中は「ジュブジュブ…」と音を立てて肉棒を迎え入れる。
大きな肉棒に私の中が押し広げられていった。
根元まで突き刺さった肉棒の感触に、私は安堵していた。
男優との衝撃的な感覚が蘇ってきていた。
少年は私の中を噛みしめる様に、瞳をきつく閉じている。
私は肉棒が出入りする様をスマホに収めながら、腰をゆっくりと動かしていった。
出入りする血管の浮き出た肉棒が、私の粘膜に濡れて光っていく。
入り口のビラビラが嫌らしく、その肉棒に絡み付きながら蠢いている。
中では大きな亀頭が膣壁を押し広げながら擦っている。
肉棒に絡み付くヒダが「グチュッグチュッ…」と嫌らしい音を立てている。
疼いた身体が次第に切なさを込み上げさせていく。
私はスマホを捨てて、イク事に没頭した。
肉棒を締め付けながら、激しく腰を動かしていった。
しかし切なさが上り詰めていかない。
どんなに動かしても昇天には届かない。
中途半端なもどかしさに、激しく肉棒を締め付ける。
すると少年は奇声を上げながら、私の中に精子をまき散らしていく。
私は途方に暮れながらも、快楽を貪ろうと腰を動かし続けていた。
少年の股間に陰部を押し付けながら、擦り付けていた。
しかし中の肉棒はピクンピクンと跳ね回りながら果てていく。
どんなに締め付けても中の肉棒はフニャっとしていた。
私は頭に血が上っていた。
恍惚の眼差しで私を見つめる少年の頭に仁王立ちになり、その顔にオシッコを掛けていった。
顔を目掛けて、ジョンジョロと飛び散るオシッコに少年は慌てふためく。
しかし「飲みなさいよ!」という私の言葉に、ウットリしながら口を開けてゴクゴクと飲んでいく。
満足そうな、幸福に満ちたその顔に私の怒りは更に激しさを増す。
チョロチョロとオシッコの勢いが収まって、私は少年を足蹴にした。
「このクソ野郎!」
呆然とする少年を放置して、私はホテルを後にした。