僕たちは悶々としていた。
女生徒を見ただけで、気が変になりそうなくらい身体が疼いていた。
誰でも良いから女性の身体を味わいたい。
アソコの感触を堪能しながら、憤った全ての思いをぶちまけたかった。
しかし、僕たちは不細工だ。
このままだと結婚どころか彼女すらできないだろう。
一生、童貞のまま過ごすのは勿論で、キスをすることだって希望は無い。
このまま朽ち果てていくくらいならと、僕たちはある計画を立てていた。
それは、性奴隷を作る事。
僕たちはどんな要求も応えてくれる、生身のダッチワイフが欲しかった。
「やっぱり、委員長が良いよ…美人だしさぁ~」
「お尻も小さいし、オッパイだって結構あるしなぁ」
「太股もスラっとしてて堪んないでござる」
僕たちは3人組は不細工だった。
カーストで言ったら最下層に位置している。
何の取柄も無く、スポーツだってできない。
陰キャな僕たちは、学校でも他の生徒たちには相手にされていない。
「委員長にぶち込みたいなぁ~僕の味を知ったら離れられなくなるよ」
「どこかに呼び出して3人で回しちゃうでござるか…」
「委員長のアソコにぶち込むなんて堪んないなぁ~きっと自分から腰を振ってしがみ付いてくるよ…」
勝手な事を言いながら僕たちは興奮していた。
その瞳は獲物を狙う野獣の様にギラギラと輝いている。
いつもなら、この場の話だけで終わるのだが今日は違った。
僕たちはクラスの全員に罵倒されて、失意のどん底にいたのだ。
誰にぶつけて良いかわからない、怒りや憤りの矛先は完全に委員長に向けられていた。
僕たちは委員長を性奴隷にする手筈を整えていった。
まずは放課後に委員長を、体育館倉庫に誘い込むことにした。
僕が委員長に声を掛けて、連れていく役割を担っていた。
女友達と楽しそうに話している委員長は、キラキラと輝いていた。
「委員長、お話があります…」
「どうしたの手島君?」
長い黒髪の委員長は、やはり美しかった。
僕を見つめる大きな瞳は輝いて、その唇はしっとりと湿っている。
肌理の細かい白い肌はどこまでも透き通っている。
こんな奇麗な女性が、もう直ぐ僕たちのモノになると思うと堪らなかった。
「大変な事になりました!来てください!」
僕は有無を言わさず、委員長の手を取って走り出した。
委員長は繰り返し「どうしたの?」と尋ねてくるが、僕は無視して体育館倉庫に連れ込んだ。
委員長は余りにも必死な僕の様子に押されて、たじろいでいる。
体育館倉庫の扉は、待っていた残り二人の手によって閉められていった。
そして僕たちは一斉に委員長に襲い掛かった。
2人は慌てふためく、委員長の両腕を掴んで動きを封じた。
僕はドンキで購入した猿ぐつわを、委員長の口に噛ませた。
必死に抵抗して足を、バタつかせるその姿も美しい。
僕は堪らず、うなじの匂いを嗅ぎながら、そのバストを掌に包み込んでいった。
委員長の良い匂いに、僕は眩暈がするほどクラクラしていた。
バストもマシュマロの様に柔らかくて、無意識のうちに揉みしだいていた。
初めての感動に、僕は夢心地だった。
このまま死んでも良いとさえ思えていた。
「手島殿、抜け駆けは駄目でござる!」
山岸が一人で楽しむ僕を叱りつけた。
僕は「すまん」と言って手順通り、委員長のスクールシャツを脱がせていった。
一つ一つボタンを外される委員長が、必死に藻掻いている。
胸がはだけられて、晒されていくセクシーなブラジャーに僕たちは歓喜のどよめきを上げていた。
委員長の胸はとても美しかった。
ブラジャー越しにでも、その形の良さは充分に感じ取れた。
クッキリと現れた胸の谷間に、僕たちは息を飲んでいる。
スクールシャツを剥ぎ取ると、僕はブラジャーのホックを外していった。
肌理の細かい委員長の背中は、少し汗ばんでいた。
ホックを外すとブラジャーが緩んで、スルスルと外れていく。
僕たちはプルンと現れた、その美しい膨らみに呆気に取られていた。
それは、とてもこの世の物とは思えないほど悩ましかった。
丸みを帯びた形のいい球体に、ピンクの部分がぷくっと膨れている。
初めて見る生々しいオッパイに、僕たちの理性は吹き飛んでいた。
「さ…触ってみないでござるか…?」
山岸の言葉に僕たちは顔を見合わせた。
返事はしなかったが、皆同じ意見だった。
必死に暴れる委員長を押さえつけながら、全員で胸に手を伸ばしていく。
僕たち全員が震える指で向かったのは、委員長の乳首だった。
震える指が柔らかな乳首に触れた瞬間に、委員長の身体がビクンと反応した。
それに興奮した僕たちは思い思いに、指先で乳首を弄んでいた。
委員長の息が荒くなり、その顔が徐々に紅潮していった。
僕たちは乳首の先をピンピン弾いたり、摘まんでこねたりを繰り返していった。
「んふっ!んんっ!」
猿ぐつわの隙間から、委員長の悩ましい溜め息が漏れていた。
そして指先の刺激に合わせて身体をくねらせている。
委員長が僕たちに愛撫されて感じているなんて、信じられない事だった。
「な、舐めてみよう…一人一人交代で…」
僕の言葉に皆は愕然としていた。
憧れの委員長のオッパイを吸うなんて、さっきまでは考えられない事だった。
しかし誰も反対する者はいない。
「んーっ!んーっ!んーっ!」
それを聞いていた委員長が激しく唸っていた。
しかし、そんな事では僕たちの暴走は止まらない。
憧れの人のオッパイを吸えるなんて事は、もう二度と無いかも知れない。
僕は委員長の前に回って、その胸に顔を近づけていった。
委員長は、そんな僕に向かって激しく蹴りつけて来た。
その度に委員長の胸がプルンプルンと揺れていた。
激しく蹴りつける一発が、僕の金的に当たっていく。
僕は悶えながら、その場に崩れ落ちた。
その様子に慌てた山岸たちが、委員長の足も押さえつける。
僕は気を取り直して、委員長の乳首を口に含んでいった。
口に含んだ瞬間に、委員長の身体が細かく痙攣した。
ピンと立った乳首を、舌先でコロコロと転がしていく。
委員長は悩ましい溜め息を漏らしながら、瞳を強く閉じていった。
僕は委員長の乳首の感触を堪能していった。
優しく甘噛みしたり吸い込んだりして、その形や柔らかさを記憶に刻み込んでいった。
委員長は僕の口の動きに合わせて、身体を震わせている。
僕は執拗に何度もそれを繰り返していった。
委員長は真っ赤な顔をしながら、腰をクネクネと動かしていた。
力が入らないのか、暴れていた足の動きが大人しくなっている。
充分に味わい尽すと、僕は山岸と交代して腕と足を押さえつける役に回った。
僕の押さえつける委員長の細い腕は、ブルブルと震えていた。
そして委員長の乳首が山岸の口に含まれていく。
委員長は今にも泣き出しそうな顔で、天を見上げながら何かを堪えていた。
口の中で乳首が転がされているのか、呼吸が激しくなって瞳が閉じていく。
僕が押さえつけた腕は、いつの間にか力が抜けていた。
委員長のその姿は、とても悩ましかった。
僕は熱くなった股間を、委員長の腰に押し当てていた。
委員長の温もりを感じながら、密かにそれを擦り付けていく。
そして、順番は田所へと変わっていった。
田所は、直ぐに乳首を口に含まずに先端をチロチロと舐めていった。
執拗に繰り返される舌の動きは、まるで生き物の様に先端を蠢いている。
委員長は天を見つめながら、大きな瞳を見開いて涙を溢れさせていた。
身体を激しく痙攣させながら、チョロチョロとオシッコが漏れていく。
床に零れた黄金色の聖水から、湯気が立ち上りアンモニア臭が漂っていた。
「聖水でござる!聖水でござる!」
山岸の言葉と同時に、スーカートの中からジョロジョロと聖水が滴っていく。
委員長は止めようとしているのか、険しい顔をしているがそれは勢いを増すばかりだった。
険しかった委員長の顔が緩んで、呆然となっていく。
その光景に僕たちは激しく興奮すると共に、僕は悔しさを滲ませていた。
オシッコを漏らさせたのが、僕では無かった事に酷く嫉妬していた。
全ての聖水が放出されると、委員長は崩れる様に床にへたり込んでいく。
僕と山岸はそれを食い止める様に、委員長の身体を強く掴んでいた。
委員長は虚ろな瞳で、大きく息を繰り返している。
田所はそんな事などお構いなしに、乳首を口に含んでいった。
委員長の身体が、またビクンと反応して切なげな顔になっていく。
頬を濡らしながら、その瞳はゆっくりと閉じられて身体がビクビクと震えていた。
僕はそんな、かよわい委員長の姿が愛おしくて堪らなかった。
気が付くと、空いていた乳首を指先で摘まんでクニクニとこねていた。
委員長は苦しそうな顔をしながら、必死に何かを堪えていた。
乳首を吸い続ける田所を、血走った目で睨み付けていた。
「アソコも見てみよう!」
僕の言葉に、委員長はまた激しく暴れていった。
最後の力を振り絞る様に、僕たちの拘束を振りほどいていく。
僕たちは3人がかりで、委員長をマットの上に押し倒していった。
そしてスカートが捲れ上がり、オシッコでびしょ濡れになったパンティが現れる。
濡れた部分から、中の様子がうっすらと透けて見えていた。
黒々と現れた茂みの部分に、僕たちは息を飲んでいた。
「脱がせよう!」
僕の言葉に3人は顔を見合わせながら、大きく頷いた。
足と手をバタつかせる委員長を、山岸と田所が押さえ付ける。
僕は濡れたパンティに手を掛けると、ゆっくりと下ろしていった。
「ちょっと待て!フェラは?フェラはどうすんの?」
「この状態でフェラチオなんかして貰えないでござるよ!」
「下手したら嚙み千切られるぞ…」
僕たちはフェラチオを断念した。
気を取り直して、手を掛けたパンティをゆっくりと下ろしていく。
委員長は脱がされまいと、脚をきつく閉じていた。
その様子を見た山岸と田所が、示し合わせたように委員長の乳首を同時に口に含んでいく。
乳首を転がされて、力が抜けていく委員長の脚からスルスルとパンティが降ろされていった。
そしてお目見えする茂みに覆われた、その部分の悩ましさに僕は言葉を失っていた。
柔らかそうなお肉が、こんもりと膨らんで陰毛に覆い尽くされている。
茂みに隠れた割れ目の部分は、プニプニとした柔らかそうなお肉に包まれている。
入り口の小陰唇が生き物の様に蠢いて、まるで誘っている様だった。
嫌らしいその見た目に、僕は激しい衝動に掻き立てられていた。
股間の肉棒は痛みを感じる程、膨れ上がっている。
僕は直ぐにでも、腫れ上がったその部分を委員長の中に入れて癒したかった。
「ど、どんな様子でござるか?」
固まっていた僕の様子に気が付いた2人が、委員長の股間を覗き込む。
2人は僕と同様に言葉を無くしたまま、固まっていった。
僕たちの熱い視線に、委員長の顔は真っ赤になっている。
割れ目の奥から、キラキラしたものが止めどなく溢れてきていた。
「手筈通り、僕からで良いね?」
僕の言葉に2人は、何かを決意したように大きく頷いた。
その顔は悔しさで滲んでいたが、これから起こる出来事への期待も込められている。
僕はクンクンと鼻を鳴らしながら、委員長の股間に顔を近付けていった。
委員長のその部分は、とっても嫌らしい匂いだった。
ちょっぴりオシッコ臭かったが、男性の本能を掻き立てる匂いに包まれている。
ビラビラが蠢いている所から、その匂いはほんのりと広がっていた。
僕は委員長の陰毛を鼻先で擦りながら、その匂いを堪能していった。
僕の鼻息が、委員長のその部分に吹き付けられている。
委員長の太股が小刻みに震えていた。
僕はその太股をゆっくり広げて、広がっていく割れ目に鼻を埋めていく。
広がった割れ目から、愛液が溢れ出しトロリと垂れて太股を伝っていった。
「んふっ!」
鼻先が割れ目の中に埋まると、委員長は大きな声を上げながら仰け反っていった。
美しいバストを突き出すように、身体が弧を描いている。
山岸と田所は突き出された、乳首を口に含んでいった。
僕は愛液の滴る、その部分に舌を這わせていった。
「委員長のオマンコ美味しいよぉ~とっても美味しいよぉ~」
僕はトロトロになったその部分の感触に、感動で胸が張り裂けそうだった。
ちょっぴり酸っぱい愛液が、啜っても啜っても溢れ出してくる。
滴った膣壁が愛液を滲ませながら、中でニュルニュルと蠢いている。
猿ぐつわを噛まされた委員長の口から、悩ましい声が溢れ続けている。
僕はもう我慢の限界を向かえて、ズボンとパンツを下ろしていた。
真っ赤に膨れた肉棒を、開いた割れ目に突き付けていた。
亀頭の先端が、委員長の入り口にピトっと触れている。
愛液の温かさが肉棒に伝わって、とろけていくような錯覚に陥っていた。
僕はもう止まる事はできなかった。
温かいその中に肉棒をゆっくりと埋め込んでいった。
蠢くヌルヌルの膣壁が、肉棒に絡み付いていく。
委員長の体温が肉棒を包み込んでいる。
「あ…あったかい…暖か~い!」
深々と埋め込んだ肉棒は、委員長に包まれていた。
委員長は大きく瞳を見開いて、大粒の涙をボロボロと零していた。
そして僕は中の感触を味わい尽そうと、無我夢中で腰を動かしていく。
肉棒が出たり入ったりするたびに、委員長のアソコがクチュクチュと音を立てていた。
「んふっ…んぁっ!」
激しい腰の動きに委員長は悶えている。
瞳をきつく閉じて、その身体をクネクネと捩っていた。
儚いその顔に、僕の中から堪らない思いが込み上げてきている。
「ううっ…で、出るぅー!」
僕は思い切り腰を打ち付けて、委員長の中に精子をまき散らしていった。
中に注がれた精子の熱さを感じたのか、委員長は呆然と僕を見つめていた。
身体を震わせながら、その表情は失望感に苛まれている。
僕は残りの精子を絞り出しながら、委員長の身体に覆いかぶさっていった。
精子を出し尽くした肉棒が、委員長の中でゆっくりと萎んでいく。
猿ぐつわをした委員長の唇を、僕は無我夢中で貪っていった。
委員長はそれをかわそうと、僕から必死に顔を背けていた。
「出したのなら変わるでござる!」
事を焦る山岸の言葉で、僕は渋々委員長から離れていった。
天国の様に居心地の良かった、委員長の中から僕の肉棒が抜けていく。
それと同時に、僕の精子がトロリと垂れていった。
僕は山岸に代わって、委員長を押さえつける役目に変わっていった。
山岸がズボンとパンツを脱いで、委員長の股間に顔を埋めている。
委員長は「もう…許して…」と言いたげに僕の顔を見つめていた。
涙に潤んだその瞳は、訴えかける様に僕に助けを求めていた。
しかし、山岸にクリトリスを舌で転がされて、その瞳が閉じていく。
眉間に皺を浮かべながら、呼吸を荒げていた。
切なげな委員長の表情に、僕は堪らず乳首を口に含んでいく。
もっと気持ち良くさせてあげようと、乳首をコロコロと転がしていった。
「委員長のここの匂いは、何だかエッチでござるなぁ~」
山岸はそう言いながら、委員長のその部分を舐めまわしている。
親指で割れ目をこじ開けながら、中まで舌を這わせている。
そして、充分に味わい尽して肉棒を突き立てていく。
「さあ!行くでござるよ!脱、童貞でござる!」
山岸の肉棒が委員長の中に埋め込まれていった。
山岸は何とも言えない幸せそうな顔をしながら、奥までそれを埋めていく。
奥まで到達した山岸はうっとりとした顔で、そこを味わう様にグリグリと腰を回していった。
「素晴らしいでござる!これがセックスでござるね!」
感極まった山岸の言葉を聞きながら、委員長は悔しそうに涙をボロボロと零していた。
そして出し入れが始まると、唇を嚙みしめながら瞳を閉じて息を荒くさせていく。
山岸はそんな委員長の顔を見つめながら、激しく腰を振っていった。
「凄いでござる!全然、持ちそうにないでござる!でも、このまま出すのはもったいないでござる!」
山岸は苦しそうにしながらも、腰を止められなかった。
顔を真っ赤にしながら、ひたすら出し入れを繰り返していく。
そして「うっ!」と奇声を上げながら、ビクビクと身体を震わせていた。
山岸はピタリと密着された陰部を、委員長の股間にグリグリと擦り付けている。
委員長は瞳を大きく見開き、呆然と天を眺めていた。
2人は動きを止めたまま、暫く固まっていた。
「おい!早く代われ!次は僕だぞ」
田所の言葉に山岸は我に返ったのか、そそくさと肉棒を引き抜いた。
引き抜かれた委員長の割れ目から、山岸の精子がトロリと溢れている。
田所はそんな事などお構いなしに、委員長の股間に顔を埋めていった。
「わぁ~っ…こんなになってるんだぁ~」
田所は割れ目を広げながら、愛おしむ様にそこを舐めていった。
静まり返った倉庫の中で、田所の舌の音がピチャピチャと辺りに響いている。
割れ目を貪るその行為は、延々と続けられていった。
委員長はしつこい舌の動きで、身体を小刻みに震わせていた。
顔を真っ赤にした泣きそうな顔で、身をくねらせている。
いつの間にか、押さえていた委員長の身体から力が抜けている。
田所はゆっくりとズボンとパンツを脱いで、委員長のアソコに肉棒を埋め込んでいった。
「わぁ~気持ちいい~これは天国ですよ~」
田所は奥まで肉棒を埋め込んで、うっとりした表情を見せていた。
肉棒で中を掻き回す様に、グルグルと腰を回していた。
委員長のアソコからクッチュクッチュと音が響いている。
委員長はブリッジでもするかの様に仰け反りながら、苦しそうに喘いでいた。
田所は僕たちと違って、出し入れせずにしつこく腰を回している。
ネチッコイその腰の動きで、溢れる粘膜がネチョネチョと糸を引いていた。
飛び出たクリトリスが、田所の陰毛にザリザリと擦られている。
委員長は感じているのか、観念したように切なげな顔を浮かべていた。
いつまでも続く田所の腰の動きに、委員長はいつの間にか自ら腰を合わせていた。
そして我慢していた衝動を、発散する様に激しく喘いでいった。
委員長に合わせたように、田所の腰の動きも早くなっていく。
「くう~っ!出ちゃう!!」
2人はお互いに絶頂を向かえたかの様に、性器を擦り付けながら身体をビクビクと痙攣させていた。
苦しそうな委員長の顔から力が抜けて、トローンとしながら頬を赤らめていく。
委員長のアソコから田所の肉棒が抜かれて、トロリと精子が垂れていく。
僕はその様子を呆然と見つめながら、激しい怒りに苛まれていた。
委員長は僕では無く、田所にイカされてしまった。
絶望的な光景を目の前にして、僕の肉棒は激しく興奮していた。
僕は田所を押しのけて、委員長の中に肉棒を埋め込んでいった。
「今度こそ!今度こそ僕が!」
僕は譫言の様にその言葉を繰り返しながら、委員長の中を激しく掻き回した。
しかし、委員長の中は気持ち良すぎて、僕は瞬く間に昇天させられていった。
結局、委員長がイッたのはその一回限りだった。
僕たちは何度も繰り返し委員長を味わったが、その度に精子をまき散らすだけだった。
委員長の股間は僕たちのザーメンに塗れている。
最初の頃の悩ましさは無くなっていた。
委員長を解放すると、泣き崩れながら僕たちを睨み付けている。
「許さない…絶対に許さない…」
委員長はそう言いながら、衣服も直さずに体育館倉庫を出て行った。
結局、委員長を性奴隷にすることは叶わなかった。
数日後、訪ねて来た警官に僕たちは全員逮捕された。