※この作品はR-18です。

非日常の官能的な出来事   作:村上しんご

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初めての快感 2

あの日から私は3人のおもちゃにされていた。

 

レイプされたにも関わらず、私は3人に快感を植え付けられ、贖う事が出来なくなっていた。

一晩中続いたセックスで3人の味は覚え込まされている。

あの日からの毎日のセックスで、私は3人が居なければ生きていけない身体になっていった。

 

平日の大学で、私は朝からオシッコを我慢させられていた。

午後になって3人に呼び出された頃には、既に膀胱はパンパンになっていた。

キャンパスの人目に付かないところで、私は3人に取り囲まれていた。

 

私の膀胱の辺りを指で押しながら、3人は「漏らしたら罰ゲームね~」と嫌らしく笑っていた。

男の子の1人が私のブラウスのボタンを外して、胸を開けていった。

ブラジャーを摺り下げて、乳首を晒すと指で摘まんでクリクリとこねていった。

 

違う男の子はスカートを捲り上げて、パンティ越しのクリトリスをピンピンと指で弾いている。

もう一人は、お尻の谷間に指を滑らせて肛門の辺りを穿っていた。

私は瞳をきつく閉じて、息を荒げていた。

尿意が迫っているのに、3人の与える刺激に耐えられなかった。

 

「おっ!泣きそうな顔になってきてるねぇ~」

 

男の子たちはそう言いながら、それぞれの刺激を執拗に繰り返す。

私は下唇を噛みながら、泣きそうな顔で天を仰いでいる。

身体がブルブルと痙攣して、膝がガクガクと震えていく。

 

私の股間から輝く小水が勢いよく溢れ出して、地面を濡らしていった。

パンティからジョロジョロとオシッコを垂れ流す光景に、3人はニタニタと笑っている。

それでも刺激を続けられて、私は恍惚の表情でオシッコを漏らし続けていた。

 

「あ~ぁ、漏らしちゃったねぇ~」

 

股間を弄る男の子は尿で指先を汚しながらも、未だに私のクリトリスを虐めている。

私はハァハァと息を弾ませながら、潤んだ瞳でその男の子の股間を愛おしむ様に撫でていた。

勢いよく溢れていたオシッコが、チョロチョロと収まっていく。

 

「欲しくなっちゃったの?」

 

男の子の言葉に私はコクリと頷いた。

もの欲しそうな顔で肉棒をゆっくりと撫で回している。

そんな私の様子を見て、男の子はクスッと笑っていた。

 

「罰ゲームが済んでからね」

 

その言葉に私は落胆した。

胸の高まりは、もう自分では抑える事ができないくらいに高ぶっていた。

身体が疼いて溢れ出す愛液が止まらない。

 

私はそんな状態のまま、大学の図書館に連れて来られていた。

膣の中にはリモコンのバイブが挿入されている。

罰ゲームの為に、3人は私から離れた席に腰を降ろした。

 

私は指示された通り、根暗そうな陰キャの男の子の隣に座った。

真面目そうなメガネのその男の子とは、一度も面識が無い。

私がいきなり隣に座ったので、少しキョドっていた。

 

男の子が周りをキョロキョロ見回しているが、他のも席はいっぱい空いている。

困惑した様子で私を見つめる男の子は、その表情にハッと息を飲んでいた。

バイブのスイッチを入れられて、私は既にセックスの最中の女の顔になっていた。

 

濡れた唇を半開きにした悩ましい目つきで見つめられて、男の子は背ける事ができずにジッと私を見つめている。

私は潤んだ瞳で男の子を見つめたまま、その股間をゆっくりと撫でていった。

男の子は一瞬、ビクッとしたが股間はムクムクと大きくなってきている。

 

私はズボンから大きくなった肉棒を取り出して、掌に包み込んでいった。

男の子は驚きからか、口を大きく開けて目を見開いている。

ゆっくり肉棒を扱いていくと、身体を震わせながらウットリした顔付きになっていった。

 

掌の中で肉棒がビクンビクンと暴れている。

亀頭の先から我慢汁が止めどなく溢れていた。

私はそれに顔を近付けて、ゆっくりと口に含んでいった。

 

男の子は「あぁっ…」と情けない声を上げながら、呼吸が荒くなっていく。

机の下で微妙に揺れ動く私の頭を、トローンとした目で見つめながら下唇を噛んでいた。

その様子を眺めながら、3人はニヤニヤ笑っている。

 

私の中に埋め込まれたバイブの振動が、次第に激しさを増していった。

私は悩ましい溜め息を漏らしながら、口に含んだ肉棒の出し入れを繰り返していった。

舌を絡めてクルクルと回すと、肉棒がビクンと飛び跳ねる。

 

私は肉棒を吸い込みながら、出し入れの速度を速めていった。

男の子の呼吸が激しさを増している。

口の中の肉棒が熱さを増して、更に大きく膨らんでいく。

 

男の子は思わず声を上げて、私の頭を押さえ込んでいた。

口の中に大量の精子が、ビュッビュッと放出されている。

男の子は身体をピンと伸ばして、小刻みに震えていた。

 

私は男の子の精子を飲み込むと、ゆっくりとお掃除を開始した。

カリ首の裏まで丁寧に舐めていくと、肉棒がゆっくりと萎んでいく。

落ち着きを取り戻した肉棒を、ズボンの中に仕舞い込む。

 

男の子は恍惚の笑みを浮かべながら、私を見つめていた。

私は男の子を見つめながら、スカートをゆっくりと捲っていった。

パンティの履いていない私の股間では、バイブが深く突き刺さりウネウネと蠢いている。

 

「これ…動かして…」

 

私は男の子の耳元でそう囁きながら、スカートを捲ったまま大きく脚を広げていった。

男の子は茂みの中で、蠢くバイブを見て唖然としていた。

しかし、確認するかの様に私の顔を見つめて、愛液に塗れたバイブに手を掛けていく。

 

男の子は躊躇いながら、ゆっくりとバイブを出し入れしていった。

バイブに絡みつく私の膣壁が、クチュクチュと音を立てている。

静まり返った図書室の中で、得体の知れない振動音がヴィンヴィンと鳴っている。

 

既に高まっていた私の身体は、あっという間にピークを向かえていた。

興奮した男の子が、激しく出し入れを繰り返していく。

私の愛液で座った椅子はベチョベチョに濡れていた。

 

「あっ!」

 

口を手で押さえながら、私の身体が大きく仰け反っていく。

身体をビクビクと痙攣させる姿に、男の子はどうして良いのかわからない様子だった。

3人に目を向けると、OKのサインが出されている。

 

罰ゲームを遂行した私は、その後3人に御褒美をたっぷりと頂いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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