あの日から私は3人のおもちゃにされていた。
レイプされたにも関わらず、私は3人に快感を植え付けられ、贖う事が出来なくなっていた。
一晩中続いたセックスで3人の味は覚え込まされている。
あの日からの毎日のセックスで、私は3人が居なければ生きていけない身体になっていった。
平日の大学で、私は朝からオシッコを我慢させられていた。
午後になって3人に呼び出された頃には、既に膀胱はパンパンになっていた。
キャンパスの人目に付かないところで、私は3人に取り囲まれていた。
私の膀胱の辺りを指で押しながら、3人は「漏らしたら罰ゲームね~」と嫌らしく笑っていた。
男の子の1人が私のブラウスのボタンを外して、胸を開けていった。
ブラジャーを摺り下げて、乳首を晒すと指で摘まんでクリクリとこねていった。
違う男の子はスカートを捲り上げて、パンティ越しのクリトリスをピンピンと指で弾いている。
もう一人は、お尻の谷間に指を滑らせて肛門の辺りを穿っていた。
私は瞳をきつく閉じて、息を荒げていた。
尿意が迫っているのに、3人の与える刺激に耐えられなかった。
「おっ!泣きそうな顔になってきてるねぇ~」
男の子たちはそう言いながら、それぞれの刺激を執拗に繰り返す。
私は下唇を噛みながら、泣きそうな顔で天を仰いでいる。
身体がブルブルと痙攣して、膝がガクガクと震えていく。
私の股間から輝く小水が勢いよく溢れ出して、地面を濡らしていった。
パンティからジョロジョロとオシッコを垂れ流す光景に、3人はニタニタと笑っている。
それでも刺激を続けられて、私は恍惚の表情でオシッコを漏らし続けていた。
「あ~ぁ、漏らしちゃったねぇ~」
股間を弄る男の子は尿で指先を汚しながらも、未だに私のクリトリスを虐めている。
私はハァハァと息を弾ませながら、潤んだ瞳でその男の子の股間を愛おしむ様に撫でていた。
勢いよく溢れていたオシッコが、チョロチョロと収まっていく。
「欲しくなっちゃったの?」
男の子の言葉に私はコクリと頷いた。
もの欲しそうな顔で肉棒をゆっくりと撫で回している。
そんな私の様子を見て、男の子はクスッと笑っていた。
「罰ゲームが済んでからね」
その言葉に私は落胆した。
胸の高まりは、もう自分では抑える事ができないくらいに高ぶっていた。
身体が疼いて溢れ出す愛液が止まらない。
私はそんな状態のまま、大学の図書館に連れて来られていた。
膣の中にはリモコンのバイブが挿入されている。
罰ゲームの為に、3人は私から離れた席に腰を降ろした。
私は指示された通り、根暗そうな陰キャの男の子の隣に座った。
真面目そうなメガネのその男の子とは、一度も面識が無い。
私がいきなり隣に座ったので、少しキョドっていた。
男の子が周りをキョロキョロ見回しているが、他のも席はいっぱい空いている。
困惑した様子で私を見つめる男の子は、その表情にハッと息を飲んでいた。
バイブのスイッチを入れられて、私は既にセックスの最中の女の顔になっていた。
濡れた唇を半開きにした悩ましい目つきで見つめられて、男の子は背ける事ができずにジッと私を見つめている。
私は潤んだ瞳で男の子を見つめたまま、その股間をゆっくりと撫でていった。
男の子は一瞬、ビクッとしたが股間はムクムクと大きくなってきている。
私はズボンから大きくなった肉棒を取り出して、掌に包み込んでいった。
男の子は驚きからか、口を大きく開けて目を見開いている。
ゆっくり肉棒を扱いていくと、身体を震わせながらウットリした顔付きになっていった。
掌の中で肉棒がビクンビクンと暴れている。
亀頭の先から我慢汁が止めどなく溢れていた。
私はそれに顔を近付けて、ゆっくりと口に含んでいった。
男の子は「あぁっ…」と情けない声を上げながら、呼吸が荒くなっていく。
机の下で微妙に揺れ動く私の頭を、トローンとした目で見つめながら下唇を噛んでいた。
その様子を眺めながら、3人はニヤニヤ笑っている。
私の中に埋め込まれたバイブの振動が、次第に激しさを増していった。
私は悩ましい溜め息を漏らしながら、口に含んだ肉棒の出し入れを繰り返していった。
舌を絡めてクルクルと回すと、肉棒がビクンと飛び跳ねる。
私は肉棒を吸い込みながら、出し入れの速度を速めていった。
男の子の呼吸が激しさを増している。
口の中の肉棒が熱さを増して、更に大きく膨らんでいく。
男の子は思わず声を上げて、私の頭を押さえ込んでいた。
口の中に大量の精子が、ビュッビュッと放出されている。
男の子は身体をピンと伸ばして、小刻みに震えていた。
私は男の子の精子を飲み込むと、ゆっくりとお掃除を開始した。
カリ首の裏まで丁寧に舐めていくと、肉棒がゆっくりと萎んでいく。
落ち着きを取り戻した肉棒を、ズボンの中に仕舞い込む。
男の子は恍惚の笑みを浮かべながら、私を見つめていた。
私は男の子を見つめながら、スカートをゆっくりと捲っていった。
パンティの履いていない私の股間では、バイブが深く突き刺さりウネウネと蠢いている。
「これ…動かして…」
私は男の子の耳元でそう囁きながら、スカートを捲ったまま大きく脚を広げていった。
男の子は茂みの中で、蠢くバイブを見て唖然としていた。
しかし、確認するかの様に私の顔を見つめて、愛液に塗れたバイブに手を掛けていく。
男の子は躊躇いながら、ゆっくりとバイブを出し入れしていった。
バイブに絡みつく私の膣壁が、クチュクチュと音を立てている。
静まり返った図書室の中で、得体の知れない振動音がヴィンヴィンと鳴っている。
既に高まっていた私の身体は、あっという間にピークを向かえていた。
興奮した男の子が、激しく出し入れを繰り返していく。
私の愛液で座った椅子はベチョベチョに濡れていた。
「あっ!」
口を手で押さえながら、私の身体が大きく仰け反っていく。
身体をビクビクと痙攣させる姿に、男の子はどうして良いのかわからない様子だった。
3人に目を向けると、OKのサインが出されている。
罰ゲームを遂行した私は、その後3人に御褒美をたっぷりと頂いた。