授業中に彼女の膣の味を存分に堪能した僕は、放課後になってその後をつけていた。
思った通り彼女は侮辱されたにも関わらず、誰にも言えずに一人で抱え込んでいた。
あの温かい肉壺が自分のものになると思うと、股間が熱くなって肉棒が勝手に大きくなっていく。
彼女は陰キャだが顔と容姿は整っていて、暗そうな雰囲気さえなければ人気者になっていた事だろう。
僕は彼女の身体を蹂躙する想像を思い浮かべて、気持ちを高ぶらせていた。
肉奴隷にして四六時中、セックスを繰り返す日々を思い浮かべて、心を躍らせていた。
あのまったりとした感触に肉棒が包まれたまま、一日中過ごしたい。
僕は左右に揺れ動く、彼女の美味しそうなお尻を見つめながらその距離を縮めていった。
肩に手を掛けて彼女を呼び止めると、怯えた顔で僕を見つめ返す。
小動物の様なその眼差しは、蛇に睨まれた蛙の様に弱々しかった。
「気持ち良かったでしょ~桜井さんのお汁で指に匂いが染みこんじゃったよ~」
そう言って、未だに匂いの染み込んだ指を嗅いでみせると、彼女は顔を真っ赤にしながら顔を背けた。
何も言い返せずにモジモジとした様子に、僕の意地悪心が沸々と湧いていく。
「もっと触って欲しいでしょ~」そう言って、スカートの上から股間に手を滑らせると、彼女は慌てて僕から距離を取り始めた。
ヘラヘラする僕の顔を、泣き出しそうな顔で睨み付けながら「止めてください…」と小声で呟く。
僕はポケットから携帯を取り出して、動画を再生するとそれを彼女に突き付けた。
そこにはスカートの中に手を入れられて、切なげに目を閉じる彼女の姿が映っている。
スカートの中でモゾモゾと蠢く手が、何をしているのかは一目瞭然だった。
動画の中の彼女は顔を真っ赤に紅潮させながら、身体を上下に揺らして息を弾ませている。
唇を半開きにさせて耐え忍ぶ姿は、淫らな事をされているのを容易に想像させる程嫌らしかった。
授業を受けながら大切な部分を弄られて、感じてしまっている映像の姿に彼女はワナワナと震えていた。
「お勉強中に感じてしまうなんて…桜井さんてエッチだね…」
含みのある言葉に、彼女は怒りを滲ませて僕を睨みつける。
半泣きのその表情は怒りを通り越し、憎しみまでも見えている。
「感じてません!」と言葉を発した唇は、プルプルと細かく震えていた。
「そんなのどっちだって良いよ…これ見た人、桜井さんが感じてるようにしか見えないから…SNSに上げちゃおうかな~」
そう言ってニヤリとほくそ笑む僕を見て、彼女は大きく目を見開いて視線を逸らいていった。
好きなように股間を触らせてしまった自分にも、落ち度はあるとでも思っているのだろう。
僕はそんな彼女に付け込む様に、更に追い打ちをかけていった。
「嫌だったら大声で叫ぶとかしてるよねぇ~気持ち良かったんでしょ?」
クリトリスをクルクル回した時に、手を押さえつける力が緩んでいったのを僕は知っている。
その時の、切なげな顔で悩ましい溜め息を漏らす彼女は、とても色っぽかった。
僕は早く自分のモノにしたいという、逸る気持ちを押さえながら交渉を持ち掛ける。
「ネットに流されたくないよねぇ…僕の話を聞いてくれたら悪いようにはしないけど…」
その言葉に彼女は伏し目がちになりながらも、僕にゆっくりと目を向けた。
怯えた様子のその顔には、僕に向けていた敵意はほぼ見られなかった。
どんなことを言われるのかと、不安を募らせてビクビクしている。
「言うことを聞いたらデータを消してくれるの…?」
そう言葉にする彼女の顔には、渋々ながらも心に決めた決意が滲んでいた。
「ああ…悪いようにはしないよ…まずはスカート捲って中を見せて…」
「ここで⁈……………誰かに見られちゃう…」
僕の言葉に驚く彼女は、既に泣き出しそうだった。
僕はわざとこんな道端で、彼女にスカートを捲らせて辱めるつもりだった。
彼女のプライドをここでズタボロにして、僕の意のままに操りたい。
僕が睨み付けると彼女は躊躇いながらも、瞳を閉じてゆっくりとスカートを捲っていった。
スカートの中から、スラっとした彼女の細い脚が徐々に晒されていく。
股間を触った時にも感じたが、その太股は見た感じもサラサラで僕の欲望を掻き立てている。
程よい肉付きの太股の間に、真っ白なパンティに包まれた、こんもりと盛り上がった部分が現れていく。
温かみすら感じさせる生々しい光景に、僕はしゃがみ込んでマジマジとそこを覗き込んだ。
すると彼女は一瞬動きが止まり、恥ずかしそうにそこを隠しこんだ。
「何で隠すの?隠したら見えないでしょ⁈」
「ご…ごめんなさい…」
強めな僕の言葉に怯む彼女は、非がある訳でも無いのに謝りながら、再びスカートを捲っていく。
僕は何故だかとても嫌らしい気持ちになって、露わになったパンティの隅々を確認していった。
じっくり観察すると、パンティのところどころから彼女の陰毛が飛び出し、中心の部分がじんわりと濡れている。
顔を近付ける僕の鼻には、その匂いまでも微かに漂っている。
「濡れてるね…オシッコでも漏らしちゃった?」
そう言いながらニヤケ顔で彼女を見つめると、下唇を噛みしめながらその顔を背けていた。
スカートを捲っているその手は、どんな感情からなのかプルプルと震えている。
やはり彼女の耐え忍ぶ様子は、僕の感情を興奮させていく。
僕は濡れたその部分を、人差し指の腹でゆっくりと撫でていった。
「嫌っ!」
言葉ではそう言うものの、彼女は抵抗することも無く僕の為すがままに、その部分を撫でられている。
じっくりそれを続けると、コリっと尖った部分が次第に大きく膨らんでいった。
呼吸を荒げていく彼女の身体から力が抜けて、ガクガクと膝が震えていく。
「もう…許して…」
弱々しい彼女の言葉などお構いなしに、僕はその感触を楽しんでいった。
徐々に湿った部分が広がって、窪んだお肉の間に指が挟まれていく。
顔を真っ赤に染めて、切なげに熱い吐息を漏らす彼女はとても魅惑的だった。
「そろそろホテル行こうか…」
「えっ⁈な…何で…」
僕の言葉に、恍惚の表情で力を無くしていた彼女が不意に我に返る。
僕は人差し指で敏感な部分を撫でたまま「行かないんだったらどうなっても知らないけど…」と言って悪びれた。
すると彼女は悲しそうな顔で目線を逸らし、力を無くして俯いていった。
僕は素直になった彼女の手を引いて、ホテルに向かっていった。