その後、僕は泣き続ける彼女を何度も何度も犯し続けて、肉棒を快感に誘う為にその身体を味わっていった。
欲望の続く限り精子を注ぎ続けて、僕の肉棒の素晴らしさを彼女の身体に刻み込んでいった。
全ての事をやり尽して部屋を出る時に、彼女は動画の削除を懇願したが僕にそんなつもりなど毛頭ない。
取り合うことも無く拒否をすると、彼女は絶望に駆られてその場に泣き崩れていった。
こんな気持ち良い事が、これから毎日僕とできるというのに、彼女は何を悲しんでいるのだろうか。
僕の肉棒を膣壁で締め付けていた彼女には、その良さだって植え付けられている筈だろう。
僕は仕方なしに泣き崩れる彼女を、自慢の肉棒を使って慰めていった。
暴れて逃げ惑う彼女だったが、肉棒を挿入すると抵抗するのを止めて大人しくなっていく。
僕は彼女の中に本日10度目になる子種をプレゼントしていった。
注がれる精子を感じて、彼女はまた涙を溢れさせていたが、その日はそのくらいで勘弁してあげる事にした。
しかし次の日から桜井さんは学校に来なくなってしまった。
数日間の欠席で心配した僕は、先生から家の所在を聞き出して尋ねてみる事にした。
僕のモノになった桜井さんを、手放すつもりは毛頭ない。
暫くご無沙汰だったせいで、僕の子種は行き場を失って精巣はパンパンに膨らんでいる。
彼女の家に向かいながら、頭の中は肉棒をまったりと包み込む膣の感触の事でいっぱいだった。
僕の子種を彼女の子宮に、いっぱいプレゼントして孕ませたい。
玄関先で僕の姿を見た彼女は酷く動揺していた。
「何でー⁈」と甲高い声を上げながら狼狽えていた。
ダラダラと汗を流し、ゆっくりと視線を逸らして俯く様は、まるで恐怖に慄いている。
僕は家の中に家族の気配が無い事を確認すると、彼女を家の中に押し込んでその身体を抱きしめていった。
お尻を撫で回される彼女の身体がブルブル震えて固まっている。
普段着の彼女はジャージ姿で、その下半身に手を滑り込ませる事など容易な事だった。
「もう許して…誰にも言ってないから…」
悲痛な彼女の言葉などお構いなしに、僕は赤ん坊の様にモチモチしたお尻を撫で回す。
肛門を指先で突きながら、ポケットから携帯を取り出して彼女に動画を見せてあげた。
それを見た彼女の顔から血の気が引いて、身体がワナワナと震えていく。
「これ凄いでしょ…アソコまで映っちゃってるね…」
そこには僕がこっそり撮った、肉棒を埋め込まれる彼女の姿が鮮明に映っていた。
瞳を閉じて苦痛に喘ぐ彼女は、僕が動画を撮影していた事など気付いていない様だった。
悩ましい声を上げながら、眉間に皺を寄せて引き寄せたシーツを強く噛んでいる。
光り輝く肉棒が出し入れされる度に、彼女の小陰唇がそれに嫌らしく絡みついていた。
暫く途方に暮れて動画を見続けていた彼女が、咄嗟に僕から携帯を取り上げようとする。
僕がヒラリとそれを躱すと、彼女は崩れる様に床にへたり込んでいった。
彼女の目線を合わせる様に、僕もしゃがみ込んで俯く顎を引き寄せる。
大粒の涙をボロボロと零す彼女の頬を、その涙を掬う様にベロベロと舐めまわす。
虚ろな目をした彼女は、心ここにあらずといった感じで僕の為すがままだった。
「もう一生放さないよ…桜井さんのアソコは僕のモノなんだからね…」
その言葉を聞いた桜井さんは激しく嘔吐いていった。
僕はそんな彼女を無理矢理立たせると、下駄箱に手を付かせてお尻を付き出させた。
ジャージとパンティを膝まで下ろして、美味しそうなお尻を剥き出しにさせる。
僕はまだ準備の整っていない彼女のアソコに口を付けて、ペロペロと舐めていった。
肛門に鼻先を押し付けながら、割れ目に沿って舌を這わせると、悩ましい声と共にソコがじんわりと潤っていく。
ガクガクと震える彼女の膝を見つめながら、僕はファスナーを下ろして大きくなった肉棒を取り出していった。
久方ぶりのご馳走を目の前に、逸る気持ちが抑えきれずにいる。
はち切れんばかりに大きくなった肉棒を、僕はトロトロになったアソコに宛がっていった。
肉棒がニュルっと吸い込まれるように、彼女の中に埋め込まれていく。
「もう嫌だよ…こんなの嫌だぁ…」
下駄箱の上で涙する彼女の事などお構いなしに、僕は中の心地よさを堪能していた。
挿入したまま腰を動かさずに、くの字に曲がった彼女の身体を撫でまわしていった。
僕に触られて彼女の身体が反応すると、膣壁がうねりながら肉棒をキューッと締め付けていく。
カリ首に絡み付くヒダの心地よさに身を震わせながら、僕はゆっくりと腰を動かして出し入れを繰り返していった。
温かくまったりと絡みつくその刺激は、僕を瞬く間に絶頂へ導いていく。
僕は彼女の腰を強く押さえながら、呼吸を荒げて素早く出し入れを繰り返していった。
出されることを察知したのか、彼女がジタバタと足掻き始める。
足掻く彼女の膣壁が、丁度良く僕の肉棒を締め付けて心地よさを膨らませていった。
僕の込み上がった切なさが、その心地よさで一気に爆発する。
「ううっ…で、出るー!」
逃げようとする彼女を押さえつけて、僕は中に精子をまき散らしていった。
まき散らされる精子の感触に、彼女は呆然としながら大人しくなっていく。
僕は膣壁に肉棒を擦り付けながら、彼女の背中にしがみ付いて頬ずりを繰り返していった。
余韻を楽しんではいるものの、暫くお預けを食らっていた僕の欲望は、こんなもので満足するはずも無かった。
グッタリする彼女の手を引いて自室に向かわせる。
そこで裸にした彼女を、僕は気のすむまで何度も犯し続けていった。
こんな気持ちの良い身体を、誰かに渡すつもりなど僕には無い。
僕はパンパンと音を立てて腰を振り続けながら、桜井さんを僕なしでは生きていけない身体にしようと決意を固めていた。