──ピッピッピー!
はぁ…はぁ…。もうこんな時間になってしまいましたか…。
…えぇ、少し熱中し過ぎて時間を忘れてしまったようです。
それにしても、先生はよろしかったのですか?
私個人のパン食い競走の練習にこんな時間まで付き合って頂いて…。
…今日は急ぎの仕事は無いから大丈夫?ですが、急ぎの仕事は無くても日常的なシャーレの業務はあるのでしょう?
ふふっ、先生は誤魔化すのが下手ですね。
何故分かったのか、ですか?
確かに先生は私達より年下なのに毎日大人のように頑張っていらっしゃいますが、少々顔に出やすいので直ぐに分かりますよ。
…はい、素直に言えましたね。それなら私もそれに応えましょう。
えぇ、今日のお礼に明日は私が先生の補佐をします。正義実現委員会の仕事はマシロとイチカに任せても問題はありませんし、二人も私がシャーレの仕事に集中出来るように頑張ってくれていますから。
──ピュゥゥゥ…
ん…流石に秋ともなれば夕方の風が冷たいですね…。
汗が冷えない内に着替えましょう。
先生も一緒に走って頂いたので少し汗をかいていますよね?先生も早く着替えないと風邪をひいてしまいます。
…シャーレに行って着替える?
それはいけません!
トリニティとシャーレは決して近くありませんし、その間に体を冷やして風邪をひいてしまえばシャーレの業務が滞るばかりか、その原因を作った私…そしてトリニティと正義実現委員会の責任問題になってしまいます!
……あ、申し訳ありません…感情的になってしまいました…。
…心配してくれて嬉しい?先生は優しいのですね…。
ですが、先生の体調が崩れるのは良くありません。
私が許可しますので、そこの更衣室を使いましょう。
大丈夫です、最新式の洗濯乾燥機があるので、シャワーを浴びて休んでいればキレイになった衣服を着てシャーレに戻れます。
遠慮しなくてもいいんですよ。
さあ、行きましょう。
あら…シャワールームが一つだけしか使えませんね…。他は故障中…ティーパーティーに修理申請を出さなければいけませんね。
先生、こうなれば仕方ありません。
一緒にシャワーを浴びましょう。
…僕は後でいい?…ダメです。
先生を後回しにして風邪をひかれてしまうのもダメですし、私を後にして万が一私が風邪をひけば先生は自分を責めてしまうでしょう?
ならば最善策は、一緒にシャワーを浴びる事です。
さあ、分かったら早く脱いで…
──ぼろんっ♡
っ〜///せ、先生…これは…///その…先生の…///
うそ…体はこんなに小さいのに、ぺ…ペニスはこんなに…///
あの…男性器は興奮しないとぼ…勃起はしないと保健体育で…
…更衣室に私のニオイが充満してて興奮した…?
──ぽすっ
きゃっ///
が、ガマン出来ないって…///
ダメ…です…///私達は先生と生徒なんですよ…?
私の胸に顔を埋めて、女性の大事な所にペニスを押し付けるなんて…///
こんな事されたら…私…先生の生徒でなくなってしまいます…///
…はい、私は…羽川ハスミは先生の事が、一目見た時から好き…でした♥
可愛らしい顔立ちに、小さなお体…私達の事を考えて毎日頑張る姿…♥
全部…先生の全てが好きなんです…♥
…ぇ?せ、先生も…私の事が好き…?
で…でも私、他の皆より体が大きくて体重だって…そんな所が好き…?
優しくてキレイなとこが好き…?
あっ…♥そんな…ペニスを押し付けながらそんな事言われたら…♥
──シュルッ…ど…たぷんっ♡
や…♥先生に脱がされてしまいました…♥
…はい、ブラは着けてないんです///私のサイズに合うブラは華美過ぎて運動には向かなくて…ひうっ♥
あふっ♥あっ…ぁあっ♥ち、乳首に…陥没乳首に先生の舌が…♥
ダメっ…♥乳首…出てきて…♥
お"ほっ♥♥っ!?ち、違うんです!
今のは喉の調子が…んほお"ぉ"っ♥♥
乳首…おっぱいきもちいいですぅっ♥♥
んお"っ♥お"ほぉぉっ♥♥
──ぴゅ〜っ♡ぴゅるっ♡ぴゅるっ♡
んひぅっ♥母乳が…ミルクが出ちゃいましゅぅぅぅっ♥♥
はしたないおっぱいだって思われないようにナイショにしてなのに…先生に陥没乳首吸われてミルクだだ漏れ乳牛になってしまいますぅ…♥
あ…先生のペニス…♥小さな体にそぐわない大きくて立派なペニス…♥
ふふっ♥なのに皮を被っているのですね♥
保健体育で習ったのですが、こういったペニスを"包茎"と呼ぶのですよね♥
…馬鹿にしている訳ではありませんよ♥私は先生の皮被り包茎巨根ペニス…可愛らしさと男らしさを両立していて、とても魅力的です♥
……ところで先生、女性経験は…?
…無い、ですか…では、私が先生の初めての相手ですね♥
──しゅるっ…♡
当然、女性器を見るのも初めてですよね♥
ココに、先生のペニスを挿入する…それが愛し合う男女が一つになる儀式…セックス…♥
では先生…私がこうやって四つん這いになって…♥
──くちゅっ…♡
あっ…♥
──ずぷぷぷ〜っ♡
んぁ…っ♥ぁぁ〜っ♥♥お…っきい…♥♥
先生の…お、おちんちん…♥大っき過ぎて…私のおまんこ…拡がってます…♥♥
初めてなのに…お腹が無理やり拡げられてるのに…っ♥胸の奥がポカポカして…すごく幸せで…気持ちいい…♥♥
これがセックス…なんですね♥こんなスゴい事、病み付きになってしまいます♥
先生も…気持ちいいですか?♥
……ナカで皮が剥けて、気持ち良すぎてガマン出来ない?…あっ♥
──ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
んっ♥あっ♥そんな…っ♥太くて長いおちんちんが…私のおまんこに出たり入ったりして…♥♥
──ぶちゅっ♡ずちゅっ♡ぶびっ♡ぐぼぉっ♡
恥ずかしい音が…あぁっ♥♥繋がってる所から…んぁ…♥ふぅ…っ♥あぁっ♥♥だ…め…っ…♥
お腹の奥が…きゅんっ♥ってなって…
あっ…♥くる…♥あっ♥あっ♥イクっ♥♥イクっ♥イクぅぅぅぅぅっ♥♥♥
──びゅるるっ♡びゅくっ♡びゅくっ♡びゅるる〜〜っ♡♡
お"ぉ"ぉ"ぉ"っ…♥♥先生の精液が私の子宮に入って…♥♥
これじゃお腹が精液でパンパンに…♥
──ずろっ…ぼたっ♡ぼたっ♡
んんっ…♥おまんこから精液が溢れてしまいますね…♥
あら…♥先生のおちんちん…まだ硬いままですね♥
このままでは…帰れませんよね…♥
好評だったら連載作品にするかもしれません