体育祭イベントが終了しましたが、まあ波乱万丈なイベントでしたね…
まあ、楽しかったからよし!
──ピロピロピロ♪ピロピロピロ♪ピロ…
…先生、聴こえますか?カメラはちゃんと映っていますか?
……はい、こちらも問題ありません。ちゃんと先生のお顔とお声はこちらに届いていますよ。
改めて申し訳ありません…。トリニティの定期演習はキヴォトスの郊外で行われるので、一週間はシャーレの業務が出来ず…。
……ふふっ、先生は相変わらずお優しいのですね。
……この格好ですか?あぁ…確かに先生にお見せするのは初めてですね。
普段はこの格好で寝ているんです。やっぱり質の良い睡眠の為にはラフな格好の方が…先生?
先程から…その…///先生の視線が私の顔ではない部分に注がれいるようなのですが…///
……透けてる?………っ///ほ、本当でしたね///お風呂上がりだったせいでしょうか?///Tシャツが汗で透けて胸が…///
……はい、寝る時は下着を着けないんです///胸も腰回りも窮屈で…///
先生…見たい…ですか?///んっ///
──しゅるっ…どたぷんっ♡
ぁ…ふぅ…///あぁ…見せてしまいました…///私の122センチPカップのおっぱい…♥
あぁ…先生…♥そんなに見詰めて…♥私以外にそんな目を向けてはいけませんよ♥
かわいいお顔なのに、そんなギラついた獣のような目…♥その目で見られるだけで…んっ…♥はぁ…♥あっ♥あぁっ…♥
──ぷくぅ…♡ぴんっ♡
はぁ…♥はぁ…♥乳首が…私の恥ずかしがり屋な陥没乳首が勃起して出てきてしまいました♥
もっとよく見て下さい♥先生と身体を重ね始めてから大きくなった乳首…♥最近では乳線が緩んで大変なんですよ?ほら…
──ぴゅっ♡ぴゅ〜っ♡
んんぅっ♥こうして…ぁふっ♥少し触るだけで母乳が…♥
自分で飲んで欲しい?…もう、先生はどこでそんなアブノーマルな事を覚えたのですか?
…分かりました。では条件があります。
先生のオナニー…私に見せて下さい♥
……私も恥ずかしい姿を見せるんですよ?先生の恥ずかしい姿も見せてくれないと不公平になってしまいます♥
ほら、早く脱いで下さい♥
──《しゅるっ…べちんっ♡》
きゃっ♥スゴい勢いでズボンから出てきましたね♥
画面越しでも先生のニオイが漂って来そうで…あむっ♥んくっ…♥んくっ…♥ふぁ…おっぱい気持ちいい…♥はむっ♥んむ…♥
ほら、先生もおちんちんをシコシコして下さい♥
──《しゅっ…♡しゅっ…♡しゅっ…♡》
ふふふ♥相変わらず皮を使って扱くのがお好きなんですね♥
少し調べたのですが…そのようにオナニーをすると、包茎が治らないそうですよ?
……いえ、それでも私は先生の皮被りな大きなおちんちんが好きですよ♥
ほら、私が自分で母乳を飲んでいるとこを見て、シコシコして下さい♥
んむっ…♥ちゅぅ…♥んくっ♥んくっ♥
──《にちゅっ♡にちゅっ♡にちゅっ♡》
あら…♥先走りが一気に溢れて、ベトベトになってしまいましたね♥
粘着質ないやらしい水音がしてきましたよ♥
……勿論です♥私も先生のオナニーを見て興奮しているんですよ♥
その証拠に…ほら…♥
──しゅるっ…にちゅっ♡
ショートパンツに糸を引く程濡れています♥
もっとよく見たいですか?♥はい、こうやってカメラの前で脚を開いて…♥
よく見えますか?♥これが先生専用の膣…先生が気持ちよくなる為にある、恋人おまんこですよ♥
先生が剃ってくれたのでツルツルですし、先生がイジッてくれるのでクリトリスも以前より大きくなってしまいました♥
こちらの膣口…おまんこの穴も先生の凶悪おちんちんで何度も突かれたせいで、閉まらなくなってしまったんです♥
もう先生以外の男性では緩すぎて気持ちよくなれませんね♥
──ぐちゅっ♡ちゅくっ♡ちゅくっ♡
ん…は…ぁあっ♥ほぐして…んっ…ないのにぃ…♥いきなり指が3本も…♥はひっ♥ぅ…んぅっ♥
おっぱいも一緒に…♥
んぅっ♥ん…んっ♥んぐっ♥んぐっ♥
──ちゅぅぅぅ…♡ごくっ♡ごくっ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡
んふ…♥ん…♥はぁ…♥はぁ…♥
あ…はぁ…んっ♥あっ…ダメっ…イッ…♥
あっ♥あっ♥イク…♥イク…っ♥
──《ガチャンッ!》
っ!?だ、誰!?
《あら、トリニティは定期演習中だったのでチャンスかと思ったんですが…まさかこんな事をしているとは思いませんでしたねぇ…》
あなたは…天雨アコ…!ゲヘナ風紀委員の行政官が何故そこに!
先生の私室は専用の電子キーと物理キーが無ければ…
《知ってますよ〜♪だって、私その2つをもっていますし?》
なっ…何故!?
《当然、先生から貰ったんですよ。無理やり奪ったりはしていないので悪しからず〜♪》
…先生、それは本当なのですか?
……なる程。その女から性的暴行を受けたのですね。やはりゲヘナは卑劣極まりない犯罪者予備軍です。
こうなると知っていれば、全身全霊でエデン条約締結に反対したのに…!
《あらあら、怖いですね〜。でも残念ながらあなたは車を走らせて一日はかかるキヴォトス郊外の演習場…そこで指を咥えて見ているといいですよ》
何を…
──《しゅるっ…》
《すぅ〜…はぁ…♥部屋中に先生のいやらしい雄臭が充満してますね♥実を言うと私、この部屋に入った時から濡れていたんですよ♥》
や、やめなさい!その人はあなたのような下劣な者が触れていいような…
《乳を放り出して、濡れた性器むき出しで言われても何の説得力も無いの理解してます?》
っ!
《今さら隠しても遅いのでは…?…まあ、いいです。本当は邪魔が入らないと踏んで今日にしたんですが…これはこれで悪くありませんね。よい…しょっと》
やめなさい…
《さあ、先生♥私と一つになりましょう♥今までは口と手と胸でしたが、今日からは"こっち"も…おまんこも解禁ですよ♥》
──《くちゅっ…♡》
い…や…やめ…
《んっ♥先生のおちんぽ…大っきい…♥あ"っ♥んあ"あ"っ♥》
──《ずぷっ♡みちみちみちっ…♡》
いや…いや…
《くふぅぅっ♥内臓が…潰れそ…う…っ♥だけど…もうちょっと…♥ん…ぁ"っ♥♥》
──《どちゅんっ♡》
いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!
《はぁ…♥はぁ…♥全部…入りましたよ…♥先生、私のおまんこはいかが…って聞くまでもありませんね♥ナカでおちんぽがビクビクして、顔もこんなに蕩けて…♥ふふっ、かわいい…♥
どうですか、羽川ハスミ。先生は私の体に夢中なんです。あなたみたいに大きさだけが取り柄な…あら?居なくなっちゃいましたね♪
さて…それじゃあ観客も居なくなりましたし、続きをしちゃいましょうか♥》
──ピッポッパッ…トゥルルル♪トゥルルル♪トゥル…ガチャッ
私です、正義実現委員会副委員長の羽川ハスミです。
シャーレにて緊急事態が発生しました。一刻も早くヘリを用意して下さい。
……ダメです。マシロやイチカでは荷が重い事態です。私が行かなければなりません。
……よろしい。では5分後に野戦ヘリポートへ。
──ガチャンッ
先生…待っていて下さい。
私が必ずや先生をあのアバズレから救い出してみせます…!
そろそろ正月復刻とかクリスマスイベントとか来ますかね?