ドS痴女に強気なJKが金に釣られてクリイキさせられちゃいました♡ 作:変態女子のクリ責め小説
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「あーくそ、どうしようかな」
真凛は困っていた。
服を買おうとネットサーフィンしていたところ、
たまたま欲しい服がフリマアプリで売られていた。
これを逃せばもう手に入らないかもしれない。
しかし、値段は高校生が払うには高く、手を出そうか迷っていたとき。
——通知が鳴った。
手に取ると登録していたSNSから一件のメッセージがきていた。
誰からだろうと、通知を開いてみたが記憶にはない全く知らない女性。
内容は
”初めまして♡ 私あなたのことすっごく好みなんだぉ。一緒に遊びませんか?
必要だったらお金も払うよぉ♡”
「えぇ……怪し。でもどうしよ、まじでお金くれるのかな? 相手女性だしなあ」
普段なら怪しい人からのメッセージは無視する真凛だったが、
お金を払うとの甘い誘いに乗ってしまうのだった。
******
カラオケルームにて。
「さっきからやめろって言ってるだろ!!」
「なんでぇ? いいじゃない女の子同士なんだし♡」
「性別は関係ねぇんだよ!!」
真凛は寧々を突き飛ばすと、椅子の上に倒れた。
「やんっ♡もうぉ真凛ちゃん恥ずかしがり屋なのぉ?」
「ちげぇし!! お前がいきなり胸揉むからだろ!!」
「ちょっとぉ年上のお姉さんに向かってお前はないでしょぉ? 寧々さんって言ってみ?」
「うるせぇよババァ!」
「あ~ちょっとぉ? もぉ流石に怒ったからねぇ?」
「ちょっと!?」
真凛の手を取って引き寄せ、大きなおっぱいで抱きしめた。
胸の中でじたばたと暴れているが、離れることはできなかった。
「んんっ!! 離、せ!! おいっ!!いい加減にしろって!!」
抱きしめている腕を引き剝がそうとしてもびくともせず、抜け出そうにも
動くことができない。
ひとしきり暴れ、疲れたのか荒い呼吸をしながら大人しくなった。
「いい子ねぇ。そのままでいてねぇ」
「んっ!!」
大人しくなるのを見計らった寧々がお尻に手を伸ばし、
そのきゅっと引き締まったお尻に触れる。
冷たく細い指がお尻を優しくなぞったり、食い込むくらい揉みしだく。
真凛の体がビクッと跳ねあがり、顔を真っ赤にして寧々を睨む。
その反応を見てにっこりと笑う。
「やっぱ若い子のお尻ってプリプリいいわねぇ♡弾力もあって揉み心地がいいわぁ♡」
「やめっ……ひゃん!! そんな……揉むなって……!!」
「ふふっ、そんな可愛い声出してるのにぃ?♡
揉むのが嫌ならぁ、ここなら真凛ちゃんも気に入ると思う♡
さっきよりももっともっと気持ちよくなれるよぉ♡」
「ひぐぃ!? おい、そこは……やめてぇ……お゛♡♡♡♡」
寧々はお尻を撫でるように移動させ、真凛の一番敏感な部分に手が触れる。
まんこの筋を優しくなぞって、時折マッサージするように指でまんこを挟む。
真凛は抵抗することができず、可愛くてえっち声が漏れ始める。
それと同時にパンツ越しでも分かるくらいの突起が表れる。
寧々の指がその突起に触れるたび、真凛は分かりやすく腰が跳ねる。
「あらあら敏感なのねぇ? クリちゃんに触れられて感じちゃったのぉ?♡」
「ううううぅ……ひゃぁ♡……おいっもう触るなって……あっ♡」
「だーめ♡気持ちいいんでしょ? まんこイクイクしましょうねぇ~♡」
勃起したクリトリスを一点責めし、男のちんこのように
上下にシコシコと擦り出す。
真凛のまんこから愛液が溢れ、パンツにシミを作り出していく。
シコシコ♡シコシコ♡と動かすと、真凛は可愛いお尻を振って悶えていた。
「あぁあ……うぅうシコシコすんの……やめろっ!! だめだめ……!!
クリばっか狙いやがって……んんっ!!」
「真凛ちゃんがこんな勃起させてるから悪いのよぉ? 可愛いクリちゃんが私をいじってぇ~って
主張してくるんだもの。触ってあげないと可哀想でしょぉ?」
「私は別に触ってほしく……んぉおあ!?♡……やめろ急にクリを……そんなのされたら……!!♡♡」
寧々はぎゅっ、ぎゅっ、とクリを握り出す。
先ほどと違う快感が、下半身から甘い快楽が全身を襲いだす。
真凛の顔は自分では制御できないくらい快感で歪み、涎を垂らしながら寧々を睨みつける。
反対に寧々は真凛のえっちな顔に満足げな顔で、優しく頭を撫でる。
「もぉ涎垂らしちゃって~、行儀悪いよぉ。しょうがないなぁ私が舐めてあげるからねぇ」
「はぁ!? やめ……んっ♡」
真凛の制止も聞かず強引に唇を奪う寧々。
唇が触れたところから、快感が溢れ真凛の脳をえっちなことでいっぱいになっていく。
寧々の柔らかい唇、クリから伝わる強烈な快感。
そのせいで真凛はもう、抵抗することをやめていた。
舌を顎や鼻の下、唇を隈なく舐め涎を拭きとりだす。
そして口の中に舌が侵入してくる。
長い舌が真凛の舌とついに出会ってしまった。
寧々の甘い味に真凛はもう自分から求めベロを動かす。
今度は相手を逃がさないように、真凛が寧々の頭を掴んで離さない。
「じゅるるぅる~♡♡♡♡ぷはぁ♡♡んんんんっ♡♡もっとぉ♡♡」
「んんっ♡♡……ちょ♡♡真凛ちゃん……レロレロッ♡♡がっつぎすぎぃ♡♡」
お互いがお互いを求める激しいキスをしている間も、クリを虐める手は止めなかった。
もうマン汁が絶えず溢れるまんこに止めを刺すために、寧々はカリカリ♡と指を動かす。
「お゛お゛♡♡♡♡急に……早く……♡♡♡♡こんなんじゃすぐ……イっちゃう♡」
「いいのよぉ、気持ちよくなって♡優しく撫でられながらえっちなキスしてぇ♡♡
お姉さんの手でおまんこさんイクイクしちゃってねぇ♡」
もう真凛の頭にはイクことしか考えられていなかった。
寧々の指使いに腰を振り、ベロを絡ませて絶頂へと導かれる。
「あぁ……♡もうだめぇ……」
「いいよぉ……そのままいっちゃえ~♡♡♡♡」
「んほぉおおお♡♡♡♡イグッ♡♡イグゥ………クリで……♡♡♡♡
おっ……おっ……まんこイグゥウウ♡♡♡♡」
絶頂とともに体は大きく痙攣する。
力は抜け寧々に全身を預けるようにぐったりと倒れる。
豊満なおっぱいに顔をうずめ、頭とお尻を撫でられながら
絶頂の余韻に浸る。
「気持ちよかったでしょぉ? どう? また会ってえっちなことしない?」
「はぁ……はぁ……♡は、はい……♡」
「じゃあまた連絡するね♡」
こうして約束を取り付けると、二人は部屋を出た。