※この作品はR-18です。

ドS痴女に強気なJKが金に釣られてクリイキさせられちゃいました♡   作:変態女子のクリ責め小説

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三作品目です。

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ドS痴女のせいでクリちんぽ勃起しまくりなんだけど!!

 

「あーくそ、どうしようかな」

 

真凛は困っていた。

服を買おうとネットサーフィンしていたところ、

たまたま欲しい服がフリマアプリで売られていた。

これを逃せばもう手に入らないかもしれない。

しかし、値段は高校生が払うには高く、手を出そうか迷っていたとき。

——通知が鳴った。

手に取ると登録していたSNSから一件のメッセージがきていた。

誰からだろうと、通知を開いてみたが記憶にはない全く知らない女性。

内容は

 

”初めまして♡ 私あなたのことすっごく好みなんだぉ。一緒に遊びませんか?

必要だったらお金も払うよぉ♡”

 

「えぇ……怪し。でもどうしよ、まじでお金くれるのかな? 相手女性だしなあ」

 

普段なら怪しい人からのメッセージは無視する真凛だったが、

お金を払うとの甘い誘いに乗ってしまうのだった。

 

******

 

カラオケルームにて。

 

「さっきからやめろって言ってるだろ!!」

「なんでぇ? いいじゃない女の子同士なんだし♡」

「性別は関係ねぇんだよ!!」

 

真凛は寧々を突き飛ばすと、椅子の上に倒れた。

 

「やんっ♡もうぉ真凛ちゃん恥ずかしがり屋なのぉ?」

「ちげぇし!! お前がいきなり胸揉むからだろ!!」

「ちょっとぉ年上のお姉さんに向かってお前はないでしょぉ? 寧々さんって言ってみ?」

「うるせぇよババァ!」

 

「あ~ちょっとぉ? もぉ流石に怒ったからねぇ?」

「ちょっと!?」

 

真凛の手を取って引き寄せ、大きなおっぱいで抱きしめた。

胸の中でじたばたと暴れているが、離れることはできなかった。

 

「んんっ!! 離、せ!! おいっ!!いい加減にしろって!!」

 

抱きしめている腕を引き剝がそうとしてもびくともせず、抜け出そうにも

動くことができない。

ひとしきり暴れ、疲れたのか荒い呼吸をしながら大人しくなった。

 

「いい子ねぇ。そのままでいてねぇ」

「んっ!!」

 

大人しくなるのを見計らった寧々がお尻に手を伸ばし、

そのきゅっと引き締まったお尻に触れる。

冷たく細い指がお尻を優しくなぞったり、食い込むくらい揉みしだく。

真凛の体がビクッと跳ねあがり、顔を真っ赤にして寧々を睨む。

その反応を見てにっこりと笑う。

 

「やっぱ若い子のお尻ってプリプリいいわねぇ♡弾力もあって揉み心地がいいわぁ♡」

「やめっ……ひゃん!! そんな……揉むなって……!!」

「ふふっ、そんな可愛い声出してるのにぃ?♡

揉むのが嫌ならぁ、ここなら真凛ちゃんも気に入ると思う♡

さっきよりももっともっと気持ちよくなれるよぉ♡」

「ひぐぃ!? おい、そこは……やめてぇ……お゛♡♡♡♡」

 

寧々はお尻を撫でるように移動させ、真凛の一番敏感な部分に手が触れる。

まんこの筋を優しくなぞって、時折マッサージするように指でまんこを挟む。

真凛は抵抗することができず、可愛くてえっち声が漏れ始める。

それと同時にパンツ越しでも分かるくらいの突起が表れる。

寧々の指がその突起に触れるたび、真凛は分かりやすく腰が跳ねる。

 

「あらあら敏感なのねぇ? クリちゃんに触れられて感じちゃったのぉ?♡」

「ううううぅ……ひゃぁ♡……おいっもう触るなって……あっ♡」

「だーめ♡気持ちいいんでしょ? まんこイクイクしましょうねぇ~♡」

 

勃起したクリトリスを一点責めし、男のちんこのように

上下にシコシコと擦り出す。

真凛のまんこから愛液が溢れ、パンツにシミを作り出していく。

シコシコ♡シコシコ♡と動かすと、真凛は可愛いお尻を振って悶えていた。

 

「あぁあ……うぅうシコシコすんの……やめろっ!! だめだめ……!!

クリばっか狙いやがって……んんっ!!」

「真凛ちゃんがこんな勃起させてるから悪いのよぉ? 可愛いクリちゃんが私をいじってぇ~って

主張してくるんだもの。触ってあげないと可哀想でしょぉ?」

「私は別に触ってほしく……んぉおあ!?♡……やめろ急にクリを……そんなのされたら……!!♡♡」

 

寧々はぎゅっ、ぎゅっ、とクリを握り出す。

先ほどと違う快感が、下半身から甘い快楽が全身を襲いだす。

真凛の顔は自分では制御できないくらい快感で歪み、涎を垂らしながら寧々を睨みつける。

反対に寧々は真凛のえっちな顔に満足げな顔で、優しく頭を撫でる。

 

「もぉ涎垂らしちゃって~、行儀悪いよぉ。しょうがないなぁ私が舐めてあげるからねぇ」

「はぁ!? やめ……んっ♡」

 

真凛の制止も聞かず強引に唇を奪う寧々。

唇が触れたところから、快感が溢れ真凛の脳をえっちなことでいっぱいになっていく。

寧々の柔らかい唇、クリから伝わる強烈な快感。

そのせいで真凛はもう、抵抗することをやめていた。

舌を顎や鼻の下、唇を隈なく舐め涎を拭きとりだす。

そして口の中に舌が侵入してくる。

長い舌が真凛の舌とついに出会ってしまった。

寧々の甘い味に真凛はもう自分から求めベロを動かす。

今度は相手を逃がさないように、真凛が寧々の頭を掴んで離さない。

 

「じゅるるぅる~♡♡♡♡ぷはぁ♡♡んんんんっ♡♡もっとぉ♡♡」

「んんっ♡♡……ちょ♡♡真凛ちゃん……レロレロッ♡♡がっつぎすぎぃ♡♡」

 

お互いがお互いを求める激しいキスをしている間も、クリを虐める手は止めなかった。

もうマン汁が絶えず溢れるまんこに止めを刺すために、寧々はカリカリ♡と指を動かす。

 

「お゛お゛♡♡♡♡急に……早く……♡♡♡♡こんなんじゃすぐ……イっちゃう♡」

「いいのよぉ、気持ちよくなって♡優しく撫でられながらえっちなキスしてぇ♡♡

お姉さんの手でおまんこさんイクイクしちゃってねぇ♡」

 

もう真凛の頭にはイクことしか考えられていなかった。

寧々の指使いに腰を振り、ベロを絡ませて絶頂へと導かれる。

 

「あぁ……♡もうだめぇ……」

「いいよぉ……そのままいっちゃえ~♡♡♡♡」

「んほぉおおお♡♡♡♡イグッ♡♡イグゥ………クリで……♡♡♡♡

おっ……おっ……まんこイグゥウウ♡♡♡♡」

 

絶頂とともに体は大きく痙攣する。

力は抜け寧々に全身を預けるようにぐったりと倒れる。

豊満なおっぱいに顔をうずめ、頭とお尻を撫でられながら

絶頂の余韻に浸る。

 

「気持ちよかったでしょぉ? どう? また会ってえっちなことしない?」

「はぁ……はぁ……♡は、はい……♡」

「じゃあまた連絡するね♡」

 

こうして約束を取り付けると、二人は部屋を出た。

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