※この作品はR-18です。

ありふれたチンポで世界絶頂   作:バキューム

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シリーズ化しました。
後半駆け足気味になっちゃったかなぁ、って思ってます


雫と香織の学校での一日

ピヨピヨピヨピヨー アサダチュンアサダチュン ピヨピヨピヨピヨー アサダチュン ネテルバカハオキロチュン アサダチュン

〜通学路〜

香織「雫ちゃん、おはよう!」

雫「ああ香織、おはよう!よし、学校に行きましょうか」

香織「うん!」

トコトコテクテク

アアーーンッ アサカラオナニーキモチィヨォォーー オラアッ!ケツニイクゾハットリィィー オオーーッセヤカテクドウゥゥーー マルコヤ…ワシトイッパツヤランカノウ? ヒトチガイダヨイ デモヤルヨイヨイ パンパンパンパンッ

香織「……………………」

雫「香織、道中の声は聞いちゃダメよ」

香織「…………あっ、光輝くんと龍太郎くんだ!おーい…………」

坂上龍太郎「おらっっっ♡♡光輝ィ♡♡俺の鍛えに鍛えあげた筋肉チンポはどうだァ!?」カンソウヲモトムゥゥーー

天之河光輝「ん゛ん゛ゥ゛ッ゛♡♡お゛お゛っ゛っ゛♡♡ラメぇぇ〜〜ェェン゛ッ♡♡♡♡俺の正義アナルに直接来ちゃうゥゥ〜〜ン♡♡正義アクメ決めちゃうのォォーー♡♡」セイギチンポモギンギンダヨォォーー

龍太郎「オラァ!!中に出すぞぉ!!」ドピュリリリリリリ ノウキンセイシドピュリリリリリリリリリリリン オフロガワキマシタ

光輝「ふ゛っ゛♡♡ふ゛ぅ゛ぅ゛♡♡来るっ♡♡来るゥゥゥゥゥゥン♡♡お゛ッ゛♡♡ほ゛っ゛♡♡ほ゛ほ゛♡♡ほ゛オ゛ォ゛ウ゛♡♡ほ゛っ゛♡♡ほ゛あ゛あ゛ーー♡♡」ビクンッビクンッ セイギアナルヒクッヒクッ セイギセイシビチャビチャビチャビチャ ソーウケンビチャ

雫「……………………」

香織「え、えっと……光輝くん?龍太郎くん?何してるの?」

龍太郎「はぁはぁ……おっ、白崎か。今ちゃうど光輝とハメハメしてたところなんだよ。光輝のアナルはかなり締まりが良くて気持ちよすぎるからな」オカゲサマデマダキンニクチンポギンギンダゼェー

光輝「お゛ぉ゛〜ッ……♡♡」ビクッビクッ

龍太郎「光輝をもう1発ハメハメしたら学校に行くよ。お前らは先に行け」

香織「え、あ…………うん…………」

オラッコウキ モウイッパツイクゾォォーー パンパンパンパン アアンッラメェェェェイッタバカリダカラァァァァ

雫「あんたら…………」

 

〜学校〜

潮水逝利「ン゛ン゛〜〜〜〜ッ゛♡♡エロライトノベル読みながら亀頭擦りオナニー気持ちイ゛イ゛ィィィィィ〜〜〜〜♡♡♡♡」アアンッイクッ プシュプシュゥゥゥゥゥゥワァァァァァァミツヤサイダァァァァァァ

永山珍吾「ふ゛っ゛♡♡ふ゛ッ゛♡♡ふ゛お゛ォォォォォォォ♡♡見えない何かに犯されてるよぉぉぉおぉぉ♡♡」パンパンパンパン

遠藤浩助平「影が薄いのを良いことに永山をハメるの気持ちいィィィィィ♡♡♡♡お゛っ゛♡♡ふ゛っ゛♡♡ふ゛ぬ゛っ゛♡♡出るっ♡♡♡♡」カゲノウスイセイシドピュルルルルルル

南雲アクメ「…………おおっ……満員電車で……僕のチンポが……誰かに……」グースカグーグー

ツクエドンッ!

南雲アクメ「イクっ!!」メザメタショウゲキデチンポガハンノウシテドピュルルルルルル

檜山「よおキモチンポ!今日も遅刻寸前で朝っぱらから居眠りか?……たまには早く寝ろよ!!」フリョウチンポブランブラーン

ハジメ(ひ、檜山くん……相変わらず美味しそうな不良チンポだ……)ドキドキ ジュルリ

檜山「どうせDLsiteかFANZAで購入したダウナー系クール褐色エルフのオホ声ASMRで夜中にシコリまくってたんだろ?」

南雲アクメ「な、何でそれを…………」

檜山「そんな生易しいもんでシコるとか……。俺なんてメスガキ毒舌見下し罵倒寸止めザコチンポいじめ調教マゾ向けボイスでシコったんだ。お前とはレベルが違うんだよ。……まあおかげさまで俺もすごく眠い上に遅刻寸前で来たんだけどな!!」ミンナハキヲツケロヨ アッ チナミニオレハディーエルサイトデコウニュウシタヨー イホウサイトデミチャダメダカラネェェー

南雲アクメ「あぁ……そうなんだ……」オキガケニオナニーデモシヨーット シコシコシコシコ

光輝「おはよう南雲!檜山!」

南雲アクメ「天之河くん!」

龍太郎「何だお前ら、音声作品の話をしてたのか?俺はおっとりスケベ妹の誘惑逆NTRエッチで抜いてるぞ」コアクマイモウトノモノニサレチャッテイッテルヨォー

光輝「俺は中出しOK全肯定ママの甘々イチャラブ赤ちゃんプレイで抜いてるぞ」バブバブシタイヨォー

雫「朝っぱらからどんな話してんのよアンタらは……」

香織「あははは…………」

トビラ ガラガラガラガラ

愛子「皆さーん!席についてくださーい!あと男子の皆さんはちゃんと下を履いてくださーい!」

香織「先生だ!」

光輝「おはようございます先生!!ちょうどイクところなんで俺のアヘ顔を見てください!!おおっ♡♡イクゥゥゥゥゥ〜〜〜〜♡♡」ビュルルルル ドッピュルルルルン アヘアヘ

龍太郎「俺のアヘ顔も見てくれぇぇ〜〜〜〜♡♡♡♡」ドププププププ ブッポポーン アヘアヘ

愛子「あの……天之河くん、坂上くん……点数減らしますよ?」

檜山「おらあ!!南雲ォ!!ここを責められてぇのか!?」チクビコリコリ ケツアナイジイジ

南雲アクメ「イヤァァ〜〜〜〜ン♡♡乳首とケツ穴を同時にいじらないでェェ〜〜〜〜ン♡♡」ドビュポロロロローン

愛子「南雲くんと檜山くんも点数減らしますよ?」

園部「バカどもは放っといて授業始めましょう先生」

金玉井淳史「バカどもを掘るって言ったか園部?ペニバンを付けて掘るのか?」

園部「ぶっ飛ばすわよ?」

 

 

愛子「————で、ここはこういうことなんです。テストに出ますからしっかり覚えてくださいね!」

ハーイ ワカリマシター ジュギョウヲウケナガラチンポヲシコルゥー

愛子「というわけで、ここまでで質問がある人ー?」

谷口鈴「はーい質問!」

愛子「はい、何でしょうか谷口さん?」

谷口鈴「ここの部分について何ですけどー」

愛子「どれどれ……」

檜山「んんっほぉぉぉぉぉぉん〜〜〜〜♡♡斎藤達と授業中に4P乱交するの気持ちよすぎるゥゥ〜〜〜〜ン♡♡ンンッフッフゥゥ〜〜〜〜ン゛ッッ♡♡ほ゛ォォォ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡テ゛イ゛キ゛ョ゛ウ゛へ゛イ゛セ゛イ゛タ゛イ゛カ゛ク゛ゥゥゥゥ〜〜〜〜♡♡♡♡」ドピピピピピピピピピピピピタコピーダッピ コケピーダコケ

愛子「……………………」

谷口鈴「……………………」

光輝「南雲……俺は、俺はお前のをしゃぶろうと思う」パクッ

南雲アクメ「僕のチンポ……!! 僕のチンポを食べたァァァァァァ♡♡ にょほ゛っほぉぉ〜〜〜〜〜〜ンン♡♡ん゛ん゛ぉ゛ァァ〜〜〜〜〜〜♡♡天之河くんのお口のテクニックがチートすぎィ゛ィ゛ーーーー♡♡天゛之゛河゛フ゛ェ゛ラ゛の゛こ゛こ゛か゛す゛こ゛い゛!!!!」オタクチンポブッシャァァァァァァァヒャッハァァァァァァァ

愛子「……………………ッ!!」

中村「ああ……愛ちゃんが頭を抱えてる…………」

谷口鈴「早退した方がいいよ…………」

愛子「いえ…………私は大丈夫ですから…………」

潮水逝利「ほ゛っ゛ほ゛っ゛ほ゛お゛ぅぅ〜〜〜〜♡♡保健の教科書の女性器と男性器のページを見てオナニーするの気持ちィィ〜〜〜〜♡♡♡♡あっはぁ〜〜〜〜んんっ♡♡♡♡」ドルルルルルルルルル スペルマガトリング

愛子「……………………」

中村「……………………」

谷口鈴「……………………」

 

〜昼〜

香織「雫ちゃん!一緒にお弁当食べよう!」

雫「ええ、良いわよ!」

谷口鈴「エリリンも鈴と一緒に食べよ〜!」

中村「うん!」

ワイワイガヤガヤ

龍太郎「光輝……すごいことに気づいたぞ」ヒラメキビンビン

光輝「何だ?」キニナルゥー

龍太郎「肉食った後にチンポ食ったら……肉とチンポの味がするんだ……!」チンチンビキビキ

光輝「……!!龍太郎……!!すごい大発見じゃないか……!!」モノスゲーイ

龍太郎「これはきっと……チンポの歴史が大きく動くぞ……!!」チンポヒストリーニナガキザマレチャウヨ

南雲アクメ「10秒チャージをチンポを当てたらひんやりしてて気持ち良いィィ〜〜〜〜♡♡♡♡お゛っ゛♡♡お゛っ゛ほ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜お゛ンン♡♡♡♡」

光輝「【チンポ研究会】の教授の座を贈呈されてもおかしくない……!!」ヤハリヤバイ シコシコ

龍太郎「放課後に【チンポ研究会】に報告に行くぞ!!」チンポビキーン

光輝「勿論だ!!」セイギチンポビキーン

龍太郎「その為にもヤるぞ光輝!!おらぁ!!」ズププププププ

光輝「ん゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡龍太郎の筋肉チンポいきなり来たぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡ん゛く゛っ♡♡ふ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜ゥゥンン♡♡」パンパンパンパン

香織「……………………」

雫「……………………」

谷口鈴「……………………」

中村「……………………」

 

愛子「…………お知らせは以上です!日直の方を号令を!」

野村珍太郎「勃起!!礼!!チンポォォォォォォォォ!!」

龍太郎「チンポォォォォォォォォ!!」

光輝「チンポォォォォォォォォ!!」

檜山「チンポォォォォォォォォ!!」

遠藤浩助平「チンポォォォォォォォォ!!」

金玉井淳史「チンポォォォォォォォォ!!」

永山珍吾「チンポォォォォォォォォ!!」

チンポォォォォォォ チンポォォォォォォ チンポォォォォォォ ヒャッハァァァァァァ

愛子「……………………」

 

龍太郎「よし光輝!!【チンポ研究会】に行くぞ!!」

光輝「ああ。だが勿論……」

龍太郎「オナニーしながらな!!」シコシコシコシコ

光輝「龍太郎……分かってるじゃないか!」シコシコシコシコ

龍太郎「雫たちもどうだ?一緒にイくか?」シコシコシコシコ ドピュリリリリリリ

雫「いや……遠慮しとくわ……」

香織「私もいいかな……」

龍太郎「何だよ釣れねえなぁ……まぁいいさ。光輝!イくぞ!」シコシコシコシコ

光輝「ああ!」シコシコシコシコ アアンッイクゥゥー ドルルルルルルル

南雲アクメ「僕もオナニーブックスに買い物に行こう」シコシコシコシコ

潮水逝利「俺はコミックけつのあなに……」シコシコシコシコ

檜山「俺は斎藤達と一緒に先輩の乱交パーティーに行くぜぇ!!」タノシミダナァシコシコシコシコ

 

愛子「今日も疲れました……」グデー

園部「ホントお疲れ様です…良かったらウチのレストランに来ません?何か作りますよ」

愛子「良いんですか!?じゃあ…お言葉に甘えて」

谷口鈴「エリリーン!一緒にスイーツ食べに行こ!すごくインスタ映えするとこ見つけたんだ!」

中村「へぇ……そうなんだ!行こう行こう!」

雫「ふふ……私達もどっか行きましょうか?香織?」

香織「うん……そうだね!行こう!」

ジャアネー

アンアンアンアンッ サアーミンナアツマルヨイ エロマルコチャンノジカンダヨイ マルコヤ……ワシノケツアナヲセメテクレンカノウ? モチロンダヨイヤルヨイ ヨヨイノヨイ イイノダ…フシチョウマルコハコレデヨイノダ クドウ!コンドハコッチガセメルバンヤデェ! コイッハットリィィーー ヒカリノハヤサデテコキサレタコトハアルカイ?ゼファーセンセイ… ウォォォォマサカオレガケイコサレルハメニナルトハァァァァ

 

 

『何だかんだで平和な日常を謳歌する白崎香織に八重樫雫達』

 

『しかし……この時の彼女達は知る由も無かった』

 

『数日後、異世界に召喚され戦いの最中に身を投じることになるとは……』ナレーションジルブッシャァァァァァ

 

〜終幕〜

 

 

 

 

 

 

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